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9 収納の中身
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はいは~い。今回は収納の中身だけ!けど本編に出てくる重要なアイテムが出てくるかも!なんてハイテンションで言ってみる(笑)
ーーーーー
「知らない天井だ」
と言ってみる。
朝ですか…昨日は確か…私の誕生日…で、ここは私の部屋…それで、……母様と父様が、認めてくれたんだっけ………はずかしぃぃ!!年相応だけど、精神ババアが思いっきり泣いてしまった!前世では泣いたことなんて無かったのに!!一度も無かったのに!!まあ、涙腺がぶっ壊れていたのもあるけどね。だって、痛み耐性作るためにどれだけ...
「リナ?起きた?」
この声は母様!早く開けないと。寝着のままだけどいいや。
「起きてます。母様」
そう言っておいて私はドアを開けた。そうすると、そこには父様もいた。ニヤついた顔が…
「父様もおはよう!」
ん?なんか反応がないな。お~い。私は、二人の目の前で手を振ってみる。
「あなた!!リナが私のことをお母様じゃなくて、母様って呼んだわ!!」
「俺も、お父様じゃなくて父様と!」
ぎゅーと抱きしめられた。えぇ……呼び方ひとつで?というかお、を取っただけで?呼ぶ着ないけど、この状態で、ママとかパパって言ったらそうなるんだろうか。言わないけどね。
「朝ごはんできてるわ。食べに行きましょう?」
「はーい」
父様は私を持ち上げ、片腕に座らせ、食堂に向かう。ちっからもち~~。すいません。現実逃避です。うぅ、廊下がキラキラしてる…ご飯はどんな豪華なものなのだろうか……
× × ×
結果、ご飯は豪華だったけど、日本の食の味を知っているから、味が……そういえばジルにたまにご飯を作ってあげていた記憶がある。舌が肥えただろうな……悪いことをした…この世界の料理が美味しく感じなくなるじゃない。でも少しだけ簡単な料理を教えてたから……多分大丈夫。
「リナ」
「何?母様」
「強制じゃないんだけど、貴方、侍女になって貴族世界を学ばない?」
「ツヨミラ!それでは!」
「静かにしなさい。それで、どうする?」
まさかこれは!神様が言ってたフィーネに仕えるってやつか!神様補正!もちろんYESだ。
「学んでみたい!!」
「そうよね!!期間はいつまででもいいわ」
「そんな!!一時的といえど侍女になったら中々会えなくなるじゃないか!!」
「え、そうなの?」
「そうよ。泊まり込みですもの。仕えるところは決まっているわ。同じ公爵家の人よ。貴方より二歳下の」
「わかった!!でも、休みもあるんでしょ?」
「当たり前よ。その時に帰ってきてね。あ、それと姿もちゃんと隠しなさい。けど、強力なのはダメよ。逆に不審に思われるから」
「わかった。じゃあ、容姿は変えないで、髪と目の色だけ変えるよ!」
「これで、余計な虫はたからないわ」
「あと、伊達メガネ欲しい!」
「伊達メガネ?なんだ、それは」
「レンズが入ってないやつ。ガラスが入ってるやつ!」
この世界にはメガネはある。だって攻略対象の一人がメガネをしているからだ。でも一応、高級で、平民ではなかなか手に入れることはできない代物だ。
「それで、顔を隠すの」
「買う。これなら、虫はたからない。もしたかってきたとしても、潰すだけだがな」
怖いこと言うな。その後、私は少し話し合って、部屋に戻った。侍女に案内してもらったけどね。だって広いし…広すぎるし…
× × ×
大きすぎない?これが私の感想だ。隠し部屋のことだ。隠し部屋は地下にある。だから暗い。夜目を使っても少しぼやけるほどに。
そこで私は特大級の光る玉を出して、辺りを照らした。でも、私が光とともせなかったら部屋確認できなかったじゃないか。あれ?て言うことは、私がライト(魔法)を使えることを知っていたのか?う~ん。考えるに黒蓮らへんだろう。気にしない気にしない。
でも、本当に何もない。ただ四角い部屋があるだけ。どうしようかな…
『何を迷っているのだ?』
「黒蓮!」
迷っていると、黒蓮が話しかけてきた。私が心の中でとはいえ、噂?みたいなことをつぶやいていたからかな?噂をすれなんとやら。だね!
「ちょうど、いいところに!今、ここを改造したいんだけどどうしたらいいかな?」
『昔、教えてくれた、映画やアニメに出てくるものから取れば良いのではないか?』
即答で返ってきた。それだ!!私はメモ帳をポケットから取り出し、メモを書く。
まず、風の谷のナ◯シカで出てくる、庭園。美女◯野獣で出てくる書庫、衣装室……なんでそこに◯をつけるかなぁ。すぐわかるだろ。
どんどん付け足していく。部屋を照らす灯りは、小さい光の玉を何個か浮かせておこう。魔法じゃなくて、魔法付与した、魔法道具で。ずっと魔法使ってるのも疲れるしね。人が入ってきたらつくようにしよう。充電は魔力だから実質コストゼロ。そこまで考えて、私は、滑らせていたペンを止めあることに気がついた。
「は!!私は、今、大事なことに気がついた。侍女になるんじゃここに来れない!!」
『それなら大丈夫だぞ』
「え?どういうこと?」
『お前の能力で、いつでも転移でこれるだろう』
「は!そうだった!!」
『ロックもつけられるぞ』
すぐに問題は解決した。黒蓮が居てくれてよかったわ。
「黒蓮がいてくれてよかった。これで全て解決だ。ん?黒蓮、そういえば何しにきたの?」
『ああ、リナ、自分の収納を見てみろ』
「収納?」
『そうだ。スキルにあるだろ。今まで使っていたのはお前自身の魔法だ。スキルは別だからな。因に中身は神々からのお礼が入っている。いつでも使えと言っていた。取り出したいときはすくりーんとやらが出てくるから、長押しすればどんな物かわかるらしい。今回はそれだけを伝えにきた。最近、精霊達が騒がしいから、しばらく来れない。だが、呼べばくる』
「精霊帝も大変だね。頑張って。教えてくれてありがとうすぐ確認するよ」
『ああ、それではな』
黒蓮は言うことだけを言い、帰っていった。本当に忙しいみたい。まあ、私の契約精霊だとしても、精霊帝だからね。やることいっぱいあるんだろうね。
収納の中身……えっと、スキル説明には、アンロックって言えばスクリーンが出てくると。
「アンロック」
フォンと音を立てて、透明なスクリーンが現れた。おお~。リストだ。なになに。
-------
服、靴
武器
防具
本
アクセサリー
食料
スキルカード
その他
-------
まず、服と靴を見てみよう。仮にも私は女の子だからね。しかも、戦闘時とかにも着れる頑丈な靴と服は欲しいからね。
-------
服: (色などは好きに変えられます。デザインは想像すれば。無ければ、勝手に出てきます)
軍服
巫女服
神の礼装
聖女の服
クラシックドレス
着物
メイド服
ワンピース
ローブ
マント
町娘の服
水着
暗殺者の服
忍者の服
---etc
靴:
スニーカー
ブーツ
長靴
ハイヒール
ロウヒール
サンダル
ゲタ
町娘の靴
メイドの靴
ウィーザルの靴
ヘルメスの靴
ロキの靴
---etc
-------
なんか色々あるようで。映さなかったが、服のところに、「バニーガール」ってあるんだけど!!誰が入れたんだよ!!それと「紐」!紐って何!?どうしろと?しかも靴のところ!伝説のやつが入ってる!服も何着か伝説のありそうだけど名前がわからないからどれかわからない。
けどちゃんと普通のもある。市販で売ってるようなやつね。
次、武器
-------
武器: (これは固定です)
種類
剣
刀
双剣
短剣
槍
弓
斧
杖
暗器
盾
銃
---etc
-------
色々あるな。必要のあるのだけ見るか。今のところ、剣、刀、槍、弓ってところだな。でもなんで銃がある。元暗殺者としては嬉しいが、銃はこの世界ではオーバーテクノロジー、可能な限りつかいたくはない。
-------
剣:
神剣『雪花』
エクスカリバー
クラウ・ソラス
フラガラッハ
デゥランダル
ガラディーン
アロンダイト
レーヴァテイン
カラドボルク
バルムンク
アロンダイト
木の剣
鉄の剣
---etc
-------
全部よく切れる伝説の剣達.....でも、ちゃんと普通のも入ってる。もう突っ込まない。エクスカリバーはお約束だよね。私の大好きな伝説の剣の1つだよよし、どんどん行こう。ノンストップ!
-------
刀:
神刀刹那
童子切安綱
正宗
妖刀村正
雷切
菊一文字則宗
????
---etc
-------
有名な刀いっぱい!最後の奴文字化けして読めない!!っていうかさっきもあったけど、『神刀』ってなんだろう?文字的には神様がくれたようなものかな?いや、全部神様くれたやつなんだけどね!それは置いて置いて、槍にいこう!
-------
槍:
トライデント
グングニル
ゲイ・ボルグ
ブリューナク
ロンギヌス
ピナカ
---etc
-------
ほぼ知ってるけど、ピナカって何?あ、ちゃんと普通のも入ってます。でも、 ゲイ・ボルグとかいいね!!次!弓!
-------
弓:
アポロンの弓
アルテミスの弓
ガーンデーヴァ
キム・クイ
サルンガ
ハラダヌの弓
雷上動
ーーーetc
ーーーーーーー
なるほど、全く知らない。アポロンしか知らない。これもちゃんと普通の入ってるよ。
これだけどもお腹いっぱいなのにまだまだあるのか。神様どれだけくれたの?
ーーーー
リナもなぜかハイテンションになってた。最初が原因だと思う。そしてリナ、お腹はちきれるまで神からの贈り物を喰らいなさい。(キリッ)<-受け取れという意味。
ーーーーー
「知らない天井だ」
と言ってみる。
朝ですか…昨日は確か…私の誕生日…で、ここは私の部屋…それで、……母様と父様が、認めてくれたんだっけ………はずかしぃぃ!!年相応だけど、精神ババアが思いっきり泣いてしまった!前世では泣いたことなんて無かったのに!!一度も無かったのに!!まあ、涙腺がぶっ壊れていたのもあるけどね。だって、痛み耐性作るためにどれだけ...
「リナ?起きた?」
この声は母様!早く開けないと。寝着のままだけどいいや。
「起きてます。母様」
そう言っておいて私はドアを開けた。そうすると、そこには父様もいた。ニヤついた顔が…
「父様もおはよう!」
ん?なんか反応がないな。お~い。私は、二人の目の前で手を振ってみる。
「あなた!!リナが私のことをお母様じゃなくて、母様って呼んだわ!!」
「俺も、お父様じゃなくて父様と!」
ぎゅーと抱きしめられた。えぇ……呼び方ひとつで?というかお、を取っただけで?呼ぶ着ないけど、この状態で、ママとかパパって言ったらそうなるんだろうか。言わないけどね。
「朝ごはんできてるわ。食べに行きましょう?」
「はーい」
父様は私を持ち上げ、片腕に座らせ、食堂に向かう。ちっからもち~~。すいません。現実逃避です。うぅ、廊下がキラキラしてる…ご飯はどんな豪華なものなのだろうか……
× × ×
結果、ご飯は豪華だったけど、日本の食の味を知っているから、味が……そういえばジルにたまにご飯を作ってあげていた記憶がある。舌が肥えただろうな……悪いことをした…この世界の料理が美味しく感じなくなるじゃない。でも少しだけ簡単な料理を教えてたから……多分大丈夫。
「リナ」
「何?母様」
「強制じゃないんだけど、貴方、侍女になって貴族世界を学ばない?」
「ツヨミラ!それでは!」
「静かにしなさい。それで、どうする?」
まさかこれは!神様が言ってたフィーネに仕えるってやつか!神様補正!もちろんYESだ。
「学んでみたい!!」
「そうよね!!期間はいつまででもいいわ」
「そんな!!一時的といえど侍女になったら中々会えなくなるじゃないか!!」
「え、そうなの?」
「そうよ。泊まり込みですもの。仕えるところは決まっているわ。同じ公爵家の人よ。貴方より二歳下の」
「わかった!!でも、休みもあるんでしょ?」
「当たり前よ。その時に帰ってきてね。あ、それと姿もちゃんと隠しなさい。けど、強力なのはダメよ。逆に不審に思われるから」
「わかった。じゃあ、容姿は変えないで、髪と目の色だけ変えるよ!」
「これで、余計な虫はたからないわ」
「あと、伊達メガネ欲しい!」
「伊達メガネ?なんだ、それは」
「レンズが入ってないやつ。ガラスが入ってるやつ!」
この世界にはメガネはある。だって攻略対象の一人がメガネをしているからだ。でも一応、高級で、平民ではなかなか手に入れることはできない代物だ。
「それで、顔を隠すの」
「買う。これなら、虫はたからない。もしたかってきたとしても、潰すだけだがな」
怖いこと言うな。その後、私は少し話し合って、部屋に戻った。侍女に案内してもらったけどね。だって広いし…広すぎるし…
× × ×
大きすぎない?これが私の感想だ。隠し部屋のことだ。隠し部屋は地下にある。だから暗い。夜目を使っても少しぼやけるほどに。
そこで私は特大級の光る玉を出して、辺りを照らした。でも、私が光とともせなかったら部屋確認できなかったじゃないか。あれ?て言うことは、私がライト(魔法)を使えることを知っていたのか?う~ん。考えるに黒蓮らへんだろう。気にしない気にしない。
でも、本当に何もない。ただ四角い部屋があるだけ。どうしようかな…
『何を迷っているのだ?』
「黒蓮!」
迷っていると、黒蓮が話しかけてきた。私が心の中でとはいえ、噂?みたいなことをつぶやいていたからかな?噂をすれなんとやら。だね!
「ちょうど、いいところに!今、ここを改造したいんだけどどうしたらいいかな?」
『昔、教えてくれた、映画やアニメに出てくるものから取れば良いのではないか?』
即答で返ってきた。それだ!!私はメモ帳をポケットから取り出し、メモを書く。
まず、風の谷のナ◯シカで出てくる、庭園。美女◯野獣で出てくる書庫、衣装室……なんでそこに◯をつけるかなぁ。すぐわかるだろ。
どんどん付け足していく。部屋を照らす灯りは、小さい光の玉を何個か浮かせておこう。魔法じゃなくて、魔法付与した、魔法道具で。ずっと魔法使ってるのも疲れるしね。人が入ってきたらつくようにしよう。充電は魔力だから実質コストゼロ。そこまで考えて、私は、滑らせていたペンを止めあることに気がついた。
「は!!私は、今、大事なことに気がついた。侍女になるんじゃここに来れない!!」
『それなら大丈夫だぞ』
「え?どういうこと?」
『お前の能力で、いつでも転移でこれるだろう』
「は!そうだった!!」
『ロックもつけられるぞ』
すぐに問題は解決した。黒蓮が居てくれてよかったわ。
「黒蓮がいてくれてよかった。これで全て解決だ。ん?黒蓮、そういえば何しにきたの?」
『ああ、リナ、自分の収納を見てみろ』
「収納?」
『そうだ。スキルにあるだろ。今まで使っていたのはお前自身の魔法だ。スキルは別だからな。因に中身は神々からのお礼が入っている。いつでも使えと言っていた。取り出したいときはすくりーんとやらが出てくるから、長押しすればどんな物かわかるらしい。今回はそれだけを伝えにきた。最近、精霊達が騒がしいから、しばらく来れない。だが、呼べばくる』
「精霊帝も大変だね。頑張って。教えてくれてありがとうすぐ確認するよ」
『ああ、それではな』
黒蓮は言うことだけを言い、帰っていった。本当に忙しいみたい。まあ、私の契約精霊だとしても、精霊帝だからね。やることいっぱいあるんだろうね。
収納の中身……えっと、スキル説明には、アンロックって言えばスクリーンが出てくると。
「アンロック」
フォンと音を立てて、透明なスクリーンが現れた。おお~。リストだ。なになに。
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服、靴
武器
防具
本
アクセサリー
食料
スキルカード
その他
-------
まず、服と靴を見てみよう。仮にも私は女の子だからね。しかも、戦闘時とかにも着れる頑丈な靴と服は欲しいからね。
-------
服: (色などは好きに変えられます。デザインは想像すれば。無ければ、勝手に出てきます)
軍服
巫女服
神の礼装
聖女の服
クラシックドレス
着物
メイド服
ワンピース
ローブ
マント
町娘の服
水着
暗殺者の服
忍者の服
---etc
靴:
スニーカー
ブーツ
長靴
ハイヒール
ロウヒール
サンダル
ゲタ
町娘の靴
メイドの靴
ウィーザルの靴
ヘルメスの靴
ロキの靴
---etc
-------
なんか色々あるようで。映さなかったが、服のところに、「バニーガール」ってあるんだけど!!誰が入れたんだよ!!それと「紐」!紐って何!?どうしろと?しかも靴のところ!伝説のやつが入ってる!服も何着か伝説のありそうだけど名前がわからないからどれかわからない。
けどちゃんと普通のもある。市販で売ってるようなやつね。
次、武器
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武器: (これは固定です)
種類
剣
刀
双剣
短剣
槍
弓
斧
杖
暗器
盾
銃
---etc
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色々あるな。必要のあるのだけ見るか。今のところ、剣、刀、槍、弓ってところだな。でもなんで銃がある。元暗殺者としては嬉しいが、銃はこの世界ではオーバーテクノロジー、可能な限りつかいたくはない。
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剣:
神剣『雪花』
エクスカリバー
クラウ・ソラス
フラガラッハ
デゥランダル
ガラディーン
アロンダイト
レーヴァテイン
カラドボルク
バルムンク
アロンダイト
木の剣
鉄の剣
---etc
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全部よく切れる伝説の剣達.....でも、ちゃんと普通のも入ってる。もう突っ込まない。エクスカリバーはお約束だよね。私の大好きな伝説の剣の1つだよよし、どんどん行こう。ノンストップ!
-------
刀:
神刀刹那
童子切安綱
正宗
妖刀村正
雷切
菊一文字則宗
????
---etc
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有名な刀いっぱい!最後の奴文字化けして読めない!!っていうかさっきもあったけど、『神刀』ってなんだろう?文字的には神様がくれたようなものかな?いや、全部神様くれたやつなんだけどね!それは置いて置いて、槍にいこう!
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槍:
トライデント
グングニル
ゲイ・ボルグ
ブリューナク
ロンギヌス
ピナカ
---etc
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ほぼ知ってるけど、ピナカって何?あ、ちゃんと普通のも入ってます。でも、 ゲイ・ボルグとかいいね!!次!弓!
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弓:
アポロンの弓
アルテミスの弓
ガーンデーヴァ
キム・クイ
サルンガ
ハラダヌの弓
雷上動
ーーーetc
ーーーーーーー
なるほど、全く知らない。アポロンしか知らない。これもちゃんと普通の入ってるよ。
これだけどもお腹いっぱいなのにまだまだあるのか。神様どれだけくれたの?
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リナもなぜかハイテンションになってた。最初が原因だと思う。そしてリナ、お腹はちきれるまで神からの贈り物を喰らいなさい。(キリッ)<-受け取れという意味。
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