16 / 21
愛菜と若菜
姉の狂愛 過去
しおりを挟む
これは愛菜が2年生になり、若菜が入学したばかりのある春の日のこと。
若菜が水泳部に入る前の話
「お姉ちゃん!早く~!置いて行っちゃうよ~!」
「ちょっと待って若菜~!」
愛菜と若菜は2人仲良く登校していた。
「若菜、部活もう決めてるの?」
「ううん、まだ決めてない」
「じゃあさ、水泳部入らない?」
「やだよ、私泳げないし~!」
「大丈夫よ!お姉ちゃんが教えてあげるから!」
「えぇ、じゃあ…どうしよっかな~」
「お姉ちゃんの水着見れるよ?」
「入る!」
この頃の若菜は人懐っこく明るい性格だった。
優しい姉の愛菜のことが大好きで、愛菜も若菜のことを可愛く思っていた。
若菜の水泳部初日…
「お姉ちゃん…やっぱり水怖いよ!」
「ほら、とりあえずプールに入らないと何も出来ないでしょ!」
愛菜は若菜をプールに入れることから苦戦していた。
「愛菜!ちょっと手伝って!」
愛菜は部長に呼ばれる。
「ごめんね若菜、ちょっと行ってくるから待っててね!」
「うん!」
若菜はプールサイドで座って愛菜を待っていた。
そこへ彩香と絵里が声をかけて来る。
「あれ?若菜ちゃん?」
「あっ!彩香ちゃんと絵里ちゃん!」
3人は同じ中学校出身の知り合いだった。
「どうしたの若菜ちゃん?泳がないの?」
「う~ん、実は私泳げないんだ…」
「へぇ~、だったら一緒に泳いでみようよ!私上手いんだよ!」
「そう、絵里ちゃんすっごく速いの!」
「ホントに!教えてよ!」
若菜は彩香と絵里に泳ぎを教えてもらうことになった。
バシャバシャバシャバシャバシャ…
「そうそう!そんな感じ!」
「ぷはぁ…き、きつい~!」
若菜たちが練習していると、愛菜が戻って来る。
「あれ?若菜?」
愛菜は若菜が他の子と練習しているのを見つける。
「若菜…」
若菜と練習することを楽しみにしていた愛菜の中でモヤモヤが広がる。
愛菜は夢中になって練習している若菜を見て、忘れられている感覚になる。
「若菜のバカ…」
部活が終わり、愛菜と若菜は一緒に下校していた。
「水泳、楽しそうだったね若菜…」
「へへへ!まだ全然だけど、彩香ちゃんと絵里ちゃんに教えてもらってちょっとだけ泳げたよ!」
「そう…」
愛菜は帰る途中ずっと元気が無かった。
そして2人は家に着く。
「たっだいま~!」
若菜は制服を脱ぎ部屋着に着替えると、部屋を出てリビングに向かおうとした。
そのとき愛菜は若菜を呼ぶ。
「若菜…ちょっとお姉ちゃんの部屋に着て…」
「うん!」
若菜が愛菜の部屋に入ると、愛菜は中から鍵をかけた。
「どうしたのお姉ちゃん?」
ガシッ…
愛菜は突然若菜に飛びかかり両手で首を絞めながらベッドに押し倒した。
ギリギリギリギリ…
「かはっ…かっ…お姉…」
若菜は気を失い、力なくベッドに横たわる。
数分後…
「うっ…」
若菜が目を覚ました。
若菜は下着姿にされ、両手に手錠をかけられ頭の上で組まされ、その腕をベッドに横たわったままで固定されていた。
「何?何これっ!」
ガチャガチャガチャ…
若菜は少し暴れるが手錠は外れない。
そこに愛菜が部屋に入って来る。
「あら、おはよう若菜…」
「お姉ちゃん!…これお姉ちゃんがやったの?」
「そうよ…」
若菜は愛菜に初めて恐怖を感じた。
「痛いよ!何でこんなことするの!」
「だって…お姉ちゃん…もっと若菜に愛して欲しくて…」
愛菜は若菜に跨りキスをする。
「ちょっとお姉んんんっ…」
ちゅっ…
「ぷはっ…何するの!」
「何って…これからたっぷりと教えてあげる…お姉ちゃんがどれだけ若菜を愛してるか…」
そう言って愛菜は唇を重ね舌をねじ込ませる。
ぢゅるるる…ぢゅぷっ♡…ぢゅるるる…
「んん~んんっ~んっ…」
しばらく若菜の唇を舐めた後、愛菜は唇を離す。
「ぷはぁ…はぁ…はぁ…お姉ちゃん…もうやめて…」
「何言ってるの?…まだ始まってもないよ…」
愛菜は若菜の下着を脱がせようとする。
「きゃあっ…た、助けて~!」
「ふふふ…今日はお母さんもお父さんも昨日の夜からしばらく帰ってこないから…好きなだけ叫んでいいよ…」
「や、やだぁ~…お姉ちゃん最悪…」
バチっ…
愛菜は若菜の頬を打った。
「今お姉ちゃんのこと最悪って言ったの?」
「い、痛いよ…お姉ちゃん…」
愛菜は若菜の下着を完全に脱がせて全裸にする。
若菜は大好きな愛菜に殴られ全裸にされて、悲しさで泣いていた。
「うっ…うぅぅ…お姉っ…ちゃん…うっ…」
「泣かないで若菜…」
愛菜は若菜の大事な部分を広げる。
「やだよぉ…やめてよぉ…うぅぅ…」
「キレイよ若菜…」
愛菜は若菜の秘部に口を当て、舌で愛撫する。
ぢゅるっ…ぢゅずずっ…ぢゅぷ…ぢゅぷ…
「あぐっ…あっ…いやぁ♡…やぁ♡…」
「ふふふ…いい感じにほぐれてきたね…」
そう言って愛菜はベッドの下から双頭の棒状のオモチャを取り出した。
「まさか…そんな…」
「挿れてあげるから…動いちゃダメよ若菜…」
愛菜はまず棒を自分の秘部に突き刺した。
ズブズブ…
「痛っ…」
愛菜はしばらくうつむいていた。
「入ったぁ…次は若菜…挿れてあげる…」
「うぅぅ…」
若菜は自分で脚を開き、抵抗はしなかった。
ズブズブ…
「いっ…た…」
若菜はふたたび涙を流す。
「じゃあ動くよ…」
「待って、まだ…」
ズブズブズブズブズブズブズブ…
愛菜は秘部を若菜に押し付けるようにピストンを始める。
「あぐっ…あぁっ…あっ…あっ…あっ…あっ…」
(あれ?気持ちいい…)
「あぁっ♡…若菜ぁ♡…あんっ♡…」
ズブズブズブズブズブズブズブ…
「お姉ちゃん…好きぃ♡…大…好きぃ♡…」
「お姉ちゃんもぉ♡…」
「イク♡イク♡イク♡イク♡イク♡イクぅぅ♡…」
「はあぁぁぁぁぁぁ♡…」
ぷしゃぁぁ…
2人は盛大にイってしまう。
若菜はそのまま意識を失ってしまった。
しかし愛菜は腰を動かし続ける。
「おごぉ♡…ちょ♡…休憩ぃ♡…」
ズブズブズブズブズブズブズブ…
「イグぅ♡…あっ♡…あぐぅぅぅぅぅぅ♡…」
ビクビクビクビクぅ…
若菜は身体を激しく震わせた。
「かわいいわ若菜♡…もっと愛してあげる…」
愛菜は自分に刺さった棒を抜き、若菜に刺さっている棒を口に咥えたり手で出し入れする。
ズボズボズボズボズボズボズボズボ…
「ひぐっ…」
その夜、若菜は何度もイかされた。
「じゃあ若菜…そろそろ寝よっか…」
愛菜は若菜の隣で眠り若菜はベッドに固定されたまま眠った。
翌朝…
「ふぁ~…おはよう若菜♡…」
「お姉ちゃん…おはよう…」
愛菜は気分爽快だったが、若菜は目が虚ろになりぐったりとしていた。
「お姉ちゃん…トイレ…行かせて…」
「うん、いいよ!すぐに戻ってきてね!」
愛菜は若菜の手錠を外すと、若菜は逃げ出すこともせずまっすぐトイレへ向かい、少しすると愛菜の部屋に戻って来る。
「若菜、学校行こっ!」
「うん…お姉ちゃん…」
若菜が水泳部に入る前の話
「お姉ちゃん!早く~!置いて行っちゃうよ~!」
「ちょっと待って若菜~!」
愛菜と若菜は2人仲良く登校していた。
「若菜、部活もう決めてるの?」
「ううん、まだ決めてない」
「じゃあさ、水泳部入らない?」
「やだよ、私泳げないし~!」
「大丈夫よ!お姉ちゃんが教えてあげるから!」
「えぇ、じゃあ…どうしよっかな~」
「お姉ちゃんの水着見れるよ?」
「入る!」
この頃の若菜は人懐っこく明るい性格だった。
優しい姉の愛菜のことが大好きで、愛菜も若菜のことを可愛く思っていた。
若菜の水泳部初日…
「お姉ちゃん…やっぱり水怖いよ!」
「ほら、とりあえずプールに入らないと何も出来ないでしょ!」
愛菜は若菜をプールに入れることから苦戦していた。
「愛菜!ちょっと手伝って!」
愛菜は部長に呼ばれる。
「ごめんね若菜、ちょっと行ってくるから待っててね!」
「うん!」
若菜はプールサイドで座って愛菜を待っていた。
そこへ彩香と絵里が声をかけて来る。
「あれ?若菜ちゃん?」
「あっ!彩香ちゃんと絵里ちゃん!」
3人は同じ中学校出身の知り合いだった。
「どうしたの若菜ちゃん?泳がないの?」
