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森の中を冒険して
やっと町が
見えてきました!
でも、町の門の
ところに2人ほど兵が
いてどうしようか
迷ってるところです。
うーん最初に
ジャックをどうするか
だよね~
どうしようか...
悩んで10分ぐらい経って
決断した。
よし!そのまま
行こう!
(ジャックはそこら辺の
草木に隠しとく。)
そして門まで来た。
すると兵から
「何者だ!」
「ん?子供か?まだ
小さいな」
という声が
聞こえてきた。
私は兵の質問に
答えた。
「んー?私3才の
捨て子でぇ~
森の中を、さ迷ってたら
ここにたどり着いたの。」
すると兵が
驚いた顔をして
叫んだ。
「はっ?はぁぁぁぁ!?
あそこはこの世界でも
凄く危険な場所だぞ!
そんな子供がここまで
来るなんて...」
「し、しかしなんか
変な言葉を使うんだな
だって君男の子だよな。」
「うん!私男の子
だよ!」
「なんか男の子なのに
女の人の言葉
使いに似てるな。」
「うん!だって私ね
オネェさんだから。」
「オネェさん?」「オネェさん?」
声がハモった。
ちょっと
吹き出しそうになった。
「そうよ。よろしくね!」
すると兵が感心
したように
「へぇ変わったやつも
いるもんなんだな。」
「そうだな。じゃあ
今日だけ特別に
通してやろう。」
「えっいいの?
ありがとうお兄さん!」
私は笑顔で言った。
すると兵さんが
「ここをまっすぐ
行ったらでっかい
建物があって
そこが冒険者ギルド
というところに
行くから
ギルド登録してこい。
そしたらどこの
町でもそれを
見せたら
普通に入れる
からな!じゃあ
いってこい!」
「じゃあ名前
最後に教えて
もらってもいい?」
「うん!私の名前は
ユリっていうの
よろしく!」
「俺の名前は
ガルドよろしく!」
「そして俺の名前は
カイトだ!それじゃあ
いってらっしゃい。」
私は、そのまま
行こうとしたけど
ジャックを思い出して
ジャックを呼んだ。
「あ、待ってガルドさん
カイトさん
ほら!ジャックおいで!」
するとガルドさんと
カイトさんが
「ジャック?」
「まだいたのか?」
と呟いた。
するとジャック
は草木から
出てきて私に
とびついた。
あーこれこそ
癒しだわぁー
するとガルドさんと
カイトさんが
声を揃えて
「ビッグウルフ!?」「ビッグウルフ!?」
と叫んだ。
ん?この子の種族は
ビッグウルフというのね。
ステータスは
まだ自分にしか
使ったことが
なかったから
この子のこと
あまり知らなかったわ
そして私は
とびついてきた
ジャックを抱きしめて
頭を撫でてやった。
ジャックは
気持ち良さそうに
喉を鳴らした。
よしもうそろそろかな。
「よし!ジャック
行こうか!
ガルドさん
カイトさん
ありがとうございました!」
私はお礼を言って
唖然としてる
ガルドさんと
カイトさんの横を
通って町に入った。
私が町に入ったあと
ガルドとカイトは
正気に戻って
「これは!凄い
奴が入ってきたなぁ」
「あ、あぁそうだな。
ジャックとは
ビッグウルフのこと
だったんだな。
しかしあの凶暴な
ビッグウルフを
どうやって
てなづけたんだろう。」
と話していた。そして
二人はユリが
入っていった町を
ただ見つめることしか
できなかった。
───────────────────
こんにちは!あまりうまくはかけませんでした。まだまだ表現力が足りなかったようです。
ユリやジャック、ガルド、カイトの特徴をかいてみました!
《ユリ》
3才
110センチの長身
髪は白色
目はオッドアイで右が青左が赤
顔立ちはめっちゃ整ってて美人系
服はシャツとズボンとマントという格好
《ジャック》
2メートルぐらい
大型の狼
牙は長い
目の色は赤
甘えん坊
力は強い
忠誠心が強い
《ガルド》
180センチの身長
兵隊歴28年
38 才
優しく心が広い
目の色は黒
皆から信用されている
《カイト》
176センチの身長
兵隊歴26年
36才
何事も最後まで行う
目の色は黒
ガルドと仲が良い
という感じで、毎回後ろの方にかいていておくのでよろしくお願いします。自分なりに頑張ってみました。
やっと町が
見えてきました!
でも、町の門の
ところに2人ほど兵が
いてどうしようか
迷ってるところです。
うーん最初に
ジャックをどうするか
だよね~
どうしようか...
悩んで10分ぐらい経って
決断した。
よし!そのまま
行こう!
(ジャックはそこら辺の
草木に隠しとく。)
そして門まで来た。
すると兵から
「何者だ!」
「ん?子供か?まだ
小さいな」
という声が
聞こえてきた。
私は兵の質問に
答えた。
「んー?私3才の
捨て子でぇ~
森の中を、さ迷ってたら
ここにたどり着いたの。」
すると兵が
驚いた顔をして
叫んだ。
「はっ?はぁぁぁぁ!?
あそこはこの世界でも
凄く危険な場所だぞ!
そんな子供がここまで
来るなんて...」
「し、しかしなんか
変な言葉を使うんだな
だって君男の子だよな。」
「うん!私男の子
だよ!」
「なんか男の子なのに
女の人の言葉
使いに似てるな。」
「うん!だって私ね
オネェさんだから。」
「オネェさん?」「オネェさん?」
声がハモった。
ちょっと
吹き出しそうになった。
「そうよ。よろしくね!」
すると兵が感心
したように
「へぇ変わったやつも
いるもんなんだな。」
「そうだな。じゃあ
今日だけ特別に
通してやろう。」
「えっいいの?
ありがとうお兄さん!」
私は笑顔で言った。
すると兵さんが
「ここをまっすぐ
行ったらでっかい
建物があって
そこが冒険者ギルド
というところに
行くから
ギルド登録してこい。
そしたらどこの
町でもそれを
見せたら
普通に入れる
からな!じゃあ
いってこい!」
「じゃあ名前
最後に教えて
もらってもいい?」
「うん!私の名前は
ユリっていうの
よろしく!」
「俺の名前は
ガルドよろしく!」
「そして俺の名前は
カイトだ!それじゃあ
いってらっしゃい。」
私は、そのまま
行こうとしたけど
ジャックを思い出して
ジャックを呼んだ。
「あ、待ってガルドさん
カイトさん
ほら!ジャックおいで!」
するとガルドさんと
カイトさんが
「ジャック?」
「まだいたのか?」
と呟いた。
するとジャック
は草木から
出てきて私に
とびついた。
あーこれこそ
癒しだわぁー
するとガルドさんと
カイトさんが
声を揃えて
「ビッグウルフ!?」「ビッグウルフ!?」
と叫んだ。
ん?この子の種族は
ビッグウルフというのね。
ステータスは
まだ自分にしか
使ったことが
なかったから
この子のこと
あまり知らなかったわ
そして私は
とびついてきた
ジャックを抱きしめて
頭を撫でてやった。
ジャックは
気持ち良さそうに
喉を鳴らした。
よしもうそろそろかな。
「よし!ジャック
行こうか!
ガルドさん
カイトさん
ありがとうございました!」
私はお礼を言って
唖然としてる
ガルドさんと
カイトさんの横を
通って町に入った。
私が町に入ったあと
ガルドとカイトは
正気に戻って
「これは!凄い
奴が入ってきたなぁ」
「あ、あぁそうだな。
ジャックとは
ビッグウルフのこと
だったんだな。
しかしあの凶暴な
ビッグウルフを
どうやって
てなづけたんだろう。」
と話していた。そして
二人はユリが
入っていった町を
ただ見つめることしか
できなかった。
───────────────────
こんにちは!あまりうまくはかけませんでした。まだまだ表現力が足りなかったようです。
ユリやジャック、ガルド、カイトの特徴をかいてみました!
《ユリ》
3才
110センチの長身
髪は白色
目はオッドアイで右が青左が赤
顔立ちはめっちゃ整ってて美人系
服はシャツとズボンとマントという格好
《ジャック》
2メートルぐらい
大型の狼
牙は長い
目の色は赤
甘えん坊
力は強い
忠誠心が強い
《ガルド》
180センチの身長
兵隊歴28年
38 才
優しく心が広い
目の色は黒
皆から信用されている
《カイト》
176センチの身長
兵隊歴26年
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何事も最後まで行う
目の色は黒
ガルドと仲が良い
という感じで、毎回後ろの方にかいていておくのでよろしくお願いします。自分なりに頑張ってみました。
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