超人気イケメンアイドル5人とイケオジ社長の性欲処理、毎日日替わりで担当してます

うさぎぴょん太郎

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番外編

頑張れいずみちゃん!〜マネージャーのお仕事〜

※今回はコメディ回なので、テンポよくするため書き方を少し変えてます

①主人公視点ではなく三人称視点
②セリフの前に話し手の名前表記


----------------------


レオン「やべー、今回のフリまじむずいわ」

新曲のダンスのとあるフリの難易度が高い。
ユウト以外、誰もマスターできていない。
もうすぐドームでライブがあるのに、これではまずい。



特に最近はメンバーのやる気を削ぐ問題があった。


いずみが、生理だったのだ。


みんなを不便にさせまいと、口や手や胸で頑張ってはいるが、下半身に比べるとどうしても満足度が低い。
1週間その調子だったので、みんなムラムラしていた。

その上、難しいダンスをマスターしなければならないので、メンバーにはイライラも募っている。


日曜日。今日はいずみのオフである。
メンバーは皆、フロアの共用スペースの防音室で、ダンスの自主練中だった。

久々に買い物に出かけようとしたいずみは、通りがかる時に一応と挨拶をした。

いずみ「みなさん、頑張ってくださいね♡帰りに、甘い物でも買ってきますから!」

ピッタリとしたタートルネックのノースリーブカットソーに、ジーンズ。
いつもの可愛い格好と違って、少しセクシーでクール系のファッションだった。

リョウ「いずみちゃん…」
リョウはきゅるんとした瞳でいずみを見つめた。
リョウ「生理終わった?」

レオン「なんちゅーことを聞いとるんじゃお前は!」
だが口に出さないだけで、みんなが同じことを聞きたいと心の底では思っていた。

いずみ「あ!そうなんです♪明日から楽しみにしてくださいねっ♡」
いずみがにこやかに答えると、目の前の5人の男たちの息遣いが急に荒くなり、目がギラギラと輝いた。

ハァ……ハァ……

いずみ「ど、どうしたんですか……?」

ユウト「いずみちゃん、オフの日に悪いんだけど、性欲処理係マネージャーとして、とてもとても大事な仕事を頼みたいんだ。いいかな?」
いずみ「え、いいですけど……」







いずみ「あの…なんでこんな格好になるんですか……?」

全裸の状態で、腕を背中に縄でくくりつけられたいずみが、横向きに置いたパイプ椅子の座面にお腹を乗せ、お尻を突き出す形にさせられていた。


ユウト「あのね、僕たちのやる気を出すために、肉便器になってほしいんだ♡♡♡」
レオン「お前もうちょっと……あるだろ!言い方が!」
ライヤ「いやもうこの姿になってる時点で無理だろ…」

いずみ「に、にくべんき…ですか?」
ユウト「そう、今ダンスでやってるフリがめちゃ難しくてさーみんなモチベ湧かなくて困ってたんだよ!
だから、うまく踊れた人から、いずみちゃんにチンポぶち込んで中出しする…ってしたら、きっとみんな頑張れると思うんだよね~!」
リョウ「ユウト、言い方よ言い方」

