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お前の嫉妬は重過ぎる♡(物理)
あのオナニー事件から、1か月ほどが経った。(1話参照)
あれから、俺たちは毎日のようにセックスするのが日課になっている。
好きな人と両想いになって、なおかつ、つながることができるのは、かつてずっと片思いしていた俺としてはとてもうれしいことだ。すごくうれしい。これだけはわかってほしい。
ただ、これを分かった上で、さらにこれだけはわかってほしいことがある。
「俺の腰が限界だ」ということを。
さすがに、ぴちぴちの大学生とはいえ、毎日セックスするというのはきついものがある。さらに、俊介は1回の量が段違いに多い。1回やり始めたら5回以上やることはざらだ。(あいつのちんこどうなってんだ!?!?!)
さすがに俺の腰が限界化してきた。
というわけで、俺は今日からある作戦を決行する。
その名も「今日ちょっと出かけてくるからできないや☆」作戦である。
これはその名の通り、友達や知人に協力してもらい、しばらく家を空けることを多くする。さすがにお泊りということはしないが、でかけて疲れているから今日は無理です!といって、えっちを断るという作戦だ。
これは名案すぎる。俺、天才かも....。
そして、今日はその初日。さっそく、友人である瑞樹に協力してもらい、会う約束をしている。
13時に近くのカフェで待ち合わせをしているので、今はそのカフェで甘いココアをのみながら待っているところだ。
「まひる!!!久しぶりだな!!」
「...!!!瑞樹!久しぶり!今日はありがとう!」
ちびちびとココアをのんでいると、相変わらずの爽やかスマイルで、今到着したであろう瑞樹に声をかけられた。
瑞樹は高校時代からの俺の友達で、俊介とも同様だ。だから、浮気とみなされずに気軽に会うことのできる、初日にしては最適解といっていいほどの相手だ。
「いやいや、全然かまわないよ。俺も久しぶりまひるに会いたかったしな!
.....ところで、今日はどうしたんだ?」
「いや、特に用という用はないんだよ。ただ、俺もひさしぶりに瑞樹に会いたくってさ。」
これは嘘じゃない。高校を卒業してからあまり経っていないといっても瑞樹がどうしているのか気になってはいたのだ。
「...そうか。うれしいな。じゃあ、今日は久々に遊びまくるか!」
「うん!」
そういって、2人でカフェで数時間雑談をし、そのあと、ゲームセンターや洋服店を見て回ったりした。久々にかつての友人と遊んだことで、俺もテンションが上がっていた。
でも、そのせいで、全く気付いていなかったんだ。俺のケータイがずっと鳴り響いていたことに....。
ー----------------------------------
「____っはぁ!!!楽しかった!!!」
あたりはもう真っ暗だった。1日がこんなに早く感じたのは本当に久しぶりだった。
「それな!俺もすごく楽しかったぜ!まひる!また、遊ぼうな!」
「だね!今日は本当にありがとう!あと、家まで送ってくれてありがとう!」
「いやいや!夜道は危ないからな!
................あ、あのさ.....」
やはり、たまには旧友と遊んでみるのもいいかもしれない。そう思い始めた矢先、瑞樹が頬を赤らめて、もぞもぞとしだした。
「?.....どうした....?」
「いや..........もしよかったらでいいんだけど、これからも会わねぇ?...っほら、今日お前も楽しかったって言ってただろ!俺としても楽しかったし、まひるを連れて行ってみたいとこ結構あるんだ。だから、s.....」
「おい。」
「「...!?!?」」
なんだか真剣な様子だったので、瑞樹の言葉に耳を傾けていると、自分の背後からドスの利いた声が響いた。恐る恐る振り向くと、そこには表情という表情が抜け落ちた、真顔の俊介が立っていた。
「俊介!?!?
