昂好戦士コスプレイヤー

ドヨ破竹

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デカ尻巨乳美少女JK達の日常

【水泳部棟顧問室】



「ん…はむ…ん…んぐ、は…はむ…センセのでかいねん…う…んむ、ん!はむ…はぁん、あん、はぁん!」







出た腹と、デカ目の下半身を自慢げに露出して仁王立ちする、嗤う中年オヤジ水泳部顧問金城。その勃起チンポを、イヤイヤしながらも頬を染め、女の身体の火照りからか逆らえず、中年オヤジの勃起に従ってしまい、艶のある、ぷるぷるの唇で咥え込む、金髪サラサラショートの巨乳美少女JK1年花蓮。





腹の出た中年オヤジの水泳部顧問金城は、花蓮の瑞々しいJK1年の爆乳ドスケベ乳首を、さわればさわる程、勃起の硬さを増しながら、無遠慮につねってくる。その度にナマイキな美少女JKとして売っている花蓮は、中年オヤジ金城に与えられる快感に身悶え、「ん!あん!なん、やぁ!はぁぁん!イッ!イックぅ!イッちゃうぅ!」と、大きな声で喘がせられている。





金城に、小顔を掴まれ固定され、ナマイキJKへのピンク乳首イキ責めにより、いい様に喘がせられて、制御の効かない若いドスケベボディは、勝手に熱い吐息を吐き、熱心にオヤジチンポを咥え、パイズリ奉仕さえしてしまう巨乳美少女花蓮。







何度も金城はJK花蓮の口や胸や尻に目掛けて熱い射精をドプュッっとぶっかけてくる。







大きな中年オヤジチンポの前に、上半身の競泳水着をはだけさせられ、張りのある若い巨乳と、ピンと勃つ乳首を、「なんだ美崎花蓮は指導で感じてんのか」と言い嗤うオヤジ金城に、視られ続ける。競争水着を着直す事を許されず、爆乳を乳首まで中年オヤジ金城に露出して、オヤジの好きなように鷲掴まれ、揉みしだかれる。









堂々と仁王立ちするオヤジチンポの前に跪き、咥え込み、小顔を前後に振り続ける花蓮。







学校が締まっても水泳部顧問室で、金城のJK花蓮に対するオヤジ勃起がまったく収まらない為に、深夜まで、パイズリやフェラチオをオヤジチンポに丹念する事を強要され、オヤジチンポの味をしっかりと分からせられた美少女ギャルJK花蓮…。









・・・・・・・・・・







「あん!はぁん!イッ、イクぅ!イクぅぅう!はあぁぁあん!……







………







はっ!?」






朝、寮の自室のベットで、自分の大きな喘ぎ声で目覚めたJK花蓮。







巨乳は上下に揺れ汗ばみ、ショーツも縦スジにじっとりと濡れ、染みを作っている。チュンチュンと小鳥の鳴く声も聞こえる。






「はあ、はあ、な、な、な、なんちゅー夢を…」







花蓮は目覚め頬を染め上げ、我が事ながらなも、可愛い小さな口も大きく開け、驚いている。









そう、水泳部オヤジ顧問金城に謝罪し、杭打ち訓練は行った。仰向けに寝転ぶ、中年オヤジ顧問の硬くなっているジャージ越しの股間に、薄い競泳水着越しに股がりはした。





そこから、金城の指導が始まり、水泳の腰遣いの訓練の為に、中腰で、デカ尻を振り、金城の硬いオヤジ勃起に、JK1年である自身のデカ尻を、何度も何度も強く、バチンバチンと、打ち付け、薄布の高嶺学園女子指定の競泳水着越しに、秘処にしっかりと響く快感に、急に身体の制御が効かなくなり、オヤジ教師の前で、だらしなく喘ぎそうになるのを防ぐ為に、デカ尻の振りが甘くなってしまった。







そうしたら股がっていたオヤジ顧問の金城に、指導の徹底の為にと、腰を掴まれ-お尻も度々指導と言われ掴まれていた-硬くなっている股間を、「しっかりと腰を振れ花蓮!」と言いながら、下から勢いよく当ててくる顧問金城の反動に、快感を抑えるので必死で、猫顔巨乳JKの薄布競泳水着越しの乳揺れを披露してしまった。







そして、確かに、水泳部の指導と、自身の発育が進む大きな胸とお尻が、高嶺学園女生徒規律違反だと言うオヤジ顧問金城からのネットリとした指導の一環で、







腰周りや、お尻、ぶるんぶるんと揺らしている胸にも、中年オヤジの金城の汚い手で、



「まったく校則違犯だぞ、なんて大きさだ花蓮、けしからんぞ」







と大きさを確かめる様に、男であるオヤジの手で、多少触れられたが、







股がっているオヤジ顧問金城勃起に、下からの激しく突き上げまくられ、デカ尻に響く快感と、









生活指導で大きさを確かめる為にと、薄い競泳水着越しに巨乳を揉まれ、







「まさか指導で勃ってないだろうな」







と、指で的確に弾かれる乳首への快感に、部活の練習中と生活指導なのだからと、唇を噛み







「そんな…ッ!、わけ…あらへん、やん!…ッ!…ッ!…ッ!ン…!アッ!あひん!」







と、喘がない様に耐えるのに必死で、抵抗することも出来ず、ナマイキ巨乳美少女JKを指導した事により、ある程度満足した金城に、巨乳を永遠と、薄布競泳水着越しに、揉まれ続けることはなく、当たり前だが、顧問である金城の、硬く大きそうな、男性器を咥えさせられる事もなかったはずで、もちろん処女のままのはずだ。






しかし、身体の昂りは取れない。

昂好戦士コスプレイヤーになり昂好パワーを使い過ぎた反動か、男に好かれやすい若い身体が-お尻が胸が子宮が-夢に見た大きな中年の男根と、中年オヤジのねっとりとした強引さを酷く求めている。







(はぁはぁ、も、もー!…あ、あん)







花蓮は自室のベッドで、若い身体の疼きが辛抱たまらず、自ら四つん這いになり、濡れたショーツを膝まで下ろし、ナマの若いJKのデカ尻を腰を反らし、ぶるんと、高く、突き出しで、片手を秘処に這わせ、もう一方で巨乳と乳首を摘まみ、「あ、ありえへんし…!」と思いながらも、腹の出た中年オヤジの金城の臭く硬く大きいオヤジチンポと、巨乳を揉んでくる汚い手を想像し、デカ尻を自ら振って、朝の寝起きの、体温の高い、若いデカ尻巨乳の自身のドスケベボディを慰める。

「あ、はん、はっ、はぁ、はあん」

花蓮は、夢に見た、高嶺学園水泳部顧問金城の太くて硬い勃起したオヤジ勃起チンポが忘れられない。

この、若く美しい、デカ尻ギャルJKが、オヤジ顧問の太い勃起した肉棒を突き立てて欲しい、勃起したオヤジのチンコをしゃぶる妄想をするのは初めてだ。

高嶺学園女子生徒規律違反の罰として、水泳部顧問の金城から指導を受ける、花蓮の身体の発育は進んでいき、JK1年の花蓮の身体の成熟度合いが著しい。



その、四つん這いでデカ尻を揺らし、腰を振り、胸を揉む、JK花蓮の痴態を、隠しカメラ越しに見つめているのは、彼女の寮の管理人のオヤジ鬼田だ。

彼は花蓮の部屋を、管理人室から監視出来る様にと設置した隠しカメラで見ており、花蓮の乱れた姿を、24時間録画し、オカズにして毎晩の様にオナニーをしている。花蓮はそこそこオナニーをする。



今朝も、花蓮が、学校に行く前に、自身で処理する為に、自身の部屋で自慰行為を始めた事を、花蓮のお尻をドアップで映すモニターを見ながら、管理人は勃起したペニスをしごいている。

そうして、花蓮もオナニーをしながら、自身の大きなお尻を左右に振る。



お尻が揺れる度に、ぷるんと揺れる、大きく育ったお尻の弾力ある柔らかさ、そして、花蓮の割れ目からは愛液が垂れ始めていて、それを指で掬い取り、クリトリスに塗りつけ快感を得やすくする様を、無意識に隠しカメラに見せ付けてしまう花蓮。



花蓮が喘ぎながら、自身が発情期のメス犬のように、盛った顔をしていて、それが録画されていることにも気付いていないだろう。そんな、性欲旺盛な、思春期の女子高生花蓮は、自身の乳首や、股間から滴る愛液を、指で拭うように、オマンコを弄り、 乳首を摘まんでは、引っ張ったり押したり、咥えたり、強く捻ると、痛気持ち良いのか、 身体を仰け反らせ、 ビクンッ! と跳ねさせ 絶頂を迎える寸前なのか、 両手で乳首を強く引っ張り、 ビクビクッ! と痙攣する



「あ、あん、あ、あひぃ!あ、ああ!あひぃ!イ、イクッぅ!」

と、JK花蓮の喘ぐ声と共に、 プシュゥウウッ!! と勢いよく潮を吹き出し、ベッドシーツに大きなシミを作る。



「あ、はぁー、はぁーはぁ……はぁ……はぁ……あ……ン……」

と、荒い息を吐き、花蓮の身体は、全身が火照り、汗ばんでいて、爆乳の肌も紅潮している。



汗で額に張り付いた髪をそのままに、四つん這いのまま、隠しカメラにデカ尻をドアップに映す、 まさにボンッキュンッボンの神くびれBODY娘の自家発電爆イキ姿をニヤケて見届けたオヤジ鬼田。この淫乱美少JK女を自分のものにしたいと常々思っていたのだが、オヤジ鬼田は管理人であり、花蓮に冗談で、

『オナニーは一日何回するんだ?ええ?』

と聞くも、『か、管理人さんに、そんなの言えるわけあらへんやん!』と恥ずかしそうに答えたので、オヤジ鬼田はこの日以来ずっと隠しカメラを仕掛けていたのだ。



オナニーしながらイッた後のJKの花蓮だが、ベッドに倒れ込みうつ伏せに。デカパイを、 バインっ!!!! と潰れるようにベッドに投げ出した花蓮。

その瞬間は、巨乳がプリンっと柔らかく変形した。そして、オナニーをした事で生まれた疲労感からだろうか、デカ尻を突き出した女として気持ち良い姿勢で、花蓮は意識を失うように眠ってしまった。その後、昼頃になって目覚めた花蓮だったが、寝ている間に溜まった熱がまだ抜けていないようだ。JK花蓮は再び自身の秘所へ手を這わせ始めた。



