9 / 11
いくら可愛くても、男の子を好きになっちゃダメ!!
しおりを挟む
いくら可愛くても、男の子をすきになっちゃダメ!!
登場人物
Rem (14)男
M (14)男 Remmのクラスメイト、Yunaのことが好き Remmのライバル
Yuna (14)女 Remのクラスメイト、
「昨日はありがと、また勉強おしえてね」
つぎの日がっこうで、
Yunaちゃん、はいつもとかわらない笑顔でいった。
Yunaちゃんが教室を出て行ったあと、となりのクラスのMくんがやってきた。
Mくんは、Yunaちゃんの席にすわった。
「君、Yunaちゃんとなかがいいんだね、ぼくはYunaちゃんがすきなんだ。Yunaちゃんになにかしたら君の舌を噛
み切ってやる。こんなふうに」
Mくんはそういいながら、僕の唇にくちづけした。
「んんんんんん??」
Mくんのべろが、僕のくちにはいってきて、ベロをかんだ。
「いたあい」
僕は声をあげた。
いつのまにか教室には誰もいなくなっていた。
Mくんはそのまま僕のズボンに手をいれてきた、
「僕はYunaちゃんが好きだ。もしだれかがが、Yunaちゃんをかなしませたら、ぼくはゆるさない」
Mくんは、僕のズボンをずらせて、僕の硬くなったチンコをてのひらでぎゆっとにぎった。
僕の心臓はどくんどくんと脈をうった。
からだが、かたまったままうごかない。
「こんな場面をだれかにみられたら・・」
教室にだれかがこないか心配する僕をよそに、
Mくんは、僕のチンコをゆっくりこすりはじめた。
「ゆるさないからな」
僕のチンコは、きつくにぎられて、痛くててしかたがない。
「いたいいたいよ・・・ああああああああ」
僕はがまんできなくなり、とうとうお漏らしをした、
Mくんの腕が、僕のおもらしでべっとりぬれた。
Mくんは、ぬれた僕のチンコをそのままにして、べっとりお漏らしのついた自分の腕をなめた。
「よくおぼえておけよ」
Mくんは僕にズボンをはかせて、その場をたちさった。
Mくんといれかわりに、Yunaちゃんがはいってきた。
「わすれものしたわ」
YunaちゃんはさっきまでMくんがすわっていた席にすわり、机のなかから、ふでばこをだした。
僕のおもらしの匂いに、Yunaちゃんのミルクのにおいがかさなり、まざりあった。
Yunaちゃんは、僕の耳のすぐちかくで、
「きょう家だれもいないんだ。おうちでべんきょうおしえてくれない?」
と言った。
Yunaちゃんのふっくら巨乳が、えりのすきまから見えた。
今日はのーぶらだった。
僕の心臓はきゅーーーーんと鳴った。
これは夢なのか、現実なのか?
僕は、Mくんのベロがわすれられなかった。
つづく
登場人物
Rem (14)男
M (14)男 Remmのクラスメイト、Yunaのことが好き Remmのライバル
Yuna (14)女 Remのクラスメイト、
「昨日はありがと、また勉強おしえてね」
つぎの日がっこうで、
Yunaちゃん、はいつもとかわらない笑顔でいった。
Yunaちゃんが教室を出て行ったあと、となりのクラスのMくんがやってきた。
Mくんは、Yunaちゃんの席にすわった。
「君、Yunaちゃんとなかがいいんだね、ぼくはYunaちゃんがすきなんだ。Yunaちゃんになにかしたら君の舌を噛
み切ってやる。こんなふうに」
Mくんはそういいながら、僕の唇にくちづけした。
「んんんんんん??」
Mくんのべろが、僕のくちにはいってきて、ベロをかんだ。
「いたあい」
僕は声をあげた。
いつのまにか教室には誰もいなくなっていた。
Mくんはそのまま僕のズボンに手をいれてきた、
「僕はYunaちゃんが好きだ。もしだれかがが、Yunaちゃんをかなしませたら、ぼくはゆるさない」
Mくんは、僕のズボンをずらせて、僕の硬くなったチンコをてのひらでぎゆっとにぎった。
僕の心臓はどくんどくんと脈をうった。
からだが、かたまったままうごかない。
「こんな場面をだれかにみられたら・・」
教室にだれかがこないか心配する僕をよそに、
Mくんは、僕のチンコをゆっくりこすりはじめた。
「ゆるさないからな」
僕のチンコは、きつくにぎられて、痛くててしかたがない。
「いたいいたいよ・・・ああああああああ」
僕はがまんできなくなり、とうとうお漏らしをした、
Mくんの腕が、僕のおもらしでべっとりぬれた。
Mくんは、ぬれた僕のチンコをそのままにして、べっとりお漏らしのついた自分の腕をなめた。
「よくおぼえておけよ」
Mくんは僕にズボンをはかせて、その場をたちさった。
Mくんといれかわりに、Yunaちゃんがはいってきた。
「わすれものしたわ」
YunaちゃんはさっきまでMくんがすわっていた席にすわり、机のなかから、ふでばこをだした。
僕のおもらしの匂いに、Yunaちゃんのミルクのにおいがかさなり、まざりあった。
Yunaちゃんは、僕の耳のすぐちかくで、
「きょう家だれもいないんだ。おうちでべんきょうおしえてくれない?」
と言った。
Yunaちゃんのふっくら巨乳が、えりのすきまから見えた。
今日はのーぶらだった。
僕の心臓はきゅーーーーんと鳴った。
これは夢なのか、現実なのか?
僕は、Mくんのベロがわすれられなかった。
つづく
0
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
むっつり金持ち高校生、巨乳美少女たちに囲まれて学園ハーレム
ピコサイクス
青春
顔は普通、性格も地味。
けれど実は金持ちな高校一年生――俺、朝倉健斗。
学校では埋もれキャラのはずなのに、なぜか周りは巨乳美女ばかり!?
大学生の家庭教師、年上メイド、同級生ギャルに清楚系美少女……。
真面目な御曹司を演じつつ、内心はむっつりスケベ。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
隣に住んでいる後輩の『彼女』面がガチすぎて、オレの知ってるラブコメとはかなり違う気がする
夕姫
青春
【『白石夏帆』こいつには何を言っても無駄なようだ……】
主人公の神原秋人は、高校二年生。特別なことなど何もない、静かな一人暮らしを愛する少年だった。東京の私立高校に通い、誰とも深く関わらずただ平凡に過ごす日々。
そんな彼の日常は、ある春の日、突如現れた隣人によって塗り替えられる。後輩の白石夏帆。そしてとんでもないことを言い出したのだ。
「え?私たち、付き合ってますよね?」
なぜ?どうして?全く身に覚えのない主張に秋人は混乱し激しく否定する。だが、夏帆はまるで聞いていないかのように、秋人に猛烈に迫ってくる。何を言っても、どんな態度をとっても、その鋼のような意思は揺るがない。
「付き合っている」という謎の確信を持つ夏帆と、彼女に振り回されながらも憎めない(?)と思ってしまう秋人。これは、一人の後輩による一方的な「好き」が、平凡な先輩の日常を侵略する、予測不能な押しかけラブコメディ。
意味が分かると怖い話(解説付き)
彦彦炎
ホラー
一見普通のよくある話ですが、矛盾に気づけばゾッとするはずです
読みながら話に潜む違和感を探してみてください
最後に解説も載せていますので、是非読んでみてください
実話も混ざっております
フラレたばかりのダメヒロインを応援したら修羅場が発生してしまった件
遊馬友仁
青春
校内ぼっちの立花宗重は、クラス委員の上坂部葉月が幼馴染にフラれる場面を目撃してしまう。さらに、葉月の恋敵である転校生・名和リッカの思惑を知った宗重は、葉月に想いを諦めるな、と助言し、叔母のワカ姉やクラスメートの大島睦月たちの協力を得ながら、葉月と幼馴染との仲を取りもつべく行動しはじめる。
一方、宗重と葉月の行動に気付いたリッカは、「私から彼を奪えるもの奪ってみれば?」と、挑発してきた!
宗重の前では、態度を豹変させる転校生の真意は、はたして―――!?
※本作は、2024年に投稿した『負けヒロインに花束を』を大幅にリニューアルした作品です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる