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寝室で陛下と*
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眠った夏梅に散々キスしたあと、セバスチャンは夏梅を寝室に移動させた。
(さて…と、夏梅様の服を着せてあげないと…。どれを着せてあげましょうかねぇ…。夏梅様はどの服も似合いますから…。…あ、そうでした。ついこの間夏梅様に似合うと思って買っておいたものがありました。…っと、これですこれです。レースがあしらわれた薄ピンクのこれです。これ、実はうっすら乳首と陰毛が見えるんですよねぇ…。これを着せてっと…。ほぉ…何といやらしくも可愛らしいのでしょう…。また勃ってしまったではありませんか…、罪深い夏梅様…。)
「…チュッ…レロレロレロレロッチュパチュパッレロレロレロレロッ…はぁ…夏梅様のおまんこはやっぱり美味しいですねぇ…。さっきもクリトリスすっごく敏感に反応してましたし…。また弄って差し上げましょう…。はぁ…んぅ…チュパチュパッレロレロレロレロッチュパチュパッ…。おやおやこぉんなにクリトリスおっ立てて真っ赤に充血してしまいましたねぇ…。」
(よぉし、このままにしておいて、起きても私のこと思い出してもらいましょう…。起きた時どういう反応するか、楽しみですねぇ…。)
キィ…バタン。
そうしてセバスチャンは部屋から出て行った。
------------------------------------------
しばらくしてから。
キィ…パタン。
(おや…?…夏梅ちゃんはおねむなのかな…?あやつに仕事押し付けて夏梅ちゃんに会いに来たはいいものの、夏梅ちゃんが寝てるならまた出直そうかの…。…やっぱりちょっとだけ…ほんのちょっとだけチューして帰ろっかの?…本当は夏梅ちゃんが起きてる時にチューしたいんじゃが、そしたらあやつに邪魔されるだろうし…。すまんのぉ夏梅ちゃんや…。余もすっごくすっごく我慢してるんだぞ…。夏梅ちゃんは気づいてないだろうけど、夏梅ちゃんを思う気持ちは誰にも負けないつもりじゃし。…ほんのちょっとだけ、ほんのちょっとだけチューだけさせてほしいのぉ…。)
(そろーと、そろーと、近づいて…っと。……はぁ…やっぱりかんわいぃなぁ夏梅ちゃんは…。いつ見ても虜になる…。この余が一目惚れしたんじゃぞ。知ってるかい?夏梅ちゃんや…。余は夏梅ちゃんしか興味ないし、夏梅ちゃんと色々とあれこれしたいと思っとるのに、当の夏梅ちゃんはちっとも気がついとらんし…。はぁ…罪作りな子よ…。この歳になって初めて一目惚れして、初めて心がギュッとなる恋をするとはのぉ…。生きてれば何が起きるかわからんなぁ…まったく。…にしてもぜんっぜん起きないんだが、そんなに疲れとるのかの?たくさん寝たはずなのに…。…おや?この盛り上がり方…。さては夏梅ちゃん裸で寝てるんじゃなかろうか…?……ゴクリッ…ちょっとだけ…ほんのちょっとだけ…確認するだけだから。ちょっとだけ…。)
ファサ…ッ
陛下ことフォレストは布団を剥いだ。
「ッ?!…これはッ…。」
(何という卑猥な格好をしとるんじゃ…ッ。可愛い乳首は透けて見えるし、魅惑の陰毛も見えてるし…。誰じゃこんな格好着せたのはッ…!…勃ってしまったじゃあないかッ!…………仕方ない。脱がして他のを着せてあげよう。これも父親兼夫の勤めじゃ…。)
スルッ…
ワンピースを脱がすフォレスト。
「…んぅ……?」
「おや?起きたのかい?」
「はい…起きまし……きゃぁぁぁぁぁぁぁあ!!」
「おや、気づいたのかね?」
「裸ッ?!なんでッ?!」
「私が脱がしたんじゃよ。」
「えッ?!なんでですかッ!」
「夏梅ちゃんの体の状態を確認するためじゃよ。これも父親兼夫の勤めじゃからなぁ。セバスチャンから聞いとらんかね?」
「……聞いてます…けど…。ッでも!」
「でもなんじゃね?余から仕事を奪うのかね?」
「ち…ちがいます…けど…でも…。」
「じゃあそのまま立ち上がるのじゃ。ベットから起きてここに立つんじゃ。」
「ッ…え…?」
「早くするんじゃ。じゃないと身体検査できないじゃろう。」
「……はぁい。…これでいいですか…?」
「…何を隠している?手を外せ。その可愛らしい体を余に見せるんじゃ…。」
グスン…グスグスッ…
涙を溜めながら手を離す夏梅。
「ふふ…。そんなにいっぱい涙を溜めて…。可愛らしいなぁ…。どれ近う寄れ…。」
恥ずかしがりながらフォレストに寄る夏梅。
「うむ、いいぞ…。」
(ふぇぇん…恥ずかしいよぉ…。)
「そんなにも恥ずかしいのかい?」
「はい…恥ずかしいです…。」
「ならばとっておきの魔法をかけてやろう。」
キイィィン…ッ
「…ッ」
(体が…あつい…?)
