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帰国
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榎本が帰国したと連絡があった
けれども榎本は学校への報告や関係者との打ち合わせや手続きもろもろがあって
帰国してからも忙しい毎日を過ごし 僕と会う事がなかなか出来なかった
(何でこうも俺が引っ張り出される まぁー俺も向こうで頑張ったし うまくアピールする事が出来た 認めてくれるのはマジでスゲー嬉しいんだけど 悠に会えねぇ~)
俺はお世話になったサッカー協会のお偉いさんと今後についての話し合いをしていた
(マジか俺がか・・・ でもチャンスだよなぁ~夢だったし 俺からサッカー取り上げられたら何もねぇ~もんなぁ~ でもでもなぁ~)
「榎本君 ご両親ともよく話し合って良い返事を期待しているよ」
そう言われて俺は頭を下げ家へと向かった
(ヤベ~悠に会いてぇ~ 悠は何て言ってくれっかなぁ~ でもどうしよう・・・ 俺にとってはスゲーいい話なんだと これ悠に話たら悠は・・・ でもまだ正式に決まった訳じゃねぇ~しまだ話さなくても・・・)
母ちゃんが帰って来て お偉いさんとの話をした
「正臣はどうなのよ」
「そりゃ~嬉しいよ 俺の事を認めてくれたんだからなぁ~ でも俺がいくらそうしたいって言っても 決めるのは向こうのお偉いさんだからなぁ~」
「そうね でもその準備だけはしといていいんじゃない せっかくの機会なんだし 向こうでさらに凄い事が体験出来るかもしれないんだし・・・」
「いやそうなんだけどさぁ~ 向こうのヤツらマジ凄かったんだよ・・・」
「あぁ~その話はもう何回も聞いたからもういい ご飯にしよう・・・」
(母ちゃんは自分の話や悠の話はスゲーノリノリで話のに 俺の話は聞くだけだからつまんねぇ~のかよ あとで悠に電話しよう)
その夜俺は悠に電話をかけた
(あっ榎本だ)
「榎本」
「悠良かった~出てくれて 今大丈夫かぁ~」
(風呂入ってると思ってたんだけど・・・ 電話出てくれて良かった)
「うん 本読んでた」
(悠の声久しぶりだ・・・)
「榎本お帰り・・・」
「あぁ~ただいま ごめん連絡しなくて」
「えっ ラインくれたよ」
「いや~ ラインじゃ~なぁ~」
「うん僕も榎本にお帰りって言葉で言いたかったから・・・」
(ヤベ~やっぱ悠はかわいい)
(本当は榎本に会ってちゃんと言いたいんだけど・・・)
「悠 明日サボテン休みだよなぁ~」
「うん 休みだよ」
「じゃ~ウチ来て」
「うん わかった」
「悠に話たい事いっぱいあんだ・・・」
「僕も・・・」
「じゃ~ 悠待ってる」
そう言って電話は切れた
(明日久しぶりに榎本に会える)
(ヤベ~悠の声聞いただけなのに 悠の白い肌とか想像しちまう 早く明日になってくれ・・・)
次の日
俺は母ちゃんが出かけてから ソワソワして落ち着かず あっちへ行ったりこっちへ行ったり
(あぁ~じっとしてらんねぇ~ それに何だよこれ昨日からヤベ~ 悠の事出迎えてやりたかったのに これじゃ~外出られねぇ~)
俺は短パンの上からでもわかるくらい 膨らんでいた
(ヤベ~スゲー1度抜いとくか でも抜いてる途中で悠が来たら最悪だ 早く悠来て悠に早く触れたい)
(今日も凄く暑い・・・ でも榎本に早く会いたい)
僕は榎本の家に向かっていた
俺の家のチャイムが鳴った
「悠 今開ける」
自動ドアが開いた
(ヤベ~悠が来たヤベ~ 落ち着け俺落ち着け)
僕はエレベーターに乗り 榎本の家のチャイムを鳴らした
(凄くドキドキしてる 榎本元気だったかなぁ~)
玄関のドアがゆっくりと開いた
「悠入って」
「うん お邪魔します」
(おばさんはもう居ないのかなぁ~)
