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第3話 その名は
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???「やあ僕の名はキリスト・サンクよろしく」
サンクは伸び伸びとしていて気楽である
クライストラ「なんでキリストが生きて、、、そうか」
グレネ「敵か、」
グレネは飛びかかった。
クライストラ「まて!」
クライストラがグレネをとめた。
クライストラ「まずこいつが話の通じる奴が確かめる必要がある」
サンク「僕に疑問があるみたいだね。なんでも答えるよ」
サンクは笑顔で返した
クライストラ「僕が教えて欲しいのは3つだ」
クライストラ「一つ何故僕達に会いにきたか?」
クライストラ「二つ何故この世界で生きているか」
クライストラ「三つ何故キリストの名を持っている?」
サンク「積極的だね。まあ一問目から答えよう。君たち会いに来たのではない君たちのタイマシーンに用がある。」
グレネ「何故それを知ってるだ」
サンク「ほらやっぱりビンゴだね」
サンクは2人をからかうようだ
サンク「二問目はそれの答えは、あたりまえだ」
サンク「三問目は自分で考えな」
クライストラ「曖昧な答えだな全部。まあ別にいい。」
クライストラ「おまえのねらいはタイマシーン何故だ?」
サンク「それは俺をここから連れ出して欲しい。僕の願いはそれだけだよ」
そうクライストラ、グレネ、フレオ、は西暦3900年からタイマシーンでタイムリープしてきたのである。?
タイムリープしてきた理由はある人物に破國宗暦1010年には何かがあると言われて選ばれた抜いた3人である。
クライストラ「まあまだまだ怪しいけど殺気は感じないから」
グレネ「どうする?」
クライストラ「戦う必要はなさそうだ」
サンク「よかったわかってくれたか」
サンク「まあ場所を変えない?ここで話すのもなんだし。
あの古屋に連れてってよ」
サンクはクライストラを見て威圧する様にいった。
クライストラ「いいぜ別に。あそこにはないぜタイマシーンそれでもいいなら」
クライストラは威圧をすり抜けるかのごとく返事をした。
サンクは考えた
いやあそこにはあるはずだタイマシーンがそうでなければどこにあると言うのだ。これはクライストラは僕をからかっているのか?
どっちなんだ?
サンク「わかったそう言うならお邪魔させて頂くよ」
クライストラ「おう」
グレネ「おー悪い奴じゃないんだなじゃあ友達だな。僕たちについてこい、案内するぜ」
グレネは曖昧なことを言う
そして古屋についた。
クライストラ「ここで待っててくれ中にもう1人仲間がいるんだそいつに事情を話す」
サンク「ああわかったよ」
グレネ「じゃあ僕も先入るね」
クライストラ「いやまてお前はここでサンクを見張っててくれ何か悪さしない。」
グレネ「でも悪い奴じゃないだよね?」
クライストラ「ああそうだ、奴は悪い奴じゃないだけどまだあったばっかりの奴を信用するのは早いわかるだろ?」
クライストラは全てグレネとの会話はわざとサンクに聞こえるように喋った。
クライストラ「なあそうだよなサンク」
サンク「そうだね。僕は外で大人しくまってるから説明してきなよ。」
グレネ「うーん。わかったよ見張ってるね」
クライストラ「わかってくれて助かるよグレネ」
クライストラはグレネにそう言って中に入っていった。
サンクは伸び伸びとしていて気楽である
クライストラ「なんでキリストが生きて、、、そうか」
グレネ「敵か、」
グレネは飛びかかった。
クライストラ「まて!」
クライストラがグレネをとめた。
クライストラ「まずこいつが話の通じる奴が確かめる必要がある」
サンク「僕に疑問があるみたいだね。なんでも答えるよ」
サンクは笑顔で返した
クライストラ「僕が教えて欲しいのは3つだ」
クライストラ「一つ何故僕達に会いにきたか?」
クライストラ「二つ何故この世界で生きているか」
クライストラ「三つ何故キリストの名を持っている?」
サンク「積極的だね。まあ一問目から答えよう。君たち会いに来たのではない君たちのタイマシーンに用がある。」
グレネ「何故それを知ってるだ」
サンク「ほらやっぱりビンゴだね」
サンクは2人をからかうようだ
サンク「二問目はそれの答えは、あたりまえだ」
サンク「三問目は自分で考えな」
クライストラ「曖昧な答えだな全部。まあ別にいい。」
クライストラ「おまえのねらいはタイマシーン何故だ?」
サンク「それは俺をここから連れ出して欲しい。僕の願いはそれだけだよ」
そうクライストラ、グレネ、フレオ、は西暦3900年からタイマシーンでタイムリープしてきたのである。?
タイムリープしてきた理由はある人物に破國宗暦1010年には何かがあると言われて選ばれた抜いた3人である。
クライストラ「まあまだまだ怪しいけど殺気は感じないから」
グレネ「どうする?」
クライストラ「戦う必要はなさそうだ」
サンク「よかったわかってくれたか」
サンク「まあ場所を変えない?ここで話すのもなんだし。
あの古屋に連れてってよ」
サンクはクライストラを見て威圧する様にいった。
クライストラ「いいぜ別に。あそこにはないぜタイマシーンそれでもいいなら」
クライストラは威圧をすり抜けるかのごとく返事をした。
サンクは考えた
いやあそこにはあるはずだタイマシーンがそうでなければどこにあると言うのだ。これはクライストラは僕をからかっているのか?
どっちなんだ?
サンク「わかったそう言うならお邪魔させて頂くよ」
クライストラ「おう」
グレネ「おー悪い奴じゃないんだなじゃあ友達だな。僕たちについてこい、案内するぜ」
グレネは曖昧なことを言う
そして古屋についた。
クライストラ「ここで待っててくれ中にもう1人仲間がいるんだそいつに事情を話す」
サンク「ああわかったよ」
グレネ「じゃあ僕も先入るね」
クライストラ「いやまてお前はここでサンクを見張っててくれ何か悪さしない。」
グレネ「でも悪い奴じゃないだよね?」
クライストラ「ああそうだ、奴は悪い奴じゃないだけどまだあったばっかりの奴を信用するのは早いわかるだろ?」
クライストラは全てグレネとの会話はわざとサンクに聞こえるように喋った。
クライストラ「なあそうだよなサンク」
サンク「そうだね。僕は外で大人しくまってるから説明してきなよ。」
グレネ「うーん。わかったよ見張ってるね」
クライストラ「わかってくれて助かるよグレネ」
クライストラはグレネにそう言って中に入っていった。
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