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AV女優転身編
後戻り不可
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「あうっ!
ふあっ!あっ!あっ!あっ!ああああああああっ!!」
どこで聞いてきたのか、美奈は俺を仰向けに寝かせると、俺の顔の上に跨った。
舐めろっていうことだった。
愛液でビチョビチョグチョグチョのまんこを俺はペロペロと舐め回した。
美奈は、史上最速でイッてしまった。
瞬殺やん!
お嬢さんは、これが相当気に入られたようで、俺にアソコを執拗に舐めさせた。
溺れ死にそう…
「もう、最高よ!
愛してるわ、愁!!
大好きっ!」
クンニを終えて、苦しそうにする俺に向かって、ハッキリと言った。
完全に美奈のペースで物事が進んでるように思う。
正直に言うと、俺も美奈にハマりつつある。
だって、めちゃくちゃ美人だし、おっぱい大きいし、肌は白くてきめ細やかだ。
性格は、結構ワガママで、俺よりお姉さんのくせに甘えたさんだ。
そして、何よりも、俺のことが好きすぎて、まっすぐな愛情をガンガンぶつけてくる。
そうなると、次第に俺も彼女に情が移るというか…
俺に一途な美奈が愛おしくなってきた。
「美奈…」
「愁
愛してる…」
美奈は、先ほどと打って変わって、泣きそうな顔で俺に言った。
もう、情緒不安定もいいところだ。
俺は、何かを言う代わりに、美奈を引き寄せ、抱きしめた。
ふあっ!あっ!あっ!あっ!ああああああああっ!!」
どこで聞いてきたのか、美奈は俺を仰向けに寝かせると、俺の顔の上に跨った。
舐めろっていうことだった。
愛液でビチョビチョグチョグチョのまんこを俺はペロペロと舐め回した。
美奈は、史上最速でイッてしまった。
瞬殺やん!
お嬢さんは、これが相当気に入られたようで、俺にアソコを執拗に舐めさせた。
溺れ死にそう…
「もう、最高よ!
愛してるわ、愁!!
大好きっ!」
クンニを終えて、苦しそうにする俺に向かって、ハッキリと言った。
完全に美奈のペースで物事が進んでるように思う。
正直に言うと、俺も美奈にハマりつつある。
だって、めちゃくちゃ美人だし、おっぱい大きいし、肌は白くてきめ細やかだ。
性格は、結構ワガママで、俺よりお姉さんのくせに甘えたさんだ。
そして、何よりも、俺のことが好きすぎて、まっすぐな愛情をガンガンぶつけてくる。
そうなると、次第に俺も彼女に情が移るというか…
俺に一途な美奈が愛おしくなってきた。
「美奈…」
「愁
愛してる…」
美奈は、先ほどと打って変わって、泣きそうな顔で俺に言った。
もう、情緒不安定もいいところだ。
俺は、何かを言う代わりに、美奈を引き寄せ、抱きしめた。
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