僕はそう言って靴をぬいだ
榎本の部屋は涼しく 僕の汗が一気に冷やされた
榎本が振り向くと 僕は榎本に抱きしめられていた
「悠会いたかった」
(あぁ~やっと悠を抱きしめられた・・・)
榎本に抱きしめられて僕はうなずく事しか出来なかった
榎本はゆっくりと僕から離れくちびるを重ねた
榎本の舌が勢いよくスルスルと僕の舌を絡めていた
(榎本いきなり凄いよ)
「悠俺頑張って来たよ」
僕は榎本の勢いに負け 榎本を見つめながら息を整えていた
(榎本いきなり凄すぎるよ・・・ 僕来たばかりだよ)
榎本の手は凄い速さでポロシャツのボタンをはずし
裾を持ち上げ僕のポロシャツを脱がせ 僕のズボンを一気におろし
榎本に抱きしめられたまま 一気にベッドへと倒れ込んでいた
榎本は僕に覆い被さりこう言った
「悠ご褒美 ご褒美ちょうだい俺頑張って来たよ」
そう言って榎本はまた凄い勢いでくちびるを重ねた
(さっきから榎本の硬いの当たってる 榎本それにしても凄い・・・)
榎本の大きな手が下へと移動し 大きな手に包まれスルスルと動かされた
(榎本ちょっと待っていきなり凄すぎるよ)
僕は我慢出来ずに 榎本のくちびるから離れ 大きな声を出した
榎本は僕を見ながら洋服を脱いでいた
(あぁ~悠の声にこの白い肌エロい顔 どれもこれも反則一発レッドカードだ 悠をジラしてジラしておねだりさせる作戦がムリだ 俺にそんな余裕はねぇ~ それはまた今度のお楽しみだ)
俺は悠の足を開き指を入れた
(もっと広げてやりてぇ~けど俺がもうムリだ・・・ せめて俺ので・・・)
俺は悠の腰を持ち上げ ゆっくりと押して抱きしめた
(ヤベ~もうヤベ~少し入れただけなのに・・・)
俺はスゲー勢いで腰を動かしていた
(悠ワリー 少しずつ奥に押し込むから・・・)
(榎本凄い大きい・・・)
榎本は何度も何度も腰を動かし やがって榎本の2つの物が僕のお尻に当たった
(榎本待ってそんなに動かないで・・・ 凄い)
榎本はさらに激しく動き 僕は榎本にしがみついていた
(あっ本当に凄い・・・)
(悠もう少し・・・)
榎本は声を出しすぐに僕から離れた
(ヤベ~まったく余裕がなかった 俺ばっか気持ち良くて悠はまだぜんぜんだろう・・・)
俺は悠の胸に顔を乗せた
僕はそんな榎本の頭に手を置いた
(いきなり凄かった・・・ 榎本向こうでやっぱり無理してたのかなぁ~榎本大丈夫かなぁ~)
僕は榎本の頭をなでていたすると榎本は顔を上げた
「悠ワリー俺ばっか」
「えっ何が えっそっそんな事ないよ・・・ それに凄く頑張って来たんでしょう」
「あぁ~頑張って来た」
(悠にはまだ言えねぇ~ 決まった訳じゃねぇ~し白紙になる可能性だってある 今は悠と楽しく・・・)
「悠 悠がラインしてくれた プリンアラモードって実物見た事ねぇ~んだよ俺」
「そうだよね僕も 僕もさぁ~初めて見たんだ マスターが作るプリンアラモードは凄いんだよ」
「いや~俺は悠が作ったプリンアラモードが食べたい」
「えっまだダメだよ マスターの許可も取れてないし とてもお店に出せる品物じゃ~ないよ」
「でも俺は悠が作ったプリンアラモードが食べたい」
そう言って榎本の手が下へと伸びた
(ちょっと待って榎本・・・)
僕が我慢していると榎本は笑ってこう言った
「悠のその顔マジ反則だから・・・」
そう言って榎本は笑った
(えっ何?何の事・・・)
僕は訳がわからず榎本を見ていた
(悠がかわいいもっともっと一緒に居たい 悠を帰したくねぇ~なぁ~ 次はまたいつ出来るかわかんねぇ~し あぁ~もう時間がどんどんなくなる 悠とたっぷり1日裸で抱き合っていてぇ~なぁ~)
榎本は僕の足を榎本の足に乗せ僕を起き上がらせた
「この方が悠の顔が良く見れていい・・・」
「榎本待って・・・」
榎本の上に僕が乗り 榎本の大きなのが僕の目に飛び込んで来た
(凄い前にも見た事があるけど 凄く大きいそれが僕の中に・・・)
僕の声も聞かず榎本はまた僕のに手を伸ばして来た
(あっ嫌だ恥ずかし・・・ 榎本がこんなに近いのに)
(悠の腰動いてるよなぁ~ 悠も気持ちいいんだ)
僕は榎本の肩に手置いた 榎本の手が素早く上下して僕は大きな声を出した
僕は榎本の肩に顔を付け息を整えていた
(スゲー飛んだ 悠は我慢してたのか もう少し悠の顔を見ていたかったけどなぁ~ 我慢は良くねぇ~ でも悠のエロい顔はスゲーいい 俺もそろそろ・・・)
榎本の手が僕の腰を持ち上げた
(榎本待ってまだ僕・・・)
僕は顔を上げ榎本に首を振った けれども榎本は僕の腰を下げていった
榎本の大きなのが僕に当たり 榎本はさらに僕を下げていった
(あっダメ・・・ 僕の体重で・・・)
(あぁ~スゲー悠にどんどん飲み込まれる)
僕は背筋を伸ばし声を出していた
(奥僕の奥が・・・)
僕の息はあがり 榎本は両手を後ろについた
(榎本やめてそれダメ・・・)
僕の思いとは裏腹に榎本の腰が動き出した
僕は榎本の上で抜けそうなぐらい弾んで 一気に榎本が流れ込ん来た
(あっ凄いこれ・・・ 榎本ダメこれ・・・)
(スゲ~悠がスゲ~気持ちいい 悠もっと声を出してもっともっと・・・)
俺は凄い速さで腰を動かし悠の声とエロ顔を楽しんでいた
(ヤベ~止まらねぇ~)
俺は悠を浮かして抱きしめた
(危なかった・・・ もう少しで悠に それだけは出来ねぇ~ししちゃいけねぇ~)
(もうダメもうダメ・・・)
僕と榎本は抱き合ったまま息を整えた
(少しこのまま 榎本を抱きしめたまま・・・)
(あぁ~悠の声ヤベー スゲーいいよマジで・・・ 悠のニオイ久しぶりだ)
僕と榎本は抱きしめ合ったまま 息を整えていた
「悠 大丈夫?」
「うん 僕こうして榎本に包まれるの好き・・・」
僕はそう言って 榎本から離れ榎本と目を合わせた
「悠キスは?」
「キスも好き」
僕が答えると榎本のくちびるが重なった
(つづく)
けれども榎本は学校への報告や関係者との打ち合わせや手続きもろもろがあって
帰国してからも忙しい毎日を過ごし 僕と会う事がなかなか出来なかった
(何でこうも俺が引っ張り出される まぁー俺も向こうで頑張ったし うまくアピールする事が出来た 認めてくれるのはマジでスゲー嬉しいんだけど 悠に会えねぇ~)
俺はお世話になったサッカー協会のお偉いさんと今後についての話し合いをしていた
(マジか俺がか・・・ でもチャンスだよなぁ~夢だったし 俺からサッカー取り上げられたら何もねぇ~もんなぁ~ でもでもなぁ~)
「榎本君 ご両親ともよく話し合って良い返事を期待しているよ」
そう言われて俺は頭を下げ家へと向かった
(ヤベ~悠に会いてぇ~ 悠は何て言ってくれっかなぁ~ でもどうしよう・・・ 俺にとってはスゲーいい話なんだと これ悠に話たら悠は・・・ でもまだ正式に決まった訳じゃねぇ~しまだ話さなくても・・・)
母ちゃんが帰って来て お偉いさんとの話をした
「正臣はどうなのよ」
「そりゃ~嬉しいよ 俺の事を認めてくれたんだからなぁ~ でも俺がいくらそうしたいって言っても 決めるのは向こうのお偉いさんだからなぁ~」
「そうね でもその準備だけはしといていいんじゃない せっかくの機会なんだし 向こうでさらに凄い事が体験出来るかもしれないんだし・・・」
「いやそうなんだけどさぁ~ 向こうのヤツらマジ凄かったんだよ・・・」
「あぁ~その話はもう何回も聞いたからもういい ご飯にしよう・・・」
(母ちゃんは自分の話や悠の話はスゲーノリノリで話のに 俺の話は聞くだけだからつまんねぇ~のかよ あとで悠に電話しよう)
その夜俺は悠に電話をかけた
(あっ榎本だ)
「榎本」
「悠良かった~出てくれて 今大丈夫かぁ~」
(風呂入ってると思ってたんだけど・・・ 電話出てくれて良かった)
「うん 本読んでた」
(悠の声久しぶりだ・・・)
「榎本お帰り・・・」
「あぁ~ただいま ごめん連絡しなくて」
「えっ ラインくれたよ」
「いや~ ラインじゃ~なぁ~」
「うん僕も榎本にお帰りって言葉で言いたかったから・・・」
(ヤベ~やっぱ悠はかわいい)
(本当は榎本に会ってちゃんと言いたいんだけど・・・)
「悠 明日サボテン休みだよなぁ~」
「うん 休みだよ」
「じゃ~ウチ来て」
「うん わかった」
「悠に話たい事いっぱいあんだ・・・」
「僕も・・・」
「じゃ~ 悠待ってる」
そう言って電話は切れた
(明日久しぶりに榎本に会える)
(ヤベ~悠の声聞いただけなのに 悠の白い肌とか想像しちまう 早く明日になってくれ・・・)
次の日
俺は母ちゃんが出かけてから ソワソワして落ち着かず あっちへ行ったりこっちへ行ったり
(あぁ~じっとしてらんねぇ~ それに何だよこれ昨日からヤベ~ 悠の事出迎えてやりたかったのに これじゃ~外出られねぇ~)
俺は短パンの上からでもわかるくらい 膨らんでいた
(ヤベ~スゲー1度抜いとくか でも抜いてる途中で悠が来たら最悪だ 早く悠来て悠に早く触れたい)
(今日も凄く暑い・・・ でも榎本に早く会いたい)
僕は榎本の家に向かっていた
俺の家のチャイムが鳴った
「悠 今開ける」
自動ドアが開いた
(ヤベ~悠が来たヤベ~ 落ち着け俺落ち着け)
僕はエレベーターに乗り 榎本の家のチャイムを鳴らした
(凄くドキドキしてる 榎本元気だったかなぁ~)
玄関のドアがゆっくりと開いた
「悠入って」
「うん お邪魔します」
(おばさんはもう居ないのかなぁ~)
僕はそう言って靴をぬいだ
榎本の部屋は涼しく 僕の汗が一気に冷やされた
榎本が振り向くと 僕は榎本に抱きしめられていた
「悠会いたかった」
(あぁ~やっと悠を抱きしめられた・・・)
榎本に抱きしめられて僕はうなずく事しか出来なかった
榎本はゆっくりと僕から離れくちびるを重ねた
榎本の舌が勢いよくスルスルと僕の舌を絡めていた
(榎本いきなり凄いよ)
「悠俺頑張って来たよ」
僕は榎本の勢いに負け 榎本を見つめながら息を整えていた
(榎本いきなり凄すぎるよ・・・ 僕来たばかりだよ)
榎本の手は凄い速さでポロシャツのボタンをはずし
裾を持ち上げ僕のポロシャツを脱がせ 僕のズボンを一気におろし
榎本に抱きしめられたまま 一気にベッドへと倒れ込んでいた
榎本は僕に覆い被さりこう言った
「悠ご褒美 ご褒美ちょうだい俺頑張って来たよ」
そう言って榎本はまた凄い勢いでくちびるを重ねた
(さっきから榎本の硬いの当たってる 榎本それにしても凄い・・・)
榎本の大きな手が下へと移動し 大きな手に包まれスルスルと動かされた
(榎本ちょっと待っていきなり凄すぎるよ)
僕は我慢出来ずに 榎本のくちびるから離れ 大きな声を出した
榎本は僕を見ながら洋服を脱いでいた
(あぁ~悠の声にこの白い肌エロい顔 どれもこれも反則一発レッドカードだ 悠をジラしてジラしておねだりさせる作戦がムリだ 俺にそんな余裕はねぇ~ それはまた今度のお楽しみだ)
俺は悠の足を開き指を入れた
(もっと広げてやりてぇ~けど俺がもうムリだ・・・ せめて俺ので・・・)
俺は悠の腰を持ち上げ ゆっくりと押して抱きしめた
(ヤベ~もうヤベ~少し入れただけなのに・・・)
俺はスゲー勢いで腰を動かしていた
(悠ワリー 少しずつ奥に押し込むから・・・)
(榎本凄い大きい・・・)
榎本は何度も何度も腰を動かし やがって榎本の2つの物が僕のお尻に当たった
(榎本待ってそんなに動かないで・・・ 凄い)
榎本はさらに激しく動き 僕は榎本にしがみついていた
(あっ本当に凄い・・・)
(悠もう少し・・・)
榎本は声を出しすぐに僕から離れた
