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1章
20話 怪我
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「早速やってもらうのはね。手当なんだ。」
お兄さん痛そう。
「母さんがやると逆に痛いんだ。だからお願いします。」
「そうなの。私不器用だから。」
「え、わかりました。」
「まぁ家にはいってはいって。」
「お邪魔します。」
家に入るとたくさんの治療器具がおいてあった。
「じぁここ座ってね。」
「はい。」
「じぁ未来ちゃんお願いね。」
「はい。わかりました。」
ーーーーーーーー
「終了です。」
「うまいね。ありがとう。」
「おばさま。終わりました。」
「あー。ありがとう。じゃあ2階のリョウも手当てしてきてもらえる?」
「え?あ、はい。」
「あ、ついでにリョウの部屋の隣が未来ちゃんの部屋だから休んでていいわよ。」
「はい。ありがとうございます。」
私は長い階段を、あがった。
「失礼します。」
私がドアを開けるとそこにはベットで寝ているリョウの姿があった。
―ーーーーーーーー
不定期ですいません。
少し忙しくて投稿できませんでした。
次がいつになるかわかりませんがよろしくお願いします。
お兄さん痛そう。
「母さんがやると逆に痛いんだ。だからお願いします。」
「そうなの。私不器用だから。」
「え、わかりました。」
「まぁ家にはいってはいって。」
「お邪魔します。」
家に入るとたくさんの治療器具がおいてあった。
「じぁここ座ってね。」
「はい。」
「じぁ未来ちゃんお願いね。」
「はい。わかりました。」
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「終了です。」
「うまいね。ありがとう。」
「おばさま。終わりました。」
「あー。ありがとう。じゃあ2階のリョウも手当てしてきてもらえる?」
「え?あ、はい。」
「あ、ついでにリョウの部屋の隣が未来ちゃんの部屋だから休んでていいわよ。」
「はい。ありがとうございます。」
私は長い階段を、あがった。
「失礼します。」
私がドアを開けるとそこにはベットで寝ているリョウの姿があった。
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不定期ですいません。
少し忙しくて投稿できませんでした。
次がいつになるかわかりませんがよろしくお願いします。
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