「これは媚薬魔法じゃ。…どんどん敏感になってくるぞ…。その可愛いお口もかわいい乳首も、下の卑猥なおまんこも…ぜーんぶぜーんぶたまらなくなるぞ…。」
(…ッ…そんなッ…)
「…ッ…はぁ…んぅ…。」
(どうしよう…ッ)
「ほぉ…。かんわいぃ乳首が勃ってきておるぞ…。可愛らしい乳首をこんなにも立たせて…。どれ…私が鎮めてやる。… チュパ…チュッ…チュパチュパッ…レロッ…」
「…ゃぁんッ!コリコリしちゃゃぁ…!吸わないでぇぇー…!」
「何を言う…。こんなに固くしておいて。…どれ…もっと吸ってやろう…。チュパチュパチュパチュパチュパッッ…それとも舐める方がいいのか…?レロレロレロレロレロレロレロレロッッ」
「ゃぁん…!激し…!」
「どれ、乳首だけでイかせてやろう…。コリコリコリコリコリコリコリコリッレロレロレロレロッチュッチュッチュッチュッコリコリコリコリコリコリコリコリッ!さぁおまんこからお潮を出すんじゃ!ほれ!コリコリコリコリコリコリコリコリッレロレロレロレロッチュパチュパチュパチュパチュパッッ!」
「はぁ…んっ!ゃぁぁぁ…!出ちゃう出ちゃう出ちゃうからぁー!」
ビクビクビクビクッ!
ピューーーーッ…
「ゃぁぁぁぁ…ぁ…ん…出ちゃったよぉ…。」
「ふふ…。乳首気持ちよかったかい…?夏梅ちゃんが出したお潮のせいで床が濡れ濡れだぞ…。床に置いた服も濡れておる…。これは私が洗っておいてやろう…。」
濡れたスケスケワンピースと下着を引き出しにしまうフォレスト。
(…?)
「夏梅ちゃんや。このままじゃ辛いだろう…?あそこもどこもかしこも感じてしまって大変だろう?…おまんこも弄って欲しくはないかい…?」
「…ッそんなこと…ッ」
「…ないわけないじゃろう…?さぁ、おまんこを自分で広げて余に見せるんじゃ。」
「…ッそんな…恥ずかしいぃ…。」
「ほら、そうしないと弄ってあげられないじゃろう。ほれ‥自分で広げて見せるんじゃ。」
「……んぅ…ぁぅ…こうですか…?」
夏梅は両手で広げた。
「…だめだ…もっとビラビラをしっかり広げるんじゃ。」
「…はぁい……んぅ…こうですか?」
夏梅はガニ股でビラビラを両手でしっかり広げた。
「…そうだ…。おまんこがしっかり見えるぞ…。真っ赤になってるクリトリスも、おまんこの中までしっかり見えるぞ…。なんと卑猥なおまんこなんじゃ…クリトリスもコリコリしておるぞ…。すっごく美味しそうなおまんこじゃ…。よぉし、そのままでいるんじゃぞ…今鎮めてやるからな…。…はぁ…ん…チュパ…チュッ…チュパチュパッ…レロッ…チュパチュパッ…レロッチュパチュパッ…」
「らめぇ…気持ちいぃ…んぁ…ぁ…これらめぇ…しゅごい…ッ」
「…んふぅ…どうじゃ?媚薬はさぞ効いてることだろう…少し舐められただけでもうイきそうになるじゃろう…?もっとおまんこ弄ってほしいかい?おまんこレロレロされるの気持ちいいかい…?」
「…はぃ…おまんこ気持ちいいです…。」
「なら余のことも可愛がってもらわないとなぁ…?のぉ?夏梅ちゃんや…?」
「…?」
「夏梅ちゃんのその可愛らしいお口で、余のぶっといおちんちんをたぁんと虐めてくれないとなぁ…?」
「ッ…?!」
「…余のズボンに手をかけるのじゃ…。さぁ早く…。」
ズボンに手をかけた夏梅。
「そうだ。…綺麗に脱がすのだ…早くするんじゃ。」
「…?…はい…。」
ブルンッッ
(ッ?!すごい…おっきい…!…先っぽからお汁でてる…)
思わずじぃーーーと見つめる夏梅。
「ふ…。どうした…?そんなに見つめて…。これを見るのは初めてかい…?」
「…はい…初めてです…」
「ほぉ…?なら教えてやろう…。そのかわいい下で先っぽをナメナメするんじゃ。」
「…はぁい…」
レロッ…レロッ…
「…んぅ…はぁ…もっとしっかりお口を使うのじゃ…。」
「…はぃ…。」
恥ずかしそうに舌を出す夏梅。
「…ふぁ…ペロッペロッペロッペロペロペロペロペロッ」
「ふぅ…ん…はぁ…。もっと舌全体を使って裏筋も舐めるんじゃ…。」
「はぃ…。ペロペロペロペロペロペロペロレロレロレロレロッ」
「はぁ…くぅ…ふぅ…ん…。上手いぞぉ~…。上出来だ…。…ふ…。…次は口に咥えて舌も使ってちゅぱちゅぱ吸うんじゃ…。」
「はぃ…。ぁんむ…。チュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパッレロレロレロレロレロレロレロレロッチュパチュパチュパチュパチュパッッ」
「はぁッ!ふ…ん…!上手いじゃないか…。はぁ…ん…もっと奥まで入れて舐めるんじゃ!…ズブブブブブブッッ…!」
「うぐぅ!…んんんんッ!うごごぉぉぉッ!」
喉奥まで入れられた。
「…はぁ…っ!ふぅ…ん…っ!夏梅ちゃんの喉奥気持ちいぃ…。はぁ…余の魔羅に吸い付いてくるぞ…。夏梅ちゃんの喉まんこ気持ちぃぃ…!…は…くぅ…ん…!…もう我慢できない!夏梅ちゃんの喉まんこ犯してやるぞ!ッズブブブブブッズボボボボボッズブブブブブッッ!」
「んごごぉぉぉぉぉ…!んぐぅぅぅ…っ!」
(苦しい!苦しいよ陛下ぁ!)
ズボボボボボズブブブブブブブブブッッッズブゥッッ
ズボッズボッズボッズボッズブブブブブッッ!
「はぁ!はぁ!はぁ!気持ちぃぃ!はぁ!んぅ…ふ!…苦しいか夏梅ちゃんよ。でもこれからはここが気持ちよくなるんじゃぞ。夏梅ちゃんの喉奥まで余のものじゃッ!ッ…ふぅ…ん!さぁもっと!もっと舐めしゃぶれ!もっとじゃ!」
頭をガシッと持たれ、前後に激しく揺らされる。
ズブブブブブッッズボッズボッズボッズボッ!
ズボッズボッズボッズボッズボッズボッ
陛下の腰が前後に激しく揺れて喉奥を沢山犯される。
ジュブジュブジュブッッジュブッジュブッッ
ジュボジュボジュボジュボジュボジュボッッ
「んぶぅッ!うごぉッ!んぅぅぅぅッ!」
まるで膣奥を刺激されたように気持ちいい。
喉奥から脳にまで気持ちよさが伝染する。
喉奥を激しく擦られて苦しいのに気持ちいい。
(何これ?!苦しいのに気持ちいい!ああ!だめ!!お口を犯さないでぇ!じゅぶじゅぶしないでぇ…!喉奥が気持ちいい!)
「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!もっとだ!もっと喉を犯してやる!喉奥でも感じさせてやる!さぁもっと口を絞めるんじゃ!」
ジュブブブブブッズボズボズボズボズボズボズボズボッッジュブジュブジュブズボズボズボズボズボズボッッ
「はぁ!いい!いいぞ!イク!喉奥に出してやる!!さぁ飲むんだ!たっぷり出してやるから飲むんだ!!」
ズボッズボッズボズボッズボズボッジュブジュブジュブジュブッジュブッズボズボズボズボズボズボッッ
「はぁ!ん!!いくぞ!いくぞ!さぁ飲め!!」
(だめぇぇ!だめぇ!激し!イくイくイっちゃう!喉じゅぶじゅぶされてイっちゃうイっちゃう!イくイくぅぅぅん!!)
ブルルルルルッッビクビクビクビクッッ
ピクピクッビクンッッ…シャーーー…
喉の最奥に勢いよく白濁が飛び出し、夏梅もお潮を沢山出してイッた。
(…はぁ…ん…何故…?なんで喉奥犯されてイッちゃったの…?…はぁ…んふぅ…まだピクピクしてるぅ…私の喉おかしくなっちゃった…。)
「はぁ…はぁ…はぁ…気持ちよかったぞぉ…。余の子種を全て飲むんだ…。さぁほれ飲み干せ…!」
「んぷぅ…ゴクンッッ」
「いい子だ…。」
ヌプンと夏梅のお口から魔羅が出てきた。
唾液と白濁が混じりあってとても卑猥な光景である。
「ぁ…ん…ふぁ…お口気持ちぃ…どぉしてぇ…?」
「ふ…。余の大きな魔羅で喉奥をいっぱいいっぱい犯されて、夏梅ちゃんはイっちゃったんじゃよ…。こんなにお潮を出して…。そんなに気持ちよかったのかい…?やらしぃなぁ夏梅ちゃんは…。またこれからも喉奥を沢山犯してやるからなぁ。夏梅ちゃんのその可愛らしい口まんこも全て余のものだ…。分かったかい…?」
「はぁい。陛下。」
(さて…と、夏梅様の服を着せてあげないと…。どれを着せてあげましょうかねぇ…。夏梅様はどの服も似合いますから…。…あ、そうでした。ついこの間夏梅様に似合うと思って買っておいたものがありました。…っと、これですこれです。レースがあしらわれた薄ピンクのこれです。これ、実はうっすら乳首と陰毛が見えるんですよねぇ…。これを着せてっと…。ほぉ…何といやらしくも可愛らしいのでしょう…。また勃ってしまったではありませんか…、罪深い夏梅様…。)
「…チュッ…レロレロレロレロッチュパチュパッレロレロレロレロッ…はぁ…夏梅様のおまんこはやっぱり美味しいですねぇ…。さっきもクリトリスすっごく敏感に反応してましたし…。また弄って差し上げましょう…。はぁ…んぅ…チュパチュパッレロレロレロレロッチュパチュパッ…。おやおやこぉんなにクリトリスおっ立てて真っ赤に充血してしまいましたねぇ…。」
(よぉし、このままにしておいて、起きても私のこと思い出してもらいましょう…。起きた時どういう反応するか、楽しみですねぇ…。)
キィ…バタン。
そうしてセバスチャンは部屋から出て行った。
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しばらくしてから。
キィ…パタン。
(おや…?…夏梅ちゃんはおねむなのかな…?あやつに仕事押し付けて夏梅ちゃんに会いに来たはいいものの、夏梅ちゃんが寝てるならまた出直そうかの…。…やっぱりちょっとだけ…ほんのちょっとだけチューして帰ろっかの?…本当は夏梅ちゃんが起きてる時にチューしたいんじゃが、そしたらあやつに邪魔されるだろうし…。すまんのぉ夏梅ちゃんや…。余もすっごくすっごく我慢してるんだぞ…。夏梅ちゃんは気づいてないだろうけど、夏梅ちゃんを思う気持ちは誰にも負けないつもりじゃし。…ほんのちょっとだけ、ほんのちょっとだけチューだけさせてほしいのぉ…。)
(そろーと、そろーと、近づいて…っと。……はぁ…やっぱりかんわいぃなぁ夏梅ちゃんは…。いつ見ても虜になる…。この余が一目惚れしたんじゃぞ。知ってるかい?夏梅ちゃんや…。余は夏梅ちゃんしか興味ないし、夏梅ちゃんと色々とあれこれしたいと思っとるのに、当の夏梅ちゃんはちっとも気がついとらんし…。はぁ…罪作りな子よ…。この歳になって初めて一目惚れして、初めて心がギュッとなる恋をするとはのぉ…。生きてれば何が起きるかわからんなぁ…まったく。…にしてもぜんっぜん起きないんだが、そんなに疲れとるのかの?たくさん寝たはずなのに…。…おや?この盛り上がり方…。さては夏梅ちゃん裸で寝てるんじゃなかろうか…?……ゴクリッ…ちょっとだけ…ほんのちょっとだけ…確認するだけだから。ちょっとだけ…。)
ファサ…ッ
陛下ことフォレストは布団を剥いだ。
「ッ?!…これはッ…。」
(何という卑猥な格好をしとるんじゃ…ッ。可愛い乳首は透けて見えるし、魅惑の陰毛も見えてるし…。誰じゃこんな格好着せたのはッ…!…勃ってしまったじゃあないかッ!…………仕方ない。脱がして他のを着せてあげよう。これも父親兼夫の勤めじゃ…。)
スルッ…
ワンピースを脱がすフォレスト。
「…んぅ……?」
「おや?起きたのかい?」
「はい…起きまし……きゃぁぁぁぁぁぁぁあ!!」
「おや、気づいたのかね?」
「裸ッ?!なんでッ?!」
「私が脱がしたんじゃよ。」
「えッ?!なんでですかッ!」
「夏梅ちゃんの体の状態を確認するためじゃよ。これも父親兼夫の勤めじゃからなぁ。セバスチャンから聞いとらんかね?」
「……聞いてます…けど…。ッでも!」
「でもなんじゃね?余から仕事を奪うのかね?」
「ち…ちがいます…けど…でも…。」
「じゃあそのまま立ち上がるのじゃ。ベットから起きてここに立つんじゃ。」
「ッ…え…?」
「早くするんじゃ。じゃないと身体検査できないじゃろう。」
「……はぁい。…これでいいですか…?」
「…何を隠している?手を外せ。その可愛らしい体を余に見せるんじゃ…。」
グスン…グスグスッ…
涙を溜めながら手を離す夏梅。
「ふふ…。そんなにいっぱい涙を溜めて…。可愛らしいなぁ…。どれ近う寄れ…。」
恥ずかしがりながらフォレストに寄る夏梅。
「うむ、いいぞ…。」
(ふぇぇん…恥ずかしいよぉ…。)
「そんなにも恥ずかしいのかい?」
「はい…恥ずかしいです…。」
「ならばとっておきの魔法をかけてやろう。」
キイィィン…ッ
「…ッ」
(体が…あつい…?)
「これは媚薬魔法じゃ。…どんどん敏感になってくるぞ…。その可愛いお口もかわいい乳首も、下の卑猥なおまんこも…ぜーんぶぜーんぶたまらなくなるぞ…。」
(…ッ…そんなッ…)
「…ッ…はぁ…んぅ…。」
(どうしよう…ッ)
「ほぉ…。かんわいぃ乳首が勃ってきておるぞ…。可愛らしい乳首をこんなにも立たせて…。どれ…私が鎮めてやる。… チュパ…チュッ…チュパチュパッ…レロッ…」
「…ゃぁんッ!コリコリしちゃゃぁ…!吸わないでぇぇー…!」
「何を言う…。こんなに固くしておいて。…どれ…もっと吸ってやろう…。チュパチュパチュパチュパチュパッッ…それとも舐める方がいいのか…?レロレロレロレロレロレロレロレロッッ」
「ゃぁん…!激し…!」
「どれ、乳首だけでイかせてやろう…。コリコリコリコリコリコリコリコリッレロレロレロレロッチュッチュッチュッチュッコリコリコリコリコリコリコリコリッ!さぁおまんこからお潮を出すんじゃ!ほれ!コリコリコリコリコリコリコリコリッレロレロレロレロッチュパチュパチュパチュパチュパッッ!」
「はぁ…んっ!ゃぁぁぁ…!出ちゃう出ちゃう出ちゃうからぁー!」
ビクビクビクビクッ!
ピューーーーッ…
「ゃぁぁぁぁ…ぁ…ん…出ちゃったよぉ…。」
「ふふ…。乳首気持ちよかったかい…?夏梅ちゃんが出したお潮のせいで床が濡れ濡れだぞ…。床に置いた服も濡れておる…。これは私が洗っておいてやろう…。」
濡れたスケスケワンピースと下着を引き出しにしまうフォレスト。
(…?)
「夏梅ちゃんや。このままじゃ辛いだろう…?あそこもどこもかしこも感じてしまって大変だろう?…おまんこも弄って欲しくはないかい…?」
「…ッそんなこと…ッ」
「…ないわけないじゃろう…?さぁ、おまんこを自分で広げて余に見せるんじゃ。」
「…ッそんな…恥ずかしいぃ…。」
「ほら、そうしないと弄ってあげられないじゃろう。ほれ‥自分で広げて見せるんじゃ。」
「……んぅ…ぁぅ…こうですか…?」
夏梅は両手で広げた。
「…だめだ…もっとビラビラをしっかり広げるんじゃ。」
「…はぁい……んぅ…こうですか?」
夏梅はガニ股でビラビラを両手でしっかり広げた。
「…そうだ…。おまんこがしっかり見えるぞ…。真っ赤になってるクリトリスも、おまんこの中までしっかり見えるぞ…。なんと卑猥なおまんこなんじゃ…クリトリスもコリコリしておるぞ…。すっごく美味しそうなおまんこじゃ…。よぉし、そのままでいるんじゃぞ…今鎮めてやるからな…。…はぁ…ん…チュパ…チュッ…チュパチュパッ…レロッ…チュパチュパッ…レロッチュパチュパッ…」
「らめぇ…気持ちいぃ…んぁ…ぁ…これらめぇ…しゅごい…ッ」
「…んふぅ…どうじゃ?媚薬はさぞ効いてることだろう…少し舐められただけでもうイきそうになるじゃろう…?もっとおまんこ弄ってほしいかい?おまんこレロレロされるの気持ちいいかい…?」
「…はぃ…おまんこ気持ちいいです…。」
「なら余のことも可愛がってもらわないとなぁ…?のぉ?夏梅ちゃんや…?」
「…?」
「夏梅ちゃんのその可愛らしいお口で、余のぶっといおちんちんをたぁんと虐めてくれないとなぁ…?」
「ッ…?!」
「…余のズボンに手をかけるのじゃ…。さぁ早く…。」
ズボンに手をかけた夏梅。
「そうだ。…綺麗に脱がすのだ…早くするんじゃ。」
「…?…はい…。」
ブルンッッ
(ッ?!すごい…おっきい…!…先っぽからお汁でてる…)
思わずじぃーーーと見つめる夏梅。
「ふ…。どうした…?そんなに見つめて…。これを見るのは初めてかい…?」
「…はい…初めてです…」
「ほぉ…?なら教えてやろう…。そのかわいい下で先っぽをナメナメするんじゃ。」
「…はぁい…」
レロッ…レロッ…
「…んぅ…はぁ…もっとしっかりお口を使うのじゃ…。」
「…はぃ…。」
恥ずかしそうに舌を出す夏梅。
「…ふぁ…ペロッペロッペロッペロペロペロペロペロッ」
「ふぅ…ん…はぁ…。もっと舌全体を使って裏筋も舐めるんじゃ…。」
「はぃ…。ペロペロペロペロペロペロペロレロレロレロレロッ」
「はぁ…くぅ…ふぅ…ん…。上手いぞぉ~…。上出来だ…。…ふ…。…次は口に咥えて舌も使ってちゅぱちゅぱ吸うんじゃ…。」
「はぃ…。ぁんむ…。チュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパッレロレロレロレロレロレロレロレロッチュパチュパチュパチュパチュパッッ」
「はぁッ!ふ…ん…!上手いじゃないか…。はぁ…ん…もっと奥まで入れて舐めるんじゃ!…ズブブブブブブッッ…!」
「うぐぅ!…んんんんッ!うごごぉぉぉッ!」
喉奥まで入れられた。
「…はぁ…っ!ふぅ…ん…っ!夏梅ちゃんの喉奥気持ちいぃ…。はぁ…余の魔羅に吸い付いてくるぞ…。夏梅ちゃんの喉まんこ気持ちぃぃ…!…は…くぅ…ん…!…もう我慢できない!夏梅ちゃんの喉まんこ犯してやるぞ!ッズブブブブブッズボボボボボッズブブブブブッッ!」
「んごごぉぉぉぉぉ…!んぐぅぅぅ…っ!」
(苦しい!苦しいよ陛下ぁ!)
ズボボボボボズブブブブブブブブブッッッズブゥッッ
ズボッズボッズボッズボッズブブブブブッッ!
「はぁ!はぁ!はぁ!気持ちぃぃ!はぁ!んぅ…ふ!…苦しいか夏梅ちゃんよ。でもこれからはここが気持ちよくなるんじゃぞ。夏梅ちゃんの喉奥まで余のものじゃッ!ッ…ふぅ…ん!さぁもっと!もっと舐めしゃぶれ!もっとじゃ!」
頭をガシッと持たれ、前後に激しく揺らされる。
ズブブブブブッッズボッズボッズボッズボッ!
ズボッズボッズボッズボッズボッズボッ
陛下の腰が前後に激しく揺れて喉奥を沢山犯される。
ジュブジュブジュブッッジュブッジュブッッ
ジュボジュボジュボジュボジュボジュボッッ
「んぶぅッ!うごぉッ!んぅぅぅぅッ!」
まるで膣奥を刺激されたように気持ちいい。
喉奥から脳にまで気持ちよさが伝染する。
喉奥を激しく擦られて苦しいのに気持ちいい。
(何これ?!苦しいのに気持ちいい!ああ!だめ!!お口を犯さないでぇ!じゅぶじゅぶしないでぇ…!喉奥が気持ちいい!)
「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!もっとだ!もっと喉を犯してやる!喉奥でも感じさせてやる!さぁもっと口を絞めるんじゃ!」
ジュブブブブブッズボズボズボズボズボズボズボズボッッジュブジュブジュブズボズボズボズボズボズボッッ
「はぁ!いい!いいぞ!イク!喉奥に出してやる!!さぁ飲むんだ!たっぷり出してやるから飲むんだ!!」
ズボッズボッズボズボッズボズボッジュブジュブジュブジュブッジュブッズボズボズボズボズボズボッッ
「はぁ!ん!!いくぞ!いくぞ!さぁ飲め!!」
(だめぇぇ!だめぇ!激し!イくイくイっちゃう!喉じゅぶじゅぶされてイっちゃうイっちゃう!イくイくぅぅぅん!!)
ブルルルルルッッビクビクビクビクッッ
ピクピクッビクンッッ…シャーーー…
喉の最奥に勢いよく白濁が飛び出し、夏梅もお潮を沢山出してイッた。
(…はぁ…ん…何故…?なんで喉奥犯されてイッちゃったの…?…はぁ…んふぅ…まだピクピクしてるぅ…私の喉おかしくなっちゃった…。)
「はぁ…はぁ…はぁ…気持ちよかったぞぉ…。余の子種を全て飲むんだ…。さぁほれ飲み干せ…!」
「んぷぅ…ゴクンッッ」
「いい子だ…。」
ヌプンと夏梅のお口から魔羅が出てきた。
唾液と白濁が混じりあってとても卑猥な光景である。
「ぁ…ん…ふぁ…お口気持ちぃ…どぉしてぇ…?」
「ふ…。余の大きな魔羅で喉奥をいっぱいいっぱい犯されて、夏梅ちゃんはイっちゃったんじゃよ…。こんなにお潮を出して…。そんなに気持ちよかったのかい…?やらしぃなぁ夏梅ちゃんは…。またこれからも喉奥を沢山犯してやるからなぁ。夏梅ちゃんのその可愛らしい口まんこも全て余のものだ…。分かったかい…?」
「はぁい。陛下。」
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ある日ステラの長年の想い人である幼馴染であるリードが勇者として選ばれ、聖女、女剣士、女魔術師と共に魔王討伐に向かうことになる。
「俺……ステラと離れたくない」
そんなリードに、ステラは思わずこう告げる。
「そうだ‼ リードが帰ってきたら、私がリードのお願い、一つだけなんでも叶えてあげる‼」
そんなとっさにステラから飛び出た約束を胸に、リードは村を旅立つ。
それから半年、毎日リードの無事を祈り続けるステラのもとに、リードの史上最速での魔王城攻略の知らせが届く。
勇者一行はこれからたくさんの祝勝パーティに参加した後、故郷に凱旋するというが、それと同時に、パーティメンバーである聖女と女剣士、そして女魔術師の話も耳にすることになる。
戦いの昂りを鎮める役割も担うという三人は、戦いの後全員が重婚の認められた勇者の嫁になるということを知ったステラは思いを諦めようとするが、突然現れたリードは彼女に『ステラの身体《約束のお願い》』を迫って来て──?
誰がどう見ても両片思いな二人がお願いをきっかけに結ばれるまで──。
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