(ヤベ~まったく余裕がなかった 俺ばっか気持ち良くて悠はまだぜんぜんだろう・・・)
俺は悠の胸に顔を乗せた
僕はそんな榎本の頭に手を置いた
(いきなり凄かった・・・ 榎本向こうでやっぱり無理してたのかなぁ~榎本大丈夫かなぁ~)
僕は榎本の頭をなでていたすると榎本は顔を上げた
「悠ワリー俺ばっか」
「えっ何が えっそっそんな事ないよ・・・ それに凄く頑張って来たんでしょう」
「あぁ~頑張って来た」
(悠にはまだ言えねぇ~ 決まった訳じゃねぇ~し白紙になる可能性だってある 今は悠と楽しく・・・)
「悠 悠がラインしてくれた プリンアラモードって実物見た事ねぇ~んだよ俺」
「そうだよね僕も 僕もさぁ~初めて見たんだ マスターが作るプリンアラモードは凄いんだよ」
「いや~俺は悠が作ったプリンアラモードが食べたい」
「えっまだダメだよ マスターの許可も取れてないし とてもお店に出せる品物じゃ~ないよ」
「でも俺は悠が作ったプリンアラモードが食べたい」
そう言って榎本の手が下へと伸びた
(ちょっと待って榎本・・・)
僕が我慢していると榎本は笑ってこう言った
「悠のその顔マジ反則だから・・・」
そう言って榎本は笑った
(えっ何?何の事・・・)
僕は訳がわからず榎本を見ていた
(悠がかわいいもっともっと一緒に居たい 悠を帰したくねぇ~なぁ~ 次はまたいつ出来るかわかんねぇ~し あぁ~もう時間がどんどんなくなる 悠とたっぷり1日裸で抱き合っていてぇ~なぁ~)
榎本は僕の足を榎本の足に乗せ僕を起き上がらせた
「この方が悠の顔が良く見れていい・・・」
「榎本待って・・・」
榎本の上に僕が乗り 榎本の大きなのが僕の目に飛び込んで来た
(凄い前にも見た事があるけど 凄く大きいそれが僕の中に・・・)
僕の声も聞かず榎本はまた僕のに手を伸ばして来た
(あっ嫌だ恥ずかし・・・ 榎本がこんなに近いのに)
(悠の腰動いてるよなぁ~ 悠も気持ちいいんだ)
僕は榎本の肩に手置いた 榎本の手が素早く上下して僕は大きな声を出した
僕は榎本の肩に顔を付け息を整えていた
(スゲー飛んだ 悠は我慢してたのか もう少し悠の顔を見ていたかったけどなぁ~ 我慢は良くねぇ~ でも悠のエロい顔はスゲーいい 俺もそろそろ・・・)
榎本の手が僕の腰を持ち上げた
(榎本待ってまだ僕・・・)
僕は顔を上げ榎本に首を振った けれども榎本は僕の腰を下げていった
榎本の大きなのが僕に当たり 榎本はさらに僕を下げていった
(あっダメ・・・ 僕の体重で・・・)
(あぁ~スゲー悠にどんどん飲み込まれる)
僕は背筋を伸ばし声を出していた
(奥僕の奥が・・・)
僕の息はあがり 榎本は両手を後ろについた
(榎本やめてそれダメ・・・)
僕の思いとは裏腹に榎本の腰が動き出した
僕は榎本の上で抜けそうなぐらい弾んで 一気に榎本が流れ込ん来た
(あっ凄いこれ・・・ 榎本ダメこれ・・・)
(スゲ~悠がスゲ~気持ちいい 悠もっと声を出してもっともっと・・・)
俺は凄い速さで腰を動かし悠の声とエロ顔を楽しんでいた
(ヤベ~止まらねぇ~)
俺は悠を浮かして抱きしめた
(危なかった・・・ もう少しで悠に それだけは出来ねぇ~ししちゃいけねぇ~)
(もうダメもうダメ・・・)
僕と榎本は抱き合ったまま息を整えた
(少しこのまま 榎本を抱きしめたまま・・・)
(あぁ~悠の声ヤベー スゲーいいよマジで・・・ 悠のニオイ久しぶりだ)
僕と榎本は抱きしめ合ったまま 息を整えていた
「悠 大丈夫?」
「うん 僕こうして榎本に包まれるの好き・・・」
僕はそう言って 榎本から離れ榎本と目を合わせた
「悠キスは?」
「キスも好き」
僕が答えると榎本のくちびるが重なった
(つづく)
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