____っこれは、ちがっ、ってか、お前も瑞樹とは友達だろうが。ほら、久しぶりに会った感想はどうだ?(笑)」
あまりにも俊介が真顔で、怒っている様子だったので、自分が悪いような気がしてきていたが、実際は何も悪いことはしていないと思い返し、俊介に妥当な話題を振ることにした。
「........感想.......ねぇ。..........ほら、もう夜遅くて危ないから、まひるは家に入ってな。俺は瑞樹とその感想とやらを語り合いたいんだ。」
「..そうか!じゃあ、家に入ってるな!2人でごゆっくり!瑞樹もまた今度会おうな!」
「.........お、おう!じゃあな!」
なんだ。よくわからんが、やっぱり俊介も瑞樹と会えてうれしかったのか。そう思い返し、俊介の提案通り、俺は家の中で待っていることにした。
ー----------------------------------
「ただいま、まひる」
しばらく、リビングでテレビを見ながら、俊介の帰りを待っていると、先ほどとはうってかわって、すがすがしい顔をした俊介が戻ってきた。きっと、瑞樹と楽しい話ができたのだろうなと思って、俺も嬉しい気持ちになる。
「おかえり!瑞樹とは話せたか?」
「ああ。とても有意義な時間だったよ。」
「______ところで、まひる。今日もセックスしたいんだけど。」
きた。やっぱり今日もきてしまった。。。。。。しかしながら、俊介は急で直球すぎる。
「........ご、ごめん!今日は瑞樹と出かけて疲れてるんだ!ちょっとむずかしいかな.......なんて....」
「............................................っさない。」
「え?ごめんなんて?」
「浮気なんて、絶対に許さないから、まひる。」
「は????????」
絶対になにか誤解してる!そう言おうとした矢先、俺は俊介にリビングのソファに押し倒され、反論する余地すら与えられなかった。
ー----------------------------------
ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡
ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡
ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡
「あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡
とまってぇッ♡あぇッ♡んぇッ♡」
押し倒されてから、早1時間、俊介はいきなり俺の子宮♡に突っ込んでから、ずっと腰を振り続けていて、俺は喘ぎ以外の声が出せず、弁明することさえできない♡♡
いつもは何回かイった後で、優しく子宮を突き始めてくれるのに....♡
相当怒っているようだ。しかし、俺は浮気なんてしていないし、絶対俊介は誤解してる!絶対話し合った方がいいのに、気持ち良すぎて....♡♡♡♡♡♡♡
「しゅんッ♡ッ♡しゅけッ♡ぉ"っ♡♡♡おねがッ♡とまッ♡てぇッ♡♡♡ぉ"お"ぉ"ぉ"お"ッ♡♡♡おりぇ♡♡にゃにか♡♡♡しちゃッ♡たッッ??♡♡」
「..........「なにかしちゃった?」違うよね。わかってるよね。
.....はぁ、こんなことになるなら早くまひるを閉じ込めておけばよかった....。それに、絶対浮気なんてできないように、俺以外見れないように体に毎日教え込んであげてたはずなんだけどっ。んっ。
________これ以上がお望みなのか♡♡♡♡♡まひろくんは♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
そう言って、俊介は俺をまんぐり返しの状態にして、真上からちんぽを振り下ろし始めた。
ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡
「っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
まずいまずいまずいまずい♡♡♡♡♡♡♡♡♡一突き一突きが重過ぎて、声も出せない♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「あ"ぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡気持ちぃ♡♡♡まひる、出すよ?♡」
「へ??♡♡♡」
ドビュっっ♡♡♡♡♡♡
ボビュッ♡ビュルルルルルルッッッ♡♡♡♡♡びゅくちっビュッビューーーーっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡
いつもより....長い♡♡♡♡♡
「孕め♡♡」
ビュッビュ♡♡♡♡ビュルルルルルルッッッ♡♡♡♡♡
「~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡」
まずい状況なのにただただ快楽にのまれて俺は、盛大なアクメをかましていた。
ー------------------------------
3時間後
ビューーーーーーっっっ♡♡♡♡♡
ビュッ♡ジュッポジュッポジュッポ♡♡♡♡
ドビュっっ♡♡ビュググググッ♡♡♡♡♡♡♡♡
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡♡
「あ"っっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡またっ♡♡♡♡せーし♡出しながらぴしゅとんらめっ♡♡♡イグっまたイッちゃうからっ♡あ"っ♡♡んお"お"ッ~~~~~~~♡♡♡♡♡♡」
「ハァッハァッハァッ♡♡♡♡」
「き"いてっっ♡♡♡♡ばかばぁっっ♡♡♡♡」
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡♡
6時間後
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡♡
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡♡
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡♡
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡♡
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡♡
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡♡
「ハァーッ♡ハァーッ♡♡ハァッ♡♡」
「ぜぇっ♡ぜぇっ♡♡死"…っっ♡♡♡」
さすがにもうそろそろ死にそうだ♡そう思って、バックから腰を思いっきり打ち付けている俊介の方を頑張って振り向いた。
しかしそこには、性にまみれた獣の顔があるのではと思っていたが、実際にあったのは、性と同時に少し寂しさを抱えた表情をした俊介がいた。
それに気づいた俺は、きちんと状況を伝えきれていないと思いつつ、声もはっきり出せる状況ではなかったため、ひたすら俊介に愛情を伝えることにした。
「んあ"っ♡♡しゅきあ"っ♡♡しゅきっ♡♡しゅきっっっっっっ♡♡」
「__っっ!?!?♡♡」
「しゅきっ♡♡しゅきっ♡♡だいっっっっ♡♡しゅきっっっ♡♡あいしっっっっ♡♡♡♡てりゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡」
感極まって俺の方がまたイってしまった♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
でも、俊介の方にも効いていたみたいで、ただでさえ大きかったちんぽがさらに大きくなるのを感じた
「おまっっ♡♡♡♡♡♡それは反則だろっっ♡♡♡やばっっ~~~イグっっっっ♡♡♡♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「お"っ♡お"っ♡お"っ♡お"っ♡お"っ♡お"っ♡♡♡」
俊介もラストスパートに入ったのか、付き合ってから的確に知っていった俺の弱いところを確実に突いてくる♡♡♡♡♡♡俺は一突きごとにイっていてもう自分の体じゃないみたいだ♡♡♡♡♡
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッッ♡♡♡♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡
「ハァッ♡ハァッ♡出るッ、あ"ーッ♡♡♡」
「ひぎっ♡♡♡お"ほっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶびゅるるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびっっ♡♡びゅぐちちちちっ♡♡♡♡びゅーーーーーーーっっ♡♡♡♡♡♡♡♡びゅーーーーーーーーーっ……!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ー------------------------------
「.......................ごめん」
俊介が解放してくれたのは次の日の朝型ごろだった。
俺は少し眠った後、お昼ごろに目が覚め、だるい体を起こそうとしていた。
そんなとき、横にいた俊介はベッドの上に正座した状態で、今まで見たことのないような沈んだ顔で僕に謝ってきた。
「冷静になって考えてみた時、まひるは別に変ったことはしてないってわかった。高校時代の友達と遊びに行くなんて普通だよな....。最近、どうにも幸せすぎて、悪いことが起きるんじゃないかって、女々しい女みたいなこと考えてた.....。本当にごめん.....。」
「..............。」
俺は素直にその言葉に驚いていた。
だって、あの俊介だぜ?
いつも余裕ぶっこいて、なんでもそつなくこなしちゃうやつだ。それに、ここ最近はずっと俺のこと抱いてて獣みたいな勢いだった。
.........いや、むしろ不安だったから、毎日抱いていないと気が済まなかったのかもしれない。
俺も言葉が足りなかったのかと少し反省した。
「俊介。俺、前に行ったよな?俊介のことずっと好きだったって。今更、お前がどんなことをしようと嫌いになんてならないし、ずっと好きだし、浮気なんてまっぴらだ。それを考えたら、むしろ、俺の方が不安だよ......。俊介はモテるしな。」
「_____っでも!!!」
「____たださ?俺、結構俊介のこと信じてるんだぜ?俺のどこを好きになってくれたのかは正直意味わからんが、いつも俊介が好きでいてくれてるなって、絶対ずっと一緒にいてくれるだろうなってなぜか確信してる。だから、今回は俊介の落ち度というより、俺が普段からそう言ったことを俊介に伝えられてなかった俺の落ち度だ。
...........ごめんな?」
「.......っ!まひるが悪いわけないだろ!?!?俺がわるかったんだ!」
「いや俺だ!!」
「いや!ちがう!!」
「いや!!!!」
「....................
................「「っぷ!はははははっ!!!」」
いつしか、どっちが悪いかという言い争いになっていたが、逆にそれがおかしくて、2人して笑ってしまっていた。
結局、どっちも悪いし、どっちも悪くない。
むしろ、今回の件で、しっかりとお互いの不安なところとか言いあえてよかったのかもしれない。
そうして2人で思いっきり笑いあった後、今日のご飯は俊介の好きなハンバーグと俺の好きなオムライスだ!
