変態すぎる姉とツンデレ幼なじみと、最悪な君。恋愛大逆転、俺はだれと結ばれる??

ぴろじぇくと れいん

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お漏らししても怒らないかわいい彼女ができたらダメ! 

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最終回 ぼくの恋、お漏らししても怒らないかわいい彼女ができた! 


登場人物

Rem (14)主人公 中学2年生 男
Yuna (14)中学2年生 Remのクラスメイト 女


「Remくん、私とつきあってくれる?」


Yunaちゃんは言った。


「つきあうって、どういうことなの?」


僕は言った。


「つきあうっていうのはね、くっっきあうってことなの。こころもからだもね」


Yunaちゃんば、僕の首に両手をまわした。


「Remくん、目をあけててね」


Yunaちゃんは、柔らかそうな唇を僕の唇に

かさねた。

「わたし、きみの瞳がすきだな、Remくんはわたしのどこが好き?」


「僕は、Yunaちゃんの匂いがすき」


「まあ、へんたいくんね、でも、そうとこ好き」


僕たちは、だきあったまま、ベットにたおれこんだ。

Yunaちゃんは、せっかく着た服のまま、僕の上に馬のりになっていた。


Yunaちゃんの白い足とパンツのお尻が、僕の目の前のみえた、


Yunaちゃんは、僕のズボンのベルトははずして、丁寧に僕のチンコを優しく口にくふんで、



ぴちゃぴちゃと音をっせながら、チンコをなめてくれた。


「あああん、うう」


僕は声をあげた。


「Remくんのあそこは、あまくて優しい味がするな」


Yunaちゃんは、パンツを全部脱いだ


スカートから、Yunaちゃんのちいさなお尻がみえた。


Yunaちゃんは僕のチンコにビニールをかぶせて、しろいお尻の僕にむけたまま、


ゆっくり股のあいだに僕のチンコを差し込んだ。

「ううううううん」


「あああ」


僕のチンコは、やわらかくてあたたかい、 Yunaちゃんのあそこのなかにあった。


Yunaちゃんは靴下をはいたまま、僕にしろいおしりをむけて、波打つように体をじょうげにうごかした。


Yunaちゃんのなかは、ぼくのチンコをやさしくきゅっとしめつけた。


「うううううう」


Yunaちゃんは、いちど股からチンコを抜いて、僕におおいかぶさった。


シワになったYunaちゃんの白いカッターシャツの真ん中あたりのボタンがちぎれて、ずれたブラジャーの端から真


っ白な巨乳がみえた。


「ここよ、やさしくいれてね」


Yunaちゃんは、スカートを右手でまくりあげて、そこに僕のチンコを導いた。


「はあう」


僕は目を閉じたがしばらくしてやっぱり目をあけた。


Yunaちゃんは僕のうえで、からだをゆっくりうごかしている。


「Remくん、たったかい。きもちいい」


「ああああ。でちやう、お漏らししちうやう」


僕は声をあげた。


「だめよ。がまんなさい」


Yunaちゃんはいずわるいかおで、いちどチンコを抜いた。


「あああ」


見るといつに間にかほとんど裸になったYunaちゃんが僕をすわらせて、ピンとたったチンコの上にまたがった。


「ああああああああん」

僕はむちゅうで腰をうごかした。


「きもちいいいいいよ、Yunaちゃん」


「ああああああああ漏らしちゃうううう」

そして、僕はおビニールに中に漏らしをした。

Yunaちゃんがベッドでぐったりしていて


とろんとした目で僕を見た、


「Remくんとってもきもちよかったわ」


その後、Yunaちゃんはっちあがり、僕のチンコをぐるぐり踏んだ。


「あああああああ」

「気持ちよい?へんたいくん」

僕は小悪魔のような、Yunaちゃんの笑顔にもいういちどお漏らしをした。

僕は、心臓がきゅーんとした。

僕のチンコは、またかたくなった。


「もういっかしようよ」


Yunaちゃんはほほえんだ。



僕はYunaちゃん大好きだ。


僕たちは恋人同士だ。


Yunaちやんは、僕がお漏らししてもしからないから。



大好き。


終わり

















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