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お姉ちゃんに恋をしちゃダメ
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お姉ちゃんに恋しちゃダメ
登場人物
主人公の Rem(レム)14歳 男子
姉 Rinna(リンナ)21歳 女子
「Rem!私の楽しみにしてた、ポテチ知らなーい?」
姉ちゃんRinnaは、学校から帰るなり、大きな声で叫んだ。
「しらないよー」
「嘘つくなー」
僕はおこったRinnaちゃんの顔を見た。
怒ったRinnaちゃんは、すっごくかわいい。
「嘘つけ~嘘ついたら、罰にむにゅむにゅのけいだ~」
Rinnaちゃんは。僕の股間をぎゅっと掴んでむにゅむにゅし始めた。
「こらーー!!白状しろぉーーー」
「たべてないって、Rinnaちゃん、手をはなしてよ~」
「うそつけー、Remうそつくなー』
ちっちゃい時から、Rinnaちゃんのむにゅむにゅの刑は慣れていたが、
そのむにゅむにゅはいつもと少しちがっていた。
ずっとむにゅむにゅされていると、なんだか変な気分になってきた。
「僕は、どうしちゃったんだとろう?あそこが変な事なってきてる。Rinnaちゃんにまたしかられる!!」
目のまえで、 Rinnaちゃんのおっぱいが、ゆさゆさゆれている。
お風呂にいっしょにはいっている時は平気なのに、なんだか今日はへんなきぶんだ。
あそこが硬くなり、だんだん胸が胸が苦しくてたまらない。
そして・・・
「あれれれれーRemのお股、べったべたに濡れてる~。
なにこれー!Rem中学2年なのにお漏らししてる~
はずかし~」
Rinnaちゃんは、僕のお漏らしでぬれた右手の匂いを嗅いでしかめっ面をした。
しかめっつらのRinnaちやんは、とつてもキュートでかわいかった。
「おかあさーーーん、Remったらねーーー」
僕は、あわてて、 Rinnaちゃんの口を押さえた。
Rinnaちゃんはまんまるな目で僕をみた。
Rinnaちゃんのほっぺたはとってもあたたかかった。
僕の心臓が、きゅーんと音をたてた気がした。
「はっ????」
僕は、そこで正気にもどった。
「Rem、ごめん、ポテチあったわ!ポテチたべながら、ドラマ「きかこい」
みるんだー、楽しみだなー」
Rinnaちゃんは、ポテチとコーラを持って、自分の部屋にはいった。
パンツを覗くと、お漏らしだけはしっかり現実だった。
僕はそのあと、お風呂場で、お漏らしした下着をひとりで洗った。
その時
僕はRinnaちゃんに恋をしたんだ~
でもRinnaちゃんに恋したのは、自分だけの秘密だった。
登場人物
主人公の Rem(レム)14歳 男子
姉 Rinna(リンナ)21歳 女子
「Rem!私の楽しみにしてた、ポテチ知らなーい?」
姉ちゃんRinnaは、学校から帰るなり、大きな声で叫んだ。
「しらないよー」
「嘘つくなー」
僕はおこったRinnaちゃんの顔を見た。
怒ったRinnaちゃんは、すっごくかわいい。
「嘘つけ~嘘ついたら、罰にむにゅむにゅのけいだ~」
Rinnaちゃんは。僕の股間をぎゅっと掴んでむにゅむにゅし始めた。
「こらーー!!白状しろぉーーー」
「たべてないって、Rinnaちゃん、手をはなしてよ~」
「うそつけー、Remうそつくなー』
ちっちゃい時から、Rinnaちゃんのむにゅむにゅの刑は慣れていたが、
そのむにゅむにゅはいつもと少しちがっていた。
ずっとむにゅむにゅされていると、なんだか変な気分になってきた。
「僕は、どうしちゃったんだとろう?あそこが変な事なってきてる。Rinnaちゃんにまたしかられる!!」
目のまえで、 Rinnaちゃんのおっぱいが、ゆさゆさゆれている。
お風呂にいっしょにはいっている時は平気なのに、なんだか今日はへんなきぶんだ。
あそこが硬くなり、だんだん胸が胸が苦しくてたまらない。
そして・・・
「あれれれれーRemのお股、べったべたに濡れてる~。
なにこれー!Rem中学2年なのにお漏らししてる~
はずかし~」
Rinnaちゃんは、僕のお漏らしでぬれた右手の匂いを嗅いでしかめっ面をした。
しかめっつらのRinnaちやんは、とつてもキュートでかわいかった。
「おかあさーーーん、Remったらねーーー」
僕は、あわてて、 Rinnaちゃんの口を押さえた。
Rinnaちゃんはまんまるな目で僕をみた。
Rinnaちゃんのほっぺたはとってもあたたかかった。
僕の心臓が、きゅーんと音をたてた気がした。
「はっ????」
僕は、そこで正気にもどった。
「Rem、ごめん、ポテチあったわ!ポテチたべながら、ドラマ「きかこい」
みるんだー、楽しみだなー」
Rinnaちゃんは、ポテチとコーラを持って、自分の部屋にはいった。
パンツを覗くと、お漏らしだけはしっかり現実だった。
僕はそのあと、お風呂場で、お漏らしした下着をひとりで洗った。
その時
僕はRinnaちゃんに恋をしたんだ~
でもRinnaちゃんに恋したのは、自分だけの秘密だった。
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