爆乳美少女JK花蓮の自慰は止まらない。カラダの昂ぶりが取れないのだ。

JK花蓮はオヤジ鬼田の仕掛ける隠しカメラに、今日もまた、彼女はまっ昼間から、ドアップでお尻を振り、自慰をする爆乳JK動画を録画されていた。



実は人に言った事は無いが、エッチな妄想が好きで、男性からめちゃくちゃにされたいという願望もある名門私立高嶺学園の1年生、それがJK美崎花蓮だ。



そんな花蓮を、管理人は見抜き、隠しカメラで、彼女のデカ尻を振り、秘部に指を這わせて喘ぐ、爆乳の乳首を自ら噛む痴態を録画していた。

自慰をする事でしか解消できない、性の衝動に駆られた、淫らな花蓮の姿を映し続けられているのであった。



オモチャや、バイブを使いオナニーを始めて3時間が経過し,何回も逝く

「あひぃ!あひぃ!また、イ、イク!イク!あひぃ!あん!あひん!ああ!!!」

生意気な美少女JKである花蓮の何もない休日はこのように過ぎて行った。



・・・・・・・・・・



陸上顧問権藤に陸上部棟に呼び出された巨乳美少女K寺本璃子。もうじき初夏の大会があり、高嶺学園女子陸上部ユニフォームが完成したのだ。



顧問室で権藤にその、新しい女子陸上部のユニフォームを手渡された璃子。



そのユニフォームとは巨乳とデカ尻が強調されるビキニ水着の様な陸上ユニフォームだった。



(え?こ、こんな恥ずかし過ぎます、き…着れません)と、思うものの、この顧問に逆らえば、奨学特待生でなくなるため、「部活動のユニフォームに着替える」という一般的な事で逆らう事は当然出来ない。





渋々と、陸上ユニフォームに着替え始める璃子は、まず、上半身のブラジャーを外す。

ぷっくりとした、形の整った大きな乳房を露わにし、続いて、下半身のパンツを脱ぐと、ムチッと肉付きの良い太ももや、綺麗なお腹が見えてくる。そして、ショーツに手を掛けると、一気に脱ぎ捨てた。

璃子は、目の前の顧問オヤジである男の前で、いつものように着替え出し、全裸になる。



しかし、胸を腕で隠し、恥ずかしい部分を晒す事に抵抗を感じるも、仕方なく、少し権藤に乳首やおまんこを見られながら、



ビキニパンツタイプの陸上競技のウェアを着用する。

布が極めて少ないタイプの為に、半ケツを常に出すのだが、やはりと言うべきか、陸上競技用で小さい為に、窮屈そうに、美少女JK璃子のムチっとしたエロいデカ尻をくっきりと浮き彫りにしてくる。



超軽量極薄の素材で作られた、ハイレグ型の陸上競技専用の陸上ユニフォームは、生地が薄く伸縮性に優れている。







この開発にお金の掛かっているであろう超軽量極薄生地のせいで、璃子のデカ尻が強調し、更に下半身のデルタゾーンが完璧に露わになっており、璃子が動くたびに肉感溢れる大きな桃のようなデカ尻がプリプリと揺れて見える様が、顧問の目から見て取れるようだ。かなり生地が薄く、ピッタリと肌に密着する。特に股間部分は食い込むような感じで、 ヒップラインも丸見えになってしまう。



そして、肩紐も細く、脇の下の露出度も高い。この競技用ユニフォームは、上と下に分かれているタイプなのだ。



上半身もビーチバレータイプのデザインであるが、璃子の爆乳の為に、谷間部分が大きく開いた形になっている為に露出が激しく、膨らむ横乳も出している状態になる。



また、極薄布の為、目を凝らすと乳首が浮かび上がっている。







しかしこれはあくまでも動きやすさに重点を置いたものなのだ。顧問の権藤は鼻の下を伸ばしたスケベ顔で、璃子の美ヒップと爆乳のナマ横乳を眺めながら、自身のズボンの前をモッコリさせている。そんなセクハラオヤジ顧問に璃子はいいなりだ。



「どうだ寺本?」

「は、はい、とても良いです、凄く気に入りました。ありがとうございます。」と、なんとか笑顔で答える璃子。



そして、顧問の権藤はスマホを構える、ピタッとした、陸上ユニフォーム姿の女子高生璃子の尻や、デカパイを撮りまくる為に、璃子の陸上フォーム矯正の為と称して撮影するという。







権藤は、顧問として撮影しているだけだと言っているので璃子は断れず撮られるままである。



「ほら寺本、まずはクラウチングスタートだ!」



「お、お尻が……は、恥ずかしいです……。」と言いながらも、顧問の権藤に逆らえず、オヤジ顧問権藤の顔前に、デカ尻を突き出すようなポーズを取る。



璃子はしかし真面目でもあるので、デカ尻をしっかりと縦スジや菊門まで後ろの権藤が見れる体制をとる。



「ほお寺本、綺麗なファームじゃあないか、俺の指導のおかげだなあ」



「…は、はい」



権藤はニヤッと笑いながら、璃子に スマホを構え、シャッターを切る。



パシャッ! カシャッ! カシャッ! と、連続音と共に、璃子の陸上ユニフォーム姿をゼロ距離で何枚も写真に収めていく。璃子の爆乳や、横乳、ユニフォームがずれた下乳も、権藤は遠慮なく撮影していく。



