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リニア 金髪 冒険者 23歳 ドМ (加筆アリ)
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吾輩はチンコである。名前もチンコである。
現実世界で40歳自宅警備員25年目だった俺は、ある日、射精のし過ぎで死んでしまい、目覚めるとイケメソのチンコに転生していたのだ。
最初こそ、自分の運命とこんな姿に転生させた神様を恨んだりもしたが、着けば都とはよくいったもので、イケメソの主に従い、美女の膣中に入れるというのは、現世では味わえなった幸福を与えてくれた。
今日の相手は、昨日に引き続き、金髪美女。名をリニアというらしい。
① リニア・スレッダ
年齢:23歳
職業:冒険者
特徴:金髪ロング。気が強い。体力◎。ドМ。
主人公を除く経験人数:1人
たまたまパーティーの飲み会が、主が行った居酒屋と同じだったらしく、主がナンパの末、無事に持ち帰ったというわけだそう。
身長は170㎝ぐらい。ハリウッド女優顔負けのルックスの美しさと。クビレ、鍛え抜かれた腹筋。
おまけに推定Eカップ以上の巨乳。ヒップも85はあるだろう。
前戯を始める二人。
先ほどまで明るい会話をしていた雰囲気はなく、静まる部屋。
お互いの粘液をつつきあうネットリとしたイヤらしい音と、メスの吐息だけが聞こえる。
オスの手が肢体にのびる。
「あッ」
メスの声が一層に色気を増しているのが分かった。
昨晩の闘いで、既に彼女の身体はワカらされていた。
下着を脱がし、肢体を開かせる。
秘境の周りには、気持ちばかりの陰毛が生えていた。
先の前戯ですでに熟れていた秘境に、男は豪快にかぶりつく。
「あぁんッ!!」
皿に入った水を飲む犬の様に、ペロペロと音を立てながら、時折あふれ出る汁をジュルジュルと吸い取りながら。
「あんッ!あッ!あッ!あッイクぅ!!」
女の肢体が小刻みに震える。
それでも男は攻めの手をやめない。
秘境の頂上に君臨する突起を刺激しながら、指の二本分を女の穴にツッコミ、優しく、そして激しく攻め立てた。
「あッ!だめッ!!イってるぅ!イッちゃうぅ!!」
「イクイクイク、イ!ッッックぅぅ!!」
先ほどよりも上下への落差が大きい痙攣をする女。
男が指を抜いた瞬間、秘境から純度100%の天然水が虹を描いた。
前戯が終わり、いよいよ俺の出番である。
どうやらこの世界に現世のような避妊具は存在しておらず、全部ナマでのプレイとなる。
「あ、まだダメぇ」
男は無言で俺を挿入する。
先ほどイッたばかりのためか、震動が伝わってくる。
すこし進んだところで目の前の壁にぶつかった。
「おッ!」
どうやらこの壁が噂に聞く、子宮口というやつのようだ。
俺は身体を目いっぱい伸ばし、壁を力いっぱい叩いた。
「お゛ッ!お゛ん゛ッ!?」
女の声がだんだん低くなっていく。
「お゛ッ!しゅごぃ、イ゛グゥゥゥ!!」
女が俺を締め付ける。同時に辺りから先ほどの聖水があふれ出す。
俺はすぐさま白い液を発して、聖水に対抗するも、ワンテンポ遅れたのか、聖水と共に外へと流れてしまう。
俺は壁を叩くのをやめなかった。グチョグチョと、泥をこねたような音を立てながら、女はケモノ染みた声を発する。
「お゛お゛ぉん゛!お゛ん゛ッ!お゛ッ!お゛ッ!!お゛ッ!!!」
あれだけ整った綺麗な女が、俺につつかれこんな声を出していると思うと、身体がさらに大きくなった。
「ッッッグゥゥゥ!!!」
再びあふれ出す聖水。
しかし今度は俺の発した白い液体の方が早く、目の前の壁を貫いた。
「お゛ッ!お゛く゛ぅ」
情けない声を出しながら俺への拘束を解く膣中。
男が無理やり腰を持ち上げ、尻を向けさせる。
「ふぇ?」
女は焦点が合わず、何が起きているか分からないでいた。
男は女の後ろから、ギンギンな俺を突き刺す。
「あ゛お゛ぅん゛!!」
女の反応に俺はさらに膨張する。
《うおおおおおおおお!!!貫けえぇぇぇぇ!!!!》
「あ゛あ゛あ゛あ゛お゛お゛お゛お゛ぅん゛ん゛!!!!」
女がデカい尻を痙攣させながら、俺を締め上げた。
「イ゛イ゛イ゛イ゛グゥゥゥ!!!」
俺もそろそろ限界だ。
しかし、男が交尾をやめることはなかった。
女の上体を起こしてやり、首を後ろから絞めつける。
「お゛ごっ!?お゛ん゛!」
女は苦し紛れに喜びの声を出す。
口からは夕飯の肉の香りが混じった唾液が流れ出ている。
男が女に絶頂の催促をする。
「だめだめぇん!イ゛イ゛イ゛グゥゥゥ!!!!」
女は情けなく絶頂を繰り返し、最後には壁に飾られた絵画に聖水をぶっかけていた。
今宵も素晴らしいオカズにありつけた。
現実世界で40歳自宅警備員25年目だった俺は、ある日、射精のし過ぎで死んでしまい、目覚めるとイケメソのチンコに転生していたのだ。
最初こそ、自分の運命とこんな姿に転生させた神様を恨んだりもしたが、着けば都とはよくいったもので、イケメソの主に従い、美女の膣中に入れるというのは、現世では味わえなった幸福を与えてくれた。
今日の相手は、昨日に引き続き、金髪美女。名をリニアというらしい。
① リニア・スレッダ
年齢:23歳
職業:冒険者
特徴:金髪ロング。気が強い。体力◎。ドМ。
主人公を除く経験人数:1人
たまたまパーティーの飲み会が、主が行った居酒屋と同じだったらしく、主がナンパの末、無事に持ち帰ったというわけだそう。
身長は170㎝ぐらい。ハリウッド女優顔負けのルックスの美しさと。クビレ、鍛え抜かれた腹筋。
おまけに推定Eカップ以上の巨乳。ヒップも85はあるだろう。
前戯を始める二人。
先ほどまで明るい会話をしていた雰囲気はなく、静まる部屋。
お互いの粘液をつつきあうネットリとしたイヤらしい音と、メスの吐息だけが聞こえる。
オスの手が肢体にのびる。
「あッ」
メスの声が一層に色気を増しているのが分かった。
昨晩の闘いで、既に彼女の身体はワカらされていた。
下着を脱がし、肢体を開かせる。
秘境の周りには、気持ちばかりの陰毛が生えていた。
先の前戯ですでに熟れていた秘境に、男は豪快にかぶりつく。
「あぁんッ!!」
皿に入った水を飲む犬の様に、ペロペロと音を立てながら、時折あふれ出る汁をジュルジュルと吸い取りながら。
「あんッ!あッ!あッ!あッイクぅ!!」
女の肢体が小刻みに震える。
それでも男は攻めの手をやめない。
秘境の頂上に君臨する突起を刺激しながら、指の二本分を女の穴にツッコミ、優しく、そして激しく攻め立てた。
「あッ!だめッ!!イってるぅ!イッちゃうぅ!!」
「イクイクイク、イ!ッッックぅぅ!!」
先ほどよりも上下への落差が大きい痙攣をする女。
男が指を抜いた瞬間、秘境から純度100%の天然水が虹を描いた。
前戯が終わり、いよいよ俺の出番である。
どうやらこの世界に現世のような避妊具は存在しておらず、全部ナマでのプレイとなる。
「あ、まだダメぇ」
男は無言で俺を挿入する。
先ほどイッたばかりのためか、震動が伝わってくる。
すこし進んだところで目の前の壁にぶつかった。
「おッ!」
どうやらこの壁が噂に聞く、子宮口というやつのようだ。
俺は身体を目いっぱい伸ばし、壁を力いっぱい叩いた。
「お゛ッ!お゛ん゛ッ!?」
女の声がだんだん低くなっていく。
「お゛ッ!しゅごぃ、イ゛グゥゥゥ!!」
女が俺を締め付ける。同時に辺りから先ほどの聖水があふれ出す。
俺はすぐさま白い液を発して、聖水に対抗するも、ワンテンポ遅れたのか、聖水と共に外へと流れてしまう。
俺は壁を叩くのをやめなかった。グチョグチョと、泥をこねたような音を立てながら、女はケモノ染みた声を発する。
「お゛お゛ぉん゛!お゛ん゛ッ!お゛ッ!お゛ッ!!お゛ッ!!!」
あれだけ整った綺麗な女が、俺につつかれこんな声を出していると思うと、身体がさらに大きくなった。
「ッッッグゥゥゥ!!!」
再びあふれ出す聖水。
しかし今度は俺の発した白い液体の方が早く、目の前の壁を貫いた。
「お゛ッ!お゛く゛ぅ」
情けない声を出しながら俺への拘束を解く膣中。
男が無理やり腰を持ち上げ、尻を向けさせる。
「ふぇ?」
女は焦点が合わず、何が起きているか分からないでいた。
男は女の後ろから、ギンギンな俺を突き刺す。
「あ゛お゛ぅん゛!!」
女の反応に俺はさらに膨張する。
《うおおおおおおおお!!!貫けえぇぇぇぇ!!!!》
「あ゛あ゛あ゛あ゛お゛お゛お゛お゛ぅん゛ん゛!!!!」
女がデカい尻を痙攣させながら、俺を締め上げた。
「イ゛イ゛イ゛イ゛グゥゥゥ!!!」
俺もそろそろ限界だ。
しかし、男が交尾をやめることはなかった。
女の上体を起こしてやり、首を後ろから絞めつける。
「お゛ごっ!?お゛ん゛!」
女は苦し紛れに喜びの声を出す。
口からは夕飯の肉の香りが混じった唾液が流れ出ている。
男が女に絶頂の催促をする。
「だめだめぇん!イ゛イ゛イ゛グゥゥゥ!!!!」
女は情けなく絶頂を繰り返し、最後には壁に飾られた絵画に聖水をぶっかけていた。
今宵も素晴らしいオカズにありつけた。
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