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約束
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僕と榎本はいつもの様にコンビニでお弁当を買い 榎本の家へと向かっていた
(やっと期末テストも終わった あとは夏休みを待つだけだ 今日は悠とゆっくり過ごす もういいよなぁ~俺も我慢の限界だ キスはしたけどやっぱ悠の声とあの白い肌が恋しい)
俺は玄関のドアを開け奥へと進んで
いつも通りに悠はテーブルに着き 俺はエアコンをつけた
(悠はいつも通りだなぁ~ 何か俺だけドキドキして悠を意識してる)
「悠 麦茶」
「うん ありがとう榎本」
僕は榎本より少し小さいお弁当を買った
(榎本に聞きたいけど どうしようお弁当食べたら聞いてみよう)
「悠 あんまり日焼けしてないなぁ~」
「うん 腕は日焼け止めぬってるよ 僕赤くなって痛くなちゃうから」
「そっか 俺なんかもう真っ黒だよ」
榎本はそう言って笑った
(あぁ~早く俺の部屋に行きてぇ~ 時間はたっぷりあるんだけど早く・・・)
俺は悠が食べ終わるのを待っていた
テーブルを片付け 冷蔵庫から麦茶を出し俺の部屋へ
俺は急いでドアを開けエアコンをつけた
悠はちょこんと座っていた
(後ろから抱きしめたら 悠はどんな反応をするんだろう)
俺はいろんな想像をして悠の前に座った
(僕が聞いたら榎本は困るかなぁ~ でも僕は・・・)
「榎本 亜美って誰?」
榎本は少し困った様な顔をしていた
(悠はもしかしてずっと気にしていたのか 俺が口を滑らせたばっかりに不安だったのかぁ~)
(どうしよう やっぱり僕聞かない方が良かったのかなぁ~)
榎本の顔が僕へと近づいて来た
「悠 俺も亜美に会ってびっくりしたんだ 悠にもスゲー会いたがってた そのうちゼッテー会えるから 今はごめんそれしか言えねぇ~」
榎本はそう言いながらどんどん僕へと近づいた
「悠 俺もう限界俺ずっと我慢して来た テスト勉強中もずっと こんなに近くに居て悠にお預けとか・・・」
榎本はそう言って僕にくちびるを重ねた
榎本の舌が勢い良く 僕の舌を絡めていた
榎本はキスをしながら 僕のネクタイとワイシャツのボタンをはずし ベルトに手を伸ばし僕から離れた
榎本は僕を見ながら制服を脱いでいた
ズボンの上からもわかるぐらいに 榎本のが大きくなっていた
僕は榎本にキスをされ 息が上がり動けずに居た
(榎本が離れたのに まだ榎本の舌が僕に絡んでるみたい)
榎本が僕に近づいて 僕のシャツに手をかけ僕は両手を上げた
(あぁ~ヤベ~もう悠をめちゃくちゃにしてぇ~)
僕は榎本に抱きしめられ 榎本と一緒に立ち上がり
僕のズボンがストンと落ちた
「榎本 僕汗かいてるよ」
「悠 俺もだからへ~きだ それにこれからもっと・・・」
榎本はそう言って 僕と一緒にベッドへ倒れ込んだ
(へ~きじゃ~ないよ榎本は僕の事をなめるじゃん それにもっとって・・・)
榎本の顔が凄い勢いで僕の胸へ 右へ左へと頭が動き
手は凄い速さで下へ下へと滑り込ませ 僕は声を出した
(榎本ダメそんなになめないで 僕のにそんなに触らないで 我慢出来なくなちゃう)
僕の胸と榎本の大きな手に握られて 僕は大きな声を出した
