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魅力という名の魔力
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美香は、高井により裸にされ、ベッドに押し倒されていた。
ここに至るまで、美香は全く抵抗しなかった。むしろ、こうなりたいと心底願う自分がいた。
「ミカちゃんて、おっぱい大きいね。
豊胸してんの?」
「ううん。
してないよ…ワタシはホルモン注射だけ。」
「え、マジ!?
すげえじゃん。
感度も抜群?」
「どうかなあ
触って試してみて」
美香がそう言うと、高井はニヤッと笑い、乳首を舌で転がせた。
「あっ!
ああっ!
ダメっ、感じちゃう」
美香は、今まで経験したことのない快感に襲われ、その身を激しく捩らせた。
これが、高井の魅力なのか
今の美香には、貞操観念など微塵もなく、ただ、高井に触れられたい、抱かれたいという…
その欲求だけが先行してしまっていた。
美香の豊満で柔らかな乳房を存分に楽しんだ高井は、股間に顔を近づけていった。
「へえ、女性のまんこと同じじゃん。全く見分けがつかないべ。」
「ホント?
嬉しい!!」
「あ、濡れてんじゃん
なんで?」
「ワタシ、タイで最新の術式で性転換手術を受けたんだけど、少しだけど、濡れるのよ。」
「すげえな、今の医学の力は。
ちょっと触ってもいい?」
「うん…
やさしくしてね」
「わかってる」
高井はそう言うと、美香の人工のクリ(亀頭を使って造られている)に手を伸ばした。
「ひあっ!!! あああああっ!!!」
美香は、触れられただけで、脳天を貫くような快感に襲われ、思わず絶叫してしまった。
ここに至るまで、美香は全く抵抗しなかった。むしろ、こうなりたいと心底願う自分がいた。
「ミカちゃんて、おっぱい大きいね。
豊胸してんの?」
「ううん。
してないよ…ワタシはホルモン注射だけ。」
「え、マジ!?
すげえじゃん。
感度も抜群?」
「どうかなあ
触って試してみて」
美香がそう言うと、高井はニヤッと笑い、乳首を舌で転がせた。
「あっ!
ああっ!
ダメっ、感じちゃう」
美香は、今まで経験したことのない快感に襲われ、その身を激しく捩らせた。
これが、高井の魅力なのか
今の美香には、貞操観念など微塵もなく、ただ、高井に触れられたい、抱かれたいという…
その欲求だけが先行してしまっていた。
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「へえ、女性のまんこと同じじゃん。全く見分けがつかないべ。」
「ホント?
嬉しい!!」
「あ、濡れてんじゃん
なんで?」
「ワタシ、タイで最新の術式で性転換手術を受けたんだけど、少しだけど、濡れるのよ。」
「すげえな、今の医学の力は。
ちょっと触ってもいい?」
「うん…
やさしくしてね」
「わかってる」
高井はそう言うと、美香の人工のクリ(亀頭を使って造られている)に手を伸ばした。
「ひあっ!!! あああああっ!!!」
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