その度に、顔を真っ赤にして恥ずかしがる璃子だが、権藤は気にせず、写真を撮り続ける。権藤の勃起の我慢は限界に達した。







「どれ…寺本…疲れただろう、先生がなぁ…ストレッチしてやろう。」



と、言って璃子を、最近顧問室に新設したベッドに、引き寄せる権藤。







仰向けにした璃子のスラリとした脚をもち大きく股を開く。



璃子の陸上ユニフォームは、伸縮性に優れていて、特に胸周りと股間部分の生地が薄く、透けやすい仕様となっている。



その為、璃子のピンクの乳首や、処女割れ目が、権藤の血走った目に、くっきり見えてしまっている。



その光景に興奮する顧問の権藤。もう我慢できずに、ぐっと璃子の両太ももを持ち上げて、璃子を御開帳させる。







璃子はM字開脚状態で大股開きになりケツを突き出させられる。言うなれば権藤に対して種付けプレスを受ける体制だ。

権藤は勢いよく璃子の脚を押し潰し、勃起チンポはストレッチと称して璃子のおまんこに密着し擦る。



璃子は羞恥心と、処女JKのおまんこへの刺激から、必死に抵抗するが、のしかかる権藤の力には敵わず、結局権藤のされるがままにされてしまう。







「おい、寺本!しかしお前のデカ尻と巨乳の校則違犯は許しがたいな、そんな爆乳見せられる俺や、男子陸上部員全員に申し訳ないと思わないのか!?えぇ?」



「……そ、それは、……」

校則違犯を責められると璃子は弱い、男の欲望通りの言いなりになるしかない



「うるさい、口答えをするな!!」と言って、権藤は璃子の膨らむクリトリスを摘み上げる。



「ひゃっ!!」と、ビクつく璃子。



権藤はそのまま指先で、クリを転がし、「特別なマッサージだ」といって璃子の陰核を刺激してやる。



「あっ、ん……やぁ……あん、ああぅ……」



璃子は、陸上ユニフォーム姿で、権藤に性的セクハラを受け続け、身体が敏感に反応してしまう。



権藤の言う通り、自分の爆乳と、デカ尻のせいで、男性部員達の活動を妨げる自分のカラダ付きが申し訳なく感じる。



権藤はこの若い雌を使って射精し快感を味わいたい、



「おい、寺本、…指導だ。」



「え……?」



権藤は、璃子のデカ尻に、自身の太く長い肉棒を激しく擦りつける!クリも擦れる疑似挿入だ



パンッ!! パンッ!! パンッ!!!



「あ、あう、あ、うぐぅ!」



「どうだ!寺本!オラぁ!おらぁ!なぁ!反省したか!!」







璃子はコスプレイヤーになってから身体の変化で快感に弱い。クリを勃起で刺激され、オヤジにのしかかられれば







「あ、あひん!ご、ごめんなさいぃ…先生ぃ!ごめんなさいぃ!!…ゆるしてぇ……あん……はげしいよぉ」



と、涎を垂らし、すぐに訳も分からず謝罪してしまう。







権藤はデカ尻巨乳美少女JK娘の謝罪に権藤は更に気を良くし、さらにのカラダを使って、射精して気持ち良くなろうとピストン運動を強くする!!



「そうだ!オラ!もっと謝れ!おら!なあ!そしてイケェや!このデカ乳女!オラ!イケ!イケっ!」



パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!



「あひん!あ!!あ!イクゥ!イっちゃいます!ご、ごめんなさいぃ…先生ぃ!璃子ぉ!お乳がぁ!大きくてごめんなさいぃ!!お尻もぉ!大きくてぇ!赦して下さい!ああ!…ごめんなさいぃ!いい!…いくぅぅ!……いっくぅぅぅ……!!!」





「おっほぉぉおおおおおおお」ドピュッビュルルルルー







権藤は絶頂を迎え、チンポから大砲のように、大量の精液を顧問室の床にぶちまける。







璃子はM字開脚のままデカ尻を晒し、オヤジ権藤の下で、巨乳を揺らしてイって、息も絶え絶えだ



「ふう、…今日はここまでだ、また明日だ。…寺本は、高嶺の女なんだからしっかり床清掃しておけよ」と、言って、デカ乳JK璃子を使って射精し、チンポの欲求を大量に撒き散らし、満足した権藤は帰って行った。



「はあ、はあ、はあ、……はあ、……はあ」



オヤジ顧問権藤の執拗な責めを受け続けた結果、璃子は荒い呼吸を整えながら、ベッドの上で放心状態だったが、



暫くすると言われたとおりに、床にぶちまけられた権藤の臭い精液を雑巾で掃除する



「はあ、…はあ、…はあ、」







璃子はまだ息が整っていないが、デカ尻と巨乳を揺らしながら、尻を突き出し、中年オヤジ権藤に言われた通りに、家事スキルの高いドМ女として、男のザーメンまみれの床をしっかりと雑巾拭きした。



・・・・・・・・・・







「やぁ!」







「でやぁ!」







街中、響き渡る轟音と、美少女戦士達の響き渡る必死の、オトコの癇に障る、綺麗な美声。



二人の美少女戦士、璃子と花蓮の、



透き通る白い肌-花蓮は巨乳とデカ尻の水着部分のみ-、大きな眼、長い睫、艶のある唇、綺麗なオデコ、なによりその弾きれそうな巨乳と、括れた腰、若く孕ませられやすいデカ尻が躍動している。





若いくせに巨乳やデカい尻など、男の情欲を誘う身体を、身に包んだ高嶺学園陸上部の新ユニフォームと、水泳部の薄布競泳水着の美少女戦士は、今日も苦戦しながらも、怪人チーカーと戦っていた。





「はぁはぁ、行きます!レイヤーフラッシューーー!」



「グゥ!」



高速で動く為にずっと避けられていたが、隙を突き、遂にレイヤー璃子(バージョンー高嶺学園女子陸上新ユニ)が、綺麗な手から放つ、光の奔流の直撃を喰らわせ、体勢を崩される黒ずくめタイツのチーカー。



「ナイスやりこりん!今やね!私も行くでー!レイヤーーーーーーウォーターーーーーーーー!!!…くぅ、はぁはぁ」



続けてチーカーは、レイヤー花蓮(バージョンー高嶺学園女子競泳水着)の綺麗な手から放つ、水の奔流を喰らう!



「ぐぅぅう!!キ、キー!」



コスプレイヤー相手に二対一で連日激戦を繰り広げる怪人チーカー達であるが、基本戦闘は二体一でもチーカーは、璃子や花蓮が慣れない昂好戦士コスプレイヤーであるので、優勢を保つのだが、璃子と花蓮の2人から、若い巨乳美少女の昂好パワーが満たされた必殺技を喰らうと、さすがに負ける可能性が出てくる為、分の悪さを感じると、すぐに撤退する、負ければ終わりあるし。



筋力的にはチーカーが昂好戦士コスプレイヤーに余裕で勝っているので、逃げるのは簡単だ。コスプレーヤーの璃子や花蓮の筋力はカラダに負担がある昂好パワーを使わない限りは普通のJKと変わらない。



「あ、待って下さい!…はぁはぁ…」



「はぁはぁ、…ま、待ちや…、ま、まったく、逃げ足の早いやっちゃで!…ふぅ」



人間離れした速さと力強さを誇るチーカー相手に、全力の昂好パワーで、二人で奮闘し、なんとか撃退し、息も絶え絶えな璃子と花蓮。コスチュームの下には張りのある若い巨乳が、息を吸う度に激しく揺れる。昂好パワーも使い過ぎで、もはや切れそうである。





『チーカー出現至急撃破セヨ』



指令はあれから週に五日はスマホのメールアプリに来ていた。平日の昼間に来ることもあり、授業中だからと無視を一度してしまったら、街中の美人女性のレイプ被害が酷いニュースが流れ、それからは2人は反省し、高嶺学園の中年オヤジ教師達に「またか」と思われながらも、度々早退を申し出、チーカー撃退に向かっている。





デカ尻巨乳美少女JKの璃子と花蓮は、【素質特Aランク】の昂好戦士コスプレイヤーと言われているが、チーカー達も中身は邪心パワーで強化された人間なので、慎重で臆病でもあり、命は大事とばかりに倒される前にすぐに逃げ出す為、最下級戦闘員らしいチーカーをまだ一人も倒してはいない。





チーカーを倒し切れない巨乳美少女コスプレイヤーの璃子と花蓮な為、チーカーの人数も徐々に増えているようで出現範囲も拡がり、2人の出動頻度も上がっている。







指令が来ても、遠い地域の場合もあり、美人の女性の被害に間に合わず、この前は23歳の地域で評判の巨乳美人の人妻、沢尻美桜(バスト89cm Gカップ、ウエスト59cm、ヒップ87cm)がチーカーに捕まり-美桜は夫や警察に内緒にしているが実は近所の汚いオヤジ達にも-良い様に中出しレイプをされた。





この怪人チーカーの正体は、この地域に住んでいる独身の腹の出た中年オヤジであり、明るく幸せそうな生活を旦那と最近生まれた赤ちゃんと送り、幸福オーラ振り撒いて洗濯物を干す、23歳の巨乳美人人妻と、そのジーパンの丸みから分かるデカ尻を、ずっと眺めていたようだ。







欲望に憑りつかれチーカーになった、沢尻美桜の近所に住む中年オヤジの、腰付きやピストン、中年勃起チンポは邪心パワーにより、恐ろしく凶悪に強化されており、鼻息の荒い下卑たチーカーに捕まった23歳のデカ尻巨乳美人の人妻沢尻美桜は、オシャレな服を破かれ、ジーパンは脱がされて、街中で、股を開かれ、正常位で大声で喘がせられながら、巨乳は揉まれ、旦那より大きい中年チーカー勃起は、人妻沢尻美桜の股の奥まで完璧に圧迫し、むしろ、怒りを帯びて突き刺されら、抗うことが出来ず、種付けプレスをされた。







「やん!あん!やめてぇ!あん!やだぁ!イッ!イックぅぅ!やん!あん!あひん!!中はダメぇ!アン!アッ!あひん!中はぁ!ダメぇぇ!イクゥ!美桜イっちゃウゥぅ!!!」







チーカーの中年オヤジは、巨乳美人人妻美桜にベロチューしながら、人妻美桜の子宮に中年オヤジチンポ精子をタップリと4発放ち、美人人妻おまんこから白濁が溢れ、さらに自分の勃起で突き刺し、かき混ぜ射精ピストンをし、長年の野望を叶えようと、孕め孕めと思いながら、満足するまで、激しく人妻美桜に種付けした。





周りの一般人のオヤジ達もチーカーが強い事はテレビで知っている為に、この前まで幸せを振り撒いていたデカ尻巨乳美人人妻美桜を助ける事はせず、





評判の美人である23歳の巨乳人妻美桜のデカ尻や、旦那ではないチンポにあんあん喘ぐ痴態の動画をスマホで撮り、チーカーが人妻美桜に中出ししまくり、満足して、警官や自衛隊か大量にやって来る為に、全身黒タイツを履き直し、立ち去った後、







チーカーに犯され、デカ尻から、旦那より大きい中年オヤジチンポの精液を、垂れ流す全裸の23歳巨乳美人人妻美桜の、旦那にも毎日中出しされていて色気立つデカ尻や巨乳を憎しみも込め強く掴んで、車に連れ込み、家賃の汚い廃工場に持ち帰っていった。





あれだけ自分達の前で録画されら怪人チーカーに中出しレイプされたデカ尻巨乳美人の人妻沢尻美桜であるので、【自分達もイチモツを満足するまで、この毎日幸せそうだった人妻に突っ込んても良いだろう】という理屈だ。







もちろん美人人妻である沢尻美桜は、連れ込まれた廃工場では、マットで、全裸で左右のスベスベな綺麗な足を、両脇にいるオヤジ達に持たれ、大股を開かされ、スベスベの左右の手にはオヤジチンポを握らされ、拘束され、何人ものオヤジのボッキを突っ込まれては、オヤジ達の金玉が空っぽになるまで、小刻みなオヤジピストンを喰らい、喘ぎながら助けを懇願し続けたが、チーカーのせいに出来るとオヤジ達は考えているので、中年オヤジ達は嗤い、美桜の美巨乳への愛撫や、中出し人妻輪姦レイプ録画をやめず続け、23歳の評判の巨乳美人人妻美桜に全員、無許可無責任中出しをしまくった。





このような被害は出てしまってはいたが、しかし、2人の住む近隣地域では、普段は巨乳美少女JKである璃子と花蓮が、出動さえすれば、なんとか被害は防げ、撃退は出来ていた。璃子と花蓮は街の皆の為にと、限界まで可能な限り出撃し続けている。





「ふぅ、…りこりん、この後どうするん?」







「はぁはぁ…、えっ?学校に戻りますが?」









チーカーを撃退し、男の野次馬やマスコミ、群衆に囲まれないように、急いで近場の公園の、公衆女子トイレに駆け込む。





「ふぅ、なんとか撒いてんな」







「はい、男の方は私達コスプレイヤーの正体が気になるみたいです。皆さん逃げて欲しいのに写真を撮る人が多くて」





「そうなんよねー、危険だから離れや、とは言ってんのになぁ、まあ、悪い奴らと戦う私達がいるから安心してや、って世間に伝えてくれるから良いんやけど…ふぅ」







ギリギリ保っていた昂好パワーが切れ、昂好戦士コスプレイヤーの衣装が、パァァッと光り、粒子となり消え、ツンと上向く爆乳と傾斜のある若いデカ尻を晒す全裸になったデカ尻巨乳美少女JKの璃子と花蓮。2人とも抜群のプロポーションだ。









公衆トイレの出入口に転送されてきたカバンを、裸を外から視られないように、巨乳や秘処を腕と手で隠して拾い、カバンからショーツとブラを出し、2人とも張りのある大きな胸にしっかりとお気に入りのブラを着けた。









男の勃起を誘う、若いぷるんぷるんのJKデカ尻を突き出し-花蓮のデカ尻はナマイキそうであるが-片足をあげ、デカ尻にショーツを穿き、綺麗な指でショーツの食い込みを直しながら会話をする。









「しかし、学校に戻るんかー?まったくりこりんは真面目やなー、今から戻っても部活の途中参加やで」







「はい、それでも行きませんと。皆さん良くしてくれますし、私が参加すると、やる気が出るそうで、とても喜んでくれますし」







「あはは、確かに私もそうやな、最近は金城センセが来る前は、新しいスクール水着着て、男子達とも競えるようになってん。ふふ、みんな優秀なウチと競争したがるねんな、スタートの体勢の時でさえ、ウチの後ろにみんな順番待ちでな、はは、しっかりとスタートのやり方を観察してんねん。あとな、泳いでるウチの綺麗なフォームも録画して見てる様やし、はは、熱心な男子達やで。しゃーないな、ウチも戻るか!」





しゃーないと言いつつ満更でもない花蓮。男子達が部活に一生懸命に打ち込む事に役に立っているのが素直に嬉しいのだ。





「ふふ、美崎さんのフォームは綺麗ですから、勉強熱心な男子達の成績が伸びたら良いですね、水泳部みんなで目指せインターハイ優勝ですね!」





「そうやな!まあ余裕やで!」







「ふふ」







もちろん水泳部男子部員達は、花蓮のJK1年にあるまじきドスケベボディが目当てである。



花蓮に新しく支給された紺色のスクール水着は、まだ身体が成長しきっていない少女達が本来着るものだが、女の身体として超一流のデカ尻巨乳を既に持つ花蓮がスクール水着を着ると、爆乳とデカ尻が強調され背徳感が増してしまう。





そしてやはり花蓮のデカ尻の為に、スクール水着が白い尻肉に喰い込み、何度も、綺麗なスベスベの指を挿れ、ハミ肉の喰い込みを直す花蓮のデカいケツを、男子全員が凝視する。







スタート時は、スーっと息を吸い、呼吸を整えるJK花蓮。巨乳も呼吸に合わせスクール水着をスイカのように膨らませ谷間が強調される。





「位置について、よーーーーーーーーい」





と、スタートの合図と共に凛とした雰囲気を出す花蓮は、



身体を屈め、褐色の太ももと白いデカいケツ肉を、後ろの男子部員達に、あられもなく、菊門まで、グイっと、突き出してくる。







「小生意気な、デカ尻爆乳美少女JK花蓮をバックからどうぞコマして、犯して下さい。貴方達が、本当に、四六時中、おチンポを突っ込んで汚い精液を中に出したいと思っている、処女のデカ尻巨乳美少女花蓮が、隠している大事な大事な、処女の割れ目はこの位置ですよ」





と、無防備に、スクール水着が食い込んでいて形の分かる縦の一本スジまで、後ろにいる童貞も含む多くの男子部員達に晒し、処女のおまんこの位置が分かるように、デカ尻をグイグイっと、高く、突き出し、誘っている。





もちろん花蓮はそんな事は考えていない。デカ尻巨乳美少女ゆえ、昔から、男子達が勝手に性の対象にしてくるだけだ。まさか部活中に、正規の高嶺学園指定のスクール水着を着ているのに、性的な目で、録画する程、過度に視てくるとは思っていない。







「さて、いっちょ、男子達を鍛えてやるかいな」



「ふふ、はい。私も美崎さんに負けない様に、がんばりますね」





「何言ってんのやー、りこりんめっちゃ頑張ってるよ!毎日めっちゃ部活頑張ってるやん!」



「ふふ、ありがとうございます!」



美少女2人はJKの艶やかな制服に身を包み、部活動を頑張ろうとお互いに笑い合い、周囲のオヤジ達に視られる若いデカ尻やたぷんとした巨乳を、物凄く視られているとはコチラも思わずに、ユサユサと揺らして、美少女JKのいい匂いを、周囲のオヤジ達に振り撒きながら、走って学校に向かっていった。







・・・・・・・・・・・・・・・

【初夏のインターハイ県予選陸上競技会場】

観戦のため、望遠鏡を持つもの、カメラを持つものが多数、熱気溢れる会場



高校女子400メートル走のスタート時間が迫っていた。

「高嶺学園1年 寺本璃子さん」

スターターのコールに手をあげ、応える璃子。ざわざわとさわめく多数の観客が男の会場。



璃子の後ろには、他校の顧問の何人かや、他校の男子部員、係員や一般客のオヤジが、横に立ち並つ。

璃子の布面積の小さい極薄の陸上ユニフォームが、柔らかく白い尻肉に喰い込み、何度も、指を挿れ、喰い込みを直す璃子の、引っ叩きたくなるような生意気なデカいケツを、会場の男達全員が凝視する。





集中の為に、スーっと息を吸い、呼吸を整えるJK璃子。爆乳の谷間、横乳がほぼ見えている巨乳も、呼吸に合わせさらに膨らむ。







「位置について、よーーーーーーーーーーーーーーい」







身体を屈め、白い太ももと、デカいケツ肉を、後ろの顧問やオヤジ達に、あられもなく、グイっと、突き出す、爆乳美少女JK璃子。バックから男に挿入される際に、使いコマされる、美少女の処女ワレメにまで布がピッチリと喰い込み、無防備に縦の一本スジを、多くの男達に晒してしまう。

スタートの(尻の突き出し)練習は何度となく行われたため、璃子はスタートが苦手ではない。



「ピー――――――――――!!!」



フライングがあった。他のJKも緊張しているのかも知れない。璃子は上体をおこし、手足をブラブラとストレッチし、その場で何度もジャンプをし、巨乳を揺らして男を悦ばせたあと、直ぐに集中しなおす。





「位置について、、、、よーーーーーーーーーーーーーい!」



再び、コールされる。

巨乳美少女JK璃子は、先ほどと、まったく同じ動作で、身体を屈め、手をスタート台につき、極薄の布が璃子の処女まんこに喰い込み、ハミ尻しまくりの旨そうな白いデカ尻を、多くの後ろの中年オヤジ達に、再びドンと突き出す。





男達に、爆乳美少女JK璃子の類い稀な、馬鹿デカいケツと菊門、さらにバックで花蓮をこます際に狙われる、爆乳美少女JK花蓮の秘中の秘である、透けている薄布が喰い込んだ処女おまんこの割れ目まで、これでもかと、見せつけるように晒し、全員が勃起してしまう。







璃子の脇からは、璃子が屈んだ為に、璃子の爆乳の、ナマ横乳が潰れ、さらに質量を増やしたかのような錯覚に捕らわれる、

巨乳を包むにはやや下にずれている璃子の超極薄陸上ユニフォームの胸元部から、ピンクの乳輪が見えてしまっていた。







若い美巨乳JK娘の、きめ細かい白い生爆乳の素晴らしさに、なかなか合図の音を出せないスターター職員。







長い静寂、後ろの男達に、ぷるぷると震えだす、突き出す璃子の、デカい決め細やかな肌の白いケツ。









「ダン!」と号砲が鳴り出すと

陸上JK達は一気に加速して走り始める。



爆乳処女美少女JK璃子の、白く柔らかそうな巨乳やデカ尻の肉に食い込み、処女ワレ目ピッチりと張り付く、陸上部員ならではのエロいユニフォームは男達の股間を大いに刺激した。

「おおー! あの爆乳、揺れまくりじゃん」

「くー!!たまんねー」

などと声をあげる、観客席に座る中年や若い男達。爆乳JK璃子が居並ぶ陸上女子の中、一人視線を集め、

「おお!」「すげぇ!」「えっっろ!!」



などと言われながらもトップを走る、走るたびに爆乳がプルンップルンッと、たわわんと激しく波打つ。

もちろんハミ尻している尻も凄く男達は爆乳JKの、生唾ものの、揺れる尻しかみていない



「ほら、見てみろよ、あの娘、めちゃくちゃかわいいぞ」

「ほんとだ。あんな娘いたのか? 高嶺って男子高じゃねえのか」

「女子一人ってスキものなんじゃね?」



「てか俺好みの顔してんだけどさ、すげぇ美人じゃねぇかよ。」

「だよなおれも、顔、超タイプなんだよね。それであの爆乳だろ、そこがまた、たまらん」

「へっ変態野郎が。まぁ、でもわかるけどな。おっぱいもすげーでかいもんな。それに、あの尻、たまんねー。早くヤリてぇーな。たまんねえよな。ああいう女のまんこに突っ込んでみたいぜ。」



400メートルはトラック一周なので、全観客が璃子のドスケボディを視姦した。綺麗なフォームだったが、璃子は爆乳を上下左右に振り乱して走り、結果2位。予選通過である。



「寺本、いいぞ、すごくよかったぞ」と先輩男子部員から次々と声援を受け、笑顔を見せるJK璃子。とても人気が高い。周りのJK達からは嫉妬の目も向けられる。

そのあとはほぼ裸のユニフォーム姿で休憩しながら、順調に決勝に進む、出場高校の選手達を見守る。





次は挑戦で始めた200メートルの競技に出場する。こちらも璃子にとっては楽な種目ではない。



スターターにコールされた璃子は再び、スタート場で、

腰を屈め、何度もオヤジ顧問権藤の前で練習させられたように、デカ尻をグイっと突き出し、

透けてワレ目まで見える処女の秘部をドンッと、惜しげもなく後ろの男達に晒す。





「おい見ろよこの子。やべー。どエロすぎだぜ。こんな女いるかよ?」

と口々に感想を言い合う。そんな男達に、「うっひょ」「まじやばくないっすか、あのJK。ヤバ過ぎっしょ、あのちんぽ入れたくなる尻とか。」

「ヤリてぇー。おれもあんなおっきな尻、ヤリたくなってきた」と口々と話す、オヤジや高校生の男ども





「位置に着いて――よーーーい」

とスタートコールがかかるが、やはり多くの男達の視線に緊張してしまうのか若いJKのフライングがあったようで、

再度のアナウンスで再開となる。再びその場で、集中で目をつむり、高く高くジャンプを繰り返す璃子。



爆乳を揺らし、透けている薄布が喰い込む処女まんこを、後ろの男たちに晒し、透けている薄布が喰い込み、ハミ出ている璃子の白いデカ尻を、大勢の男達が凝視する。

ジャンプを繰り返す璃子の弾む爆乳からは、少しだけ大きい乳輪が見えてしまっている。

「うお! 乳輪、デカくね?」

と後ろのオヤジたちが騒いだ。



さらに、 今度は璃子が目を開き、大きく飛び跳ねると、ぷるるんっと巨乳を揺らして、リラックスしたあと

再び、男達に、デカ尻を突き出し、バックで犯されるのを待つかのように、デカ尻をドンっっと突き出す。



今度は問題なく、

「よーい!」という掛け声で、JK達のスタートが始まる。



ダン!という号砲が鳴る

璃子の中で流れる景色



4,3,2……と順位を確実に上げる璃子は、 爆乳JKの白いデカ尻が激しく揺らし、

200メートルゆえに全力で揺れる若い爆乳がぷりんぷるんと、激しく波打った。



「くー、エロすぎるぅ。たまんねー。マジ、犯しちまうぞ」

と観客席の、男達は鼻息を荒げるのであった。



周りのJKの緊張もあったが、200メートルをトップで走った、美巨乳JK璃子。



「寺本お疲れ! よく頑張ったな」

と権藤が、タオルを渡す。



「はい、ありがとうございます。なんとかいけたかなって感じです。」

と、汗びっちょりの身体と、濡れる白い肌を拭きながら答える璃子に、



「いや、本当に寺本は大したものだ。去年も一昨年も予選落ちだったのに、今年はかなりのタイムだ。これなら、来年には全国大会に行けるかもしれないぞ」

と、珍しく褒めちぎる。璃子の成績は、権藤の成果にもなるのだ。



「そうですか? 嬉しいです」と珍しい権藤の褒めに、照れハニかむ璃子の巨乳は、ピンク乳首が透け、会場中の男達の股間を大いに勃起させ刺激した。
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