チハル「ハァ……ハァ……いずみちゃんのおしり……♡♡」
レオン「尻に頬擦りすな!」

いずみ「あの、私買い物の予定があったんですが……」
リョウ「ごめんね~いずみちゃん!すぐ終わらせられるようみんな頑張るから!」



ユウト「じゃあ早速僕から♡」
ユウトはジャージとボクサーパンツを脱いだ。

レオン「あーっずるいぞお前!」
ユウト「僕はもうフリ完璧に覚えたからね!悔しかったらレオンも早くマスターしな!」

ユウトはいずみのお尻に近づいた。
ユウト「いずみちゃん、気持ちよくしてあげるね♡」
ペロ…ペロ…
性器の周りを舐めまわす。

いずみ「ひゃぁっ♡あっ♡」
ユウト「気持ちいい?時間はたっぷりあるからいっぱいイカせてあげるね♡」

次は指をゆっくりと出し入れし始めた。
くちゅ……くちゅ……

いずみ「あっ…♡」
ユウト「うっわマン汁どんどん垂れてる……興奮してる?」



レオン「くっそ~~!」
チハル「しねしねしねしねしねしね…」
ライヤ「嫉妬してる暇あったら練習しろ。レオン、チハル」



ユウト「ほらっ、これが欲しかったんでしょ?」
ズブッ♡ズブッ♡
いずみ「ああああっ♡♡きもちいっ♡♡♡おちんぽきもちいっ♡♡♡」






そして……






パンパンパンパン…
レオン「オラ便所っ!お前の淫乱マ⚪︎コにザーメン出すぞっ!!!」
いずみ「あっ♡あっ♡あっ♡」
レオン「ちゃんと礼を言えっ!」
バシッバシッ
いずみ「ありがとうございましゅっ♡淫乱マ⚪︎コにザーメンくだしゃいっ♡」


リョウ「ご褒美いずみちゃん来てからのレオンの集中えぐかったね……」
ユウト「突っ込みしてたけど、結局やる気になってんじゃん……」





チハル「あぁ~いずみちゃんの生おま⚪︎こ、やっぱ最高~~~♡♡♡頑張ってよかったぁ~~♡♡♡」
ずちゅっ♡ずちゅっ♡
いずみ「あっ♡んっ♡」
チハル「いずみちゃんの大好きな電マでも責めてあげるね♡」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…
いずみ「あっ♡♡♡ダメダメいっちゃうっ♡♡♡ああああああっ♡♡♡♡♡」


レオン「チハル、ダンス苦手なのにすげー勢いで覚えてたな」
ライヤ「………」





ライヤ「ほら、バイブ持ってきたぞ。二穴責めしてやる」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…
ぬちゅ♡ぬちゅ♡
いずみ「んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああああっっっっ♡♡♡♡♡」
ぐっ…
いずみ「んぐっ」
ライヤ「あ、やっぱ首絞めでケツマ⚪︎コ締まるっ…♡」


リョウ「バイブふっと!」
ユウト「硬派な顔してやること一番えぐいよね、ライヤ……」





リョウ「僕今日はアナルも一緒に責めてみよっかな♡」
いずみ「んんんっ♡♡」
リョウ「ホラ……チンポ突きながらアナルパール出すよぉ……♡」
ズボッ♡ズボッ♡
コロ……コロ……
いずみ「お゛っ♡お゛っ♡」

チハル「お前それ、うちにあったアナルパールじゃ……」
ライヤ「いつのまに……」





ゴプッ…♡
いずみの膣から、大量の精子が溢れ出てきた。

いずみ「ふ…ふぅ……♡♡♡皆さんすぐにフリ覚えられて良かったです♡♡♡じゃあ、縄解いてもらっていいですか……?」


そう言って振り向いたが、メンバーは全員、バキバキに勃起したペニスを手でしごいている。


いずみ「も、もしかして……」
ユウト「ごめん、みんな一発じゃ全然足りなかったわ……あはは」
いずみ「あの、買い物……」


ハァ……ハァ……



獣のような目で、荒い息をした5人の男達がじりじりと近づいてきた。



「ひっ……!」



チハル「ハァ……ハァ……いずみちゃん………♡」

リョウ「さっきのだけじゃ、物足りないでしょ……?♡」

ユウト「もっともっと気持ちよくさせてあげる……♡」

ライヤ「次は三穴責めで………♡」

レオン「たっぷり可愛がってやるからさ………♡」




いずみ「い、いやあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!」






……………………………



……………………



……………
 


……



ジュポッ♡ジュポッ♡

「あっ♡あっ♡」









いずみが買い物に行けるのは、当分先になりそうだ。





♡── Happy End? ──♡



----------------------

シリーズこれにて終了です!
これまでお付き合いいただきありがとうございました⭐︎
えっちな小説を書くのは初めてでしたが、めっちゃ楽しかったです !

もしまたえっちなシチュエーションを思いついたら、番外編や新シリーズなども書くかもしれません♪
それでは、また会う日まで~!
感想 1

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みんなの感想(1件)

よる
2026.03.10 よる

好きな作品になりました♪
次も楽しみにしています!!

2026.03.10 うさぎぴょん太郎

わーありがとうございます!
励みになります♡まだまだ続くのでぜひ読んでください〜

解除

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