そういって、俊介は腰が痛い俺のためにダッシュで買い物に行ってくれた。
その時の俊介の満面の笑みと、出来た料理のおいしさに俺は、なんでかわからないけど、これからも2人で乗り越えていけるって改めて確信できたんだ。
ー--------------------------------
【後日談】
「そういえば、お前俺が家の中に入った後、瑞樹と何話してたんだよ?」
「......................内緒。」
「??????」
そう言った俊介が、一瞬怖い顔をしていたような気がしたけれど、すぐにいつもの俊介に戻っていたので、俺が見たのは見間違いだったのかもしれない。
あれから、俺たちは毎日のようにセックスするのが日課になっている。
好きな人と両想いになって、なおかつ、つながることができるのは、かつてずっと片思いしていた俺としてはとてもうれしいことだ。すごくうれしい。これだけはわかってほしい。
ただ、これを分かった上で、さらにこれだけはわかってほしいことがある。
「俺の腰が限界だ」ということを。
さすがに、ぴちぴちの大学生とはいえ、毎日セックスするというのはきついものがある。さらに、俊介は1回の量が段違いに多い。1回やり始めたら5回以上やることはざらだ。(あいつのちんこどうなってんだ!?!?!)
さすがに俺の腰が限界化してきた。
というわけで、俺は今日からある作戦を決行する。
その名も「今日ちょっと出かけてくるからできないや☆」作戦である。
これはその名の通り、友達や知人に協力してもらい、しばらく家を空けることを多くする。さすがにお泊りということはしないが、でかけて疲れているから今日は無理です!といって、えっちを断るという作戦だ。
これは名案すぎる。俺、天才かも....。
そして、今日はその初日。さっそく、友人である瑞樹に協力してもらい、会う約束をしている。
13時に近くのカフェで待ち合わせをしているので、今はそのカフェで甘いココアをのみながら待っているところだ。
「まひる!!!久しぶりだな!!」
「...!!!瑞樹!久しぶり!今日はありがとう!」
ちびちびとココアをのんでいると、相変わらずの爽やかスマイルで、今到着したであろう瑞樹に声をかけられた。
瑞樹は高校時代からの俺の友達で、俊介とも同様だ。だから、浮気とみなされずに気軽に会うことのできる、初日にしては最適解といっていいほどの相手だ。
「いやいや、全然かまわないよ。俺も久しぶりまひるに会いたかったしな!
.....ところで、今日はどうしたんだ?」
「いや、特に用という用はないんだよ。ただ、俺もひさしぶりに瑞樹に会いたくってさ。」
これは嘘じゃない。高校を卒業してからあまり経っていないといっても瑞樹がどうしているのか気になってはいたのだ。
「...そうか。うれしいな。じゃあ、今日は久々に遊びまくるか!」
「うん!」
そういって、2人でカフェで数時間雑談をし、そのあと、ゲームセンターや洋服店を見て回ったりした。久々にかつての友人と遊んだことで、俺もテンションが上がっていた。
でも、そのせいで、全く気付いていなかったんだ。俺のケータイがずっと鳴り響いていたことに....。
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「____っはぁ!!!楽しかった!!!」
あたりはもう真っ暗だった。1日がこんなに早く感じたのは本当に久しぶりだった。
「それな!俺もすごく楽しかったぜ!まひる!また、遊ぼうな!」
「だね!今日は本当にありがとう!あと、家まで送ってくれてありがとう!」
「いやいや!夜道は危ないからな!
................あ、あのさ.....」
やはり、たまには旧友と遊んでみるのもいいかもしれない。そう思い始めた矢先、瑞樹が頬を赤らめて、もぞもぞとしだした。
「?.....どうした....?」
「いや..........もしよかったらでいいんだけど、これからも会わねぇ?...っほら、今日お前も楽しかったって言ってただろ!俺としても楽しかったし、まひるを連れて行ってみたいとこ結構あるんだ。だから、s.....」
「おい。」
「「...!?!?」」
なんだか真剣な様子だったので、瑞樹の言葉に耳を傾けていると、自分の背後からドスの利いた声が響いた。恐る恐る振り向くと、そこには表情という表情が抜け落ちた、真顔の俊介が立っていた。
「俊介!?!?
____っこれは、ちがっ、ってか、お前も瑞樹とは友達だろうが。ほら、久しぶりに会った感想はどうだ?(笑)」
あまりにも俊介が真顔で、怒っている様子だったので、自分が悪いような気がしてきていたが、実際は何も悪いことはしていないと思い返し、俊介に妥当な話題を振ることにした。
「........感想.......ねぇ。..........ほら、もう夜遅くて危ないから、まひるは家に入ってな。俺は瑞樹とその感想とやらを語り合いたいんだ。」
「..そうか!じゃあ、家に入ってるな!2人でごゆっくり!瑞樹もまた今度会おうな!」
「.........お、おう!じゃあな!」
なんだ。よくわからんが、やっぱり俊介も瑞樹と会えてうれしかったのか。そう思い返し、俊介の提案通り、俺は家の中で待っていることにした。
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「ただいま、まひる」
しばらく、リビングでテレビを見ながら、俊介の帰りを待っていると、先ほどとはうってかわって、すがすがしい顔をした俊介が戻ってきた。きっと、瑞樹と楽しい話ができたのだろうなと思って、俺も嬉しい気持ちになる。
「おかえり!瑞樹とは話せたか?」
「ああ。とても有意義な時間だったよ。」
「______ところで、まひる。今日もセックスしたいんだけど。」
きた。やっぱり今日もきてしまった。。。。。。しかしながら、俊介は急で直球すぎる。
「........ご、ごめん!今日は瑞樹と出かけて疲れてるんだ!ちょっとむずかしいかな.......なんて....」
「............................................っさない。」
「え?ごめんなんて?」
「浮気なんて、絶対に許さないから、まひる。」
「は????????」
絶対になにか誤解してる!そう言おうとした矢先、俺は俊介にリビングのソファに押し倒され、反論する余地すら与えられなかった。
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ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡
ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡
ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡
「あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡
とまってぇッ♡あぇッ♡んぇッ♡」
押し倒されてから、早1時間、俊介はいきなり俺の子宮♡に突っ込んでから、ずっと腰を振り続けていて、俺は喘ぎ以外の声が出せず、弁明することさえできない♡♡
いつもは何回かイった後で、優しく子宮を突き始めてくれるのに....♡
相当怒っているようだ。しかし、俺は浮気なんてしていないし、絶対俊介は誤解してる!絶対話し合った方がいいのに、気持ち良すぎて....♡♡♡♡♡♡♡
「しゅんッ♡ッ♡しゅけッ♡ぉ"っ♡♡♡おねがッ♡とまッ♡てぇッ♡♡♡ぉ"お"ぉ"ぉ"お"ッ♡♡♡おりぇ♡♡にゃにか♡♡♡しちゃッ♡たッッ??♡♡」
「..........「なにかしちゃった?」違うよね。わかってるよね。
.....はぁ、こんなことになるなら早くまひるを閉じ込めておけばよかった....。それに、絶対浮気なんてできないように、俺以外見れないように体に毎日教え込んであげてたはずなんだけどっ。んっ。
________これ以上がお望みなのか♡♡♡♡♡まひろくんは♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
そう言って、俊介は俺をまんぐり返しの状態にして、真上からちんぽを振り下ろし始めた。
ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡
「っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
まずいまずいまずいまずい♡♡♡♡♡♡♡♡♡一突き一突きが重過ぎて、声も出せない♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「あ"ぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡気持ちぃ♡♡♡まひる、出すよ?♡」
「へ??♡♡♡」
ドビュっっ♡♡♡♡♡♡
ボビュッ♡ビュルルルルルルッッッ♡♡♡♡♡びゅくちっビュッビューーーーっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡
いつもより....長い♡♡♡♡♡
「孕め♡♡」
ビュッビュ♡♡♡♡ビュルルルルルルッッッ♡♡♡♡♡
「~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡」
まずい状況なのにただただ快楽にのまれて俺は、盛大なアクメをかましていた。
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3時間後
ビューーーーーーっっっ♡♡♡♡♡
ビュッ♡ジュッポジュッポジュッポ♡♡♡♡
ドビュっっ♡♡ビュググググッ♡♡♡♡♡♡♡♡
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡♡
「あ"っっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡またっ♡♡♡♡せーし♡出しながらぴしゅとんらめっ♡♡♡イグっまたイッちゃうからっ♡あ"っ♡♡んお"お"ッ~~~~~~~♡♡♡♡♡♡」
「ハァッハァッハァッ♡♡♡♡」
「き"いてっっ♡♡♡♡ばかばぁっっ♡♡♡♡」
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡♡
6時間後
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡♡
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡♡
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バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡♡
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡♡
「ハァーッ♡ハァーッ♡♡ハァッ♡♡」
「ぜぇっ♡ぜぇっ♡♡死"…っっ♡♡♡」
さすがにもうそろそろ死にそうだ♡そう思って、バックから腰を思いっきり打ち付けている俊介の方を頑張って振り向いた。
しかしそこには、性にまみれた獣の顔があるのではと思っていたが、実際にあったのは、性と同時に少し寂しさを抱えた表情をした俊介がいた。
それに気づいた俺は、きちんと状況を伝えきれていないと思いつつ、声もはっきり出せる状況ではなかったため、ひたすら俊介に愛情を伝えることにした。
「んあ"っ♡♡しゅきあ"っ♡♡しゅきっ♡♡しゅきっっっっっっ♡♡」
「__っっ!?!?♡♡」
「しゅきっ♡♡しゅきっ♡♡だいっっっっ♡♡しゅきっっっ♡♡あいしっっっっ♡♡♡♡てりゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡」
感極まって俺の方がまたイってしまった♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
でも、俊介の方にも効いていたみたいで、ただでさえ大きかったちんぽがさらに大きくなるのを感じた
「おまっっ♡♡♡♡♡♡それは反則だろっっ♡♡♡やばっっ~~~イグっっっっ♡♡♡♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「お"っ♡お"っ♡お"っ♡お"っ♡お"っ♡お"っ♡♡♡」
俊介もラストスパートに入ったのか、付き合ってから的確に知っていった俺の弱いところを確実に突いてくる♡♡♡♡♡♡俺は一突きごとにイっていてもう自分の体じゃないみたいだ♡♡♡♡♡
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッッ♡♡♡♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡
「ハァッ♡ハァッ♡出るッ、あ"ーッ♡♡♡」
「ひぎっ♡♡♡お"ほっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶびゅるるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびっっ♡♡びゅぐちちちちっ♡♡♡♡びゅーーーーーーーっっ♡♡♡♡♡♡♡♡びゅーーーーーーーーーっ……!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
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「.......................ごめん」
俊介が解放してくれたのは次の日の朝型ごろだった。
俺は少し眠った後、お昼ごろに目が覚め、だるい体を起こそうとしていた。
そんなとき、横にいた俊介はベッドの上に正座した状態で、今まで見たことのないような沈んだ顔で僕に謝ってきた。
「冷静になって考えてみた時、まひるは別に変ったことはしてないってわかった。高校時代の友達と遊びに行くなんて普通だよな....。最近、どうにも幸せすぎて、悪いことが起きるんじゃないかって、女々しい女みたいなこと考えてた.....。本当にごめん.....。」
「..............。」
俺は素直にその言葉に驚いていた。
だって、あの俊介だぜ?
いつも余裕ぶっこいて、なんでもそつなくこなしちゃうやつだ。それに、ここ最近はずっと俺のこと抱いてて獣みたいな勢いだった。
.........いや、むしろ不安だったから、毎日抱いていないと気が済まなかったのかもしれない。
俺も言葉が足りなかったのかと少し反省した。
「俊介。俺、前に行ったよな?俊介のことずっと好きだったって。今更、お前がどんなことをしようと嫌いになんてならないし、ずっと好きだし、浮気なんてまっぴらだ。それを考えたら、むしろ、俺の方が不安だよ......。俊介はモテるしな。」
「_____っでも!!!」
「____たださ?俺、結構俊介のこと信じてるんだぜ?俺のどこを好きになってくれたのかは正直意味わからんが、いつも俊介が好きでいてくれてるなって、絶対ずっと一緒にいてくれるだろうなってなぜか確信してる。だから、今回は俊介の落ち度というより、俺が普段からそう言ったことを俊介に伝えられてなかった俺の落ち度だ。
...........ごめんな?」
「.......っ!まひるが悪いわけないだろ!?!?俺がわるかったんだ!」
「いや俺だ!!」
「いや!ちがう!!」
「いや!!!!」
「....................
................「「っぷ!はははははっ!!!」」
いつしか、どっちが悪いかという言い争いになっていたが、逆にそれがおかしくて、2人して笑ってしまっていた。
結局、どっちも悪いし、どっちも悪くない。
むしろ、今回の件で、しっかりとお互いの不安なところとか言いあえてよかったのかもしれない。
そうして2人で思いっきり笑いあった後、今日のご飯は俊介の好きなハンバーグと俺の好きなオムライスだ!
そういって、俊介は腰が痛い俺のためにダッシュで買い物に行ってくれた。
その時の俊介の満面の笑みと、出来た料理のおいしさに俺は、なんでかわからないけど、これからも2人で乗り越えていけるって改めて確信できたんだ。
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【後日談】
「そういえば、お前俺が家の中に入った後、瑞樹と何話してたんだよ?」
「......................内緒。」
「??????」
そう言った俊介が、一瞬怖い顔をしていたような気がしたけれど、すぐにいつもの俊介に戻っていたので、俺が見たのは見間違いだったのかもしれない。
この作品は感想を受け付けておりません。
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「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
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(ムーンライトノベルにも掲載しています)