192 / 340
交差する思い
三者三様唯我独尊
しおりを挟む
蒼に新しい男が出来、色々と世話になったユウさんにも男が出来た事を知らず、俺と友梨奈は相変わらず、マイペースの新婚生活を続けていた。
夜の生活は充実しており、ほぼ毎日している。
特に休みの前の日なんかはオールナイトになる。
俺はともかく、四十代の友梨奈はしんどくないのかなあなんて思うこともあるが、俺よりはるかにタフで…
今日も朝までヤリまくり、互いにイキまくった。
俺の方は三回が限界だったが、友梨奈は俺によってイキやすくされているので、多分十回以上はイッたんじゃないかと思う。
二十三も歳が離れた俺達の事を、すぐに別れるとか、色々悪く言う人も多々いるが、二人共、互いのことを心から愛しており、リスペクトもちゃんとしてる。
なんといっても、異常なまでに相性がいいと感じている。
俺がしたいことを友梨奈もしたいし、俺が欲することは友梨奈も欲している。
痒い所に手が届くっていうやつ?
そんな感じなのが、俺たち夫婦なんだ。
「ねえ、愁ちゃん
もう朝よ。そろそろ起きましょ」
「ヤダよ、休みの日くらいゆっくりしようよ、ねえ?」
「でも、朝ごはん作んないと。
お腹すいたでしょ?」
「いいよ。
朝昼兼用で後で食べに行こう。」
「わかった。」
友梨奈は起きかけていたけど、布団の中に入り直し、俺に体をくっつけてきた。
俺はそんな彼女よ頭を撫で、キスをした。
友梨奈とのキスはただのキスでは済まない。
舌を突っ込んできて、レロレロされるもんで…
そうなると、俺もやるしかない。
一晩中やったのに、キスしてたら俺のアソコはすぐに膨張し、臨戦態勢を取る。
これくらいの時の俺は最も強い。
勃起力は維持しているが、イク気配はない。
つまり、延々と攻め続けられるのだ。
こうなると、友梨奈はイキ続けるしかない。
夜の生活は充実しており、ほぼ毎日している。
特に休みの前の日なんかはオールナイトになる。
俺はともかく、四十代の友梨奈はしんどくないのかなあなんて思うこともあるが、俺よりはるかにタフで…
今日も朝までヤリまくり、互いにイキまくった。
俺の方は三回が限界だったが、友梨奈は俺によってイキやすくされているので、多分十回以上はイッたんじゃないかと思う。
二十三も歳が離れた俺達の事を、すぐに別れるとか、色々悪く言う人も多々いるが、二人共、互いのことを心から愛しており、リスペクトもちゃんとしてる。
なんといっても、異常なまでに相性がいいと感じている。
俺がしたいことを友梨奈もしたいし、俺が欲することは友梨奈も欲している。
痒い所に手が届くっていうやつ?
そんな感じなのが、俺たち夫婦なんだ。
「ねえ、愁ちゃん
もう朝よ。そろそろ起きましょ」
「ヤダよ、休みの日くらいゆっくりしようよ、ねえ?」
「でも、朝ごはん作んないと。
お腹すいたでしょ?」
「いいよ。
朝昼兼用で後で食べに行こう。」
「わかった。」
友梨奈は起きかけていたけど、布団の中に入り直し、俺に体をくっつけてきた。
俺はそんな彼女よ頭を撫で、キスをした。
友梨奈とのキスはただのキスでは済まない。
舌を突っ込んできて、レロレロされるもんで…
そうなると、俺もやるしかない。
一晩中やったのに、キスしてたら俺のアソコはすぐに膨張し、臨戦態勢を取る。
これくらいの時の俺は最も強い。
勃起力は維持しているが、イク気配はない。
つまり、延々と攻め続けられるのだ。
こうなると、友梨奈はイキ続けるしかない。
2
あなたにおすすめの小説
W-score
フロイライン
恋愛
男に負けじと人生を仕事に捧げてきた山本 香菜子は、ゆとり世代の代表格のような新入社員である新開 優斗とペアを組まされる。
優斗のあまりのだらしなさと考えの甘さに、閉口する香菜子だったが…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる