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第9章 オレはケレメイン大公国の大公妃殿下です。
363.カルガモ作戦で、ロッキングチェアから離脱に成功しました。愛しているから、愛する人がオレと愛し合って果てるところが見たいのです。
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クロードは、ロッキングチェアから立ち上がる。
オレは、ロッキングチェアからさらに一歩、二歩と離れた。
クロードがつられて、ロッキングチェアから離れる。
よし、カルガモ作戦は成功した。
今日は、立ってする。
「クロード、待てない。」
クロードは、オレの背中側にスッとやってくる。
突き出したオレの尻に合わせて、オレの腰を掴むクロード。
「クロード、中に。」
クロードが、腰を押し進めてくる。
「うっ。」
とクロード。
立ってしているから、ベッドでするより、クロードのモノを締め付けているかもしれない。
途中で止めたくないな。
飲み込みたい。
奥まで、全部。
「クロード。入るところは全部、クロードのモノで埋め尽くせ。
オレは、クロードの調子に合わせるからな。」
「ゆっくり入れる。」
とクロード。
「なんで、ゆっくり?焦らすな。」
「今日は、初めてのものをヒサツグの中に入れて試したから、ヒサツグの中に変わりがないか、確認している。」
とクロード。
確認している?
内視鏡カメラもないのに?
「クロードは、どうやって、尻の中に傷がついていないかをチェックしているのかな?」
クロードのモノに、センサー内蔵?
「私のモノが入ったときのヒサツグを見れば、分かる。」
とクロード。
見ればわかる?
「クロードのモノが入っていくときのオレの感じ方で判断している、ということかなー?
オレ、そんなに、にやけている?」
クロードが入ってきて、喜んでいるのが丸わかりなんて、知らなかったな。
「その通り。ヒサツグの中には傷一つない。健康そのもの。
私を愛してやまない、私の愛するヒサツグのまま。」
とクロード。
「オレも、愛してる。」
オレは、クロードの背中へ、後ろ手に手を回した。
「オレを焦らしまくったクロード。
今日は、乾く暇がないからな。覚悟しろ。」
オレが、クロードに尻を押し付けると。
クロードは、ゆっくり動き出した。
まだかな、まだかな。
オレの尻が持ち上がるくらいに、クロードは腰を突き上げている。
「クロード、もっと、早さが足りない、大きく動け。」
催促しても、クロードは、ゆっくりと腰を動かすばかり。
オレの尻のすぼまりは、クロードのモノが、ゆっくりと出たり入ったりする動きに応えて、広がっている。
「クロードのモノが出ていくと腹の中が寂しい。
寂しくなった腹の中へ、クロードの分身に早く戻ってきて欲しくて、たまらなくなる。
クロード、もっとオレを欲しがれ。」
「今日の私は、ヒサツグの中に一日中いる。」
とクロード。
クロード。
危険な兆候だな。
「クロードは、オレの中に一日中いるために、ゆっくりプレイをしているのかなー?
オレは、クロードとイきたい。
オレの中で果てるクロードを、オレは見たい。
クロードが、オレを愛して気持ちよくなっている姿をオレに見せろ。」
オレは、体をひねって、クロードに愛をささやく。
「クロードが、オレを愛するゆえに出すものをオレは、まだ受け取っていないぞ?」
クロードは、獰猛な本能を出してきた。
腰を打ち付けるスピードがあがってくる。
オレは、ひねっていた腰を戻した。
激しくて、いい。
「ヒサツグは、愛しても愛しても、どれ程愛しても、愛し足りなくなる。」
とクロード。
クロード、同じだな。
オレも、そう思っている。
オレも、クロードのことを愛しても、愛しても、まだ愛し足りない、と思っているからな。
「うっ。」
とクロード。
クロードが、びくびくとして、オレの中で果てる。
愛している人に、中で果てられると、嬉しいんだよなー。
クロード。
オレは、もうちょい、ほしいぞ?
オレは、ロッキングチェアからさらに一歩、二歩と離れた。
クロードがつられて、ロッキングチェアから離れる。
よし、カルガモ作戦は成功した。
今日は、立ってする。
「クロード、待てない。」
クロードは、オレの背中側にスッとやってくる。
突き出したオレの尻に合わせて、オレの腰を掴むクロード。
「クロード、中に。」
クロードが、腰を押し進めてくる。
「うっ。」
とクロード。
立ってしているから、ベッドでするより、クロードのモノを締め付けているかもしれない。
途中で止めたくないな。
飲み込みたい。
奥まで、全部。
「クロード。入るところは全部、クロードのモノで埋め尽くせ。
オレは、クロードの調子に合わせるからな。」
「ゆっくり入れる。」
とクロード。
「なんで、ゆっくり?焦らすな。」
「今日は、初めてのものをヒサツグの中に入れて試したから、ヒサツグの中に変わりがないか、確認している。」
とクロード。
確認している?
内視鏡カメラもないのに?
「クロードは、どうやって、尻の中に傷がついていないかをチェックしているのかな?」
クロードのモノに、センサー内蔵?
「私のモノが入ったときのヒサツグを見れば、分かる。」
とクロード。
見ればわかる?
「クロードのモノが入っていくときのオレの感じ方で判断している、ということかなー?
オレ、そんなに、にやけている?」
クロードが入ってきて、喜んでいるのが丸わかりなんて、知らなかったな。
「その通り。ヒサツグの中には傷一つない。健康そのもの。
私を愛してやまない、私の愛するヒサツグのまま。」
とクロード。
「オレも、愛してる。」
オレは、クロードの背中へ、後ろ手に手を回した。
「オレを焦らしまくったクロード。
今日は、乾く暇がないからな。覚悟しろ。」
オレが、クロードに尻を押し付けると。
クロードは、ゆっくり動き出した。
まだかな、まだかな。
オレの尻が持ち上がるくらいに、クロードは腰を突き上げている。
「クロード、もっと、早さが足りない、大きく動け。」
催促しても、クロードは、ゆっくりと腰を動かすばかり。
オレの尻のすぼまりは、クロードのモノが、ゆっくりと出たり入ったりする動きに応えて、広がっている。
「クロードのモノが出ていくと腹の中が寂しい。
寂しくなった腹の中へ、クロードの分身に早く戻ってきて欲しくて、たまらなくなる。
クロード、もっとオレを欲しがれ。」
「今日の私は、ヒサツグの中に一日中いる。」
とクロード。
クロード。
危険な兆候だな。
「クロードは、オレの中に一日中いるために、ゆっくりプレイをしているのかなー?
オレは、クロードとイきたい。
オレの中で果てるクロードを、オレは見たい。
クロードが、オレを愛して気持ちよくなっている姿をオレに見せろ。」
オレは、体をひねって、クロードに愛をささやく。
「クロードが、オレを愛するゆえに出すものをオレは、まだ受け取っていないぞ?」
クロードは、獰猛な本能を出してきた。
腰を打ち付けるスピードがあがってくる。
オレは、ひねっていた腰を戻した。
激しくて、いい。
「ヒサツグは、愛しても愛しても、どれ程愛しても、愛し足りなくなる。」
とクロード。
クロード、同じだな。
オレも、そう思っている。
オレも、クロードのことを愛しても、愛しても、まだ愛し足りない、と思っているからな。
「うっ。」
とクロード。
クロードが、びくびくとして、オレの中で果てる。
愛している人に、中で果てられると、嬉しいんだよなー。
クロード。
オレは、もうちょい、ほしいぞ?
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