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横顔
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ユウさんをマンションの下で見送って、部屋に帰ってくると、蒼はいびきをかいてまだ寝ていた。
「蒼、そんなところで寝たら風邪引くよ、ベッドに行こう」
俺は蒼を揺すって起こすと、少しだるそうにしながら起き上がってきた。
「あー、ごめんごめん、酔っちゃったかなあ、ワタシ」
完全に酔ってるし…
「愁ちゃん、チューしてチュー」
蒼はとろんとした目で俺に顔を近づけてきた
俺もしたかったから頷いてキスをした。
「愁ちゃん、大好きぃー」
そう言って縋り付いてきた蒼を抱き抱えてベッドにまで運び、ゴロンと転がした。
しかし、蒼がこんなに酔っ払ってしまうなんて…
違う一面が見れて、なんか新鮮。
「このままじゃ寝れないから、ちょっと服脱がすよ」
「うーん、脱がせて脱がせてぇ」
俺は先ず靴下を脱がせ、上着のボタンを外して体を横にさせたりして脱がせて、スカートも何とか脱がせた。
ブラジャーも勿論外した。
パジャマを着せようとしたが、無防備な蒼に欲情してしまい、おっばいを揉みながら首の辺りにキスした。
「あんっ、気持ちいいっ」
蒼はすぐに反応し
「愁ちゃん、エッチしよっ
もっと乳首責めて
なんか、すごく感じるの」
と言って俺に抱きついてきた。
そう言ってくれるとありがたい。
俺は頷いておっぱいに吸い付いた。
「ヤバイヤバイ
ひぁん、あっ、あんっ
気持ちいいっ」
なんか喘ぎ声も大きく、いつもより乱れて感じてくれてるような気がする。
アナルファックしたいけど、準備もしてないし、痛い思いさせちゃダメだから…
俺は蒼のちんちんを舐めたり、お尻の穴を舐めたりして、最後は自分で手でイッてフィニッシュにした。
たまにはこういうのも良いね。
それから、あらためて蒼にパジャマを着せた。
蒼は朝まで目を覚まさなかった。
「蒼、そんなところで寝たら風邪引くよ、ベッドに行こう」
俺は蒼を揺すって起こすと、少しだるそうにしながら起き上がってきた。
「あー、ごめんごめん、酔っちゃったかなあ、ワタシ」
完全に酔ってるし…
「愁ちゃん、チューしてチュー」
蒼はとろんとした目で俺に顔を近づけてきた
俺もしたかったから頷いてキスをした。
「愁ちゃん、大好きぃー」
そう言って縋り付いてきた蒼を抱き抱えてベッドにまで運び、ゴロンと転がした。
しかし、蒼がこんなに酔っ払ってしまうなんて…
違う一面が見れて、なんか新鮮。
「このままじゃ寝れないから、ちょっと服脱がすよ」
「うーん、脱がせて脱がせてぇ」
俺は先ず靴下を脱がせ、上着のボタンを外して体を横にさせたりして脱がせて、スカートも何とか脱がせた。
ブラジャーも勿論外した。
パジャマを着せようとしたが、無防備な蒼に欲情してしまい、おっばいを揉みながら首の辺りにキスした。
「あんっ、気持ちいいっ」
蒼はすぐに反応し
「愁ちゃん、エッチしよっ
もっと乳首責めて
なんか、すごく感じるの」
と言って俺に抱きついてきた。
そう言ってくれるとありがたい。
俺は頷いておっぱいに吸い付いた。
「ヤバイヤバイ
ひぁん、あっ、あんっ
気持ちいいっ」
なんか喘ぎ声も大きく、いつもより乱れて感じてくれてるような気がする。
アナルファックしたいけど、準備もしてないし、痛い思いさせちゃダメだから…
俺は蒼のちんちんを舐めたり、お尻の穴を舐めたりして、最後は自分で手でイッてフィニッシュにした。
たまにはこういうのも良いね。
それから、あらためて蒼にパジャマを着せた。
蒼は朝まで目を覚まさなかった。
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