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私と恋人。
余裕なんて無くなってしまえ。☆
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「ぁ~~ッッ!!ママ、もうっ、、も、、ぁああっ」
「だーめ。ユーリちゃん、我慢しましょうね?」
「ぅっ、、ぁ、ぁッ」
ナカから指が引き抜かれると共に、愛液がとろりと溢れて太腿を伝った。ビクビクと身体は震えるけど、気持ち良くて頭が真っ白になってしまう感覚は逃されてばかりだ。
イき過ぎたら保たなくなっちゃうからね?と言ったママは、私が絶頂を迎える事を許してはくれない。膣内がきゅぅうっと締まってイきそうになる度に、指の動きを止めたり、引き抜かれたりと、ずっとイキ我慢をさせられている。
「だいぶ解れてきたわね。もう入るかしら、、。」
「入るっ、入るからッ」
息が上がって恥ずかしい。だけども、そんなことを気にしている余裕も私にはなかった。
「ふふ、ユーリちゃんの欲しがり。ほら、今日の私の、、いつもより大っきくなっちゃってるから、、辛いかなって思ったのよ。」
少し照れ臭そうに、コンドームを被せていくママの姿を虚に見ていた。確かにいつもより、、大きいかもしれない。だけど、そんな事より気持ち良くなりたい思いが勝って、早く早くと心が急かす。
「ほら、挿れよっか。」
「ぁっ、、はぅ、、、」
膣内への入り口を擦る熱を、身体が追い求める。だけど、一向に欲しいものは入って来なくて、奥が求める様にきゅんきゅんと疼く。
「ぁ、やだ、やだ、、早くぅっ」
「ユーリちゃん、入り口締まりすぎて入らないわ、、、」
焦らされているのは、ママも同じだった様で、私の身体は求め過ぎてこの先の行為を拒んでいるみたいだ。
欲しいのに、素直になれない身体。ママだったら、、ジフリールさんだったら素直にさせてくれるんじゃないかと期待してしまう。
ママの余裕がなくなると、ジフリールさんになってしまうのは知っている。いやらしいことをしているのに、今日はまだオカマ口調という事は、まだ余裕があるって事。
ママな貴方も好きだけど、余裕のないジフリールさんに貪られたい。
そう思うと、私も自分では思いがけない行動も出来てしまう。
「むぅ、、んん、、」
ママの首に腕を回して引き寄せる。
「あっ、、ふふ、どうしたの??」
天使に様に可愛く笑う貴方の欲情した顔が見たい。私しか知らないママの欲情した男の姿で、私の事を骨抜きにして。
ちぅ、と小さな音で空間は満たされた。ゆっくりと唇を離すと、赤く染められたママの顔で視界はいっぱいになる。さっきまでいっぱいキスしていたくせに、どうせならもっとエロい事もしていたくせに。
「ぁ、、ぁ、、ユーリちゃん、、?」
ママは変な所で恥ずかしがる。
「ジフリールさん、満たして。」
ゴクリを息を飲み込んだママの喉音が色っぽくて、あまり目立たない喉仏にキスをした。
「、、馬鹿っ。ユーリちゃんの馬鹿、そんな誘い方されたら、俺、、優しく出来なくなる、、」
なんて言いながら、ちゅぷちゅぷと入り口に擦り付けていた熱を掴み、ぐっと私の中に沈める。
やっと欲しかったものを手に入れることが出来て、歓喜できゅんと締め付けている事には私は気づいていない。
「ぁ、、はぁ、、ん、、、ぁあんっ」
「、、いつもよりとろとろで、きゅんきゅんって俺の事締め付けてくるよ?」
「ふ、ぇ、、、そんなの知らなッ、は、ぁんッ」
「ナカ意識してみて?」
と言われると、必然的に意識してしまう訳で。ジフリールさんの大きな熱が、私の中をぐいぐいと押し広げて、、
「ぁ、はぁ、、んんんん、、あッ、あッ、」
「そうそう。、、で、、此処が奥な?」
「ん、、は、、ゃあ゛ぁあああッ!!」
少し腰を引いたかと思ったら、勢い良くぐちゅりと最奥に叩き付けられる。目の前がちかちかとして、ビクビクと身体が揺れた。
快感から逃げ足掻こうとする腰が、シーツを掴んだ指先が、余計に自分の余裕が無いことを煽り立て、ナカを締め付ける。
この状況に興奮している自分が恥ずかしい。だけど、ずっと欲しかった快感に忠実に従ってしまう。
「くッ、、ぁ、、すっげ、、は、、気持ちい」
「ひ、んん、、ぁ、、は、、ん、ッ」
「声我慢すんなって。ユーリちゃんの喘ぎ声もっと聞かせて」
「ぁ、はぁッ、や、恥ずかしいッ、ひ、んぁあ!」
「って割にはナカは素直にすいついてくるんだけど、、おねだりするぐらい、俺のが欲しかったもんなァ?」
「ぁッ、はぁんんっ、、ふぅ、ぁ、ぁあ」
一度開いてしまった口は閉じる事なく、情け無いほどに喘ぎ声を溢す。
耳が自分の卑猥な声と、ぐちゅぐちゅとした水音、それからジフリールさんの荒い呼吸に犯される。
