5 / 5
Uniquerion
しおりを挟む
俺のは一体……
聖剣とか、大剣かな、それとも銃とかかな……
妄想を膨らましていたら、
「鈴音さんが、何だったの?」
と聞いてきたので、期待を込めて
「Uniquerion起動」
そう言うと、
左手に淡い光が宿ると
そこには、白銀の左腕があった。
「えっ、何コレ義手?」
鑑定してみると、
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
名称 万物を錬成する戦義手
スキル 錬成
想像設計
自己修復
金属吸収
金属抽出
金属生成
金属探知
武具破壊
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 錬成
触れた物、金属吸収で、吸収した金属を魔力を使い錬成をする。
武器、アイテム、防具作成可能。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 想像設計
頭の中で思い描いた武器、アイテム、防具の設計が可能になる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーースキル 自己修復
Uniquerionが、待機中の魔素を吸収して修復する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 金属吸収
金属を義手の中に取り込む事ができる。
取り込んだ金属の性質をコピー可能。
取り込んだ金属をストックする。
取り込んだ分だけUniquerionが次形態へ進化しやすくなる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 金属抽出
義手に取り込んだ金属をインゴット等に抽出できる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 金属生成
金属吸収で得た2種類以上の金属を錬成して新しい金属を生成する事ができる。
一度、金属吸収をした金属を魔力を使い生成可能。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 金属探知
近くにある金属を探知する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 武具破壊
相手の武具を破壊しやすくなる。
破壊した分経験値up、Uniquerionが次形態へ進化しやすくなる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「何コレ、俺Tuuuuuuueじゃん、チートキタァ」
「どうした、何があった。」
と、爽太が聞いてきたので、この事を話すと、
俺らのも見てみなと言われたので鑑定すると……
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
名称 拒絶する大盾
スキル 拒絶
物理耐性
自己修復
スパイクシールド
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 拒絶
敵の攻撃を20%の確率で無効にする。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 物理耐性
敵の物理攻撃を20%カットする。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル スパイクシールド
魔力を使い盾に棘を生成する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「爽太もチートなのか。」
少し残念
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
名称 自己犠牲の祝福杖
スキル 障壁魔法
最強の盾・最弱の矛
犠牲の障壁
存在復元
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 障壁魔法
魔力を使用し障壁を生成する魔法。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 最強の盾・最弱の矛
障壁魔法の耐久値が90%upする。
攻撃魔法の威力が80%dounする。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 自己犠牲
Uniquerionを破壊する事で、強力な障壁を生成する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 存在復元
破壊したUniquerionを復元させる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「玲奈は防御重視か……ソロには向かないね。」
と言うと
「ソロに向かなくて悪かったわね」
少し怒ってしまった。
機嫌を直すのが大変だった……
気を取り直して鈴音のを見ると……
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
名称 屍山血河
スキル 血風独楽
魔化
生き血を啜る者
全特効
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 血風独楽
魔力を使用し他者の血を操る事ができる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーースキル 魔化
魔力を使用してステータスを1.5倍する。
痛覚麻痺、単純思考を状態以上に付与する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 生き血を啜る者
他者の血をUniquerion、自身が摂取すると、一定時間ステータス2倍になり、その後僅かにステータスが上昇し、武器が修復される。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 全特効
全ての種族、魔物に特効の効果をUniquerionに付与する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「俺よりTuuuuuuue」
流石俺の鈴音たん強すぎるぜ……
えっ、いつ俺の鈴音たんになったって?そりゃあ……
只今なつの妄想中……
「取り敢えず、Uniquerionすげー」
の一言に尽きる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー今回も、読んで頂きありがとうございます。
次回作も宜しくお願いします。
聖剣とか、大剣かな、それとも銃とかかな……
妄想を膨らましていたら、
「鈴音さんが、何だったの?」
と聞いてきたので、期待を込めて
「Uniquerion起動」
そう言うと、
左手に淡い光が宿ると
そこには、白銀の左腕があった。
「えっ、何コレ義手?」
鑑定してみると、
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
名称 万物を錬成する戦義手
スキル 錬成
想像設計
自己修復
金属吸収
金属抽出
金属生成
金属探知
武具破壊
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 錬成
触れた物、金属吸収で、吸収した金属を魔力を使い錬成をする。
武器、アイテム、防具作成可能。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 想像設計
頭の中で思い描いた武器、アイテム、防具の設計が可能になる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーースキル 自己修復
Uniquerionが、待機中の魔素を吸収して修復する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 金属吸収
金属を義手の中に取り込む事ができる。
取り込んだ金属の性質をコピー可能。
取り込んだ金属をストックする。
取り込んだ分だけUniquerionが次形態へ進化しやすくなる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 金属抽出
義手に取り込んだ金属をインゴット等に抽出できる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 金属生成
金属吸収で得た2種類以上の金属を錬成して新しい金属を生成する事ができる。
一度、金属吸収をした金属を魔力を使い生成可能。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 金属探知
近くにある金属を探知する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 武具破壊
相手の武具を破壊しやすくなる。
破壊した分経験値up、Uniquerionが次形態へ進化しやすくなる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「何コレ、俺Tuuuuuuueじゃん、チートキタァ」
「どうした、何があった。」
と、爽太が聞いてきたので、この事を話すと、
俺らのも見てみなと言われたので鑑定すると……
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
名称 拒絶する大盾
スキル 拒絶
物理耐性
自己修復
スパイクシールド
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 拒絶
敵の攻撃を20%の確率で無効にする。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 物理耐性
敵の物理攻撃を20%カットする。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル スパイクシールド
魔力を使い盾に棘を生成する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「爽太もチートなのか。」
少し残念
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
名称 自己犠牲の祝福杖
スキル 障壁魔法
最強の盾・最弱の矛
犠牲の障壁
存在復元
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 障壁魔法
魔力を使用し障壁を生成する魔法。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 最強の盾・最弱の矛
障壁魔法の耐久値が90%upする。
攻撃魔法の威力が80%dounする。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 自己犠牲
Uniquerionを破壊する事で、強力な障壁を生成する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 存在復元
破壊したUniquerionを復元させる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「玲奈は防御重視か……ソロには向かないね。」
と言うと
「ソロに向かなくて悪かったわね」
少し怒ってしまった。
機嫌を直すのが大変だった……
気を取り直して鈴音のを見ると……
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
名称 屍山血河
スキル 血風独楽
魔化
生き血を啜る者
全特効
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 血風独楽
魔力を使用し他者の血を操る事ができる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーースキル 魔化
魔力を使用してステータスを1.5倍する。
痛覚麻痺、単純思考を状態以上に付与する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 生き血を啜る者
他者の血をUniquerion、自身が摂取すると、一定時間ステータス2倍になり、その後僅かにステータスが上昇し、武器が修復される。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スキル 全特効
全ての種族、魔物に特効の効果をUniquerionに付与する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「俺よりTuuuuuuue」
流石俺の鈴音たん強すぎるぜ……
えっ、いつ俺の鈴音たんになったって?そりゃあ……
只今なつの妄想中……
「取り敢えず、Uniquerionすげー」
の一言に尽きる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー今回も、読んで頂きありがとうございます。
次回作も宜しくお願いします。
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
妻からの手紙~18年の後悔を添えて~
Mio
ファンタジー
妻から手紙が来た。
妻が死んで18年目の今日。
息子の誕生日。
「お誕生日おめでとう、ルカ!愛してるわ。エミリア・シェラード」
息子は…17年前に死んだ。
手紙はもう一通あった。
俺はその手紙を読んで、一生分の後悔をした。
------------------------------
主人公の恋敵として夫に処刑される王妃として転生した私は夫になる男との結婚を阻止します
白雪の雫
ファンタジー
突然ですが質問です。
あなたは【真実の愛】を信じますか?
そう聞かれたら私は『いいえ!』『No!』と答える。
だって・・・そうでしょ?
ジュリアーノ王太子の(名目上の)父親である若かりし頃の陛下曰く「私と彼女は真実の愛で結ばれている」という何が何だか訳の分からない理屈で、婚約者だった大臣の姫ではなく平民の女を妃にしたのよ!?
それだけではない。
何と平民から王妃になった女は庭師と不倫して不義の子を儲け、その不義の子ことジュリアーノは陛下が側室にも成れない身分の低い女が産んだ息子のユーリアを後宮に入れて妃のように扱っているのよーーーっ!!!
私とジュリアーノの結婚は王太子の後見になって欲しいと陛下から土下座をされてまで請われたもの。
それなのに・・・ジュリアーノは私を後宮の片隅に追いやりユーリアと毎晩「アッー!」をしている。
しかも!
ジュリアーノはユーリアと「アッー!」をするにしてもベルフィーネという存在が邪魔という理由だけで、正式な王太子妃である私を車裂きの刑にしやがるのよ!!!
マジかーーーっ!!!
前世は腐女子であるが会社では働く女性向けの商品開発に携わっていた私は【夢色の恋人達】というBLゲームの、悪役と位置づけられている王太子妃のベルフィーネに転生していたのよーーーっ!!!
思い付きで書いたので、ガバガバ設定+矛盾がある+ご都合主義。
世界観、建築物や衣装等は古代ギリシャ・ローマ神話、古代バビロニアをベースにしたファンタジー、ベルフィーネの一人称は『私』と書いて『わたくし』です。
繰り返しのその先は
みなせ
ファンタジー
婚約者がある女性をそばに置くようになってから、
私は悪女と呼ばれるようになった。
私が声を上げると、彼女は涙を流す。
そのたびに私の居場所はなくなっていく。
そして、とうとう命を落とした。
そう、死んでしまったはずだった。
なのに死んだと思ったのに、目を覚ます。
婚約が決まったあの日の朝に。
冤罪で辺境に幽閉された第4王子
satomi
ファンタジー
主人公・アンドリュート=ラルラは冤罪で辺境に幽閉されることになったわけだが…。
「辺境に幽閉とは、辺境で生きている人間を何だと思っているんだ!辺境は不要な人間を送る場所じゃない!」と、辺境伯は怒っているし当然のことだろう。元から辺境で暮している方々は決して不要な方ではないし、‘辺境に幽閉’というのはなんとも辺境に暮らしている方々にしてみれば、喧嘩売ってんの?となる。
辺境伯の娘さんと婚約という話だから辺境伯の主人公へのあたりも結構なものだけど、娘さんは美人だから万事OK。
乙女ゲームの世界だと、いつから思い込んでいた?
シナココ
ファンタジー
母親違いの妹をいじめたというふわふわした冤罪で婚約破棄された上に、最北の辺境地に流された公爵令嬢ハイデマリー。勝ち誇る妹・ゲルダは転生者。この世界のヒロインだと豪語し、王太子妃に成り上がる。乙女ゲームのハッピーエンドの確定だ。
……乙女ゲームが終わったら、戦争ストラテジーゲームが始まるのだ。
悪役令嬢ではありません。肩書きはただの村人ですが、いつの日か名だたる冒険者になっていた。
小田
ファンタジー
ポッチ村に住んでいる少女ルリ。彼女には特別な力があった。彼女が六歳の時、ルリの母親は娘の力を封印した。村長はルリの母の遺言どおり、実の娘のように大切に育ててーー。十四歳を迎えたルリはいつものように山に薬草を採取しにいった。すると、偶然倒れている騎士を発見。ルリは家に運んで介抱するが、騎士ではなく実は三代公爵家の長男であった。
村人の少女ルリが学園に行ったり、冒険をして仲間と共に成長していく物語です。
聖女を追放した国は、私が祈らなくなった理由を最後まで知りませんでした
藤原遊
ファンタジー
この国では、人の悪意や欲望、嘘が積み重なると
土地を蝕む邪気となって現れる。
それを祈りによって浄化してきたのが、聖女である私だった。
派手な奇跡は起こらない。
けれど、私が祈るたびに国は荒廃を免れてきた。
――その役目を、誰一人として理解しないまま。
奇跡が少なくなった。
役に立たない聖女はいらない。
そう言われ、私は静かに国を追放された。
もう、祈る理由はない。
邪気を生み出す原因に目を向けず、
後始末だけを押し付ける国を守る理由も。
聖女がいなくなった国で、
少しずつ異変が起こり始める。
けれど彼らは、最後まで気づかなかった。
私がなぜ祈らなくなったのかを。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる