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水泳部奨学金特待生 褐色デカ尻巨乳金髪ショート美少女JK美崎花蓮
放課後、部活の時間
美崎花蓮は女子水泳部顧問金城から、高嶺学園の女子生徒指定の競泳水着を渡され、女子用更衣室としての余分な部屋が無かった為、水泳部専用棟の顧問室で、着替えさせられた。
「な、なんでよー、もー、これー」
三崎花蓮も寺本璃子ばりの最高級の男好きするドスケベボディを持つ、金髪ショートの褐色デカ尻巨乳美少女JKである。
渡された競泳水着、何よりも、胸元である。
花蓮の若い張りのある巨乳のせいでもあるが、肩ヒモ部分が長いタイプの競泳水着であり、爆乳の頂点の、ほんのちょっと上から、水着の布が存在するタイプの競泳水着で、花蓮の巨乳の谷間が、ブラジャーをしている状態より見えてしまっている。
ただブラジャーと違うのは、横乳部分だ。
競泳水着の、細い肩ヒモは、鎖骨の辺りで、褐色デカ尻JK花蓮の、爆乳包む水着を支えている為、横乳部分に、ほぼ布は無い。そう、水着の布が、無いのである。
よって花蓮が巨乳というせいもあるが、花蓮のたわわに実った爆乳の、ナマの横乳は、横からはもちろん丸見えであり、正面からも3分の1程、ハミ乳し、いたいけなJK花蓮の大きなナマ乳が拝める。
背中にももちろん布は少なく、後ろからは、花蓮の身体の線からハミ出た横乳が、巨乳ゆえに見え、渡された競泳水着はピチッと身体に吸い付くタイプの、水着の水抵抗を極限まで減らすデザインをしてはいる。
ヒップの当たりも、花蓮のデカいケツのせいでもあるが、競泳水着らしくピッチリめで、さらに、もともと3分の2程は花蓮の白い尻は出ていて、さらに喰い込み気味のピッチリさで、みずみずしいJK花蓮の、尻とおまんこのワレ目も強調されてしまう。
さらに巨乳JK花蓮は、おしゃれで、褐色に焼いているのであって、本来の素肌はきめ細かく、白い。
横乳や男達に見せつけてしまうデカいナマ尻は、日焼けしておらず、男達の視線に褐色の肌と、白い肌の横乳やデカいケツの、コントラストも晒してしまう。
「はあー、さすがに私でも、この格好では、男子達の前には出られへんわ。もともとは慎み深い性格やし…」
うじうじと顧問室でうずくまるJK花蓮。さっそくデカ尻には水着が喰い込み、ほぼTバックに近い形になる。
「おい、美崎花蓮、着替えたか?入るぞ」
花蓮が返事をする前に、ガチャリと扉を開け、入ってくる、水泳部顧問の金城。
「わっぁ!?」
あわてて立ちあがり、美ヒップと巨乳を手と腕で、隠す花蓮。
金城は、陸上部顧問兼風紀担当教師権藤と同じ共学化反対グループの一人である。
少しだけ権藤より若いが、花蓮から見たら十分中年オヤジだ。腹も出ているが、金城も、県の水泳協会ではそこそこ有名なコーチだ。
「何やってるんだ美崎花蓮?部活の時間はとっくに始まってるぞ、早くプールに来なさい!」
「うう、き、金城センセー、その…」
「まさか入部前に、あれだけ大口叩いておいて、実は大したことありませんでした、って事は無いよな?県のシラウオと言われていたと、自分でも昨日まで自慢していたんだしな?」
そう、美崎花蓮は中学の水泳県大会、平泳ぎベスト5にもなった実力の持ち主だ。ただ中学の時の水着はスクール水着であり、JC当時から爆乳の膨らみはかなりあり、男達の間では、白いモチ肌の巨乳とデカ尻は有名ではあったが、肌をここまで晒してはいなかった。
「うう…」
「男子にも負けないと言ってたじゃないか!お前の実力を見せてみろ!さあ行くぞ!」
「あっ!」
強引に腕を引っ張られ、顧問室扉を出てすぐの、室内プールに連れ込まれる爆乳デカ尻JK花蓮。
20名ほど水泳部男子部員達は、金髪ショートの褐色デカ尻巨乳美少女JK花蓮の登場を今や遅しと待ちわびていた。
伝統がどうこうより若い男子達に取っては女子が近くにいるのが一番であり、それが美少女で巨乳であるならば、さらに良い。単純な、はなし、である。
『うおっっっ!すげーーおっぱい!』
『おいいぃぃおい!なんだよあの、巨乳っ!すっげーー、きょにゅうう!』
『ほとんど乳が出てるじゃねえかよ!なんだよあの水着エっっロっ!競泳水着サイコー!女子サイコーー!』
『しかも全身は褐色の肌なのに、デッケぇ乳とデッケぇケツの肌だけめっちゃ白くて、めっちゃぁぁエッッロォォ!』
『おいデカいケツっ!JKが白い生ケツ出して、俺のすぐ目の前歩いてるぞ!揉みてぇぇぇ!』
男子部員達の声に出ない歓声を浴びる褐色爆乳デカ尻美少女JK花蓮。
「ほら!しっかり立って挨拶しろ!」
オヤジ顧問金城に促される花蓮。尻や胸を男子達の視線から手や腕で隠していたが、囲まれているために、隠しきれていない。男子達に、胸や尻を見られているのは、視線に敏感な花蓮であるので、分かる。
金城にさらに催促されてしまい、意を決して、手や腕を、巨乳や尻から放し、男子達にそのドスケベボディを開帳したJK花蓮。
御開帳された、最高級のデカ尻巨乳JK花蓮の若く輝く、ぴっちりした女子競泳水着の肢体を見て、息を呑む水泳部員と顧問金城。
頬を染め、巨乳の白い肌を上気させながらも、男子部員達に向かい眼に力を込め、面と向かいあい、いつもの少しだけ上から目線の調子で挨拶した。
「知ってると思うんけど、あたしは、美崎花蓮、中学は、関西の他県やけど、平泳ぎ県大会ベスト5だったんや。多分、なっさけない男子のあんたらより、早いと思うけどー、ま、あたしに負けても気にせんといてね、まー、よろしく」
花蓮を輪になって囲み挨拶を聞く男子部員達。しかし、視線はこぼれてハミでそうな爆乳の横乳や、競泳水着の喰い込みが直りきらないデカ尻に、全方位から集中していて、噂通り生意気な挨拶をデカ尻巨乳JKに言われたことには、一瞬以上置いて、遅れて気付いた。
顧問の金城が応える。
「やれやれ、我が高嶺学園の水泳部男子も舐められたものだな。よし美崎花蓮、ウチの代表選手と水泳勝負をしよう」
「勝負?」
挨拶のあと、恥ずかいのか、また、少し内股になり、腕や手で、巨乳や、デカ尻を隠してしまう花蓮。
「そうだ、高嶺学園水泳部の実力というのを見せてやろう」
「ふふん、おもろそうやないの、名門校の看板が、見かけ倒しじゃないことを祈るわー」
内股で屈みながら、巨乳やデカいケツを隠していたとしても、キッっと顧問の金城を見つめる褐色JK花蓮。
「おい、吉田、相手してやれ」
「え?俺っすか?」
「ふふん、よろしくー、吉田クン?。まあ、私に負けても、気にせんでなー」
吉田と呼ばれた2年生は平泳ぎ全国出場した男子部員だ。
スタート台に立つ、吉田と呼ばれた男子と、生意気な巨乳美少女JK花蓮。
観戦のため、望遠鏡機能付きゴーグルを付け、プールの中にも散った男子部員達。
花蓮の後ろには、顧問の金城と何人かの男子部員が横に立ち並び、布面積の小さい競泳水着が捲れ、白い尻肉が喰い込み、何度も、指を挿れ、喰い込みを直す花蓮の生意気なケツを、男子全員が凝視する。
スーっと息を吸い、呼吸を整えるJK花蓮。巨乳も呼吸に合わせ膨らむ。
「位置について、よーーーーーーーーい」
身体を屈め、褐色の太ももと白いデカいケツ肉を、後ろの顧問や男子部員達に、あられもなく、グイっと、突き出す、爆乳美少女JK花蓮。バックから男に挿入される際に、使いコマされる、美少女のワレメにまで水着がピッチリと喰い込み、無防備に縦の一本スジまで、多くの男子部員達に晒してしまう。
隣の吉田と、同じく巨乳美少女JK花蓮の横にいる、スタートの合図をするスターターの男子部員からは、花蓮が屈んだ為に、花蓮の爆乳の、ナマ横乳が潰れ、さらに質量を増やした錯覚に捕らわれる、巨乳を包むにはやや下にずれている花蓮の競泳水着の胸元部から、ピンクの乳輪が、横から吉田達に見えてしまった。
若い美巨乳JK娘の、きめ細かい白い生爆乳の素晴らしさに、なかなか合図の音を出せないスターター高校生部員。
長い静寂、後ろの金城顧問と男子達に、ぷるぷると震えだす、突き出す花蓮の、デカい決め細やかな肌の白いケツ。
「な、なんやー、早くしてやー」
「ご、ごめん」
遂に、おこり、後ろの男子にデカ尻をグッと突き出すスタート体勢から、体勢を戻し、再び胸や尻を腕や手で隠しながら、スターター部員男子部員に抗議する爆乳JK花蓮。
「吉田クンも言ってやー」
「あ、ああ、しっかりしてくれ」
花蓮のドスケベボディのせいで、スタートする気を完全に忘れてしまっていた吉田くんは、勃起ポジションを花蓮に隠れて調整しつつ、花蓮に何とか同意し、スタートの為、再集中する。
県ベスト5と言っても所詮は中学の、しかも、男子より劣る女子の話しだ、、高嶺学園水泳部の、厳しい金城の水泳指導を、1年間受けている自分が、JKに成り立ての、小生意気な褐色巨乳美少女に、負けるわけには行かない、と吉田君はナンとか立て直す。
「位置について、、、、よーーーーーーーーーーーーーい!」
再び、コールするスターター男子部員。ヨウイは少し長めにとってしまうのは許してほしい。陸上部のスターター男子と並び、彼もスターターとして優秀である。
巨乳美少女褐色JK花蓮も、先ほどと、まったく同じ動作で、身体を屈め、手をスタート台につき、競泳水着が喰い込み、ハミ尻しまくりの白いデカ尻を、後ろの金城顧問や男子部員達に、再びドンと突き出す。
金城顧問と男子部員に、爆乳美少女JK花蓮の類い稀な、馬鹿デカいケツと日焼けのコントラスト、さらにバックで花蓮をこます際に狙われる、爆乳美少女JK花蓮の秘中の秘である、水着が喰い込んだおまんこの割れ目まで、これでもかと、見せつけるように晒し、全員が勃起してしまう。
再び、隣の吉田クンと、巨乳美少女JK花蓮の横にいる、スタートの合図をする部員も、花蓮の爆乳の、存在感と弾力溢れる白いナマ横乳と乳輪を見つめていたが、
スターター男子部員が、
ここが限界と、
総ての想いを振り切り、
パンっ!と
スタートの合図を放った!!
恐るべき精神力!!
