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歳の差夫婦の悩み
愛情の量
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「友梨奈
一緒にお風呂に入ろうよ。」
俺が誘うと、彼女は二つ返事で快諾してくれた。
「でも、やっぱり恥ずかしいのよね。
明るいところですっぴんとこのだらしない体を見られるのは。」
服を脱ぎながら、友梨奈は恥ずかしそうに呟いた。
「えっ、なんでだよ。
すっぴんは綺麗だし、スタイルもめっちゃいいじゃん。」
「もう、愁ちゃんは口が上手いんだから。
オバサンをその気にさせちゃうし。」
「本心だって。
魅力的だよ、友梨奈は。
そんな事より、早く入ろうよ。」
俺は友梨奈の手を引いて浴室に入った。
俺たちはもう我慢できず、裸で抱き合ってベロチューを楽しんだ。
やはり友梨奈にリードされるのは最高にいい。
どれどれ、濡れてるかな
俺は右手の中指を友梨奈の割れ目に這わせてみた。
「あっ、ダメっ!
ああーんっ!」
もうグッチョグチョに濡れてる。
ホントに濡れやすいんだよなあ、友梨奈は。
俺は友梨奈のアソコをクチュクチュいわせながらキスを続けたが、彼女はたまらず、口を離し、激しくて大きな喘ぎ声を出した。
俺は、友梨奈に壁に手をついてお尻を突き出すように言うと、素直に従ってくれた。
友梨奈は、熟れた体をウズウズさせながら、お尻を振った。
「わかってるよ
挿れてほしいんだろ?」
俺がそう言うと、友梨奈は乱れに乱れながら
「挿れて入れて、早く…」
と、ハァハァ言いながら、辛うじて俺に言った。
俺はバックで挿入すると、いつものように友梨奈は、大きな声を出し、呆気なくイッてしまった。
毎日の夜の夫婦生活は、本当に充実している。
夫婦円満、まさにそんな感じです。
一緒にお風呂に入ろうよ。」
俺が誘うと、彼女は二つ返事で快諾してくれた。
「でも、やっぱり恥ずかしいのよね。
明るいところですっぴんとこのだらしない体を見られるのは。」
服を脱ぎながら、友梨奈は恥ずかしそうに呟いた。
「えっ、なんでだよ。
すっぴんは綺麗だし、スタイルもめっちゃいいじゃん。」
「もう、愁ちゃんは口が上手いんだから。
オバサンをその気にさせちゃうし。」
「本心だって。
魅力的だよ、友梨奈は。
そんな事より、早く入ろうよ。」
俺は友梨奈の手を引いて浴室に入った。
俺たちはもう我慢できず、裸で抱き合ってベロチューを楽しんだ。
やはり友梨奈にリードされるのは最高にいい。
どれどれ、濡れてるかな
俺は右手の中指を友梨奈の割れ目に這わせてみた。
「あっ、ダメっ!
ああーんっ!」
もうグッチョグチョに濡れてる。
ホントに濡れやすいんだよなあ、友梨奈は。
俺は友梨奈のアソコをクチュクチュいわせながらキスを続けたが、彼女はたまらず、口を離し、激しくて大きな喘ぎ声を出した。
俺は、友梨奈に壁に手をついてお尻を突き出すように言うと、素直に従ってくれた。
友梨奈は、熟れた体をウズウズさせながら、お尻を振った。
「わかってるよ
挿れてほしいんだろ?」
俺がそう言うと、友梨奈は乱れに乱れながら
「挿れて入れて、早く…」
と、ハァハァ言いながら、辛うじて俺に言った。
俺はバックで挿入すると、いつものように友梨奈は、大きな声を出し、呆気なくイッてしまった。
毎日の夜の夫婦生活は、本当に充実している。
夫婦円満、まさにそんな感じです。
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