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あらすじ
*白濁
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溢れる精液と彼女の愛液が混ざったのか。
ピクっと動く女の性器が、誘っているようにピクピクと動く。
淫だな
指で拭い出てきた
反り立つクリトリスを指で扱くが、
さっきの一発で、足を閉じられないらしい。
チャンスとばかりに、さわさわと彼女の内股をさする。
『ふ……ふぅ』
涙目で可愛い。
ヨシヨシと宥めりに彼女の髪を撫で、キスして涙を舐める。
エプロンは盛大にはだけて、胸が溢れ出ている。
寒そうに見え、腕を摩って温めてみる。
すっぽり入る彼女の身体
俺に、もたれかかるいじらしさがあった。
(これが俺の番か)
心臓を射抜かれ、やられそうだ。
彼女の匂いにと温もりに俺の頭の中が、喜びに染まる。
ヤリたい気持ちも
整ってきた呼吸にそろそろイイかと俺の一発目を指で掻き出した。
『アゥ…』
イイところに引っ掛けたか?
じっと彼女の蜜口を覗き込む。
「フーッゥ」息をかければ、ヒクッと反応した。
待たせたら悪いよな?
ぴとりと蜜口に俺の先端をつける
少しの高低差を利用して
ずんっと奥まで、差し挿れる!
『ひぅっ?!』彼女が可愛い悲鳴を上げた。
ぐじゅうっとナカが締まる
ニヤっと口角を上げ、俺のそ反り勃ったモノもガチガチだ
それで責め立てる
『アッ♡…あっ…』
ズンズンと彼女ナカをつら抜いて、侵していく。
泣きわめいても
やめられないぞ?
しっかり、キモチヨクしてやるな?
抱きつかれ、支え吸い付くような肌、柔らかい肉感に擦りつく。
たまに彼女の機嫌を窺い。キスして宥め
グリグリとナカを混ぜ
抜かないまま刺激を与えぞ続けた。
俺の首に縋り付く彼女の呼吸が乱れる
何回出しただろうか。
呼吸が俺と混ざってきた。
空気を求めるような息と
彼女の腕に力が入らなくなったあたりで、
俺のモノ引き抜いた。
ズリュウゥッ
『ンッ~~~?!』
ボトリと白濁が落ちる
彼女の足に滴り落ちる
「漏れでちまうな」
丸まって、
快感を逃がそうとしていたが再び彼女のナカに戻った。
背をのけぞらせ、快感に悶える彼女はイッたのか
ふにゃりと傾く
そろそろか
散々白濁を彼女のナカで吐き出したので、
そのまま移動する
喘ぐ彼女に浸る
「風呂かベッド、どっちでスル?」
ゾクゾクと彼女が感じるのを背中を撫でて宥める
このままベッドでヤるのもイイし、
風呂でイロイロ流しながら、ヤるのもいいな?
結局ヤルわけだが、2回風呂に入る違いだが。
ベッドを汚す心配はいらないぞ?
何回繰り返しても、風呂にもベッドにも運んでやるからな。
ピクっと動く女の性器が、誘っているようにピクピクと動く。
淫だな
指で拭い出てきた
反り立つクリトリスを指で扱くが、
さっきの一発で、足を閉じられないらしい。
チャンスとばかりに、さわさわと彼女の内股をさする。
『ふ……ふぅ』
涙目で可愛い。
ヨシヨシと宥めりに彼女の髪を撫で、キスして涙を舐める。
エプロンは盛大にはだけて、胸が溢れ出ている。
寒そうに見え、腕を摩って温めてみる。
すっぽり入る彼女の身体
俺に、もたれかかるいじらしさがあった。
(これが俺の番か)
心臓を射抜かれ、やられそうだ。
彼女の匂いにと温もりに俺の頭の中が、喜びに染まる。
ヤリたい気持ちも
整ってきた呼吸にそろそろイイかと俺の一発目を指で掻き出した。
『アゥ…』
イイところに引っ掛けたか?
じっと彼女の蜜口を覗き込む。
「フーッゥ」息をかければ、ヒクッと反応した。
待たせたら悪いよな?
ぴとりと蜜口に俺の先端をつける
少しの高低差を利用して
ずんっと奥まで、差し挿れる!
『ひぅっ?!』彼女が可愛い悲鳴を上げた。
ぐじゅうっとナカが締まる
ニヤっと口角を上げ、俺のそ反り勃ったモノもガチガチだ
それで責め立てる
『アッ♡…あっ…』
ズンズンと彼女ナカをつら抜いて、侵していく。
泣きわめいても
やめられないぞ?
しっかり、キモチヨクしてやるな?
抱きつかれ、支え吸い付くような肌、柔らかい肉感に擦りつく。
たまに彼女の機嫌を窺い。キスして宥め
グリグリとナカを混ぜ
抜かないまま刺激を与えぞ続けた。
俺の首に縋り付く彼女の呼吸が乱れる
何回出しただろうか。
呼吸が俺と混ざってきた。
空気を求めるような息と
彼女の腕に力が入らなくなったあたりで、
俺のモノ引き抜いた。
ズリュウゥッ
『ンッ~~~?!』
ボトリと白濁が落ちる
彼女の足に滴り落ちる
「漏れでちまうな」
丸まって、
快感を逃がそうとしていたが再び彼女のナカに戻った。
背をのけぞらせ、快感に悶える彼女はイッたのか
ふにゃりと傾く
そろそろか
散々白濁を彼女のナカで吐き出したので、
そのまま移動する
喘ぐ彼女に浸る
「風呂かベッド、どっちでスル?」
ゾクゾクと彼女が感じるのを背中を撫でて宥める
このままベッドでヤるのもイイし、
風呂でイロイロ流しながら、ヤるのもいいな?
結局ヤルわけだが、2回風呂に入る違いだが。
ベッドを汚す心配はいらないぞ?
何回繰り返しても、風呂にもベッドにも運んでやるからな。
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