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可愛くっても、さわっちゃダメ!!
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可愛くっても、さわっちゃダメ!!
登場人物
Rinna (21歳)女
JAM (21歳)女 Rinnaの友だち
RinnaとJam、Jamの、部屋にいる。
テレビを見ているRinnaとJam.
二人でポテチを食べている。
テレビのドラマ、キスをしている。
「Jam、あれ、なーに?」
「子供は見ちゃだめなやつ!Rinnaはみちゃだめ」
Jam、リモコンでテレビを消す。
「自分だってまだ子供じゃん」
Rinnaと、Jam目が会う。
そのまま、Rinnaと、Jam,同時にポテチの袋に手をのばす。手が触れる。
「Rinna手のひら、油でべたべた」
Jamは、Rinnaの手に着いた油をぺろっと舐める。
「なにするのー?くすぐったあい」
Rinnaは笑った。
「Rinnaの手、ポテチの塩味!」
RinnaもJamの手をぺろっと舐める。
「Jamの手は、コンソメ味~」
Rinna、Jamの頬に着いた、ポテチのけらを指でつまんで口に入れる。
「Jamやっぱりコンソメ味」
Jamの動きが止まる。Rinnaをみつめる。
「Rinnaにもポテチついてるよ」
Jamは、Rinnaの唇に着いたコンソメのポテチのかけらに、口をちかずけて。
唇にキス。
そのまま動かない二人。
「・・・ん」
Jam、Rinnaの胸に手をあてて
「Rinnaの心臓すっごいどきどきしてる」
「うーーん、んんんん、くるしいー」
「そう?ボタン外したげるよー」
Jam、Rinna のブラウスのボタンをはずす。
「うーー、ぼーーーーー」
「Rinna、だいじょうぶ?」
「うーーあたまがぼーとしてる」
「そう?いや?」
「ううん。いいきもち、Jamのボタンもはずしちゃおう」
Rinna、Jamのワンピースのボタンをはずしてく。
「Rinnaのおっぱい、やわらかー」
「えーーーー、Jamのおつぱいだってすべすべー」
「Rinnaかわいいね」
「Jamもかわいいー」
(ドアをノックする音)どんどん
「Jam、おともだちきてるのー??」
「おかああさん、かえってきたねー」
「ああ、そろそろわたしも帰るー、またねー」
Jam、Rinnaブラウスをととのあう。お互いにっこり。
「Rinna、ありがと、明日ね」
「うん、明日ね」
Jam、Rinnaにキスする。
「ぼーーーーーーー」
まだまだおこちゃまな、Rinnaちゃんでしたー。
登場人物
Rinna (21歳)女
JAM (21歳)女 Rinnaの友だち
RinnaとJam、Jamの、部屋にいる。
テレビを見ているRinnaとJam.
二人でポテチを食べている。
テレビのドラマ、キスをしている。
「Jam、あれ、なーに?」
「子供は見ちゃだめなやつ!Rinnaはみちゃだめ」
Jam、リモコンでテレビを消す。
「自分だってまだ子供じゃん」
Rinnaと、Jam目が会う。
そのまま、Rinnaと、Jam,同時にポテチの袋に手をのばす。手が触れる。
「Rinna手のひら、油でべたべた」
Jamは、Rinnaの手に着いた油をぺろっと舐める。
「なにするのー?くすぐったあい」
Rinnaは笑った。
「Rinnaの手、ポテチの塩味!」
RinnaもJamの手をぺろっと舐める。
「Jamの手は、コンソメ味~」
Rinna、Jamの頬に着いた、ポテチのけらを指でつまんで口に入れる。
「Jamやっぱりコンソメ味」
Jamの動きが止まる。Rinnaをみつめる。
「Rinnaにもポテチついてるよ」
Jamは、Rinnaの唇に着いたコンソメのポテチのかけらに、口をちかずけて。
唇にキス。
そのまま動かない二人。
「・・・ん」
Jam、Rinnaの胸に手をあてて
「Rinnaの心臓すっごいどきどきしてる」
「うーーん、んんんん、くるしいー」
「そう?ボタン外したげるよー」
Jam、Rinna のブラウスのボタンをはずす。
「うーー、ぼーーーーー」
「Rinna、だいじょうぶ?」
「うーーあたまがぼーとしてる」
「そう?いや?」
「ううん。いいきもち、Jamのボタンもはずしちゃおう」
Rinna、Jamのワンピースのボタンをはずしてく。
「Rinnaのおっぱい、やわらかー」
「えーーーー、Jamのおつぱいだってすべすべー」
「Rinnaかわいいね」
「Jamもかわいいー」
(ドアをノックする音)どんどん
「Jam、おともだちきてるのー??」
「おかああさん、かえってきたねー」
「ああ、そろそろわたしも帰るー、またねー」
Jam、Rinnaブラウスをととのあう。お互いにっこり。
「Rinna、ありがと、明日ね」
「うん、明日ね」
Jam、Rinnaにキスする。
「ぼーーーーーーー」
まだまだおこちゃまな、Rinnaちゃんでしたー。
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