榎本は僕から離れ 僕は息を整えていた
(悠がスゲーここまで飛んできた久しぶりだからなぁ~ ヤベ~止めらんねぇ~ もう少しゆっくりしたかったのに 悠にはワリーけど俺も1回)
俺は悠の足を持ち上げ 悠の中に指を入れた
僕はまた大きな声を出した
(やっぱスゲー閉まってる でもこれがだんだんと・・・)
俺は悠の足をさらに上げ 俺は悠を押した
(待って榎本待って・・・)
僕は大きな声を出した
(やっぱ入らねぇ~ 悠力抜いて・・・)
「悠 目を開けて口も・・・」
榎本の声に僕はゆっくりと目を開けた
榎本の顔がすぐ近くにあって 僕は榎本の顔に手を伸ばした
榎本の舌が僕へと伸び 僕も口を開けた
榎本の舌が僕の舌を絡めながら 榎本は僕をさらに押した
僕は榎本にキスをされたまま声を出した
(あぁ~スゲー悠の中キツイ でもそれがいいスゲーいい)
(榎本まだ動かないでお願い もう少しこのまま・・・)
僕は榎本を抱きしめ 榎本が動かない様にしていた
俺は悠の苦しそうな息づかいを聞きながら腰を動かした
(榎本お願いゆっくりして・・・ いきなり凄いのダメ・・・)
榎本の身体がだんだんと激しくなり
僕の身体が榎本と同じくらいに激しく動いた
(榎本凄いよ)
(あぁ~気持ちいい・・・ 悠もう少し・・・)
榎本の声が聞こえ榎本は僕からすぐに離れた
榎本は僕の顔を見ながら息を整えていた
(榎本見ないで・・・ 僕の隣に来て僕を抱きしめて・・・)
(ほんのり色づいた悠の胸白い肌たまんねぇ~ 悠のこの顔も無防備な姿は俺しかしらねぇ~ たまには悠の方から俺を誘ってもいいかもしれねぇ~ そこんとこどうなんだ 前に悠も俺と一緒だって言ってた でも俺がやっぱ我慢出来ねぇ~よなぁ~ 悠はまだ大丈夫だな)
俺は悠の状態を確認して悠の隣に寝ころんだ
「悠 俺の上に乗って」
(えっ今榎本は何て言った?)
榎本は僕の返事も聞かず 僕の腕を引っ張り僕は滑る様に榎本の上へまたがった
「榎本」
「悠 腰上げて」
「榎本ムリ ムリだよ・・・」
榎本の膝が持ち上がり 榎本は僕の腕を榎本の脇に
僕は自然と榎本の上によつんばいになった
「榎本待って・・・」
榎本の手が僕の腰を掴み 少しずつ下げていった
「悠 ゆっくり腰を落として・・・」
榎本のささやく様な声に僕は酔わされてしまった
(ゆっくりヤベ~悠スゲー どんどん悠に飲み込まれていく)
(もうこれ以上はムリ・・・ 動けない)
僕は声をあげ動けずに居ると榎本が動き出した
(ダメ榎本・・・)
榎本は腰を動かし抜けそうなギリギリのところから
一気に僕の中へ流れ込んでくる それを何度も繰り返した
(これスゲー 悠も気持ちいいのかぁ~ 悠の腰も動いてる)
(あぁ~凄い僕の奥が・・・ 榎本もう僕ダメ・・・)
俺は悠の柔らかい尻を掴んだ
(悠もう少し・・・)
俺はこれでもかと腰を動かした
(あぁ~ヤベ~気持ちいい悠の声いい スゲー今飛んで来た)
悠は声を出し俺の胸に倒れ込んだ
(もうダメ本当にダメ僕もう・・・)
俺は悠の背中に腕を回した
(ちょっとやり過ぎたかぁ~ でも悠も動いてたし 悠が俺の上に居るの新鮮でいいなぁ~かわいい)
俺は悠のサラサラした背中をなでていた
しばらく僕は榎本の上で休んでいた
「榎本ごめん 僕重たいよね・・・」
「いや こういうのあんまねぇ~からいいなぁ~」
「えっ僕下りるよ」
僕は榎本から身体をずらそうと腕をベッドへ
「悠このまま」
「えっ」
榎本は僕の頭を押さえつけていた
(榎本とこんなにゆっくりとした時間は もうあまり過ごせないかもしれない 榎本のニオイ好き)
僕は榎本の胸に顔をのせながらそう思っていた
「榎本 もうすぐイギリスへ行くんだね 気を付けて行って来てね」
「あぁ~ どんなヤツらが居るのか楽しみだ 俺頑張って来るから帰って来たらまた ご褒美ちょうだい」
「えっご褒美って何?」
榎本はクルリと僕と回り榎本は僕の上へ
「悠をまたこうして抱きしめたい・・・」
「それが榎本のご褒美なの?」
「あぁ~最高のご褒美だ その為に俺は帰って来る・・・」
榎本はそう言ってまたくちびるを重ねた
(やっぱ悠のあの声聞きてぇ~)
俺は悠から離れ悠の足をベッドから下した
(えっ榎本ちょっと待って もう終わりじゃ~)
榎本の大きな手にギュッと握られた 僕は大きな声を出した
(そんなに強く握らないで榎本・・・)
榎本は僕のを握りしめたまま強く押した
(榎本待って・・・)
僕の身体が震える間もなく僕は大きな声を出した
(悠スゲーすんなり入った もっと声聞かせて悠)
(榎本ダメ両方ダメ・・・)
榎本の大きな手に握られ 僕はお尻を突き上げ大きな声を出した
榎本の手が離れ榎本の手は僕の腰へ 榎本は激しく腰を動かした
(悠もっと声を聞かせて 思い出せる様にもっと・・・)
(榎本凄いもうダメ・・・)
榎本は僕からすぐに離れ 僕をベッドに持ち上げた
(あぁ~ヤベ~気持ち良かった・・・)
俺は悠の尻に顔を乗せシルシを付けた
(悠は白いからすぐにアトが付く でももう少しつかねぇ~かなぁ~)
(榎本 何をしているの僕のお尻に・・・)
(このアトも俺が帰って来る頃には消えてるんだよなぁ~ でも俺だけが見れる俺のシルシ)
(つづく)
(やっと期末テストも終わった あとは夏休みを待つだけだ 今日は悠とゆっくり過ごす もういいよなぁ~俺も我慢の限界だ キスはしたけどやっぱ悠の声とあの白い肌が恋しい)
俺は玄関のドアを開け奥へと進んで
いつも通りに悠はテーブルに着き 俺はエアコンをつけた
(悠はいつも通りだなぁ~ 何か俺だけドキドキして悠を意識してる)
「悠 麦茶」
「うん ありがとう榎本」
僕は榎本より少し小さいお弁当を買った
(榎本に聞きたいけど どうしようお弁当食べたら聞いてみよう)
「悠 あんまり日焼けしてないなぁ~」
「うん 腕は日焼け止めぬってるよ 僕赤くなって痛くなちゃうから」
「そっか 俺なんかもう真っ黒だよ」
榎本はそう言って笑った
(あぁ~早く俺の部屋に行きてぇ~ 時間はたっぷりあるんだけど早く・・・)
俺は悠が食べ終わるのを待っていた
テーブルを片付け 冷蔵庫から麦茶を出し俺の部屋へ
俺は急いでドアを開けエアコンをつけた
悠はちょこんと座っていた
(後ろから抱きしめたら 悠はどんな反応をするんだろう)
俺はいろんな想像をして悠の前に座った
(僕が聞いたら榎本は困るかなぁ~ でも僕は・・・)
「榎本 亜美って誰?」
榎本は少し困った様な顔をしていた
(悠はもしかしてずっと気にしていたのか 俺が口を滑らせたばっかりに不安だったのかぁ~)
(どうしよう やっぱり僕聞かない方が良かったのかなぁ~)
榎本の顔が僕へと近づいて来た
