南国リゾートの快楽に溺れる僕たち、禁断の恋、彼のおちんちんが僕をとろけさせる。

ぴろじぇくと れいん

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震えるほどの快感が脳もあそこもひたひたに濡らして絶頂の海の中でびたびたに溺れていく

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その日は午前中いっぱい海で泳いで、

そのままホテルのバスルームでシャワーを浴びていた僕は、

ハンドタオルでさっと体をふいただけで裸のまま部屋にもどると、

ぴしっと綺麗にアイロンのかかった制服を着たの若いホテルボーイがシーツを変えていた。

僕はボーイのことなど気にもとめないで、

交換されたばかりの真っ白なシーツの上に寝転がって彼の方を見るともなくみた。

僕のおちんちんは固くなり天井のほうを向いて立ち上がっている。

目が合うと彼は黙って制服を脱ぎ始めた。

やがて彼の脱ぐと意外に筋肉質な膨らんだ筋肉の逞しい肉体が姿を現した。

年齢は19か20ぐらいだろうか。

筋肉質な体をしたボーイは吸い寄せられるように僕の方に近づいてきて

ベッドの上に四つん這いになり僕の体を抱きめて唇にキスをした。


僕よりもずっときめが細かくてつるつるの肌をした彼は、

僕の上にまたがり、

前戯もしないでぼっきして起立した僕のおちんちんの

先を自分のお尻の穴に空き立てて、

ゆっくり沈み込むように僕のものをちょうどコルクでワインの栓を閉めるみたいに

ゆっくりとしかし確実に根元までぎゅうぎゅうに咥え込んだ。

「あふん」僕は思わず声を出してしまう。


長い時間僕のお尻の割れ目の奥にある穴に散れのものを挿入したまま

ゆっくり腰を前後に振りはじめた。

お尻の穴から体液がほとばし離出て僕の下半身はべたべたで恥ずかしいほどだ。

「いやあん」

そして僕はボーイにしっかりきつく抱かれたまま、

僕はボーイの腰をきつく抱いてさみしい気分を消し去るように彼の膝の上で、

小さな赤ん坊のように抱かれたまま、

体を天井に向かって何度も突き上げられて、

おちんちんに一番奥まで突き上げられた。

彼はそのままずっと何時間も絶

頂に行ったまま脱力してやがて射精して果てた。
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