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器具で固定されて虐められる夏梅*
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「…着きましたよ。」
何やら浴室のベットのようなところに寝かせられた。
(ッ?!)
「さぁ…ぐちゅぐちゅになったおまんこ洗ってあげますね…。ふふ…。ピンク色の可愛い乳首が立ってますよ…。ここは後で綺麗に洗って差し上げますね…。まずはおまんこの中を洗わないと…。ここは清潔にしないといけませんからね…。」
足をM字開脚させられ器具に固定される。
夏梅のおまんこが丸見えである。
「ッ?!…やぁぁ…恥ずかしぃぃ…。」
「ふふ…。抵抗されると洗えませんから…足を固定させて頂きました。…さぁ…おまんこの中を洗いますね…。」
くぱぁ…クチュ…ッ
おまんこを指で広げられ器具で固定された。
「…ゃぁぁぁぁ…っ!」
「…はぁ…ピンク色でぬるぬるしてて…いやらしぃ…。可愛いクリトリスも尿道も丸見えですよ…。」
「…ゃぁぁぁぁ…っ!見ないでぇ…!」
「…はぁ…いやらしいおまんこですねぇ…どれ…ぐちゅぐちゅまんこの匂いはどうです?…クン…クン…ん…んふぅ…はぁ…。夏梅様のおまんこはとっても我慢してたんですねぇ。汗とおつゆの匂いと…少しおしっこの匂いもしますねぇ…。はぁ……濃厚でやらしい香りがしますねぇ…。さぁ…ムレムレまんこのお味はどうでしょう…?…はぁ…んぅ…レロレロレロレロッ」
「ッ?!…ゃぁぁぁぁッ!…汚いのに…ッ!…舐めないでぇ…!」
「何を仰いますやら。…夏梅様の体で汚い部分などありません…。世話係兼夫なら、汗もおしっこもお潮もみーんな舐めさせて貰わないとおかしいでしょう…?…はぁ…もっと舐め舐めしてあげますからねぇ…。はぁ…ん…レロレロレロレロッ…はぁ…んふぅ…美味しぃ…ツンとくるのに濃厚で甘ぁくて美味しいぃ…癖になりそうな味ですねぇ…。はふぅ…クリトリスも沢山舐めて差し上げますねぇ…。レロレロレロレロッ…コリコリコリコリコリコリコリコリッ…チュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパッ…」
「ゃぁぁぁぁぁ…!そんな激しくしないでぇ…おまんこ気持ちぃぃ…!」
「…気持ちぃぃのですか…?…どう気持ちいいのか言いなさい!…さぁ言わないとクリトリスをもっと大きくして差し上げます…!…このツンとおっ立てたクリトリスをここまで開発したのは誰なのです…?…さぁ…言いなさい…!」
コリコリコリコリコリコリコリコリッ
チュパチュパチュパチュパチュパチュパッ
レロレロレロレロッレロレロレロレロッ
「ッ?!…ゃぁぁぁッ!激しッ!イクぅイクぅ!イッちゃうからイッちゃうからぁーー…!」
ビクビクビクッッ…シャーーーーーーーッ…
「おやおや…こんなにお潮を出して…。やはり私がもっと調教して差し上げないといけませんねぇ…。ちなみに夏梅様は尿道をご自分で触ったことはありますか?」
「…え…?」
「夏梅様のその堪え性のないおまんこをこれから調教して差し上げます。」
「ッ…?!」
「クリトリスの直ぐ下の穴に栓をするんです…。これで夏梅様のおまんこからお潮が出ないようになりますよ…。」
そう言ってセバスチャンは硝子のように透明な細い棒を取り出した。
「これで夏梅様の尿道に蓋をするのです…。」
セバスチャンはその細い棒にローションを塗った。
「…ちゃんと棒を濡らさないと痛いですからね…。」
「夏梅様はもう充分濡れてるから大丈夫そうですねぇ。さぁ入れますよ…。」
ツププププププププッ
入れられた瞬間クリトリスの下にもの凄い快感が駆け巡る。
「ぁぁぁぁぁあ!!らめぇーー!それだめなのぉーー!」
「何がダメなのです…?夏梅様のここに蓋をしないとまた漏らすでしょう…。」
「ゃぁぁ!我慢するからぁ!しょれ入れないでぇぇ!」
「だったら我慢してみなさい。我慢したらご褒美をあげます。」
ズププププププププッチュポチュポチュポチュポッ
クリトリスが下から刺激されてとてつもなく気持ちいい。
チュポチュポチュポチュポチュポチュポッッ
「どうです…?クリトリスが気持ちいいでしょう…?下から刺激されてクリトリスが大きく膨れ上がってますよ…。そんなに気持ちいいのですか…?ん…?答えなさい…。さもなくばこうしてあげます!」
クリクリクリクリクリクリクリクリッッ
今まで以上に敏感になったクリトリスを指で弄り回される。
クリクリクリクリッコリコリコリコリコリコリッ!
「ぁぁぁぁぁぁぁあ!!やぁぁぁぁ!!だめぇぇぇおかしくなるよぉぉぉ…!」
「気持ちいいですか…ん…?クリトリスコリコリされるのと尿道をじゅぷじゅぷされるのはどっちがいいのです?…分からないならどっちもしてあげます…!」
ジュプジュプジュプジュプジュプジュプッ
コリコリコリコリコリコリコリコリッッ
「ゃぁぁぁぁぁ!イクぅぅ!イッちゃうからぁぁぁぁ!だめぇぇぇ!」
プシャーーーーーーーーッッ!
ビクビクビクビクビクビクッッ
「おや…今までの中で一番お潮を出しましたねぇ…。そんなに気持ちよかったのですか…?どうなんです?…答えなさい。そのやらしいおまんこの状態を私に説明しなさい…。さぁ、言ってごらん?」
「はぅぅ…んぅ…ふぁ…はぁはぁはぁ。…おまんこ気持ちいいですぅ…。クリトリスがしゅごい気持ちいいですぅ…。」
「それじゃあ分かりませんねぇ。夏梅様の手で触って説明してみせなさい…。さぁ早くしなさい!…じゃないとこうしてあげます!」グリッ!
「ひぎぃぃ…!」
立ったままの敏感なクリトリスを指でつねられた。
グリッグリッグリッグリッ
「ゃぁぁぁぁぁ!やります!やりますからぁぁ!」
「宜しい…。さぁ早くしなさい…。」
「んぅ…ぅ…ふぁ…。」
両手でクリトリスを触りながら説明する夏梅。
「ぅふ…ぁ…ん…。クリちゃんの下に棒を入れられて…クリちゃん大っきくなって…じゅぶじゅぶされてぇ…ぁ…ん…しゅごいおまんこ気持ちよくてぇ…いっちゃったのぉ…お潮沢山出ちゃったのぉぉ」
「ふふふ…。宜しい。よく出来ました。…ご褒美をあげましょう…。そのままクリトリスを触っておきなさい…。」
(…?)
ズブブブブブッ
また尿道に入れられた夏梅。
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!らめぇぇぇぇぇぇ!!またいっちゃういっちゃう!!」
ジュプジュプジュプジュプジュプジュプッッ!
ついでに指も入れられる。
「ゃぁ…もぅゃぁ…ぁぁぁぁぁぁぁ!」
「ふふふ…。どうです気持ちいいですか?…だったら指と舌でもっと可愛いがって差し上げます。…ほぉら…ズブブブブブブッコリコリコリッチュパチュパチュパチュパチュパッコリコリコリコリッグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!」
「やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!いぐぅーー!いぐぅーーーー!イキましゅイキましゅイッちゃうぅぅぅ!!」
ビクンッッビクンッッビクンッッ
シャーーーーーーーーーッッ!
「ぁぁ…ん…ふぁ…また出ちゃったょぉ…。ぁ…ぁん…。」
「またたぁんと出ましたねぇ。こぉんなに私で感じて頂いて、こんなに敏感なおまんこになって…。これからもどんどん敏感な体にしてあげますからねぇ…可愛い可愛い夏梅様…。」
(私はもう夏梅様の虜です…。どれだけ私を惚れさせたら気が済むのでしょう…。まったく小悪魔さんですねぇ…)
チュッ
「可愛い可愛い夏梅様…。今日はもう寝ておしまいなさい。」
「はい…おやすみなさい…。」
「はい。おやすみなさいませ、夏梅様。」
チュッ
何やら浴室のベットのようなところに寝かせられた。
(ッ?!)
「さぁ…ぐちゅぐちゅになったおまんこ洗ってあげますね…。ふふ…。ピンク色の可愛い乳首が立ってますよ…。ここは後で綺麗に洗って差し上げますね…。まずはおまんこの中を洗わないと…。ここは清潔にしないといけませんからね…。」
足をM字開脚させられ器具に固定される。
夏梅のおまんこが丸見えである。
「ッ?!…やぁぁ…恥ずかしぃぃ…。」
「ふふ…。抵抗されると洗えませんから…足を固定させて頂きました。…さぁ…おまんこの中を洗いますね…。」
くぱぁ…クチュ…ッ
おまんこを指で広げられ器具で固定された。
「…ゃぁぁぁぁ…っ!」
「…はぁ…ピンク色でぬるぬるしてて…いやらしぃ…。可愛いクリトリスも尿道も丸見えですよ…。」
「…ゃぁぁぁぁ…っ!見ないでぇ…!」
「…はぁ…いやらしいおまんこですねぇ…どれ…ぐちゅぐちゅまんこの匂いはどうです?…クン…クン…ん…んふぅ…はぁ…。夏梅様のおまんこはとっても我慢してたんですねぇ。汗とおつゆの匂いと…少しおしっこの匂いもしますねぇ…。はぁ……濃厚でやらしい香りがしますねぇ…。さぁ…ムレムレまんこのお味はどうでしょう…?…はぁ…んぅ…レロレロレロレロッ」
「ッ?!…ゃぁぁぁぁッ!…汚いのに…ッ!…舐めないでぇ…!」
「何を仰いますやら。…夏梅様の体で汚い部分などありません…。世話係兼夫なら、汗もおしっこもお潮もみーんな舐めさせて貰わないとおかしいでしょう…?…はぁ…もっと舐め舐めしてあげますからねぇ…。はぁ…ん…レロレロレロレロッ…はぁ…んふぅ…美味しぃ…ツンとくるのに濃厚で甘ぁくて美味しいぃ…癖になりそうな味ですねぇ…。はふぅ…クリトリスも沢山舐めて差し上げますねぇ…。レロレロレロレロッ…コリコリコリコリコリコリコリコリッ…チュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパッ…」
「ゃぁぁぁぁぁ…!そんな激しくしないでぇ…おまんこ気持ちぃぃ…!」
「…気持ちぃぃのですか…?…どう気持ちいいのか言いなさい!…さぁ言わないとクリトリスをもっと大きくして差し上げます…!…このツンとおっ立てたクリトリスをここまで開発したのは誰なのです…?…さぁ…言いなさい…!」
コリコリコリコリコリコリコリコリッ
チュパチュパチュパチュパチュパチュパッ
レロレロレロレロッレロレロレロレロッ
「ッ?!…ゃぁぁぁッ!激しッ!イクぅイクぅ!イッちゃうからイッちゃうからぁーー…!」
ビクビクビクッッ…シャーーーーーーーッ…
「おやおや…こんなにお潮を出して…。やはり私がもっと調教して差し上げないといけませんねぇ…。ちなみに夏梅様は尿道をご自分で触ったことはありますか?」
「…え…?」
「夏梅様のその堪え性のないおまんこをこれから調教して差し上げます。」
「ッ…?!」
「クリトリスの直ぐ下の穴に栓をするんです…。これで夏梅様のおまんこからお潮が出ないようになりますよ…。」
そう言ってセバスチャンは硝子のように透明な細い棒を取り出した。
「これで夏梅様の尿道に蓋をするのです…。」
セバスチャンはその細い棒にローションを塗った。
「…ちゃんと棒を濡らさないと痛いですからね…。」
「夏梅様はもう充分濡れてるから大丈夫そうですねぇ。さぁ入れますよ…。」
ツププププププププッ
入れられた瞬間クリトリスの下にもの凄い快感が駆け巡る。
「ぁぁぁぁぁあ!!らめぇーー!それだめなのぉーー!」
「何がダメなのです…?夏梅様のここに蓋をしないとまた漏らすでしょう…。」
「ゃぁぁ!我慢するからぁ!しょれ入れないでぇぇ!」
「だったら我慢してみなさい。我慢したらご褒美をあげます。」
ズププププププププッチュポチュポチュポチュポッ
クリトリスが下から刺激されてとてつもなく気持ちいい。
チュポチュポチュポチュポチュポチュポッッ
「どうです…?クリトリスが気持ちいいでしょう…?下から刺激されてクリトリスが大きく膨れ上がってますよ…。そんなに気持ちいいのですか…?ん…?答えなさい…。さもなくばこうしてあげます!」
クリクリクリクリクリクリクリクリッッ
今まで以上に敏感になったクリトリスを指で弄り回される。
クリクリクリクリッコリコリコリコリコリコリッ!
「ぁぁぁぁぁぁぁあ!!やぁぁぁぁ!!だめぇぇぇおかしくなるよぉぉぉ…!」
「気持ちいいですか…ん…?クリトリスコリコリされるのと尿道をじゅぷじゅぷされるのはどっちがいいのです?…分からないならどっちもしてあげます…!」
ジュプジュプジュプジュプジュプジュプッ
コリコリコリコリコリコリコリコリッッ
「ゃぁぁぁぁぁ!イクぅぅ!イッちゃうからぁぁぁぁ!だめぇぇぇ!」
プシャーーーーーーーーッッ!
ビクビクビクビクビクビクッッ
「おや…今までの中で一番お潮を出しましたねぇ…。そんなに気持ちよかったのですか…?どうなんです?…答えなさい。そのやらしいおまんこの状態を私に説明しなさい…。さぁ、言ってごらん?」
「はぅぅ…んぅ…ふぁ…はぁはぁはぁ。…おまんこ気持ちいいですぅ…。クリトリスがしゅごい気持ちいいですぅ…。」
「それじゃあ分かりませんねぇ。夏梅様の手で触って説明してみせなさい…。さぁ早くしなさい!…じゃないとこうしてあげます!」グリッ!
「ひぎぃぃ…!」
立ったままの敏感なクリトリスを指でつねられた。
グリッグリッグリッグリッ
「ゃぁぁぁぁぁ!やります!やりますからぁぁ!」
「宜しい…。さぁ早くしなさい…。」
「んぅ…ぅ…ふぁ…。」
両手でクリトリスを触りながら説明する夏梅。
「ぅふ…ぁ…ん…。クリちゃんの下に棒を入れられて…クリちゃん大っきくなって…じゅぶじゅぶされてぇ…ぁ…ん…しゅごいおまんこ気持ちよくてぇ…いっちゃったのぉ…お潮沢山出ちゃったのぉぉ」
「ふふふ…。宜しい。よく出来ました。…ご褒美をあげましょう…。そのままクリトリスを触っておきなさい…。」
(…?)
ズブブブブブッ
また尿道に入れられた夏梅。
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!らめぇぇぇぇぇぇ!!またいっちゃういっちゃう!!」
ジュプジュプジュプジュプジュプジュプッッ!
ついでに指も入れられる。
「ゃぁ…もぅゃぁ…ぁぁぁぁぁぁぁ!」
「ふふふ…。どうです気持ちいいですか?…だったら指と舌でもっと可愛いがって差し上げます。…ほぉら…ズブブブブブブッコリコリコリッチュパチュパチュパチュパチュパッコリコリコリコリッグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!」
「やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!いぐぅーー!いぐぅーーーー!イキましゅイキましゅイッちゃうぅぅぅ!!」
ビクンッッビクンッッビクンッッ
シャーーーーーーーーーッッ!
「ぁぁ…ん…ふぁ…また出ちゃったょぉ…。ぁ…ぁん…。」
「またたぁんと出ましたねぇ。こぉんなに私で感じて頂いて、こんなに敏感なおまんこになって…。これからもどんどん敏感な体にしてあげますからねぇ…可愛い可愛い夏梅様…。」
(私はもう夏梅様の虜です…。どれだけ私を惚れさせたら気が済むのでしょう…。まったく小悪魔さんですねぇ…)
チュッ
「可愛い可愛い夏梅様…。今日はもう寝ておしまいなさい。」
「はい…おやすみなさい…。」
「はい。おやすみなさいませ、夏梅様。」
チュッ
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