「う~ん、実は私泳げないんだ…」
「へぇ~、だったら一緒に泳いでみようよ!私上手いんだよ!」
「そう、絵里ちゃんすっごく速いの!」
「ホントに!教えてよ!」
若菜は彩香と絵里に泳ぎを教えてもらうことになった。
バシャバシャバシャバシャバシャ…
「そうそう!そんな感じ!」
「ぷはぁ…き、きつい~!」
若菜たちが練習していると、愛菜が戻って来る。
「あれ?若菜?」
愛菜は若菜が他の子と練習しているのを見つける。
「若菜…」
若菜と練習することを楽しみにしていた愛菜の中でモヤモヤが広がる。
愛菜は夢中になって練習している若菜を見て、忘れられている感覚になる。
「若菜のバカ…」
部活が終わり、愛菜と若菜は一緒に下校していた。
「水泳、楽しそうだったね若菜…」
「へへへ!まだ全然だけど、彩香ちゃんと絵里ちゃんに教えてもらってちょっとだけ泳げたよ!」
「そう…」
愛菜は帰る途中ずっと元気が無かった。
そして2人は家に着く。
「たっだいま~!」
若菜は制服を脱ぎ部屋着に着替えると、部屋を出てリビングに向かおうとした。
そのとき愛菜は若菜を呼ぶ。
「若菜…ちょっとお姉ちゃんの部屋に着て…」
「うん!」
若菜が愛菜の部屋に入ると、愛菜は中から鍵をかけた。
「どうしたのお姉ちゃん?」
ガシッ…
愛菜は突然若菜に飛びかかり両手で首を絞めながらベッドに押し倒した。
ギリギリギリギリ…
「かはっ…かっ…お姉…」
若菜は気を失い、力なくベッドに横たわる。
数分後…
「うっ…」
若菜が目を覚ました。
若菜は下着姿にされ、両手に手錠をかけられ頭の上で組まされ、その腕をベッドに横たわったままで固定されていた。
「何?何これっ!」
ガチャガチャガチャ…
若菜は少し暴れるが手錠は外れない。
そこに愛菜が部屋に入って来る。
「あら、おはよう若菜…」
「お姉ちゃん!…これお姉ちゃんがやったの?」
「そうよ…」
若菜は愛菜に初めて恐怖を感じた。
「痛いよ!何でこんなことするの!」
「だって…お姉ちゃん…もっと若菜に愛して欲しくて…」
愛菜は若菜に跨りキスをする。
「ちょっとお姉んんんっ…」
ちゅっ…
「ぷはっ…何するの!」
「何って…これからたっぷりと教えてあげる…お姉ちゃんがどれだけ若菜を愛してるか…」
そう言って愛菜は唇を重ね舌をねじ込ませる。
ぢゅるるる…ぢゅぷっ♡…ぢゅるるる…
「んん~んんっ~んっ…」
しばらく若菜の唇を舐めた後、愛菜は唇を離す。
「ぷはぁ…はぁ…はぁ…お姉ちゃん…もうやめて…」
「何言ってるの?…まだ始まってもないよ…」
愛菜は若菜の下着を脱がせようとする。
「きゃあっ…た、助けて~!」
「ふふふ…今日はお母さんもお父さんも昨日の夜からしばらく帰ってこないから…好きなだけ叫んでいいよ…」
「や、やだぁ~…お姉ちゃん最悪…」
バチっ…
愛菜は若菜の頬を打った。
「今お姉ちゃんのこと最悪って言ったの?」
「い、痛いよ…お姉ちゃん…」
愛菜は若菜の下着を完全に脱がせて全裸にする。
若菜は大好きな愛菜に殴られ全裸にされて、悲しさで泣いていた。
「うっ…うぅぅ…お姉っ…ちゃん…うっ…」
「泣かないで若菜…」
愛菜は若菜の大事な部分を広げる。
「やだよぉ…やめてよぉ…うぅぅ…」
「キレイよ若菜…」
愛菜は若菜の秘部に口を当て、舌で愛撫する。
ぢゅるっ…ぢゅずずっ…ぢゅぷ…ぢゅぷ…
「あぐっ…あっ…いやぁ♡…やぁ♡…」
「ふふふ…いい感じにほぐれてきたね…」
そう言って愛菜はベッドの下から双頭の棒状のオモチャを取り出した。
「まさか…そんな…」
「挿れてあげるから…動いちゃダメよ若菜…」
愛菜はまず棒を自分の秘部に突き刺した。
ズブズブ…
「痛っ…」
愛菜はしばらくうつむいていた。
「入ったぁ…次は若菜…挿れてあげる…」
「うぅぅ…」
若菜は自分で脚を開き、抵抗はしなかった。
ズブズブ…
「いっ…た…」
若菜はふたたび涙を流す。
「じゃあ動くよ…」
「待って、まだ…」
ズブズブズブズブズブズブズブ…
愛菜は秘部を若菜に押し付けるようにピストンを始める。