「あ、は、、えろすぎ、、」
高まるばかりの興奮と、ぐちゅぐちゅに蕩けてしまった理性。この行為に溺れていく。
「だーめ。ユーリちゃん、我慢しましょうね?」
「ぅっ、、ぁ、ぁッ」
ナカから指が引き抜かれると共に、愛液がとろりと溢れて太腿を伝った。ビクビクと身体は震えるけど、気持ち良くて頭が真っ白になってしまう感覚は逃されてばかりだ。
イき過ぎたら保たなくなっちゃうからね?と言ったママは、私が絶頂を迎える事を許してはくれない。膣内がきゅぅうっと締まってイきそうになる度に、指の動きを止めたり、引き抜かれたりと、ずっとイキ我慢をさせられている。
「だいぶ解れてきたわね。もう入るかしら、、。」
「入るっ、入るからッ」
息が上がって恥ずかしい。だけども、そんなことを気にしている余裕も私にはなかった。
「ふふ、ユーリちゃんの欲しがり。ほら、今日の私の、、いつもより大っきくなっちゃってるから、、辛いかなって思ったのよ。」
少し照れ臭そうに、コンドームを被せていくママの姿を虚に見ていた。確かにいつもより、、大きいかもしれない。だけど、そんな事より気持ち良くなりたい思いが勝って、早く早くと心が急かす。
「ほら、挿れよっか。」
「ぁっ、、はぅ、、、」
膣内への入り口を擦る熱を、身体が追い求める。だけど、一向に欲しいものは入って来なくて、奥が求める様にきゅんきゅんと疼く。
「ぁ、やだ、やだ、、早くぅっ」
「ユーリちゃん、入り口締まりすぎて入らないわ、、、」
焦らされているのは、ママも同じだった様で、私の身体は求め過ぎてこの先の行為を拒んでいるみたいだ。
欲しいのに、素直になれない身体。ママだったら、、ジフリールさんだったら素直にさせてくれるんじゃないかと期待してしまう。
ママの余裕がなくなると、ジフリールさんになってしまうのは知っている。いやらしいことをしているのに、今日はまだオカマ口調という事は、まだ余裕があるって事。
ママな貴方も好きだけど、余裕のないジフリールさんに貪られたい。
そう思うと、私も自分では思いがけない行動も出来てしまう。
「むぅ、、んん、、」
ママの首に腕を回して引き寄せる。
「あっ、、ふふ、どうしたの??」
天使に様に可愛く笑う貴方の欲情した顔が見たい。私しか知らないママの欲情した男の姿で、私の事を骨抜きにして。
ちぅ、と小さな音で空間は満たされた。ゆっくりと唇を離すと、赤く染められたママの顔で視界はいっぱいになる。さっきまでいっぱいキスしていたくせに、どうせならもっとエロい事もしていたくせに。
「ぁ、、ぁ、、ユーリちゃん、、?」
ママは変な所で恥ずかしがる。
「ジフリールさん、満たして。」
ゴクリを息を飲み込んだママの喉音が色っぽくて、あまり目立たない喉仏にキスをした。
「、、馬鹿っ。ユーリちゃんの馬鹿、そんな誘い方されたら、俺、、優しく出来なくなる、、」
なんて言いながら、ちゅぷちゅぷと入り口に擦り付けていた熱を掴み、ぐっと私の中に沈める。
やっと欲しかったものを手に入れることが出来て、歓喜できゅんと締め付けている事には私は気づいていない。
「ぁ、、はぁ、、ん、、、ぁあんっ」
「、、いつもよりとろとろで、きゅんきゅんって俺の事締め付けてくるよ?」
「ふ、ぇ、、、そんなの知らなッ、は、ぁんッ」
「ナカ意識してみて?」
と言われると、必然的に意識してしまう訳で。ジフリールさんの大きな熱が、私の中をぐいぐいと押し広げて、、
「ぁ、はぁ、、んんんん、、あッ、あッ、」
「そうそう。、、で、、此処が奥な?」
「ん、、は、、ゃあ゛ぁあああッ!!」
少し腰を引いたかと思ったら、勢い良くぐちゅりと最奥に叩き付けられる。目の前がちかちかとして、ビクビクと身体が揺れた。
快感から逃げ足掻こうとする腰が、シーツを掴んだ指先が、余計に自分の余裕が無いことを煽り立て、ナカを締め付ける。
この状況に興奮している自分が恥ずかしい。だけど、ずっと欲しかった快感に忠実に従ってしまう。
「くッ、、ぁ、、すっげ、、は、、気持ちい」
「ひ、んん、、ぁ、、は、、ん、ッ」
「声我慢すんなって。ユーリちゃんの喘ぎ声もっと聞かせて」
「ぁ、はぁッ、や、恥ずかしいッ、ひ、んぁあ!」
「って割にはナカは素直にすいついてくるんだけど、、おねだりするぐらい、俺のが欲しかったもんなァ?」
「ぁッ、はぁんんっ、、ふぅ、ぁ、ぁあ」
一度開いてしまった口は閉じる事なく、情け無いほどに喘ぎ声を溢す。
耳が自分の卑猥な声と、ぐちゅぐちゅとした水音、それからジフリールさんの荒い呼吸に犯される。
「あ、は、、えろすぎ、、」
高まるばかりの興奮と、ぐちゅぐちゅに蕩けてしまった理性。この行為に溺れていく。
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