高嶺学院の名も無きスターター水泳部員、まさに、侮りがたし、である。
後ろの男達に突き出していた、小さな布面積の競泳水着に包まれた褐色美少女JK花蓮のデカ尻のハミ肉が、スタートの号砲と同時に、ぶるんと、大きく震え、残像を、残した。
刹那、スタート台を蹴りだし、飛び込んだ爆乳JK花蓮。
空中では、競泳水着に収まらない、張りのある若い爆乳が、たゆゆんと、揺れた。
プールに勢いよく飛び込んだ花蓮、
飛び込んだ勢いと、水の抵抗を受け、巨乳JK花蓮の競泳水着は、胸元部分が、大きくずれてしまい、中央の巨乳の谷間に寄ってしまった。大きな果実のような若い乳房が、中央に集まった水着の両脇から、完全にこぼれ、ぼいんと、ハミ出した。
花蓮は、若いJKらしく、みずみずしく、弾力がある爆乳の為、プロモーションは胸の谷間に競泳水着の布を挟んでいても、ほぼ裸と同じバランスを保つ。
そして、集中して泳いでいるJK花蓮は、自身の巨乳が、競泳水着から、飛び出ている事に、気付かない。
そして、平泳ぎで水面に出る度に、美少女JKの豊満な白い乳房と、先端のピンク乳首まで、男子部員共に晒される。
わぁーーーーーーーーー!、と
大きな歓声が上がる室内プール。
歓声に気を良くし、ベスト記録を出そうと、水をかく、褐色デカ尻JK花蓮。
巨乳JK花蓮の息継ぎを待ちきれない男子部員達は望遠鏡機能付きのゴーグルをつけ、プールに飛び込んだ。後ろから花蓮のデカいケツの喰い込みを、アップで覗くのも忘れない。懸命に水を蹴り、ほぼ裸と同じおまんこの縦スジを男子部員達に気付かず見られまくる花蓮。
折り返し地点で待っていた男子部員達に、しっかりと間近で、爆乳のピンク乳首まで見せつけ、そんなことには気付かずに、お手本の様な華麗なターンと、ブルルンと揺れる爆乳と、競泳水着喰い込むデカ尻を、披露するJK花蓮。
ほんの僅かに花蓮に遅れて、ターンする吉田くん。
折り返した為、今度は
息継ぎの度に、ゴール地点で待っている、金城顧問や男子部員達に、揺れる、日焼け痕のない、大きな白い爆乳と、ピンクの乳首、その周りに広がる形の良い乳輪まで、何度も何度も晒す、JK花蓮。花蓮の若い爆乳は全く形が崩れることは無く、張りを保つ。
対戦相手の吉田は、最初こそJK花蓮の、そのドスケベな身体付きや、小生意気な態度に圧倒されていたが、花蓮からやや出遅れてスタートしたあと、水の抵抗を大きく受ける、爆乳とデカ尻を晒して泳ぐJK花蓮よりは、自分の方が泳ぐのは早いと、冷静に分析し、所詮は女の筋力だなと、当たりをつけたので、前半はせっかくなので、それこそ至近距離の間近で、JK花蓮の、デカ尻おまんこやナマ巨乳を堪能していた。
しかし折り返した後半は、本気を出し、ペースを上げた。
逆に前半のハイペースにより、ペースが落ちてきた花蓮を、ゴールやや手前で抜き去ってゴールした。
「あちゃー、負けてしもたかーー」
最後こそ抜かれたが、1年先輩の男子にイイ勝負をしたと、満足し、
縁に手をかけ、水を滴らせながらプールから上がる花蓮。集まっていた金城顧問や男子達大勢の前で、勢いよく上がり、ぶるんと、競泳水着を挟む、揺れる爆乳のナマ乳を、披露してしまう。
無言で息を飲む、全員の男子部員達の視線が、胸に集中し過ぎていて、自分も下を向くJK花蓮。
「うわぁああ!なんや!この水着!」
あわててしゃがみ、露出した大きい乳房を腕で隠す花蓮。
「花蓮、胸がデカ過ぎて、競泳水着がズレて、お前の巨乳の谷間に寄ってしまったんだな」
大人として、今の状態を告げる顧問金城。
「うぅぅ、ありえへん、恥ずかしー、み、みんな!見んといて!そして忘れてぇぇ!」
男子達の目の前で、叫び、隠しながら、乳房を持ち上げ水着にしまい直す花蓮。もちろん、男子部員達は凝視しているので、花蓮の乳首まで、最後までハッキリと見続けていて、忘れることは今後20年は無い。
ようやく、落ち着いた花蓮に対して、金城顧問は告げる
「その馬鹿デカい乳やケツの大きさは、校則違反だよな花蓮?」
「うぅ、そ、そうやけどさぁ、せ、センセー、成長してしまうのは、仕方ないやん、みんなも気にせんと、練習しようやー」
男子部員達はみなテントをつくり勃起していた。とても気にしないと言うことは出来ない
「うーむ、やはり校則違反のデカいケツや、お前の馬鹿デカい胸は、男子達には悪影響か。練習の妨げにもなる、…仕方ないか…、暫くは先生とのマンツーマン練習にするしかないか。こっちに来なさい花蓮!お前には校則違反の指導もしなければならないぞ!」
「なんでやー、金城センセーは、風紀担当じゃないやろ?」
「バカ者、顧問としても一人の教師として、乱れた部員の指導をするのに、風紀担当もなにもあるか!」
「いややー」
勃起したまま、催したのか、急いで強く、JK花蓮の柔らかい腕を引っ張り、顧問室に連れ込む金城。
「男子どもはいつもの練習だ!部長!指示だしとけ!」
「…は、はい!」
バタンと扉を閉め、顧問室の鍵を、ガチャリと、掛ける金城。不満くすぶる男子部員だが、顧問の金城に逆らうと大会に出れなくなり、ろくなことが無い為、先ほどの熱気もどこへやら、身体を落ち着かせ、黙々と練習に入っていった。
顧問室では扉の鍵をかけた中年オヤジ顧問金城が、JK花蓮に話しかける。
「ふぅー、さてと…、花蓮、お前は校則違反の他にも、大口叩いておいて、ウチの部員にも勝負に負けたな」
「うぅ、せやけど、イイ勝負だったやん」
「敗けは敗けだ。だが、俺から見たところ、お前はまだまだ早く泳げるな」
「ほんまに?どうするん?」
金城は校則違反をしている花蓮のデカ尻を、見ながら言う、
「腰遣いだな、まだまだ、お前は、腕や足の力に頼って泳いでるんだ。もっとこの腰を柔軟に上下に動かせれば、タイムは縮むだろう……、そうだな、では、校則違反の指導も兼ねて、…こうするか。
今から、寝ている私に中腰で跨がりなさい。中腰なのは、足の訓練も兼ねている。私は下からお前の腰遣いを確認したいので、私に跨がった、中腰の状態で、腰を振りなさい」
「えぇー、そんな恥ずかしーし、めっちゃキツそうやん」
「バカ者、練習しなければ早くならんぞ!それにここは先生とお前だけだ、教師相手に恥ずかしがって練習しないなんてあるか!そうだな……ただ腰を振っても目標が無ければ遣りにくいだろう、しかたないか、先生の腰目掛けてそれに当てるように、股同士をぶつけ合うんだ、これは『杭打ち』という練習だ。言っとくが拒否権は無いぞ花蓮、これは校則違反の指導も兼ねている。これをしないと練習の指導に従わないお前を、先生は認めることは出来ない」
「うぅ、はー、わかったわ」
花蓮も教師達の推薦が無いと奨学金が滞る契約である。
観念した花蓮は、勃起を突き立てている、中年オヤジ金城の、腰の上にデカ尻を押し付ける様に中腰になる。
「さあ、先生が良いというまで、デカ尻を振りなさい、しっかりと股間同士、全力で、音が出る勢いをつけて、ぶつけ合うんだぞ、本気でデカ尻を振るって、『杭打ち』し、股間をぶつけ合わないと何時までも終わらせないからな」
「うぅ、は、はぁい」
練習は本気でしないと意味がない。中学の恩師に言われた言葉である。
練習ならば仕方ないかと、寝ている金城に中腰で跨がり、腰をうねらせて、デカ尻を振るい、金城の水着越しの勃起オヤジチンポと、競泳水着という薄い布で覆われた自身のデカ尻を、バチん!という乾いた音が響く勢いで、自らぶつけ合う、うら若き金髪褐色JK花蓮。
「ん…ん!っつ!」
若い娘が自身の股間にデカ尻を擦り付けてくるので、金城はムクムクと股間を膨らませ硬くする。
堅い金城のオヤジチンポがJKの競泳水着越しの秘部にあたり、練習と言いながら感じしまい少し女としての艶声が出てしまう花蓮。感じてきてしまい、上体が落ち、爆乳も真下にいるオヤジ教師金城に当たる。
「はぁ、はぁ、はぁ、ん、あ、…あん」
『杭打ち』練習を長時間行う花蓮。真顔の金城顧問に中腰で跨がり、腰をうねらせて、デカ尻を振るい、金城の水着越しの勃起オヤジチンポと、競泳水着という薄い布で覆われた自身のデカ尻を、バチん!という勢いで、自らぶつけ続けた金髪褐色JK花蓮は、競泳水着の股がプールの水とは違う、JKの愛液で染みて来ていた。
「ん!ふっ!、っはぁん、あん!」
オヤジ顧問金城の上に跨り、汗だくになりながらデカ尻を振るう長時間の『杭打ち』練習の結果、ついに顔は快感にだらしくなり、喘ぎ声を漏らす花蓮。
しかし下にいる真顔の金城を見て、美少女JKらしく、顔を整え、必死に体勢を整えようと頑張る花蓮。
しかしそのJKの声と顔の淫猥さに当てられたオヤジ金城は、 花蓮が体勢を整える前に、金城の右手の太い指が彼女のケツを掴む。
「んあひん!!!…って、き、金城センセー!な、なにさわってるん!?」
「ばかもの!校則違犯のお前のデカい尻の指導もすると言っただろう。さわって確認せねばならんだろうがぁ、高嶺学院女生徒規律を違犯してる花蓮が悪いのだろう!」
ぐにぐにと若いJK桃尻の弾力を楽しむオヤジ顧問金城。
「あひん!あっ!あっ!あん!」
美少女JKの敏感なデカ尻を揉まれる度に、嬌声をあげてしまう花蓮、その声は隣のプール場にいる水泳部の先輩部員達に聞かれてしまうほどの女のエロイ大音量であり、隣のプールに男子部員達が思わず顧問室を振り替えるほどであった。
喘ぐ爆乳JK花蓮に気を良くした金城は掴んだ花蓮のお尻から手を離さず、そのまま両手でJKの美ヒップを掴みこれでもかと揉んでくる
「んあん!あぁぁぁぁぁぁぁぁんん...!!」
再び、隣のプール場にいる水泳部の先輩部員達に聞かれてしまうほどの女のエロイ大音量の嬌声を発する花蓮。花蓮の唇の端からは涎が流れ始め、ビクンビクンと身体が震え、顔は紅潮して目はトロンとしている。 その様子を見ていた顧問教諭は嗤い、指導と言ってデカ尻を掴み、勃起に擦り付けるように花蓮のJK桃尻を、快感を得る道具として、前後左右に振りまくる!