「あぐっ…あぁっ…あっ…あっ…あっ…あっ…」
(あれ?気持ちいい…)
「あぁっ♡…若菜ぁ♡…あんっ♡…」
ズブズブズブズブズブズブズブ…
「お姉ちゃん…好きぃ♡…大…好きぃ♡…」
「お姉ちゃんもぉ♡…」
「イク♡イク♡イク♡イク♡イク♡イクぅぅ♡…」
「はあぁぁぁぁぁぁ♡…」
ぷしゃぁぁ…
2人は盛大にイってしまう。
若菜はそのまま意識を失ってしまった。
しかし愛菜は腰を動かし続ける。
「おごぉ♡…ちょ♡…休憩ぃ♡…」
ズブズブズブズブズブズブズブ…
「イグぅ♡…あっ♡…あぐぅぅぅぅぅぅ♡…」
ビクビクビクビクぅ…
若菜は身体を激しく震わせた。
「かわいいわ若菜♡…もっと愛してあげる…」
愛菜は自分に刺さった棒を抜き、若菜に刺さっている棒を口に咥えたり手で出し入れする。
ズボズボズボズボズボズボズボズボ…
「ひぐっ…」
その夜、若菜は何度もイかされた。
「じゃあ若菜…そろそろ寝よっか…」
愛菜は若菜の隣で眠り若菜はベッドに固定されたまま眠った。
翌朝…
「ふぁ~…おはよう若菜♡…」
「お姉ちゃん…おはよう…」
愛菜は気分爽快だったが、若菜は目が虚ろになりぐったりとしていた。
「お姉ちゃん…トイレ…行かせて…」
「うん、いいよ!すぐに戻ってきてね!」
愛菜は若菜の手錠を外すと、若菜は逃げ出すこともせずまっすぐトイレへ向かい、少しすると愛菜の部屋に戻って来る。
「若菜、学校行こっ!」
「うん…お姉ちゃん…」
0
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ほのぼの学園百合小説 キタコミ!
水原渉
青春
ごくごく普通の女子高生の帰り道。
帰宅部の仲良し3人+1人が織り成す、ほのぼの学園百合小説。
♪ 野阪 千紗都(のさか ちさと):一人称の主人公。帰宅部部長。
♪ 猪谷 涼夏(いのや すずか):帰宅部。雑貨屋でバイトをしている。
♪ 西畑 絢音(にしはた あやね):帰宅部。塾に行っていて成績優秀。
♪ 今澤 奈都(いまざわ なつ):バトン部。千紗都の中学からの親友。
※本小説は小説家になろう等、他サイトにも掲載しております。
★Kindle情報★
1巻:https://www.amazon.co.jp/dp/B098XLYJG4
2巻:https://www.amazon.co.jp/dp/B09L6RM9SP
3巻:https://www.amazon.co.jp/dp/B09VTHS1W3
4巻:https://www.amazon.co.jp/dp/B0BNQRN12P
5巻:https://www.amazon.co.jp/dp/B0CHFX4THL
6巻:https://www.amazon.co.jp/dp/B0D9KFRSLZ
7巻:https://www.amazon.co.jp/dp/B0F7FLTV8P
Chit-Chat!1:https://www.amazon.co.jp/dp/B0CTHQX88H
Chit-Chat!2:https://www.amazon.co.jp/dp/B0FP9YBQSL
★YouTube情報★
第1話『アイス』朗読
https://www.youtube.com/watch?v=8hEfRp8JWwE
番外編『帰宅部活動 1.ホームドア』朗読
https://www.youtube.com/watch?v=98vgjHO25XI
Chit-Chat!1
https://www.youtube.com/watch?v=cKZypuc0R34
イラスト:tojo様(@tojonatori)
今日の授業は保健体育
にのみや朱乃
恋愛
(性的描写あり)
僕は家庭教師として、高校三年生のユキの家に行った。
その日はちょうどユキ以外には誰もいなかった。
ユキは勉強したくない、科目を変えようと言う。ユキが提案した科目とは。
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる