20 / 28
story20 からくりお化け屋敷
しおりを挟む
サキータ達はジャックを置いてお化け屋敷に入った。ドアを開けると、目の前に2つの扉があった。
サキータ「ど、どっちに進めばいいのかな?」
コウイチーノ「・・・とりあえず、右?」
右の扉を開けた。
「キー」
シマコスキー「・・・何も無いわね・・・」
すると・・・
「バタン!!!」
サキータ「うわっ!!」
突然、扉が勝手に閉まり、そして、扉がスーッと消えた。
マスミール「げっ!閉じ込められた!!」
すると、天井から・・・・・
「ドン!!!」
サーダ「な、なんだお前らは!?」
カエルと犬の幽霊が現れた!
ピナクシー「(やつらは、「ゴーストガエル」と「さまよえる犬の霊」よ!!)」
サキータ「(早速きたわね~!)」
バトル開始となった!まずはサキータの「連続斬り」!
「カン!カン!カン!カン!カン!」
ゴーストガエル「ぐわっ!」
ゴーストガエルに110のダメージ!続いてシマコスキーの「水の壁」!
「ザーー!」
サキータは水の壁に守られた!続いてコウイチーノの「放電」!
「バリバリバリバリバリバリバリバリ!!!!」
ゴーストガエル・さまよえる犬の霊「あがががががががががががががが!!!!!!」
ゴーストガエルに156、さまよえる犬の霊に158のダメージ!続いてゴーストガエルの飛び込み攻撃!
「ドカッ!!」
サキータ「キャッ!」
サキータは水の壁に守られ、11のダメージ!続いてさまよえる犬の霊の噛み付き攻撃!!
「ガブッ!!」
コウイチーノ「痛ぇっ!!」
コウイチーノに20のダメージ!
続いてマスミールの「爆弾投げ」!
「ポイッ!・・・・・ドカーーーン!!!」
ゴーストガエル・さまよえる犬の霊「ぶおっ!!」
ゴーストガエルに114、さまよえる犬の霊に113のダメージ!!
ゴーストガエル「・・・・ゲロッ・・・」
「バタン!」
ゴーストガエルは静かに消えていった!
サキータ「オッケー♪」
続いてサーダの「地震」!!
「グラグラグラグラ!!!!!」
さまよえる犬の霊「うわっっっ!!!」
さまよえる犬の霊に139のダメージ!
さまよえる犬の霊「・・・・・ワン~~・・・・」
「バタン!」
さまよえる犬の霊は静かに消えていった!
サキータ「ふ~~♪」
ゴーストガエルとさまよえる犬の霊を倒した瞬間、目の前に2つの扉が現れた。
サキータ「またどっちか選ぶのか・・・」
シマコスキー「どっちにする?」
サーダ「今度は左にしよっか?」
サーダの発言で、左の扉を開けた。すると、そこにも何も無かった。
マスミール「何も無いな・・・」
すると・・・
「バタン!!」
サキータ「あーー!!ビックリした!!(汗)」
また勝手に扉が閉まり、そしてスーッと消えていった。そしてまた、天井から幽霊が!!
「ドン!!」
コウイチーノ「ま、また現れたな!!」
トカゲと蛇の霊だった!
ピナクシー「(やつらは、「トカゲゾンビ」と「化け蛇」よ!)」
サキータ「(なんか、さっきから動物の霊ばっかね(笑))」
バトル開始となった!
まずはサキータの「レインボー光線」!
「キラキラキラキラ・・・・・」
化け蛇「うっ!・・・」
化け蛇は毒に侵された!
サキータ「命中!♪」
続いてシマコスキーの「水の壁」!
「ザーーー!!」
サキータは水の壁に守られた!続いてコウイチーノの「放電」!!
「バリバリバリバリバリバリバリバリ!!!!!」
トカゲゾンビ・化け蛇「ぐわわわわわわわわわ!!!!」
トカゲゾンビに155、化け蛇に160のダメージ!続いてトカゲゾンビの尻尾飛ばし攻撃!
「ピュン!!」
シマコスキー「うぎゃっ!」
シマコスキーに13のダメージ!続いて化け蛇はきつく巻きついてきた!
「ギューーー!!!」
マスミール「ぐるじーーー!!!」
マスミールに23のダメージ!
続いてマスミールの「爆弾投げ」!
「ポイッ!・・・・・ドカーーーン!!」
トカゲゾンビ・化け蛇「ぶおっ!!」
トカゲゾンビに117、化け蛇に112のダメージ!続いてサーダの「竜巻」!
「ヒューーーーー!!!!」
トカゲゾンビ・化け蛇「わーーーー!!!!」
トカゲゾンビに136、化け蛇に138のダメージ!
トカゲゾンビ・化け蛇「うっ・・・」
トカゲゾンビと化け蛇は静かに消えていった!
サキータ「よしっ!」
ここでサキータとコウイチーノがレベルアップ!サキータはHPが7、攻撃力が4、防御が2、素早さが8上がった。
そして新たに、「回転斬り」を覚えた!使える回数は1回まで。必ず当たり、「連続斬り」より威力が高い。
コウイチーノはHPが6、攻撃力が7、防御が5、素早さが4上がった。
トカゲゾンビと化け蛇を倒すと、目の前に今度は3つの扉が現れた。
サキータ「うげっ(汗)」
マスミール「今度は3つかいな・・・」
サーダ「どうしよっか・・・」
シマコスキー「んじゃあ今度は真ん中にしてみる?」
シマコスキーの発言で、真ん中の扉を開けた。
「キーー」
サキータ「・・・・・また、勝手に扉閉まるのかな?」
「バタン!!」
サキータ「もーーー!!!心臓に悪い!(笑)」
またしても勝手に閉まり、扉はスーッと消えていった。
コウイチーノ「・・・この部屋には、幽霊は出ないのかな?」
すると・・・・・
「ガチャン!!!」
サキータ「えっ!!??」
突然、床に穴が!!サキータ達は落とされた!
サキータ達「ワ~~~~~~~!!!!!!」
「ドーーーン!!!!!」
5人は地下に落ちた。
サキータ「いててててて・・・・・」
マスミール「真ん中の扉ははずれだったってことか?(汗)」
シマコスキー「わ、私があんなこと言わなければ・・・」
と、その時!目の前に包帯を巻いた男が!!
サーダ「わーー!!なんか出た!!(汗)」
ピナクシー「(や、やつは、「ミイラマン」よ!)」
サキータ「(ミイラマン!?つ、強そう・・・)」
ミイラマン「お前ら何しにきたーー?俺様が呪ってやろうかーー?」
コウイチーノ「と、とりあえずこいつを倒そう!」
バトル開始となった!
まずはサキータの「レインボー光線」!
「キラキラキラキラ・・・・・」
ミイラマン「・・・・・・そんなものが私に効くとでも思ってるのか?」
サキータ「・・・・・ちっ!」
ミイラマンには効かなかった!続いてシマコスキーの「水の壁」!
「ザーーー!!」
サキータは水の壁に守られた!続いてコウイチーノの「落雷」!
「ドーーーーーーーン!!!!!」
ミイラマン「ぐおーーーーー!!!!!」
ミイラマンに201のダメージ!続いてミイラマンの呪い攻撃!
ミイラマン「貴様を呪ってやるーーー!!!」
ミイラマンはサーダに抱きついてきた!
サーダ「わっ!」
するとサーダは、気を失った。
「バタン!」
サキータ「サ、サーダ!!!」
サーダは呪いをかけられた!続いてマスミールの「爆弾投げ」!
「ポイッ!・・・・・ドカーーーン!!!」
ミイラマン「うおっ!!」
ミイラマンに112のダメージ!!
サーダは呪われて動けない!続いてサキータの「回転斬り」!!
サキータ「だーーーーー!!!!!」
ミイラマン「うわーーーっ!!」
ミイラマンに140のダメージ!続いてシマコスキーの「大洪水」!
「ザーーーーー!!!!!」
ミイラマン「ぐあーーーー!!!包帯が濡れるーーー!!!」
ミイラマンに80のダメージ!続いてコウイチーノの「エレキアロー」!
「グサッ!」
ミイラマン「どわっ!!」
ミイラマンに153のダメージ!!
ミイラマン「こ、ここまでか・・・・・」
「バタン!!」
ミイラマンは倒れた!
サキータ「やった♪」
ミイラマンが倒れたと同時に、サーダの呪いが解かれた。
サーダ「・・・・・あれ?何があったの?(笑)」
ここでシマコスキーとマスミールとサーダがレベルアップ!シマコスキーはHPが6、攻撃力が3、防御が6、素早さが4上がった。
マスミールはHPが5、攻撃力が5、防御が5、素早さが3上がった。
サーダはHPが7、攻撃力が6、防御が4、素早さが2上がった。
そしてサーダは、新たに「アースアッパー」を覚えた!地面が手の形をして突き出る、とゆう技である。2回まで使え、必ず当たる。威力は地震、竜巻より少し上。
ミイラマンを倒すと、目の前に3つの階段が現れた。
サキータ「今度は階段か・・・」
シマコスキー「どれにしようかねぇ」
マスミール「右の階段にしよっか?」
マスミールの発言で右の階段を上ることにした。
階段を上り終えると、何も無い部屋に辿り着いた。
サキータ「また何か出るはずよ・・・」
そして階段は、スーッと消えた。
サーダ「なんか恐いなぁ・・・扉が現れたり消えたり、階段が現れたり消えたりで・・・」
すると、天井から骨と魔女の化け物が!!
「ドン!!」
サキータ「うわっ!また二人だ!」
ピナクシー「(やつらは、「スケルトンZ」と、「魔女ウィッチ」よ!!)」
サキータ「(・・・・・「魔女ウィッチ」って・・・(笑))」
スケルトンZ「俺達に勝てるかな!」
魔女ウィッチ「言っておくが私達は、強いわよ」
サキータ「臨むところよ!」
果たしてサキータ達は、この二人を倒せるのか!?
次回へ続く
story20
サキータ レベル20 HP106 攻撃力74 防御45 素早さ106
コウイチーノ レベル20 HP101 攻撃力115 防御69 素早さ65
シマコスキー レベル20 HP124 攻撃力43 防御106 素早さ76
マスミール レベル20 HP96 攻撃力82 防御76 素早さ57
サーダ レベル20 HP122 攻撃力112 防御79 素早さ44
サキータ「ど、どっちに進めばいいのかな?」
コウイチーノ「・・・とりあえず、右?」
右の扉を開けた。
「キー」
シマコスキー「・・・何も無いわね・・・」
すると・・・
「バタン!!!」
サキータ「うわっ!!」
突然、扉が勝手に閉まり、そして、扉がスーッと消えた。
マスミール「げっ!閉じ込められた!!」
すると、天井から・・・・・
「ドン!!!」
サーダ「な、なんだお前らは!?」
カエルと犬の幽霊が現れた!
ピナクシー「(やつらは、「ゴーストガエル」と「さまよえる犬の霊」よ!!)」
サキータ「(早速きたわね~!)」
バトル開始となった!まずはサキータの「連続斬り」!
「カン!カン!カン!カン!カン!」
ゴーストガエル「ぐわっ!」
ゴーストガエルに110のダメージ!続いてシマコスキーの「水の壁」!
「ザーー!」
サキータは水の壁に守られた!続いてコウイチーノの「放電」!
「バリバリバリバリバリバリバリバリ!!!!」
ゴーストガエル・さまよえる犬の霊「あがががががががががががががが!!!!!!」
ゴーストガエルに156、さまよえる犬の霊に158のダメージ!続いてゴーストガエルの飛び込み攻撃!
「ドカッ!!」
サキータ「キャッ!」
サキータは水の壁に守られ、11のダメージ!続いてさまよえる犬の霊の噛み付き攻撃!!
「ガブッ!!」
コウイチーノ「痛ぇっ!!」
コウイチーノに20のダメージ!
続いてマスミールの「爆弾投げ」!
「ポイッ!・・・・・ドカーーーン!!!」
ゴーストガエル・さまよえる犬の霊「ぶおっ!!」
ゴーストガエルに114、さまよえる犬の霊に113のダメージ!!
ゴーストガエル「・・・・ゲロッ・・・」
「バタン!」
ゴーストガエルは静かに消えていった!
サキータ「オッケー♪」
続いてサーダの「地震」!!
「グラグラグラグラ!!!!!」
さまよえる犬の霊「うわっっっ!!!」
さまよえる犬の霊に139のダメージ!
さまよえる犬の霊「・・・・・ワン~~・・・・」
「バタン!」
さまよえる犬の霊は静かに消えていった!
サキータ「ふ~~♪」
ゴーストガエルとさまよえる犬の霊を倒した瞬間、目の前に2つの扉が現れた。
サキータ「またどっちか選ぶのか・・・」
シマコスキー「どっちにする?」
サーダ「今度は左にしよっか?」
サーダの発言で、左の扉を開けた。すると、そこにも何も無かった。
マスミール「何も無いな・・・」
すると・・・
「バタン!!」
サキータ「あーー!!ビックリした!!(汗)」
また勝手に扉が閉まり、そしてスーッと消えていった。そしてまた、天井から幽霊が!!
「ドン!!」
コウイチーノ「ま、また現れたな!!」
トカゲと蛇の霊だった!
ピナクシー「(やつらは、「トカゲゾンビ」と「化け蛇」よ!)」
サキータ「(なんか、さっきから動物の霊ばっかね(笑))」
バトル開始となった!
まずはサキータの「レインボー光線」!
「キラキラキラキラ・・・・・」
化け蛇「うっ!・・・」
化け蛇は毒に侵された!
サキータ「命中!♪」
続いてシマコスキーの「水の壁」!
「ザーーー!!」
サキータは水の壁に守られた!続いてコウイチーノの「放電」!!
「バリバリバリバリバリバリバリバリ!!!!!」
トカゲゾンビ・化け蛇「ぐわわわわわわわわわ!!!!」
トカゲゾンビに155、化け蛇に160のダメージ!続いてトカゲゾンビの尻尾飛ばし攻撃!
「ピュン!!」
シマコスキー「うぎゃっ!」
シマコスキーに13のダメージ!続いて化け蛇はきつく巻きついてきた!
「ギューーー!!!」
マスミール「ぐるじーーー!!!」
マスミールに23のダメージ!
続いてマスミールの「爆弾投げ」!
「ポイッ!・・・・・ドカーーーン!!」
トカゲゾンビ・化け蛇「ぶおっ!!」
トカゲゾンビに117、化け蛇に112のダメージ!続いてサーダの「竜巻」!
「ヒューーーーー!!!!」
トカゲゾンビ・化け蛇「わーーーー!!!!」
トカゲゾンビに136、化け蛇に138のダメージ!
トカゲゾンビ・化け蛇「うっ・・・」
トカゲゾンビと化け蛇は静かに消えていった!
サキータ「よしっ!」
ここでサキータとコウイチーノがレベルアップ!サキータはHPが7、攻撃力が4、防御が2、素早さが8上がった。
そして新たに、「回転斬り」を覚えた!使える回数は1回まで。必ず当たり、「連続斬り」より威力が高い。
コウイチーノはHPが6、攻撃力が7、防御が5、素早さが4上がった。
トカゲゾンビと化け蛇を倒すと、目の前に今度は3つの扉が現れた。
サキータ「うげっ(汗)」
マスミール「今度は3つかいな・・・」
サーダ「どうしよっか・・・」
シマコスキー「んじゃあ今度は真ん中にしてみる?」
シマコスキーの発言で、真ん中の扉を開けた。
「キーー」
サキータ「・・・・・また、勝手に扉閉まるのかな?」
「バタン!!」
サキータ「もーーー!!!心臓に悪い!(笑)」
またしても勝手に閉まり、扉はスーッと消えていった。
コウイチーノ「・・・この部屋には、幽霊は出ないのかな?」
すると・・・・・
「ガチャン!!!」
サキータ「えっ!!??」
突然、床に穴が!!サキータ達は落とされた!
サキータ達「ワ~~~~~~~!!!!!!」
「ドーーーン!!!!!」
5人は地下に落ちた。
サキータ「いててててて・・・・・」
マスミール「真ん中の扉ははずれだったってことか?(汗)」
シマコスキー「わ、私があんなこと言わなければ・・・」
と、その時!目の前に包帯を巻いた男が!!
サーダ「わーー!!なんか出た!!(汗)」
ピナクシー「(や、やつは、「ミイラマン」よ!)」
サキータ「(ミイラマン!?つ、強そう・・・)」
ミイラマン「お前ら何しにきたーー?俺様が呪ってやろうかーー?」
コウイチーノ「と、とりあえずこいつを倒そう!」
バトル開始となった!
まずはサキータの「レインボー光線」!
「キラキラキラキラ・・・・・」
ミイラマン「・・・・・・そんなものが私に効くとでも思ってるのか?」
サキータ「・・・・・ちっ!」
ミイラマンには効かなかった!続いてシマコスキーの「水の壁」!
「ザーーー!!」
サキータは水の壁に守られた!続いてコウイチーノの「落雷」!
「ドーーーーーーーン!!!!!」
ミイラマン「ぐおーーーーー!!!!!」
ミイラマンに201のダメージ!続いてミイラマンの呪い攻撃!
ミイラマン「貴様を呪ってやるーーー!!!」
ミイラマンはサーダに抱きついてきた!
サーダ「わっ!」
するとサーダは、気を失った。
「バタン!」
サキータ「サ、サーダ!!!」
サーダは呪いをかけられた!続いてマスミールの「爆弾投げ」!
「ポイッ!・・・・・ドカーーーン!!!」
ミイラマン「うおっ!!」
ミイラマンに112のダメージ!!
サーダは呪われて動けない!続いてサキータの「回転斬り」!!
サキータ「だーーーーー!!!!!」
ミイラマン「うわーーーっ!!」
ミイラマンに140のダメージ!続いてシマコスキーの「大洪水」!
