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美少女マッサージ師げきやばあやめ、最大の危機!白い肌の危機を汚す拘束を破壊する野獣変化する肉体!!
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美少女マッサージ師 あやめ
紫陽花リラクゼーションルーム
僕は、紫陽花リラクゼーションルームのドアをノックした。
「はい、どうぞ、」
僕がドアを開けると細く整った身体のせんが見える紫のワンピースをきた、
まだあどけない表情をした美少女が部屋の中にいた。
「カリスママッサージ師、あやめさんですか?」
「はい、いかにもわたくしがあやめです」
あやめさんは、僕を見下すような冷たい目線で言った。
「僕は、男としてだめなんです。童貞なんです・・
おちんちんが立たないのです・・でも、最近彼女ができまして・・
どうしたらいいか悩んでいいるのです」
あやめさんは、腰まである長い黒い髪を束ねて頭の上でまとめながら、
「衣服をお脱ぎになって」といった。
「下着もですか」
「はい、全てお脱ぎになってくださいね」
あやめさんはそういって、
心地よい香りがするお香に火を入れた。
「気持ちいい」
「愛とは、じったいあるイマジネーションです。心を楽にして、素直な心持ちで」
とても落ち着く香りがあたりに漂ってくる。
「あああ」
気持ちが落ち着いてきてのうみその動きが鈍くなってくる。
「あなにはこれをつけていただきますけれど、ご了承
願えますか?」
すっかり衣服を脱いだ、僕の右の足首に、
あやめさんは黒光る重い鎖のついた革製の足枷をつけて、ぎゅっと締め付けた。
「痛いっ!」
「あなたの野獣が悪さしないように、このベッドに縛りつけてマッサージをやります」
あやめさんは、お構いなしに左の足首も皮のベルトを巻いてしめけて僕をベッドに固定した。
「あいたたた、僕はお客だぞ」
「ほらいらしたわね、マウンテング。
殿方の心の奥には野獣が住んでいます。
わたくしを襲わないようにお身体を固定させていただきますわ」
僕は生まれたままの姿にされて、ベッドの上に固定された。
僕の僕の足の付け根の部分を、あやめさんは細い指さきで押した。
「これはたいへんですわ。身体がカチカチ。あなたの体は冷えてきってかさかさ・・全く潤いがないわ」
「どうしたら・・」
「心配召されるな」
あやめさんは、傍らの小瓶手に取り、蓋を開けて自分の口に含んで、僕の顔に近づいてきた。
「なんんん」
あやめさんの細くて小柄な体が、僕の上に乗っかり、僕の唇に口を重ねた。
「ああああっ」
あやめさんの口から、苦い味のする液体が僕の中にどくどくと注がれていく。
そう、まるで血のような鉄の味だする。
「あああ」
体が痺れて、手足の自由が効かなくなっていく。
気が遠くなっていく。
「今から、あなたから私を触ってはいけません。
私を触ったら、あなたの命を絶ちまする」
あやめさんは大きなナイフを僕の首のあたりに突きつけた。
「今から、あなたの穴という穴から、曇りきった間違った心を吐き出させていただきます」
あやめさんは僕の耳に、口を当てて、息を吹きかけた。
「ああ」
僕は思わず声を上げた。
「さあ、じっとしていて」
唇で僕の耳たぶ舐めたあと、あやめさんは歯で僕の耳たぶを噛んだ。
「痛い!!」
「うふふ、ここに命をつかさどるツボがあるのですわ」
「ううん」自然と体が動いてしまう。
僕の指が、あやめさんの肩に少し触れた。
「今度さわったら殺すから」
「いあん」
僕は、まるで少女のような声を上げてしまう。一体僕はどうしてしまったのだろう。
僕の目の前に、華奢なわりに巨大な乳房が僕の顔をに近づいてきた。
衣服から青い静脈の浮き出た丸い乳房がすけて見えている。
「触っちゃダメよ。でも声を出すだけならいいわ」
あやめさんの体から、蜂蜜のようなとても良い香りがしてくる。
その香りで僕の脳みそ痺れて考えることができなくなっていく。
「あああっ」
あやめさんの柔らかい乳房が透けた衣服の上から、じょうげにゆさゆさと揺れている。
「うううん」
身体を縛られた僕は苦しくて身悶えする、
腰が無意識に動いている。
「あふん」
あやめさんの小さな乳首勃起している。舐めてみたい。
あやめさんは、乳首の先で僕の胸を上にしたに越すって摩擦した。
「どうかな、おちんちんたったかな?」
「まだです」
「おかしいな、そうなの?まだ、私の魅力がたりないのかな?」
僕の身体はしっかり縛られて、まるで自由が効かない。
あやめさんの香りが、次第に僕の心を乱して言った。
「どう?気分は?おちんちんたった?」
「いえ」
身体からたまの汗が噴き出してくる。
「ううっ」あそこがあつい。
あつくて仕方がない。おちんちんが苦しい。
「しかしおちんちんはしなびたままだ」
「だいぶ、体はほぐれてきてるんだけどな」
あやめさんは膝をついて立ち上がり、
オイルでたっぷりと満たされた、大きな壺を、てにとった。
「少し、まだまだ魅了が足りないな」
あやめさんは、薄手のワンピースを脱ぎ捨てた。均整の取れた、白くて美しい裸体が現れた。
あやめさんは素肌のままで、僕の体に馬乗りにまたがって、
小さな壺を持ち上げて、
中の冷たいオイルを僕のお腹に注いだ。
「重いなああ」
あやめさんの綺麗な体がベッドに膝をついて僕の前で動いている。
大きな乳房が揺れている。
それでも僕のおちんちんは立たない。
「んん」
「お臍のツボをしげきして見よう」
あやめさんは僕の頭の上にまたがった。
あやめさんの下半身が、まともに僕の頭の上にある。
あやめさんの足の付け付け根には、つるりとした、肉のひだが見えた。
「あああ」
「ちょっと冷たいけど我慢してね」
危なっかしく、大きな壺を掲げた、あやめさんは、僕のお臍のあたりに、ツボから重くて冷たい
オイルを落とした。
「気分はどう?
「気持ちいいです」
たっぷりとオイルを注がれた僕の下半身。
おちんちんオイル塗れになっていた。
あやめさんは、僕のおちんちんを両手で鷲掴みいした。
そして、赤いおちんちんを覆う、萎れた皮の間にあやめさんはオイルを念入りに注ぎ込んだ。
「ああああ」
「このおちんちんの丸いさき、カチカチに固まっておりますわ、これが原因ね」
柔らかいあやめさんの指が、
僕のおちんちんの先端を優しく揉みほぐしていく
「ああん」
不思議な感覚がおちんちんの先からお腹を伝って脊髄をしげきして、脳みそに達する。
「ああああ」
「だめ、おちんちんはかちかちだわ、もっと揉まなくちゃ」
あやめさんの股の間から匂ってくる、甘い蜜の匂い僕の脳を狂わせていく。
もうだめだ。
僕の心はきっと限界に達していたんだと思う。
「うおおおおおおおおおおおお」
僕のおちんちんは突然に固くきつく勃起していきりたった。
「ああああああああ」
僕は気がつくと獣のよな恐ろしい叫び声を上げていたた。
「ダメよ、さわらないで!」
あやめさんは、僕を叱った。
「ああああああああ。ほしい・・」
僕は、両腕であやめんお身体を掴もうと両腕を動かした。
「男が変化した、野獣に!」
あやめさんの表情が変わった。
私が振り返ると、
男の身体中の血管が太く膨張して、拘束を破ろう暴れ出している。
「さあ、これからがほんばん」
私は、黒いレザーでできた身体を締め付けるコスチュームに着替えた。
「おいで、童貞の坊や」
胸の筋肉が厚く膨れて、腕が太く多くなるそして、おちんんちんは太く大きくいきイキリたった。
「やった!おちんちん立った!」
「やば、鎖が引きちぎられる」
「うおおおおおお」
男はついに皮ベルトと引きちぎり、鎖を解いた。
「やらせろおお!」
男は、私の小柄な身体の上にうまのりになり、小さな肩を両腕で抑え、衣服を剥ぎ取り、胸にぶしゃぶりつく。
「あああああ、やばいわ・・やられちゃう」
私の柔らかい巨乳が、野獣と変化した男の唾液で汚されいく。
「いやん」
「ほしい・・苦しい・・」
「あうん・・」
「痛いっ!」
私は、男の股間を思い切り膝蹴りして、身体を回転させて鞭を取り出した。
「さあ、いらっしゃい、野獣くん、たっぷり調教して差し上げますわ」
私は、柔らかくしなる黒い鞭で、男の胸を思い切り打った。
「あああああああ痛い!」
男はそれでも私に突進してくる。
「わあ」私は、男に軽々と持ち上げられて、コスチュームを引きちぎられ、剥ぎ取られて、丸裸にされた。
「わあ、やられる!」
「うおおおおおおほしい、ほしいい」
私は、男の太い腕で両方の太ももを大きくきらかれ、無防備に空中に浮かべられた。
「いやだ・・怖いよ・・」
私のつるりとした肉のにだに、男の巨大なおちんちんの先が迫ってくる。
「ダメよ、ううん、やめて・・」
私は、男の首にしがみつき、おちんちんがくるのを阻止しようとする。
しかし野獣と化した男の怪力は、じりじりと私、餌食にしようとしている。
「ほしい、女がほしい」
「いやん、やられちゃう・・」
男の体から汗が噴き出して、嫌な匂いと共に私の白い肌を汚していく。
「なんてくさいにおい、」
「ほしい、ほしい」
「ああ、やられちゃう・・ごめん・・」
男のおちんちんの先端が、私の肉ににだび到達して、濡れてもいないのに、
無理やりおちんちんを中に捩じ込もうとしてくる。
「痛いよ。ダメだよ」
おちんちんの先が、私の体に侵入してきて、ズブズブと挿入されていく。
嫌だ、私の中の獣が・・・
あそこから、液体が滲み始めている。
濡れないで・・・・・
「ほしいいいいいい」
「嫌だ・・濡れちゃう・・・あああっもうおしまいだわ・・・・」
「あっ」その時、体液で濡れた男のおちんちんが滑って、肉のひだから飛び出した。
男の手元が一瞬緩んだ。
「いまだわ!」
私は、するりと男の腕から抜けて、ジャンプして床に着地した。
「女あああああああ・・・・」
私は身体をかがめて、男の股間に潜り、オイルで濡れた男の肛門に、
人差し指と中指を重ねて思い切り突き上げた。
「うおおおおおおおお!」
指は第二関節まで、ズブズブと男の肛門にはいりこんんだ。
「痛い!痛いよおお」
男は苦しみながら、それでも私の身体を捕まえようとする。
「そら」
私は男のあしを払い、床に倒した。
そして首の辺りに痛烈な蹴りをお見舞いした。
「おおお」
男はお尻の穴を不恰好に私の方に晒して、床に両膝をつく。
私はその肛門に不恰好に動くシリコンの道具をぶっ刺した。
「うああああああ!」
男は痛みで大きな声をげた。
男の体はオイルと汗でベトベトになっている。
「ほしいい、女がほしいいいいい」
なおも、男は私を抱こうとする
男の腕は私の太ももを掴み、
強引にあしを開こうとする。
「苦しい」
「はあはあはあ、そんな泣き落としに乗るかよ、はあはあはあはあ」
私の白い肌は、蒸気してピンク色に染まっていく。
「そら、私の鞭は痛いよ!」
私は、鞭で男のたたき、鞭で、男の両手、両足を拘束した。
「あうん、倒れるうううう」
「これでもくらえ」
私は、不規則に動く柔らかい棒状の道具で、さらに男の肛門を攻めた。
「あふっ、あふっ、あふっ」
男は身体を縛られたまま、苦しみながら、、肛門を痙攣させている。
私は、道具が肛門から出ないようにガムテープで固定した。
男は悶絶して身体をくねらせて苦しんでいる。
「ああああああ」
「野獣くん、最後の仕上げだわ」
男の大きく勃起したおちんちんを両手で掴んで扱き始めた。
「うううううう」
私はさらに高速で、男のおちんちんを摩擦した。
「あああああああ」
おちんちんがさらに巨大化する。
「さあ、野獣!!仕上げますわ」
私は、さらにきつく握っておちんちんを摩擦した。
「あああああああ」
肛門とおちんちんを責められてて、男の体は苦悶に、のたうち回る。
「苦しいい、苦しいいい」
私は、擦る手を止めた。
「やめて、止めないで」
「いやに、塩らしいじゃない」
その途端、男が私をだこうとした。
「お生憎さま!」
私は、おちんちんを口で咥えた。
おちんちんが、私の喉の奥でさらに大きなる。
「私を触ったら、おちんちんを噛みちぎってやる」
「ああああああ」
私は口でおちんちんの先を舐めながら、
棒の部分を高速で扱いた。
「あっあっあっあっ、い」
「いいこと?女はものじゃないわ、ちゃんと心のある人間なのよ」
「うううううううう」
「どんなものから、間違った愛の営みをインプットされたのか知らないけれど・・」
男がのけぞりながら涙を流している。
私は、手を緩めない。
『あああああああああ、いくうううううううううう」
痙攣しながら、男は泣いていた。
「あんたは女を精の奴隷じゃないわ・・。
あなたがされて嫌なことは、相手にしちゃだめ、かんたんなことよ」
「あああああああああ、いきそう・・」「
あとは考えなさい」
「ううううううう」
「うあああああああああああああああ」
私の手の中で男のおちんちんは、爆発して、
聖液を大量に撒き散らした。
「あああああああああ」
黄色く変色した、聖液が部屋中に噴き上がり、私の白い体にべったりとこびりついた。
「はあはあはあはあはあはあ」
髪を触ると、髪のも聖液がこびりついていた。
目の前で男は元の姿になり、身体を横たえて、果てていた。
「はあ、はあ、はあ、はあ」
私は、髪についた聖液を手で脱ぐった。
「やっと立った」
「あやめさん・・僕は・・・」僕が目覚めると、
あやめさんは、いつもの紫色のワンピースを着て、長い髪を頭の上でお団子にして椅子にすわっていた。
「ごめんなさい・・あやめさん」
あやめさんは、にっこりして口を開いた。
「謝らなくてもいいわ、あなたの中には獣がいる。そして私の中にもね。あなたは知ってるのよ。
このままでは、あなたの中の野獣が、彼女にひどいことしてしまう。
だから、おちんちんは立たなかったのかも」
「でも。もう大丈夫よ」
あやめさんはもう一度微笑んだ。
「僕は、エロ動画で乱暴に犯される女性の姿しか知らないのです」
「そう、女は性の道具じゃないわ」
あやめさんは、息を深呼吸してから口を開いた。
「私はね、怖いのよ。男の人が。
女は、男に力でねじ伏せられたら抵抗できないでしょ、
だから男に気に入られようと演技する」
「そうなんですか」
「恐怖と力で服従させられた人間は、相手に逆らえないようになる、そんなふうに女性を服従させて
離れられなくする人間もいる。でも、私はそんなの嫌、あなたの彼女がどうかはわからないけれど」
あやめさんは、髪を直して襟元を正した。
「どう、気分はすっきりした?」
「はい、とても穏やかな気分です」
「そう、よかった」「
「野獣を飼っていても、僕は、生きていてもいいのですか?」
「そうね、うまくやりなさい、
ますは髪きって、
新しい服を買って、
身なりを綺麗にして、
人として生身の彼女を大切に愛してあげなさい。
彼女への愛が、あなたの生きる理由になるように」
そう言ってあやめさんは、
請求書を僕に見せた。
恐ろしい数のゼロが並んでいたけれど
、僕の財布の中を知っているかのようにきちんと払える金額が書いてあった。
「さよなら、お元気で」
あやめさんは微笑んだ。
僕はとても良い気持ちだった。
足取りはとても軽かった。
終わり
紫陽花リラクゼーションルーム
僕は、紫陽花リラクゼーションルームのドアをノックした。
「はい、どうぞ、」
僕がドアを開けると細く整った身体のせんが見える紫のワンピースをきた、
まだあどけない表情をした美少女が部屋の中にいた。
「カリスママッサージ師、あやめさんですか?」
「はい、いかにもわたくしがあやめです」
あやめさんは、僕を見下すような冷たい目線で言った。
「僕は、男としてだめなんです。童貞なんです・・
おちんちんが立たないのです・・でも、最近彼女ができまして・・
どうしたらいいか悩んでいいるのです」
あやめさんは、腰まである長い黒い髪を束ねて頭の上でまとめながら、
「衣服をお脱ぎになって」といった。
「下着もですか」
「はい、全てお脱ぎになってくださいね」
あやめさんはそういって、
心地よい香りがするお香に火を入れた。
「気持ちいい」
「愛とは、じったいあるイマジネーションです。心を楽にして、素直な心持ちで」
とても落ち着く香りがあたりに漂ってくる。
「あああ」
気持ちが落ち着いてきてのうみその動きが鈍くなってくる。
「あなにはこれをつけていただきますけれど、ご了承
願えますか?」
すっかり衣服を脱いだ、僕の右の足首に、
あやめさんは黒光る重い鎖のついた革製の足枷をつけて、ぎゅっと締め付けた。
「痛いっ!」
「あなたの野獣が悪さしないように、このベッドに縛りつけてマッサージをやります」
あやめさんは、お構いなしに左の足首も皮のベルトを巻いてしめけて僕をベッドに固定した。
「あいたたた、僕はお客だぞ」
「ほらいらしたわね、マウンテング。
殿方の心の奥には野獣が住んでいます。
わたくしを襲わないようにお身体を固定させていただきますわ」
僕は生まれたままの姿にされて、ベッドの上に固定された。
僕の僕の足の付け根の部分を、あやめさんは細い指さきで押した。
「これはたいへんですわ。身体がカチカチ。あなたの体は冷えてきってかさかさ・・全く潤いがないわ」
「どうしたら・・」
「心配召されるな」
あやめさんは、傍らの小瓶手に取り、蓋を開けて自分の口に含んで、僕の顔に近づいてきた。
「なんんん」
あやめさんの細くて小柄な体が、僕の上に乗っかり、僕の唇に口を重ねた。
「ああああっ」
あやめさんの口から、苦い味のする液体が僕の中にどくどくと注がれていく。
そう、まるで血のような鉄の味だする。
「あああ」
体が痺れて、手足の自由が効かなくなっていく。
気が遠くなっていく。
「今から、あなたから私を触ってはいけません。
私を触ったら、あなたの命を絶ちまする」
あやめさんは大きなナイフを僕の首のあたりに突きつけた。
「今から、あなたの穴という穴から、曇りきった間違った心を吐き出させていただきます」
あやめさんは僕の耳に、口を当てて、息を吹きかけた。
「ああ」
僕は思わず声を上げた。
「さあ、じっとしていて」
唇で僕の耳たぶ舐めたあと、あやめさんは歯で僕の耳たぶを噛んだ。
「痛い!!」
「うふふ、ここに命をつかさどるツボがあるのですわ」
「ううん」自然と体が動いてしまう。
僕の指が、あやめさんの肩に少し触れた。
「今度さわったら殺すから」
「いあん」
僕は、まるで少女のような声を上げてしまう。一体僕はどうしてしまったのだろう。
僕の目の前に、華奢なわりに巨大な乳房が僕の顔をに近づいてきた。
衣服から青い静脈の浮き出た丸い乳房がすけて見えている。
「触っちゃダメよ。でも声を出すだけならいいわ」
あやめさんの体から、蜂蜜のようなとても良い香りがしてくる。
その香りで僕の脳みそ痺れて考えることができなくなっていく。
「あああっ」
あやめさんの柔らかい乳房が透けた衣服の上から、じょうげにゆさゆさと揺れている。
「うううん」
身体を縛られた僕は苦しくて身悶えする、
腰が無意識に動いている。
「あふん」
あやめさんの小さな乳首勃起している。舐めてみたい。
あやめさんは、乳首の先で僕の胸を上にしたに越すって摩擦した。
「どうかな、おちんちんたったかな?」
「まだです」
「おかしいな、そうなの?まだ、私の魅力がたりないのかな?」
僕の身体はしっかり縛られて、まるで自由が効かない。
あやめさんの香りが、次第に僕の心を乱して言った。
「どう?気分は?おちんちんたった?」
「いえ」
身体からたまの汗が噴き出してくる。
「ううっ」あそこがあつい。
あつくて仕方がない。おちんちんが苦しい。
「しかしおちんちんはしなびたままだ」
「だいぶ、体はほぐれてきてるんだけどな」
あやめさんは膝をついて立ち上がり、
オイルでたっぷりと満たされた、大きな壺を、てにとった。
「少し、まだまだ魅了が足りないな」
あやめさんは、薄手のワンピースを脱ぎ捨てた。均整の取れた、白くて美しい裸体が現れた。
あやめさんは素肌のままで、僕の体に馬乗りにまたがって、
小さな壺を持ち上げて、
中の冷たいオイルを僕のお腹に注いだ。
「重いなああ」
あやめさんの綺麗な体がベッドに膝をついて僕の前で動いている。
大きな乳房が揺れている。
それでも僕のおちんちんは立たない。
「んん」
「お臍のツボをしげきして見よう」
あやめさんは僕の頭の上にまたがった。
あやめさんの下半身が、まともに僕の頭の上にある。
あやめさんの足の付け付け根には、つるりとした、肉のひだが見えた。
「あああ」
「ちょっと冷たいけど我慢してね」
危なっかしく、大きな壺を掲げた、あやめさんは、僕のお臍のあたりに、ツボから重くて冷たい
オイルを落とした。
「気分はどう?
「気持ちいいです」
たっぷりとオイルを注がれた僕の下半身。
おちんちんオイル塗れになっていた。
あやめさんは、僕のおちんちんを両手で鷲掴みいした。
そして、赤いおちんちんを覆う、萎れた皮の間にあやめさんはオイルを念入りに注ぎ込んだ。
「ああああ」
「このおちんちんの丸いさき、カチカチに固まっておりますわ、これが原因ね」
柔らかいあやめさんの指が、
僕のおちんちんの先端を優しく揉みほぐしていく
「ああん」
不思議な感覚がおちんちんの先からお腹を伝って脊髄をしげきして、脳みそに達する。
「ああああ」
「だめ、おちんちんはかちかちだわ、もっと揉まなくちゃ」
あやめさんの股の間から匂ってくる、甘い蜜の匂い僕の脳を狂わせていく。
もうだめだ。
僕の心はきっと限界に達していたんだと思う。
「うおおおおおおおおおおおお」
僕のおちんちんは突然に固くきつく勃起していきりたった。
「ああああああああ」
僕は気がつくと獣のよな恐ろしい叫び声を上げていたた。
「ダメよ、さわらないで!」
あやめさんは、僕を叱った。
「ああああああああ。ほしい・・」
僕は、両腕であやめんお身体を掴もうと両腕を動かした。
「男が変化した、野獣に!」
あやめさんの表情が変わった。
私が振り返ると、
男の身体中の血管が太く膨張して、拘束を破ろう暴れ出している。
「さあ、これからがほんばん」
私は、黒いレザーでできた身体を締め付けるコスチュームに着替えた。
「おいで、童貞の坊や」
胸の筋肉が厚く膨れて、腕が太く多くなるそして、おちんんちんは太く大きくいきイキリたった。
「やった!おちんちん立った!」
「やば、鎖が引きちぎられる」
「うおおおおおお」
男はついに皮ベルトと引きちぎり、鎖を解いた。
「やらせろおお!」
男は、私の小柄な身体の上にうまのりになり、小さな肩を両腕で抑え、衣服を剥ぎ取り、胸にぶしゃぶりつく。
「あああああ、やばいわ・・やられちゃう」
私の柔らかい巨乳が、野獣と変化した男の唾液で汚されいく。
「いやん」
「ほしい・・苦しい・・」
「あうん・・」
「痛いっ!」
私は、男の股間を思い切り膝蹴りして、身体を回転させて鞭を取り出した。
「さあ、いらっしゃい、野獣くん、たっぷり調教して差し上げますわ」
私は、柔らかくしなる黒い鞭で、男の胸を思い切り打った。
「あああああああ痛い!」
男はそれでも私に突進してくる。
「わあ」私は、男に軽々と持ち上げられて、コスチュームを引きちぎられ、剥ぎ取られて、丸裸にされた。
「わあ、やられる!」
「うおおおおおおほしい、ほしいい」
私は、男の太い腕で両方の太ももを大きくきらかれ、無防備に空中に浮かべられた。
「いやだ・・怖いよ・・」
私のつるりとした肉のにだに、男の巨大なおちんちんの先が迫ってくる。
「ダメよ、ううん、やめて・・」
私は、男の首にしがみつき、おちんちんがくるのを阻止しようとする。
しかし野獣と化した男の怪力は、じりじりと私、餌食にしようとしている。
「ほしい、女がほしい」
「いやん、やられちゃう・・」
男の体から汗が噴き出して、嫌な匂いと共に私の白い肌を汚していく。
「なんてくさいにおい、」
「ほしい、ほしい」
「ああ、やられちゃう・・ごめん・・」
男のおちんちんの先端が、私の肉ににだび到達して、濡れてもいないのに、
無理やりおちんちんを中に捩じ込もうとしてくる。
「痛いよ。ダメだよ」
おちんちんの先が、私の体に侵入してきて、ズブズブと挿入されていく。
嫌だ、私の中の獣が・・・
あそこから、液体が滲み始めている。
濡れないで・・・・・
「ほしいいいいいい」
「嫌だ・・濡れちゃう・・・あああっもうおしまいだわ・・・・」
「あっ」その時、体液で濡れた男のおちんちんが滑って、肉のひだから飛び出した。
男の手元が一瞬緩んだ。
「いまだわ!」
私は、するりと男の腕から抜けて、ジャンプして床に着地した。
「女あああああああ・・・・」
私は身体をかがめて、男の股間に潜り、オイルで濡れた男の肛門に、
人差し指と中指を重ねて思い切り突き上げた。
「うおおおおおおおお!」
指は第二関節まで、ズブズブと男の肛門にはいりこんんだ。
「痛い!痛いよおお」
男は苦しみながら、それでも私の身体を捕まえようとする。
「そら」
私は男のあしを払い、床に倒した。
そして首の辺りに痛烈な蹴りをお見舞いした。
「おおお」
男はお尻の穴を不恰好に私の方に晒して、床に両膝をつく。
私はその肛門に不恰好に動くシリコンの道具をぶっ刺した。
「うああああああ!」
男は痛みで大きな声をげた。
男の体はオイルと汗でベトベトになっている。
「ほしいい、女がほしいいいいい」
なおも、男は私を抱こうとする
男の腕は私の太ももを掴み、
強引にあしを開こうとする。
「苦しい」
「はあはあはあ、そんな泣き落としに乗るかよ、はあはあはあはあ」
私の白い肌は、蒸気してピンク色に染まっていく。
「そら、私の鞭は痛いよ!」
私は、鞭で男のたたき、鞭で、男の両手、両足を拘束した。
「あうん、倒れるうううう」
「これでもくらえ」
私は、不規則に動く柔らかい棒状の道具で、さらに男の肛門を攻めた。
「あふっ、あふっ、あふっ」
男は身体を縛られたまま、苦しみながら、、肛門を痙攣させている。
私は、道具が肛門から出ないようにガムテープで固定した。
男は悶絶して身体をくねらせて苦しんでいる。
「ああああああ」
「野獣くん、最後の仕上げだわ」
男の大きく勃起したおちんちんを両手で掴んで扱き始めた。
「うううううう」
私はさらに高速で、男のおちんちんを摩擦した。
「あああああああ」
おちんちんがさらに巨大化する。
「さあ、野獣!!仕上げますわ」
私は、さらにきつく握っておちんちんを摩擦した。
「あああああああ」
肛門とおちんちんを責められてて、男の体は苦悶に、のたうち回る。
「苦しいい、苦しいいい」
私は、擦る手を止めた。
「やめて、止めないで」
「いやに、塩らしいじゃない」
その途端、男が私をだこうとした。
「お生憎さま!」
私は、おちんちんを口で咥えた。
おちんちんが、私の喉の奥でさらに大きなる。
「私を触ったら、おちんちんを噛みちぎってやる」
「ああああああ」
私は口でおちんちんの先を舐めながら、
棒の部分を高速で扱いた。
「あっあっあっあっ、い」
「いいこと?女はものじゃないわ、ちゃんと心のある人間なのよ」
「うううううううう」
「どんなものから、間違った愛の営みをインプットされたのか知らないけれど・・」
男がのけぞりながら涙を流している。
私は、手を緩めない。
『あああああああああ、いくうううううううううう」
痙攣しながら、男は泣いていた。
「あんたは女を精の奴隷じゃないわ・・。
あなたがされて嫌なことは、相手にしちゃだめ、かんたんなことよ」
「あああああああああ、いきそう・・」「
あとは考えなさい」
「ううううううう」
「うあああああああああああああああ」
私の手の中で男のおちんちんは、爆発して、
聖液を大量に撒き散らした。
「あああああああああ」
黄色く変色した、聖液が部屋中に噴き上がり、私の白い体にべったりとこびりついた。
「はあはあはあはあはあはあ」
髪を触ると、髪のも聖液がこびりついていた。
目の前で男は元の姿になり、身体を横たえて、果てていた。
「はあ、はあ、はあ、はあ」
私は、髪についた聖液を手で脱ぐった。
「やっと立った」
「あやめさん・・僕は・・・」僕が目覚めると、
あやめさんは、いつもの紫色のワンピースを着て、長い髪を頭の上でお団子にして椅子にすわっていた。
「ごめんなさい・・あやめさん」
あやめさんは、にっこりして口を開いた。
「謝らなくてもいいわ、あなたの中には獣がいる。そして私の中にもね。あなたは知ってるのよ。
このままでは、あなたの中の野獣が、彼女にひどいことしてしまう。
だから、おちんちんは立たなかったのかも」
「でも。もう大丈夫よ」
あやめさんはもう一度微笑んだ。
「僕は、エロ動画で乱暴に犯される女性の姿しか知らないのです」
「そう、女は性の道具じゃないわ」
あやめさんは、息を深呼吸してから口を開いた。
「私はね、怖いのよ。男の人が。
女は、男に力でねじ伏せられたら抵抗できないでしょ、
だから男に気に入られようと演技する」
「そうなんですか」
「恐怖と力で服従させられた人間は、相手に逆らえないようになる、そんなふうに女性を服従させて
離れられなくする人間もいる。でも、私はそんなの嫌、あなたの彼女がどうかはわからないけれど」
あやめさんは、髪を直して襟元を正した。
「どう、気分はすっきりした?」
「はい、とても穏やかな気分です」
「そう、よかった」「
「野獣を飼っていても、僕は、生きていてもいいのですか?」
「そうね、うまくやりなさい、
ますは髪きって、
新しい服を買って、
身なりを綺麗にして、
人として生身の彼女を大切に愛してあげなさい。
彼女への愛が、あなたの生きる理由になるように」
そう言ってあやめさんは、
請求書を僕に見せた。
恐ろしい数のゼロが並んでいたけれど
、僕の財布の中を知っているかのようにきちんと払える金額が書いてあった。
「さよなら、お元気で」
あやめさんは微笑んだ。
僕はとても良い気持ちだった。
足取りはとても軽かった。
終わり
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