片思いしていた相手が俺のパンツで○○してるとこ見ちゃいました~思いが通じ合ったのはいいけど、絶倫すぎる~

とうふ

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俺の腰は無事死亡しました。

俺の名前は藤堂まひる。今年で大学2年生だ。
正直、どこにでもいる普通の男子大学生。小中高と地元の学校に適当に入学して、大学も適当に決めた。
そんな俺にも一応好きな人はいる。


名前は本居俊介。俺の幼馴染だ。
俊介はすんごいかっこよくて、頭がよくて、運動神経も抜群で、もう本当に天才なんだ。性格も気さくだから、男女ともに人気が高くて、いつも俊介の周りには人がいる。でも、そんな状況でもいつも俺と仲良くしてくれるんだ。なんで俺の幼馴染なんだってくらい誇らしく思うね。
高校まで学校が同じだったけど、さすがに大学は離れた。ポジティブシンキングの俺でもさすがにこれは悲しかったんだけど、すぐ近くの大学だから、一緒に住むかっていう話になって、今は一緒に住むまでになった。


これには正直、かなり浮かれたね。だって、好きな人だよ?そりゃ浮かれるでしょ。
しかも、俊介の方から提案してくれたからなお嬉しかったなぁ。






まぁ、そんなこんなでずっと一緒にいて、同居生活ももう少しで祝1年。
でも、俺には少し、不満というか、悩みがある。


それは「一日中ムラムラしてしまうこと」だ。



しょうがないじゃないか!だって、好きな人だよ!
大学生になったって、この年代の年頃の男の子は猿も同然なの!好きな人にはムラムラするの!(偏見)

かといって、学校で発散するわけにもいかないし、家ではなおさら無理だから、なかなか発散できない。
どうしたもんかというわけだ。




いや本当にどうしよう。もう、結構つらいんだけど。

内容としては空っぽのものを、真剣に悩みながら、買い物から俺らのラブハウス(って俺は心の中で呼んでる)に帰宅していた。







「ただいまー!」
「...........」


返事がない。
夕飯の時間になって、冷蔵庫に食料がなかったから買い出しに行くと飛び出してきたけど、俊介は残ったから家にいるはず。でも、出かけている可能性は捨てきれないかと思った矢先、奥の部屋から物音が聞こえたため、やっぱりいたと思い直した。
今日のご飯は何にしようと考えながら、部屋の扉を開く。



「おーい、俊介、買い出し言ってきたぞ―。今日の夜ご飯何にす...」


そこに広がっていた光景は、夕ご飯の話題どころの話ではなかった。
俊介はオナニーをしていたのだ。
さらによく見ると、俺のパンツで。

「~~~っっっっっ!!!!!ばか!ノックなしに部屋開けるなっていつも言ってるだろ!」
「あ、いや、、、、ごめん。あ、いや」


俺の頭じゃ今の状況を処理しきれない。誰かこれがどういうことか教えてくれ。

「えっと。。。。あー、そういえば瑞樹のやつから、連絡来てたんだった~。ちょっともう一回外出てくるわ~」



瑞樹とは俺たちの高校時代の共通の友達である。瑞樹、すまん。今度、おごるから。
そんなこんなで、処理できない俺の頭が導き出した答えは「逃げる」だった。


ドンッッッッ


「.........いや、逃がさないけど。」
「.......っっ」


え?え?え?もうどうしよう。
好きな人がオナニーしてて、しかもそのオカズが俺のパンツで、しかも今壁ドンされてるんだが?え?
もう俺死ぬの?


「ちょっとこの格好でいうのもなんだけど、もうこの際だから言うね。
 俺、まひるのこと好きなんだ。」
「..........」


「正直、もう少し我慢するつもりだったんだけど、この状況だと言い逃れできないしね。
 それにほら、まひるって後ろでもイケるだろ?俺なんかどう?」
「なんで知って...!」
「まひる、声我慢してるつもりだろうけど、ベッドで隠れてオナニーしてるの聞こえてるから。それにこの間、まひるの部屋にたまたま入ったとき、アナニー用のグッズ見つけたし。」
「~~~っっっっっ//////」


なんだこれ!!!オナニー見られた側があたふたするんじゃなくて、見た側の俺の方が言い負かされてるし、告白までされたし、さらに言うと、俊介でアナニーしてたのもばれてて暴露された!!!意味わからん!!しかも、イケメンだから何やっても様になるってどういうことなの!?!?


「これ。いらない?」
「あっ.....いや、あの......」

俊介が俺にペニスを擦り付けてくる。

「.....まーひろ。」
「いや、あの、ちがくて.....んっ..............」


俺は好きな人から迫られたことと、最近あんまり発散できていないこともあって、そのまま受け入れていた。




ー--------------------------













パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡

俊介の部屋にエッチな音が響き渡る。


「ぉ"っ♡お"ッ♡おほおぉッ♡だめッえ♡イグッイグッ♡またイぐぅッ♡んおおぉッ♡や"ッ♡も、ぉッ♡♡や"♡や"べでッ♡とま、ってえぇ♡ほおおおぉッ♡イグッ!~~~~~ッ♡♡ん"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"ッ♡」
「あー.....気持ちいぃ♡まひろも気持ちいでしょ?♡だって、おまんこで俺のちんぽぎゅうぎゅうしてるもん♡」



聞いてない!こんなに俊介が激しいセックスするなんて聞いてない!





コリュッッッッ♡♡♡♡


「んへえぇッ!?♡♡♡お"ッ♡まッへ!!!♡♡しょこらめッッッッ!♡♡んおおぉッ♡♡♡♡♡♡」
「あ♡♡♡まひろのイイトコロみつけちゃったね♡♡コリコリしてて俺も気持ちいな♡♡」

「あんっ♡おほおぉッ♡だめッえ♡しょこ、もぉッ♡むりッッッッッ♡♡♡♡♡ほおおおぉッ♡イグッッッ♡♡また、イグッ!~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡」



まずい。本当にまずい。俺はもう10回以上イッてて、一生分出し切ったってくらい出してる気がする。ちなみに、俊介はまだ1回もイッてない。
この絶倫やばすぎるだろ!!!!!!
エッチできてうれしいけど、もう無理!!!!



「あぁぁぁぁぁっ♡かわいいな俺のまひろ♡♡小学校の時、女みたいな顔でいじめられてた時守ってくれたよね♡その時からずっと好きだった♡♡俺の下で喘ぐまひろを何回想像して抜いたかわかる?♡」
「んおおぉッ♡お"お"ッぉ"♡ほおお♡おほおおぉッ♡♡♡」
「気持ち良すぎて聞こえてないか♡♡」

さっきから、俊介が何かしゃべっているが、俺は快楽にのまれて頭がずっとまわらない。




「俺、まひろとえっちできたら絶対メスにするって決めてたんだ♡♡♡
 だから、最初はメスアクメから覚えようか♡」

「??♡♡♡んんんんあ"あ"あ"あ"あ"♡♡♡イきそッッッッッ」



ギュッッッッッ♡♡♡



「へ???????????????♡♡♡♡♡♡♡
 まッッへ!♡イケない!!!♡♡♡♡はなしへッッッッ♡♡♡」
「ムリ♡♡」



俊介が俺のちんぽを掴んでいるからなかなかイケない。



パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡

「お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡」


イケないのにでっかい俊介のちんぽを真上からガンガン振り下ろしてくる。
俺は離してほしいのに、気持ち良すぎて喘ぐ以外の言葉を発することができない。
ムリだッッッ♡♡♡♡なんか変なのがキそうになってきた♡♡♡



「おねぇ♡♡♡がいッッッッ♡♡♡♡はにゃしてッッッッ♡♡♡♡♡♡んおおぉッ♡」

「そろそろかな?♡まひろ.........








メスアクメしてみようか♡♡♡♡♡♡♡」

~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡




これだめなやつ♡イったのにちんぽからなんも出てない♡うそ♡♡♡俺、俊介にメスにされちゃったかもしれない♡♡♡こいつ声良すぎだろ♡♡♡あんないい声耳元でささやかれたらイっちゃうよぉ♡



「がんばったね、まひろ♡♡♡第一段階突破だよ♡」
「んへぇッ♡♡♡」
「次はねぇ♡

 俺がまひろの子宮にビュービューってお精子中だしして、孕ませるの♡♡♡」
 ~~~ッ♡♡♡


やばい、こいつ普段こんなだったっけ????♡♡♡普段の俊介からは想像できないような卑猥な言葉を連発されている♡あと、信じられないようなオス顔に圧倒されて何もできない♡♡♡これからこの人のメスにされるって自覚させられる♡♡♡


~~~どぢゅんッ!♡♡♡
ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡

「!?~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぉ"っ♡お"ッ♡ぉ"っ♡んんんんんお"ッ♡」
「気持ちい♡まひろ、いいこだからここ開けようね?♡♡♡」
「む、むりぃぃぃぃ♡♡♡しょこ♡あけちゃッ♡♡♡だめなッ♡♡♡やつッッ♡♡♡」
「まーひろ♡♡♡まひろならいけるでしょ♡♡♡」


ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡
ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡


ポコォ♡♡♡♡♡♡



「お"♡お"♡ぉ"♡お"♡ぉ"♡ぉ"お"ぉ"ぉ"お"ッ♡♡♡、イ、ぐううぅッ♡♡♡、イグ♡イグ♡イグ♡ほぉ♡ぉ"♡お"おぉ"お"ぉッ♡ぉ"ぉ"お"ン"♡ん"おぉ"お"ん♡♡♡」
「あはぁ♡やっとはいった♡」


やばい、やばいやばいやばいやばい♡♡♡こんなのもう戻れないって♡♡♡♡♡♡気持ち良すぎる♡♡♡♡♡♡

ってか、あれ、俺はなんでこんなに抵抗しようとしているんだ?♡大好きな人で、こんな圧倒的なオス様に種付けしようとしてもらっているのに抵抗するなんて失礼じゃないか♡♡♡



「まずいな♡まひろの中、本当に気持ち良すぎる♡♡♡このまま、中だしして、お嫁さんになってもらうけど、まひろ、おねだりできるかい?♡」
「お"♡お"♡ぉ"♡お"♡ぉ"♡お"♡ぉ"♡お"♡ぉ"♡」
「まーひろくん?♡♡聞こえてる?♡♡」



「あッッ♡♡あッ♡おえは♡じゅッとッ♡♡しゅんしゅけの♡ことがしゅき♡だッたから♡たねじゅけ♡うれひぃ♡♡♡いッぱい♡なかひゃしして♡およめしゃんにしてくだひゃ~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」








「それ本当か、まひろ。反則だろ.........♡♡♡」

どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡どぢゅんッ♡


「へっえ♡♡♡、へええぇ♡ほおぉおッおほおおぉッ♡はげひ、ッ♡んへええぇッ♡お"♡クる♡クる♡しゅごい♡お"~~~♡」
「出すよ....ッッ♡孕め♡♡♡♡♡♡」





ビュ~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ビュ~~~♡♡ビュ~~~~~~♡♡ビュ~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡





「ぉ"♡ぉ"~~~~~……♡ひ♡ひ♡ほおぉお……♡」

俺の中に、俊介のが入ってきてる♡♡♡
あつい♡♡♡
しかも、絶対孕ませようと、俺のいっちばん奥突いて、量もめっちゃ多い♡♡♡♡♡♡
こんなんお嫁さんになるしかないだろ♡♡♡



「あぁぁぁ、たくさんでた♡♡」
「ん、ぁー♡♡」



ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡




「んへぇ!!?!?!?♡♡♡♡♡♡」
「ん?♡♡もしかして、もう終わりだと思ってた?笑♡そんなわけないじゃん♡♡あと、10回は頑張ろうね♡♡」


「~~~ッ♡♡♡むりぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」





この後、俊介は有言実行し、残り10回俺は抱かれた。

ー-----------------------------







「ばか!!!!!!!!!」
「いてっ」



なんだよと言い返してくる、俊介に対し俺は怒らずにはいられなかった。


「本当に10回以上する奴がいるか!!!!」
「えええ???でも、まひろも最後まで気持ちよさそうにしてたじゃん。」
「~~~っっっっっ//////うるさい!!!腰が痛くてしょうがないんだ!!!」
「いや、それはごめんだけど....






これからのためにもなれてもらわないと....ねぇ???」
「~~っ//////」


なんだこいつ!なんだこいつ!なんだこいつ!
かっこよすぎて、俺は爆発しそうだ。
こんな人の恋人になれるなんていまだに信じられないんだが!



「まぁ、さすがに初めて相手にあれほどやったってのは、俺も反省点ではあるから、ご飯くらいは作ってあげるよ。」
「しょ、しょうがないなぁ。それで許してやる。」
「.......ちょろくて、心配になるよ.....」
「な!なんだとぉ!!!」









そんなこんなで、まぁ、ラブラブカップルとなりましたとさ。

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