127 / 273
7.
207
そう言いながらも腰の動きは止まらなくて
「あぁんっ、あっ、はぁ、りくぅ、らめ、、起きて、あぁんっ、///」
起きるどころかピストンが速くなっていく
「はふっ、あっ、はぁ、やぁ、ら、あっ、あぁんっ、あぁぁぁんっっイっちゃっ、、ぅ、ひゃあぁぁぁんっっ///」
ぎゅーとナカを締めながらイった胡桃
その締め付けでドビュルルルルー!と勢い良く流し込まれてくる欲
「あぁぁぁんっっ///おぉ、、んぉっ///りくぅ、みるくいっぱい出たね、、」
そういうと陸翔は自身を挿れたそのままの状態で胡桃の横に寝転がり
胡桃の乳首をしゃぶりついている
「ふふ、もぉ、、みるく出したらこっちのミルク欲しくなっちゃったの?んっっ、でないよっ、、」
なんて言っていると陸翔が乳首を吸い上げてきて
「あぁんっ、あっ、あぁんっ、やぁぁぁぁんっ////」
ピストンをしながら吸いつかれていると
ピュルーピュルルーと乳首から液体が出てきた
「え、なんか出てる、、んやぁ///ひゃぁ///」
乳首から液体が出てくると陸翔は
ちゅぅちゅぅちゅーと吸って
本当の赤ちゃんのようにごくごくと
私から出るみるくを飲んでいる
「あぁんっ、はぁ、はぁ、何これ///あっ、あぁんっ、///」
いっぱい吸い付いて飲んで満足したのか
口内から乳首をちゅるりと離し
舌先で掃除をするかのようにぺろぺろしている
「はぁ、はぁ、はぁはぁ///」
息を整えているとムクムクと陸翔の自身が
大きくなっていく
「え、、うそ、、おっきぃ、、あぁんっ、///」
再びピストンが開始され陸翔は気持ち良さそうに腰を振っている
「はぁ、はぁはぁ、、りくぅ、気持ちいいんだね、あぁんっ、そぉ、上手、、」
『あ、はぁ、、はぁ、はむっ、ちゅーちゅぅー』
「ほんと、変態♡寝ながら吸っちゃって////あぁんっ///かわいい♡」
そう言いながら快感が何度も襲ってきてイキっぱなしの胡桃は
寝ている陸翔にされるがまま
「あぁんっ、あっ、あぁんっ、はぁ、はぁ、りくぅ、またびゅーびゅーして、、みるくちょらい、んぅ///、」
腰の動きも先程より加速し再び陸翔は大量に精子をぶちまけた
「ひゃぁぁあ///あぁんっ、あぁぁぁんっっ///お"ぉ"んっっ///」
痙攣させてビクビクしながらも胡桃は起き上がり陸翔の上に乗り
騎乗位で腰を上下に動かして喘ぐ
「んほぉ、あぁぁぁんっっ///きもひい、、りくぅ、ちんちんしゅごいの、子宮まで届いて、、る、ぅんぁ///」
ぱちゅんぱちゅんと水音を立てながらピストンを速めていく
上下に動かしていたのを次は腰を前後にスライドさせる
にゅちゅにゅちゅにゅる、
「あぁんっ、あっ、はぁ、これもきもひい、」
ちょうどクリトリスに当たるから胡桃も腰の動きを加速していく
「あぁぁぁんっっ///イクイクイクイクイグゥ///お"ぉぉん///んぉっ///」
喘ぎ声を響かせながら盛大に腰を反らし潮もぶちまけた
「はぁはぁはぁはぁ、さいこぉ♡りくぅ、まだおちんちんきつそうらね♡りくの大好きなおまんこでたくさんびゅーびゅーして、、」
そういうと反らした腰のままM字開脚にして激しく上下に動く
『ん、は、、はぁ、』
「りく、、気持ちいの?くるみも気持ちいいよ、、んっ///はぁっ、あっあっ///」
『はぁ、あっ、あっ、』
「もぉ、あっ、あっ、あぁんっ、あっ、イっちゃっ、、あっ、あぁぁぁんっっ///」
1番良いところの奥に当たりイってしまった胡桃
しばらく痙攣したあと陸翔の方に近づいてキスをする
ちゅっちゅっ、、
唇が離れると再び腰を動かす胡桃
「はぁはぁ、んっあっ///まだでてないね、こんなにカチカチなのに、、」
陸翔の頬を撫でて言うと陸翔の自身も更に大きくなって反応する
「はぁはぁぅ、、おっきぃ♡いっぱいみるく出して、、そしたらまた私のミルクも飲めるかも、あっ、あっ、あぁんっ、はぁふぅ、あぁん」
すると陸翔は胡桃のお尻を両手で鷲掴みにし激しく動かす
「あっ、あぁんっ、///んぉっ///お"ぉ"、あっ、あぁんっ、あぁぁぁんっっ///」
『はぁ、はぁ、あっ、はぁ、』
お尻を撫で回したあと手は腰を撫でて
「ふぁっっ///あっ、はぅ、、」
手を腰から胸へ移動させるとやわやわと胸を包み込むように揉み
舌をえっちく出してぺろぺろと舌先で舐めている
舐めるのを辞めたかと思うと再び両手でお尻をがっちり掴み
激しく下から突き上げるように腰を振る
「ひゃああ///あっ、あっ、あぁんっ、あぁぁぁんっっイあぁんっ、あっ、あっ、お、あっ、んっあっ///あああぁぁぁんっっ///」
最奥を突かれたら激しくイき陸翔も
ドビュルルルルルブシャーと大量に欲を出した
勢い良くナカで弾ける欲が堪らなく気持ちくて
ピクピクして陸翔に抱きつく胡桃
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
今日の授業は保健体育
にのみや朱乃
恋愛
(性的描写あり)
僕は家庭教師として、高校三年生のユキの家に行った。
その日はちょうどユキ以外には誰もいなかった。
ユキは勉強したくない、科目を変えようと言う。ユキが提案した科目とは。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
極悪家庭教師の溺愛レッスン~悪魔な彼はお隣さん~
恵喜 どうこ
恋愛
「高校合格のお礼をくれない?」
そう言っておねだりしてきたのはお隣の家庭教師のお兄ちゃん。
私よりも10歳上のお兄ちゃんはずっと憧れの人だったんだけど、好きだという告白もないままに男女の関係に発展してしまった私は苦しくて、どうしようもなくて、彼の一挙手一投足にただ振り回されてしまっていた。
葵は私のことを本当はどう思ってるの?
私は葵のことをどう思ってるの?
意地悪なカテキョに翻弄されっぱなし。
こうなったら確かめなくちゃ!
葵の気持ちも、自分の気持ちも!
だけど甘い誘惑が多すぎて――
ちょっぴりスパイスをきかせた大人の男と女子高生のラブストーリーです。