変態すぎる姉とツンデレ幼なじみと、最悪な君。恋愛大逆転、俺はだれと結ばれる??

ぴろじぇくと れいん

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恋とエッチと、勉強は、いっしょにしちゃダメ!!

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恋とエッチと、勉強は、いっしょにしちゃダメ!!

登場人物
Rem (14)主人公 中学2年生 男
Yuna (14)Remクラスメイト 女
M       (14)Remのとなりのクラス Yunaの元恋人 男


Yunaちゃんの部屋にいってすぐに、

Yunaちゃんのとなりにすわり、僕はくちびるをちかづけた、


「何するの?べんきょうしにきたんでしょ」

Yunaちゃんは、意地悪くわらった。


僕のあそこは、すでにかたくなっていた。

「とってもあついわ」


Yunaちゃんは、くびの赤いリボンをゆるめて、シャツを第3ボタンまではずした。


「どう、きれいなはだでしょ。もっとみたい?」


Yunaちゃんは、しろいシャツのボタンを四つ目 まではずした、白い肌がみえて、ミルクのにおいが、ただよってきた。


「ここまででおしまい」


Yunaちゃんは、くるりと笑った。


シャツの下に、血管がういた胸のふくらみがみえた。


「きょうはね、あさからブラしてないの」


かたく立った乳首がシャツのうえからもすけてみえた。

「さあ、勉強おしえてね。でもへんなことしちゃだめよ」


Yunaちゃんはそう言いながら、いつもよりずっとみじかいスカートからはみだした、ふとももを僕のふとももにぴ

ったりとみっちゃくさせてきた。

「ねえ、つぎの問題ここね」


Yunaちゃんのあたたかい息がおれの耳にかかる。Yunaちゃんの心臓がとくんとくんと、僕のからだに伝わってきた。


「だめだ」


僕は、たまらずYunaちゃんの体をだいた。


「きゃ」

そして、Yunaちゃんをにベットに寝かせた。


「だめだって、あん、べんきょう中でしょ、あはん」

僕は、Yunaちゃんのしろい胸に顔をうずめた。


「わたしのことすき?このままずっとすき?」


Yunaちゃんは僕にきいた。


僕が黙っていると、Yunaちゃんはゆっくり起きあがり、

「おいたしちゃだめよ。それは犯罪よ」

と右手でで僕のチンコをさわった。

その時、階段をかけあがるおとがした。

「おしいれにかくれて!」

Yunaちゃんがさけんだ。

僕が押し入れにかくれると、

せいふくをきた、学生がYunaちゃんの部屋にはいってきた。となりのクラスのMくんだった。


僕は押し入れのすきまから、ずっと様子をみていた。


Mくんに口をおさえられたYunaちゃんは、スカートをぬがされて、ズボンをおろした、Mくんにうしろからだきか

かえられていた。


Mくんは僕の2倍はありそうなチンコを、背中からYunちゃんのちいさなおしりに差し込んだ。


「ああっ、あふん」


チンコを差しこまれたYunaちゃんは、


Mくんのなすがままにそのまま前後におおきくゆさぶられ、


そのたび、びくんびくんと身体がけいれんした。


「はあはあはあはあ」


早い息をしている、Yunaちゃんのしろい肌がぴんくいろにそまっていった。

「うううう」


YunaちゃんはMくんに口をおさえられて、身体をよじった。

最後にMくんは、Yunaちゃんの身体におもらしをかけた。

「あふん」


Yunaちゃんの身体がべっとりとMくんのおもらしでしろく濡れた。


Yunaちゃんはぐったりと床にねそべった。

Yunaちゃんは、カッターシャツ以外、衣服をはぎとられ、身体の力をぬきとられたように、ぐったりして、白い肌


をけいれんさせていた。

MくんはYunaちゃんを抱きかかえてあわらになった股のあいだに、もういちど、おおきくなったチンコをいれた。


「いたいよ、やめて、」


Yunaちゃんはそのまま、身体を持ちあがられ、


チンコを股さしたまま、じょうげにゆさぶられた。


さいごに、もういちどMくんは外にお漏らしした。


「Mくんありがとう、いままでさようなら」


電池のきれたに人形みたいに床に放置された


Yunaちゃんは小さな声でMくんにそう言った。


僕はそんなYunaちゃんが不憫ででいたたまれなくかった。


「ふん、うわきしやがって!」


Mくんはやがて、服を着て階段をおりていった。


僕は押し入れから出て、Yunaちゃんに、パンツをははかせて、ブラをつけてスカートをはかせて、くつしたをはかせた。


「わたし、すてられたの」


Yunaちゃんの目から涙が滲んだ。


「勉強する?」


と僕が聞くと。Yunaちゃんはこっくりとうなずいた、


つづく
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