変態すぎる姉とツンデレ幼なじみと、最悪な君。恋愛大逆転、俺はだれと結ばれる??

ぴろじぇくと れいん

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ぷっちんプリンたべちゃダメ

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ぷっちんプリンたべちゃダメ

登場人物
主人公 Rem(レム)くん(14歳)男
姉 Rinna (リンナ)ちゃん(21歳)女
姉の彼氏 Kuro(クロ)くん(21歳)男


僕は、姉ちゃんが好きすぎる中学2年

Rem(レム)中学2年生の14歳。



ある日僕が、家にかえると、

玄関に知らない靴があった。


Rinnaちゃんが、部屋からでてきた。

「Remぷっちんプリンもらったよー」

Rinnaちゃんは、おさらにのったぷるんぷるんのぷっちんプリンをくれた。



僕は、ぷっちんプリンのお皿をもって自分の部屋に入った。

僕の部屋は、Rinnaちゃんのとなりだ。

壁にちいさな穴があり、そこからRinnaちゃんの部屋を覗く事ができる。

「Rinnaちゃん、すっごいよ」

彼氏のKuroくんの声がした。


僕は気になって壁の穴を覗こうとした。



「Remくん、のぞいたらだめだよー」

と声がした。

「のぞいてないよー」

僕はこたえた。

「Rinnaちゃん、いい?」

「どーぞー」

僕は、かべの向こうから聞こえるRinnaちゃんと彼氏の声を聞きながら、

心臓はドキドキするし、あそこは硬くなるしで、どうしたらいいかわからなかった。


~~~~~~~~~


彼氏とRinnaちゃんは、ベットの上にいた。

服のまま、ベッドの彼氏は、Rinnaちゃんの上に馬のりになっていた。


Rinnaちゃんの白い足とお尻が見えた。

彼氏のズボンのベルトははずされていて、おろされズボンから、彼氏のお尻がみえた。


Rinnaちゃんの足は、靴下をぬいで、スカートのまま大きく開かれていた。

右の足首のあたりにくしゃくしゃのパンツがかかっていた。


Rinnaちゃんの足の指が、波打つように動いている。

「あっ、いたたた」

Rinnaちゃんの声だ


シワになったRinnaちゃんの白いカッターシャツの真ん中あたりのボタンがちぎれて、

ずれたブラジャーの端から真っ白なおっぱいがみえた。


彼氏は、Rinnaちゃんのスカートを右手でまくりあげて、そこに手をいれていった。

「ああん」

Rinneちゃんの声がした。



彼氏はRinnaちゃんのぬれたパンツを足からはずした、

Rinnaちゃんの白い足が空中にたかくあがった。



Rinnaちゃんの上にのっかった彼氏は、Rinnaちゃんの白いカッターシャツを強引にぬがせて,


またうえに覆い被さった。


僕はそのようすをみながら胸が締め支えつけられるように苦しくて仕方がなかった。

チンコが硬くて苦しかったが自分で触れなかった。

Rinnaちゃんの白い足が動くたびに、あの白い足で僕のチンコを踏んづけてほしいとおもった。

「ああああ」

Rinnaちゃんの声が聞こえる。


長い時間、彼氏はRinnaちゃんの上で、体を動かしつづけた。

僕は目を閉じたがしばらくしてやっぱり目をあけた。

見るといつに間にかほとんど裸になったRinnaちゃんがベッドでぐったりしていて、

彼氏は自分のチンコの先から透明なビニールをはずしていた、

他人のチンコを見るのははじめてだった。

彼氏のチンコは萎びてみすぼらしかった。


僕が生唾を飲み込んだ時、Rinnaちゃんが目をあけて、僕の方を見た。

とろんとした目のRinnaちゃん。

僕の心臓がきゅーんと鳴った。






僕は、そこではっと気がついた。

また、脳がかってに妄想してた!

僕はかべの穴をのぞいた。

「はい、Rinnaちゃんあーんして」

「あーん。やわらかーい」

「はい、kuroちゃんおくちあけてー」

「とろけるぅー」

Rinnaちゃんと彼氏なプッチンプリンのたべっこをしていただけだった。

僕はパンツのなかにお漏らししていた。

だいぶして彼氏が帰ったあと、

僕が風呂場で、パンツをあらっていたら。Rinnaちゃんが入って来た。

「またお漏らしたの?おこちゃまね」

と僕に声をかけた。

「かあさんにいわないでね」

「おっけー、ポテチで手をうつわ」

Rinnaちゃんは明るくわらった。

僕は、やっぱりRinnaちゃんが大好きだ。

Rinnaちゃんの笑顔をみるとしあわせな気分になる。
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