「悠 俺も亜美に会ってびっくりしたんだ 悠にもスゲー会いたがってた そのうちゼッテー会えるから 今はごめんそれしか言えねぇ~」
榎本はそう言いながらどんどん僕へと近づいた
「悠 俺もう限界俺ずっと我慢して来た テスト勉強中もずっと こんなに近くに居て悠にお預けとか・・・」
榎本はそう言って僕にくちびるを重ねた
榎本の舌が勢い良く 僕の舌を絡めていた
榎本はキスをしながら 僕のネクタイとワイシャツのボタンをはずし ベルトに手を伸ばし僕から離れた
榎本は僕を見ながら制服を脱いでいた
ズボンの上からもわかるぐらいに 榎本のが大きくなっていた
僕は榎本にキスをされ 息が上がり動けずに居た
(榎本が離れたのに まだ榎本の舌が僕に絡んでるみたい)
榎本が僕に近づいて 僕のシャツに手をかけ僕は両手を上げた
(あぁ~ヤベ~もう悠をめちゃくちゃにしてぇ~)
僕は榎本に抱きしめられ 榎本と一緒に立ち上がり
僕のズボンがストンと落ちた
「榎本 僕汗かいてるよ」
「悠 俺もだからへ~きだ それにこれからもっと・・・」
榎本はそう言って 僕と一緒にベッドへ倒れ込んだ
(へ~きじゃ~ないよ榎本は僕の事をなめるじゃん それにもっとって・・・)
榎本の顔が凄い勢いで僕の胸へ 右へ左へと頭が動き
手は凄い速さで下へ下へと滑り込ませ 僕は声を出した
(榎本ダメそんなになめないで 僕のにそんなに触らないで 我慢出来なくなちゃう)
僕の胸と榎本の大きな手に握られて 僕は大きな声を出した
榎本は僕から離れ 僕は息を整えていた
(悠がスゲーここまで飛んできた久しぶりだからなぁ~ ヤベ~止めらんねぇ~ もう少しゆっくりしたかったのに 悠にはワリーけど俺も1回)
俺は悠の足を持ち上げ 悠の中に指を入れた
僕はまた大きな声を出した
(やっぱスゲー閉まってる でもこれがだんだんと・・・)
俺は悠の足をさらに上げ 俺は悠を押した
(待って榎本待って・・・)
僕は大きな声を出した
(やっぱ入らねぇ~ 悠力抜いて・・・)
「悠 目を開けて口も・・・」
榎本の声に僕はゆっくりと目を開けた
榎本の顔がすぐ近くにあって 僕は榎本の顔に手を伸ばした
榎本の舌が僕へと伸び 僕も口を開けた
榎本の舌が僕の舌を絡めながら 榎本は僕をさらに押した
僕は榎本にキスをされたまま声を出した
(あぁ~スゲー悠の中キツイ でもそれがいいスゲーいい)
(榎本まだ動かないでお願い もう少しこのまま・・・)
僕は榎本を抱きしめ 榎本が動かない様にしていた
俺は悠の苦しそうな息づかいを聞きながら腰を動かした
(榎本お願いゆっくりして・・・ いきなり凄いのダメ・・・)
榎本の身体がだんだんと激しくなり
僕の身体が榎本と同じくらいに激しく動いた
(榎本凄いよ)
(あぁ~気持ちいい・・・ 悠もう少し・・・)
榎本の声が聞こえ榎本は僕からすぐに離れた
榎本は僕の顔を見ながら息を整えていた
(榎本見ないで・・・ 僕の隣に来て僕を抱きしめて・・・)
(ほんのり色づいた悠の胸白い肌たまんねぇ~ 悠のこの顔も無防備な姿は俺しかしらねぇ~ たまには悠の方から俺を誘ってもいいかもしれねぇ~ そこんとこどうなんだ 前に悠も俺と一緒だって言ってた でも俺がやっぱ我慢出来ねぇ~よなぁ~ 悠はまだ大丈夫だな)
俺は悠の状態を確認して悠の隣に寝ころんだ
「悠 俺の上に乗って」
(えっ今榎本は何て言った?)
榎本は僕の返事も聞かず 僕の腕を引っ張り僕は滑る様に榎本の上へまたがった
「榎本」
「悠 腰上げて」
「榎本ムリ ムリだよ・・・」
榎本の膝が持ち上がり 榎本は僕の腕を榎本の脇に
僕は自然と榎本の上によつんばいになった
「榎本待って・・・」
榎本の手が僕の腰を掴み 少しずつ下げていった
「悠 ゆっくり腰を落として・・・」
榎本のささやく様な声に僕は酔わされてしまった
(ゆっくりヤベ~悠スゲー どんどん悠に飲み込まれていく)
(もうこれ以上はムリ・・・ 動けない)
僕は声をあげ動けずに居ると榎本が動き出した
(ダメ榎本・・・)
榎本は腰を動かし抜けそうなギリギリのところから
一気に僕の中へ流れ込んでくる それを何度も繰り返した
(これスゲー 悠も気持ちいいのかぁ~ 悠の腰も動いてる)
(あぁ~凄い僕の奥が・・・ 榎本もう僕ダメ・・・)
俺は悠の柔らかい尻を掴んだ
(悠もう少し・・・)
俺はこれでもかと腰を動かした
(あぁ~ヤベ~気持ちいい悠の声いい スゲー今飛んで来た)
悠は声を出し俺の胸に倒れ込んだ
(もうダメ本当にダメ僕もう・・・)
俺は悠の背中に腕を回した
(ちょっとやり過ぎたかぁ~ でも悠も動いてたし 悠が俺の上に居るの新鮮でいいなぁ~かわいい)
俺は悠のサラサラした背中をなでていた
しばらく僕は榎本の上で休んでいた
「榎本ごめん 僕重たいよね・・・」
「いや こういうのあんまねぇ~からいいなぁ~」
「えっ僕下りるよ」
僕は榎本から身体をずらそうと腕をベッドへ
「悠このまま」
「えっ」
榎本は僕の頭を押さえつけていた
(榎本とこんなにゆっくりとした時間は もうあまり過ごせないかもしれない 榎本のニオイ好き)
僕は榎本の胸に顔をのせながらそう思っていた
「榎本 もうすぐイギリスへ行くんだね 気を付けて行って来てね」
「あぁ~ どんなヤツらが居るのか楽しみだ 俺頑張って来るから帰って来たらまた ご褒美ちょうだい」
「えっご褒美って何?」
榎本はクルリと僕と回り榎本は僕の上へ
「悠をまたこうして抱きしめたい・・・」
「それが榎本のご褒美なの?」
「あぁ~最高のご褒美だ その為に俺は帰って来る・・・」
榎本はそう言ってまたくちびるを重ねた
(やっぱ悠のあの声聞きてぇ~)
俺は悠から離れ悠の足をベッドから下した
(えっ榎本ちょっと待って もう終わりじゃ~)
榎本の大きな手にギュッと握られた 僕は大きな声を出した
(そんなに強く握らないで榎本・・・)
榎本は僕のを握りしめたまま強く押した
(榎本待って・・・)
僕の身体が震える間もなく僕は大きな声を出した
(悠スゲーすんなり入った もっと声聞かせて悠)
(榎本ダメ両方ダメ・・・)
榎本の大きな手に握られ 僕はお尻を突き上げ大きな声を出した
榎本の手が離れ榎本の手は僕の腰へ 榎本は激しく腰を動かした
(悠もっと声を聞かせて 思い出せる様にもっと・・・)
(榎本凄いもうダメ・・・)
榎本は僕からすぐに離れ 僕をベッドに持ち上げた
(あぁ~ヤベ~気持ち良かった・・・)
俺は悠の尻に顔を乗せシルシを付けた
(悠は白いからすぐにアトが付く でももう少しつかねぇ~かなぁ~)
(榎本 何をしているの僕のお尻に・・・)
(このアトも俺が帰って来る頃には消えてるんだよなぁ~ でも俺だけが見れる俺のシルシ)
(つづく)
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