40歳童貞ワイ、目が覚めたら美女の膣中にいましたとさ。~主よ、つぎはあの女子にしましょうぞ!~

トサカザムライ

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リサ 黒髪 眼鏡 17歳 シスター ア〇ルビッチ処女 前編

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②リサ・ベル
年齢:17歳
職業:シスター
特徴:眼鏡、処女、スレンダー、眼鏡、感度〇、ケツアナ◎、ハードプレイ〇
主人公を除く経験人数:15人(ア〇ルのみ)


「リサちゃん、緊張してる?」

男はリサの肩に手をまわしながら甘い声をかける。

『はい・・。すこし・・・。』
「俺に任せて。気持ちよくするから。」
『////』

男慣れをしていないのか、男の声にわかりやすく顔を火照らせるリサ。

『んぅッ!』

リサの口を奪う男。

「かわいい。」
『/////』

男の手慣れた言葉にリサは分かりやすく照れて見せる。

「リサ、俺、リサがほしい。」
『⁉////はい』

シスター服を脱がすと、黒色のマイクロビキニが見える。

「リサ、エロい」
『////はやく、お願いします。』

ベッドの上で肢体を開き、おねだりするリサの色気に男の理性は限界値に達した。

下着をずらし、リサの程よい果実にしゃぶりつく。

『はあぁん///』
『あんッ!ちくびいぃぃぃ!』

男に乳首を引っ張られ、恍惚な表情を浮かべながら声を上げる。

『あんっ!もっとぉ!』

男の攻めに喜び、求めるリサ。

男は下を脱がし、手のひらで突起を責め立てる。

『あふうぅん!クリだめぇん』

少女は処女と聞いていたが、クリトリスは赤く充血し大きく勃起していた。

本番経験はなくとも一人エッチの経験過多がよくわかる状態だ。

『あああぁんイクぅぅぅぅぅ!!!!』

特大ブリッジをしながら、男にシャワー代わりの潮を浴びせるリサ。

『はぁ//はぁ//はぁ//』

息も絶え絶えなリサに男は即座に俺の顔をリサの朱色の秘境にくっつける。

たった数分の攻めでビショビショに濡れきったリサのアソコは抵抗することなく俺を受け入れた。

《こんな美少女の初めてを経験できるなんて、最高だぁぁぁぁ!》

「リサ、先に謝っとく。」
『?』
「今夜は寝かせないから。」
『////////////』 

《うおぉぉぉぉぉ!!!今夜は突きまくるぞぉぉぉぉぉ!!!!!!》

『んっ!うんっ!うふんっ!あふんっ!!』

《オラオラオラオラオラオラオラオラ!!!!!!!》

『あん!あんっ!あんっ!!あんっ!』

控えめな声からどんどん喘ぎ声が甲高く、大きくなっていく。

《伸びろー!伸びろー!!うおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!》

『ああぁん!あぁぁん!あ゛あ゛あ゛あ゛ん!!!!!』

『イ゛ク゛ッ!!』

膣中が俺を締め付ける。

《ぐあっ!!うおおおおおおおお!!!》

少女の締め付けにも俺は動じない。まだ動く。まだまだイカせる。

『あ゛あ゛あ゛あ゛イ゛グイ゛グゥゥゥ・・・』

再び特大ブリッジをかます少女。


「ケツ、向けなよ」

男の命令に無言で従う少女。

『あ・・あぁぁあ゛ん』

少女の膣中を後ろから犯す男。

その男のチンコが俺だ。

俺は今、処女シスターのアレを後ろから堪能している。

男の視界では少女の黒ずんだ尻穴がヒクついていた。

男は少女の尻穴に木の枝を加工した長さ15センチ程の棒を突っ込んだ。

『お゛ふうぅん!お゛んお゛んお゛ん!!』

パァァンッ!!

『お゛お゛ッッん゛!!!』

男が少女の尻を、思いっきり引っ叩くとケモノのような声を出し肢体を小刻みに震わせた。

ガクガク肢体を震わせる少女に男が声をかける。

少女は男に視線を向ける。
しかし、少女の視点は男を捉えられないでいた。

「リサちゃん、次はこれ使おっか」

(つづく)
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