「んあはあぁぁあん!!!」
電撃のような快感で悲鳴をあげる爆乳美少女花蓮、褐色デカ尻巨乳金髪ショート美少女JKである美崎花蓮は快感に弱いのだ、
いよいよ抑えが効かなくなったオヤジ金城は、もう花蓮の競泳水着をずらし、尻にぶち込もうと立ち上がる。
息も絶え絶えになりながら、金城の膨れるズボンを、驚きをもって見た花蓮
「ん、っ!、せ、センセー勃ってるやん?」
何度かデカ尻を振るって、当たっていたのは金城の硬いオヤジチンポだったと気付いた花蓮は、驚きの声を出す。
「う、うちは、そんなんとちゃうねん!」
「あ、ま、待ちなさい!!」
JK花蓮は荷物を持ち、全力で逃げ出していった。
口で言い含める間もなく、唖然とし、勃起した金城が残された。
美崎花蓮は女子水泳部顧問金城から、高嶺学園の女子生徒指定の競泳水着を渡され、女子用更衣室としての余分な部屋が無かった為、水泳部専用棟の顧問室で、着替えさせられた。
「な、なんでよー、もー、これー」
三崎花蓮も寺本璃子ばりの最高級の男好きするドスケベボディを持つ、金髪ショートの褐色デカ尻巨乳美少女JKである。
渡された競泳水着、何よりも、胸元である。
花蓮の若い張りのある巨乳のせいでもあるが、肩ヒモ部分が長いタイプの競泳水着であり、爆乳の頂点の、ほんのちょっと上から、水着の布が存在するタイプの競泳水着で、花蓮の巨乳の谷間が、ブラジャーをしている状態より見えてしまっている。
ただブラジャーと違うのは、横乳部分だ。
競泳水着の、細い肩ヒモは、鎖骨の辺りで、褐色デカ尻JK花蓮の、爆乳包む水着を支えている為、横乳部分に、ほぼ布は無い。そう、水着の布が、無いのである。
よって花蓮が巨乳というせいもあるが、花蓮のたわわに実った爆乳の、ナマの横乳は、横からはもちろん丸見えであり、正面からも3分の1程、ハミ乳し、いたいけなJK花蓮の大きなナマ乳が拝める。
背中にももちろん布は少なく、後ろからは、花蓮の身体の線からハミ出た横乳が、巨乳ゆえに見え、渡された競泳水着はピチッと身体に吸い付くタイプの、水着の水抵抗を極限まで減らすデザインをしてはいる。
ヒップの当たりも、花蓮のデカいケツのせいでもあるが、競泳水着らしくピッチリめで、さらに、もともと3分の2程は花蓮の白い尻は出ていて、さらに喰い込み気味のピッチリさで、みずみずしいJK花蓮の、尻とおまんこのワレ目も強調されてしまう。
さらに巨乳JK花蓮は、おしゃれで、褐色に焼いているのであって、本来の素肌はきめ細かく、白い。
横乳や男達に見せつけてしまうデカいナマ尻は、日焼けしておらず、男達の視線に褐色の肌と、白い肌の横乳やデカいケツの、コントラストも晒してしまう。
「はあー、さすがに私でも、この格好では、男子達の前には出られへんわ。もともとは慎み深い性格やし…」
うじうじと顧問室でうずくまるJK花蓮。さっそくデカ尻には水着が喰い込み、ほぼTバックに近い形になる。
「おい、美崎花蓮、着替えたか?入るぞ」
花蓮が返事をする前に、ガチャリと扉を開け、入ってくる、水泳部顧問の金城。
「わっぁ!?」
あわてて立ちあがり、美ヒップと巨乳を手と腕で、隠す花蓮。
金城は、陸上部顧問兼風紀担当教師権藤と同じ共学化反対グループの一人である。
少しだけ権藤より若いが、花蓮から見たら十分中年オヤジだ。腹も出ているが、金城も、県の水泳協会ではそこそこ有名なコーチだ。
「何やってるんだ美崎花蓮?部活の時間はとっくに始まってるぞ、早くプールに来なさい!」
「うう、き、金城センセー、その…」
「まさか入部前に、あれだけ大口叩いておいて、実は大したことありませんでした、って事は無いよな?県のシラウオと言われていたと、自分でも昨日まで自慢していたんだしな?」
そう、美崎花蓮は中学の水泳県大会、平泳ぎベスト5にもなった実力の持ち主だ。ただ中学の時の水着はスクール水着であり、JC当時から爆乳の膨らみはかなりあり、男達の間では、白いモチ肌の巨乳とデカ尻は有名ではあったが、肌をここまで晒してはいなかった。
「うう…」
「男子にも負けないと言ってたじゃないか!お前の実力を見せてみろ!さあ行くぞ!」
「あっ!」
強引に腕を引っ張られ、顧問室扉を出てすぐの、室内プールに連れ込まれる爆乳デカ尻JK花蓮。
20名ほど水泳部男子部員達は、金髪ショートの褐色デカ尻巨乳美少女JK花蓮の登場を今や遅しと待ちわびていた。
伝統がどうこうより若い男子達に取っては女子が近くにいるのが一番であり、それが美少女で巨乳であるならば、さらに良い。単純な、はなし、である。
『うおっっっ!すげーーおっぱい!』
『おいいぃぃおい!なんだよあの、巨乳っ!すっげーー、きょにゅうう!』
『ほとんど乳が出てるじゃねえかよ!なんだよあの水着エっっロっ!競泳水着サイコー!女子サイコーー!』
『しかも全身は褐色の肌なのに、デッケぇ乳とデッケぇケツの肌だけめっちゃ白くて、めっちゃぁぁエッッロォォ!』
『おいデカいケツっ!JKが白い生ケツ出して、俺のすぐ目の前歩いてるぞ!揉みてぇぇぇ!』
男子部員達の声に出ない歓声を浴びる褐色爆乳デカ尻美少女JK花蓮。
「ほら!しっかり立って挨拶しろ!」
オヤジ顧問金城に促される花蓮。尻や胸を男子達の視線から手や腕で隠していたが、囲まれているために、隠しきれていない。男子達に、胸や尻を見られているのは、視線に敏感な花蓮であるので、分かる。
金城にさらに催促されてしまい、意を決して、手や腕を、巨乳や尻から放し、男子達にそのドスケベボディを開帳したJK花蓮。
御開帳された、最高級のデカ尻巨乳JK花蓮の若く輝く、ぴっちりした女子競泳水着の肢体を見て、息を呑む水泳部員と顧問金城。
頬を染め、巨乳の白い肌を上気させながらも、男子部員達に向かい眼に力を込め、面と向かいあい、いつもの少しだけ上から目線の調子で挨拶した。
「知ってると思うんけど、あたしは、美崎花蓮、中学は、関西の他県やけど、平泳ぎ県大会ベスト5だったんや。多分、なっさけない男子のあんたらより、早いと思うけどー、ま、あたしに負けても気にせんといてね、まー、よろしく」
花蓮を輪になって囲み挨拶を聞く男子部員達。しかし、視線はこぼれてハミでそうな爆乳の横乳や、競泳水着の喰い込みが直りきらないデカ尻に、全方位から集中していて、噂通り生意気な挨拶をデカ尻巨乳JKに言われたことには、一瞬以上置いて、遅れて気付いた。
顧問の金城が応える。
「やれやれ、我が高嶺学園の水泳部男子も舐められたものだな。よし美崎花蓮、ウチの代表選手と水泳勝負をしよう」
「勝負?」
挨拶のあと、恥ずかいのか、また、少し内股になり、腕や手で、巨乳や、デカ尻を隠してしまう花蓮。
「そうだ、高嶺学園水泳部の実力というのを見せてやろう」
「ふふん、おもろそうやないの、名門校の看板が、見かけ倒しじゃないことを祈るわー」
内股で屈みながら、巨乳やデカいケツを隠していたとしても、キッっと顧問の金城を見つめる褐色JK花蓮。
「おい、吉田、相手してやれ」
「え?俺っすか?」
「ふふん、よろしくー、吉田クン?。まあ、私に負けても、気にせんでなー」
吉田と呼ばれた2年生は平泳ぎ全国出場した男子部員だ。
スタート台に立つ、吉田と呼ばれた男子と、生意気な巨乳美少女JK花蓮。
観戦のため、望遠鏡機能付きゴーグルを付け、プールの中にも散った男子部員達。
花蓮の後ろには、顧問の金城と何人かの男子部員が横に立ち並び、布面積の小さい競泳水着が捲れ、白い尻肉が喰い込み、何度も、指を挿れ、喰い込みを直す花蓮の生意気なケツを、男子全員が凝視する。
スーっと息を吸い、呼吸を整えるJK花蓮。巨乳も呼吸に合わせ膨らむ。
「位置について、よーーーーーーーーい」
身体を屈め、褐色の太ももと白いデカいケツ肉を、後ろの顧問や男子部員達に、あられもなく、グイっと、突き出す、爆乳美少女JK花蓮。バックから男に挿入される際に、使いコマされる、美少女のワレメにまで水着がピッチリと喰い込み、無防備に縦の一本スジまで、多くの男子部員達に晒してしまう。
隣の吉田と、同じく巨乳美少女JK花蓮の横にいる、スタートの合図をするスターターの男子部員からは、花蓮が屈んだ為に、花蓮の爆乳の、ナマ横乳が潰れ、さらに質量を増やした錯覚に捕らわれる、巨乳を包むにはやや下にずれている花蓮の競泳水着の胸元部から、ピンクの乳輪が、横から吉田達に見えてしまった。
若い美巨乳JK娘の、きめ細かい白い生爆乳の素晴らしさに、なかなか合図の音を出せないスターター高校生部員。
長い静寂、後ろの金城顧問と男子達に、ぷるぷると震えだす、突き出す花蓮の、デカい決め細やかな肌の白いケツ。
「な、なんやー、早くしてやー」
「ご、ごめん」
遂に、おこり、後ろの男子にデカ尻をグッと突き出すスタート体勢から、体勢を戻し、再び胸や尻を腕や手で隠しながら、スターター部員男子部員に抗議する爆乳JK花蓮。
「吉田クンも言ってやー」
「あ、ああ、しっかりしてくれ」
花蓮のドスケベボディのせいで、スタートする気を完全に忘れてしまっていた吉田くんは、勃起ポジションを花蓮に隠れて調整しつつ、花蓮に何とか同意し、スタートの為、再集中する。
県ベスト5と言っても所詮は中学の、しかも、男子より劣る女子の話しだ、、高嶺学園水泳部の、厳しい金城の水泳指導を、1年間受けている自分が、JKに成り立ての、小生意気な褐色巨乳美少女に、負けるわけには行かない、と吉田君はナンとか立て直す。
「位置について、、、、よーーーーーーーーーーーーーい!」
再び、コールするスターター男子部員。ヨウイは少し長めにとってしまうのは許してほしい。陸上部のスターター男子と並び、彼もスターターとして優秀である。
巨乳美少女褐色JK花蓮も、先ほどと、まったく同じ動作で、身体を屈め、手をスタート台につき、競泳水着が喰い込み、ハミ尻しまくりの白いデカ尻を、後ろの金城顧問や男子部員達に、再びドンと突き出す。
金城顧問と男子部員に、爆乳美少女JK花蓮の類い稀な、馬鹿デカいケツと日焼けのコントラスト、さらにバックで花蓮をこます際に狙われる、爆乳美少女JK花蓮の秘中の秘である、水着が喰い込んだおまんこの割れ目まで、これでもかと、見せつけるように晒し、全員が勃起してしまう。
再び、隣の吉田クンと、巨乳美少女JK花蓮の横にいる、スタートの合図をする部員も、花蓮の爆乳の、存在感と弾力溢れる白いナマ横乳と乳輪を見つめていたが、
スターター男子部員が、
ここが限界と、
総ての想いを振り切り、
パンっ!と
スタートの合図を放った!!
恐るべき精神力!!
高嶺学院の名も無きスターター水泳部員、まさに、侮りがたし、である。
後ろの男達に突き出していた、小さな布面積の競泳水着に包まれた褐色美少女JK花蓮のデカ尻のハミ肉が、スタートの号砲と同時に、ぶるんと、大きく震え、残像を、残した。
刹那、スタート台を蹴りだし、飛び込んだ爆乳JK花蓮。
空中では、競泳水着に収まらない、張りのある若い爆乳が、たゆゆんと、揺れた。
プールに勢いよく飛び込んだ花蓮、
飛び込んだ勢いと、水の抵抗を受け、巨乳JK花蓮の競泳水着は、胸元部分が、大きくずれてしまい、中央の巨乳の谷間に寄ってしまった。大きな果実のような若い乳房が、中央に集まった水着の両脇から、完全にこぼれ、ぼいんと、ハミ出した。
花蓮は、若いJKらしく、みずみずしく、弾力がある爆乳の為、プロモーションは胸の谷間に競泳水着の布を挟んでいても、ほぼ裸と同じバランスを保つ。
そして、集中して泳いでいるJK花蓮は、自身の巨乳が、競泳水着から、飛び出ている事に、気付かない。
そして、平泳ぎで水面に出る度に、美少女JKの豊満な白い乳房と、先端のピンク乳首まで、男子部員共に晒される。
わぁーーーーーーーーー!、と
大きな歓声が上がる室内プール。
歓声に気を良くし、ベスト記録を出そうと、水をかく、褐色デカ尻JK花蓮。
巨乳JK花蓮の息継ぎを待ちきれない男子部員達は望遠鏡機能付きのゴーグルをつけ、プールに飛び込んだ。後ろから花蓮のデカいケツの喰い込みを、アップで覗くのも忘れない。懸命に水を蹴り、ほぼ裸と同じおまんこの縦スジを男子部員達に気付かず見られまくる花蓮。
折り返し地点で待っていた男子部員達に、しっかりと間近で、爆乳のピンク乳首まで見せつけ、そんなことには気付かずに、お手本の様な華麗なターンと、ブルルンと揺れる爆乳と、競泳水着喰い込むデカ尻を、披露するJK花蓮。
ほんの僅かに花蓮に遅れて、ターンする吉田くん。
折り返した為、今度は
息継ぎの度に、ゴール地点で待っている、金城顧問や男子部員達に、揺れる、日焼け痕のない、大きな白い爆乳と、ピンクの乳首、その周りに広がる形の良い乳輪まで、何度も何度も晒す、JK花蓮。花蓮の若い爆乳は全く形が崩れることは無く、張りを保つ。
対戦相手の吉田は、最初こそJK花蓮の、そのドスケベな身体付きや、小生意気な態度に圧倒されていたが、花蓮からやや出遅れてスタートしたあと、水の抵抗を大きく受ける、爆乳とデカ尻を晒して泳ぐJK花蓮よりは、自分の方が泳ぐのは早いと、冷静に分析し、所詮は女の筋力だなと、当たりをつけたので、前半はせっかくなので、それこそ至近距離の間近で、JK花蓮の、デカ尻おまんこやナマ巨乳を堪能していた。
しかし折り返した後半は、本気を出し、ペースを上げた。
逆に前半のハイペースにより、ペースが落ちてきた花蓮を、ゴールやや手前で抜き去ってゴールした。
「あちゃー、負けてしもたかーー」
最後こそ抜かれたが、1年先輩の男子にイイ勝負をしたと、満足し、
縁に手をかけ、水を滴らせながらプールから上がる花蓮。集まっていた金城顧問や男子達大勢の前で、勢いよく上がり、ぶるんと、競泳水着を挟む、揺れる爆乳のナマ乳を、披露してしまう。
無言で息を飲む、全員の男子部員達の視線が、胸に集中し過ぎていて、自分も下を向くJK花蓮。
「うわぁああ!なんや!この水着!」
あわててしゃがみ、露出した大きい乳房を腕で隠す花蓮。
「花蓮、胸がデカ過ぎて、競泳水着がズレて、お前の巨乳の谷間に寄ってしまったんだな」
大人として、今の状態を告げる顧問金城。
「うぅぅ、ありえへん、恥ずかしー、み、みんな!見んといて!そして忘れてぇぇ!」
男子達の目の前で、叫び、隠しながら、乳房を持ち上げ水着にしまい直す花蓮。もちろん、男子部員達は凝視しているので、花蓮の乳首まで、最後までハッキリと見続けていて、忘れることは今後20年は無い。
ようやく、落ち着いた花蓮に対して、金城顧問は告げる
「その馬鹿デカい乳やケツの大きさは、校則違反だよな花蓮?」
「うぅ、そ、そうやけどさぁ、せ、センセー、成長してしまうのは、仕方ないやん、みんなも気にせんと、練習しようやー」
男子部員達はみなテントをつくり勃起していた。とても気にしないと言うことは出来ない
「うーむ、やはり校則違反のデカいケツや、お前の馬鹿デカい胸は、男子達には悪影響か。練習の妨げにもなる、…仕方ないか…、暫くは先生とのマンツーマン練習にするしかないか。こっちに来なさい花蓮!お前には校則違反の指導もしなければならないぞ!」
「なんでやー、金城センセーは、風紀担当じゃないやろ?」
「バカ者、顧問としても一人の教師として、乱れた部員の指導をするのに、風紀担当もなにもあるか!」
「いややー」
勃起したまま、催したのか、急いで強く、JK花蓮の柔らかい腕を引っ張り、顧問室に連れ込む金城。
「男子どもはいつもの練習だ!部長!指示だしとけ!」
「…は、はい!」
バタンと扉を閉め、顧問室の鍵を、ガチャリと、掛ける金城。不満くすぶる男子部員だが、顧問の金城に逆らうと大会に出れなくなり、ろくなことが無い為、先ほどの熱気もどこへやら、身体を落ち着かせ、黙々と練習に入っていった。
顧問室では扉の鍵をかけた中年オヤジ顧問金城が、JK花蓮に話しかける。
「ふぅー、さてと…、花蓮、お前は校則違反の他にも、大口叩いておいて、ウチの部員にも勝負に負けたな」
「うぅ、せやけど、イイ勝負だったやん」
「敗けは敗けだ。だが、俺から見たところ、お前はまだまだ早く泳げるな」
「ほんまに?どうするん?」
金城は校則違反をしている花蓮のデカ尻を、見ながら言う、
「腰遣いだな、まだまだ、お前は、腕や足の力に頼って泳いでるんだ。もっとこの腰を柔軟に上下に動かせれば、タイムは縮むだろう……、そうだな、では、校則違反の指導も兼ねて、…こうするか。
今から、寝ている私に中腰で跨がりなさい。中腰なのは、足の訓練も兼ねている。私は下からお前の腰遣いを確認したいので、私に跨がった、中腰の状態で、腰を振りなさい」
「えぇー、そんな恥ずかしーし、めっちゃキツそうやん」
「バカ者、練習しなければ早くならんぞ!それにここは先生とお前だけだ、教師相手に恥ずかしがって練習しないなんてあるか!そうだな……ただ腰を振っても目標が無ければ遣りにくいだろう、しかたないか、先生の腰目掛けてそれに当てるように、股同士をぶつけ合うんだ、これは『杭打ち』という練習だ。言っとくが拒否権は無いぞ花蓮、これは校則違反の指導も兼ねている。これをしないと練習の指導に従わないお前を、先生は認めることは出来ない」
「うぅ、はー、わかったわ」
花蓮も教師達の推薦が無いと奨学金が滞る契約である。
観念した花蓮は、勃起を突き立てている、中年オヤジ金城の、腰の上にデカ尻を押し付ける様に中腰になる。
「さあ、先生が良いというまで、デカ尻を振りなさい、しっかりと股間同士、全力で、音が出る勢いをつけて、ぶつけ合うんだぞ、本気でデカ尻を振るって、『杭打ち』し、股間をぶつけ合わないと何時までも終わらせないからな」
「うぅ、は、はぁい」
練習は本気でしないと意味がない。中学の恩師に言われた言葉である。
練習ならば仕方ないかと、寝ている金城に中腰で跨がり、腰をうねらせて、デカ尻を振るい、金城の水着越しの勃起オヤジチンポと、競泳水着という薄い布で覆われた自身のデカ尻を、バチん!という乾いた音が響く勢いで、自らぶつけ合う、うら若き金髪褐色JK花蓮。
「ん…ん!っつ!」
若い娘が自身の股間にデカ尻を擦り付けてくるので、金城はムクムクと股間を膨らませ硬くする。
堅い金城のオヤジチンポがJKの競泳水着越しの秘部にあたり、練習と言いながら感じしまい少し女としての艶声が出てしまう花蓮。感じてきてしまい、上体が落ち、爆乳も真下にいるオヤジ教師金城に当たる。
「はぁ、はぁ、はぁ、ん、あ、…あん」
『杭打ち』練習を長時間行う花蓮。真顔の金城顧問に中腰で跨がり、腰をうねらせて、デカ尻を振るい、金城の水着越しの勃起オヤジチンポと、競泳水着という薄い布で覆われた自身のデカ尻を、バチん!という勢いで、自らぶつけ続けた金髪褐色JK花蓮は、競泳水着の股がプールの水とは違う、JKの愛液で染みて来ていた。
「ん!ふっ!、っはぁん、あん!」
オヤジ顧問金城の上に跨り、汗だくになりながらデカ尻を振るう長時間の『杭打ち』練習の結果、ついに顔は快感にだらしくなり、喘ぎ声を漏らす花蓮。
しかし下にいる真顔の金城を見て、美少女JKらしく、顔を整え、必死に体勢を整えようと頑張る花蓮。
しかしそのJKの声と顔の淫猥さに当てられたオヤジ金城は、 花蓮が体勢を整える前に、金城の右手の太い指が彼女のケツを掴む。
「んあひん!!!…って、き、金城センセー!な、なにさわってるん!?」
「ばかもの!校則違犯のお前のデカい尻の指導もすると言っただろう。さわって確認せねばならんだろうがぁ、高嶺学院女生徒規律を違犯してる花蓮が悪いのだろう!」
ぐにぐにと若いJK桃尻の弾力を楽しむオヤジ顧問金城。
「あひん!あっ!あっ!あん!」
美少女JKの敏感なデカ尻を揉まれる度に、嬌声をあげてしまう花蓮、その声は隣のプール場にいる水泳部の先輩部員達に聞かれてしまうほどの女のエロイ大音量であり、隣のプールに男子部員達が思わず顧問室を振り替えるほどであった。
喘ぐ爆乳JK花蓮に気を良くした金城は掴んだ花蓮のお尻から手を離さず、そのまま両手でJKの美ヒップを掴みこれでもかと揉んでくる
「んあん!あぁぁぁぁぁぁぁぁんん...!!」
再び、隣のプール場にいる水泳部の先輩部員達に聞かれてしまうほどの女のエロイ大音量の嬌声を発する花蓮。花蓮の唇の端からは涎が流れ始め、ビクンビクンと身体が震え、顔は紅潮して目はトロンとしている。 その様子を見ていた顧問教諭は嗤い、指導と言ってデカ尻を掴み、勃起に擦り付けるように花蓮のJK桃尻を、快感を得る道具として、前後左右に振りまくる!
「んあはあぁぁあん!!!」
電撃のような快感で悲鳴をあげる爆乳美少女花蓮、褐色デカ尻巨乳金髪ショート美少女JKである美崎花蓮は快感に弱いのだ、
いよいよ抑えが効かなくなったオヤジ金城は、もう花蓮の競泳水着をずらし、尻にぶち込もうと立ち上がる。
息も絶え絶えになりながら、金城の膨れるズボンを、驚きをもって見た花蓮
「ん、っ!、せ、センセー勃ってるやん?」
何度かデカ尻を振るって、当たっていたのは金城の硬いオヤジチンポだったと気付いた花蓮は、驚きの声を出す。
「う、うちは、そんなんとちゃうねん!」
「あ、ま、待ちなさい!!」
JK花蓮は荷物を持ち、全力で逃げ出していった。
口で言い含める間もなく、唖然とし、勃起した金城が残された。
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