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あとがき
この物語を読んでくださった皆様へ
しおりを挟むこの度は『四人の令嬢と公爵と』を読んでくださり、誠にありがとうございました。
初めての恋愛小説なのもあって「これ大丈夫?違和感しかなくない???」とか思いながら書いていましたが、読んでくださる方もいて安心したと同時に嬉しかったです。
本当は周りの情景や公爵と令嬢間でもう少し詳しく書きたかったのですが、あまり長くなるのもアレかと思いめちゃくちゃ端折って書きました。
自分は完走できたので悔いはないです。
人外×人間みたいなコンセプト大好きマンなのもあって公爵達はディトを除いてみんな化物スタンスで行かせていただきましたが、文章力無さすぎて人外感薄まってしまったんじゃなかろうかと若干冷や冷やしております(というかディトの方が化物らしくなっちゃって焦りました)。
この後の話なんですが、公爵達と姉妹達はこれからも仲良く生活しますし、ロズワートは死んだ後も苦しみますし、アレッサはちゃんと姉妹達の分まで苦しむことになります。
ヒロインは報われて悪役はとことん堕ちてほしいなぁとか思ったが故の結末です(^^)
最後に、この物語を読んでくださった皆様へ大いに感謝致します。
誠に有難う御座いました!!!
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キャラクターの考え方やセリフが優しくて、可愛らしくて大好きです。
異形が異形のまま幸せになってくれたのも嬉しいです。
コメントありがとうございます!
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光栄でございます!!!
異形一行ですが、これからもありのまま令嬢達を幸せにしてもらおうかと思っております(^^)
返信が遅れてしまい申し訳ありません!
コメント、誠にありがとうございます!!!
ハッキリクッキリ懲罰もの?楽しく読ませて頂きました。
有難うございました。
ご感想ありがとうございます!!!
感無量に御座います!!