「ザーーーーー!!!!!」
ミイラマン「ぐあーーーー!!!包帯が濡れるーーー!!!」
ミイラマンに80のダメージ!続いてコウイチーノの「エレキアロー」!
「グサッ!」
ミイラマン「どわっ!!」
ミイラマンに153のダメージ!!
ミイラマン「こ、ここまでか・・・・・」
「バタン!!」
ミイラマンは倒れた!
サキータ「やった♪」
ミイラマンが倒れたと同時に、サーダの呪いが解かれた。
サーダ「・・・・・あれ?何があったの?(笑)」
ここでシマコスキーとマスミールとサーダがレベルアップ!シマコスキーはHPが6、攻撃力が3、防御が6、素早さが4上がった。
マスミールはHPが5、攻撃力が5、防御が5、素早さが3上がった。
サーダはHPが7、攻撃力が6、防御が4、素早さが2上がった。
そしてサーダは、新たに「アースアッパー」を覚えた!地面が手の形をして突き出る、とゆう技である。2回まで使え、必ず当たる。威力は地震、竜巻より少し上。
ミイラマンを倒すと、目の前に3つの階段が現れた。
サキータ「今度は階段か・・・」
シマコスキー「どれにしようかねぇ」
マスミール「右の階段にしよっか?」
マスミールの発言で右の階段を上ることにした。
階段を上り終えると、何も無い部屋に辿り着いた。
サキータ「また何か出るはずよ・・・」
そして階段は、スーッと消えた。
サーダ「なんか恐いなぁ・・・扉が現れたり消えたり、階段が現れたり消えたりで・・・」
すると、天井から骨と魔女の化け物が!!
「ドン!!」
サキータ「うわっ!また二人だ!」
ピナクシー「(やつらは、「スケルトンZ」と、「魔女ウィッチ」よ!!)」
サキータ「(・・・・・「魔女ウィッチ」って・・・(笑))」
スケルトンZ「俺達に勝てるかな!」
魔女ウィッチ「言っておくが私達は、強いわよ」
サキータ「臨むところよ!」
果たしてサキータ達は、この二人を倒せるのか!?
次回へ続く
story20
サキータ レベル20 HP106 攻撃力74 防御45 素早さ106
コウイチーノ レベル20 HP101 攻撃力115 防御69 素早さ65
シマコスキー レベル20 HP124 攻撃力43 防御106 素早さ76
マスミール レベル20 HP96 攻撃力82 防御76 素早さ57
サーダ レベル20 HP122 攻撃力112 防御79 素早さ44
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
【完結】異世界で魔道具チートでのんびり商売生活
シマセイ
ファンタジー
大学生・誠也は工事現場の穴に落ちて異世界へ。 物体に魔力を付与できるチートスキルを見つけ、 能力を隠しつつ魔道具を作って商業ギルドで商売開始。 のんびりスローライフを目指す毎日が幕を開ける!
春の雨はあたたかいー家出JKがオッサンの嫁になって女子大生になるまでのお話
登夢
恋愛
春の雨の夜に出会った訳あり家出JKと真面目な独身サラリーマンの1年間の同居生活を綴ったラブストーリーです。私は家出JKで春の雨の日の夜に駅前にいたところオッサンに拾われて家に連れ帰ってもらった。家出の訳を聞いたオッサンは、自分と同じに境遇に同情して私を同居させてくれた。同居の代わりに私は家事を引き受けることにしたが、真面目なオッサンは私を抱こうとしなかった。18歳になったときオッサンにプロポーズされる。
第5皇子に転生した俺は前世の医学と知識や魔法を使い世界を変える。
黒ハット
ファンタジー
前世は予防医学の専門の医者が飛行機事故で結婚したばかりの妻と亡くなり異世界の帝国の皇帝の5番目の子供に転生する。子供の生存率50%という文明の遅れた世界に転生した主人公が前世の知識と魔法を使い乱世の世界を戦いながら前世の奥さんと巡り合い世界を変えて行く。
わたしにしか懐かない龍神の子供(?)を拾いました~可愛いんで育てたいと思います
あきた
ファンタジー
明治大正風味のファンタジー恋愛もの。
化物みたいな能力を持ったせいでいじめられていたキイロは、強引に知らない家へ嫁入りすることに。
所が嫁入り先は火事だし、なんか子供を拾ってしまうしで、友人宅へ一旦避難。
親もいなさそうだし子供は私が育てようかな、どうせすぐに離縁されるだろうし。
そう呑気に考えていたキイロ、ところが嫁ぎ先の夫はキイロが行方不明で発狂寸前。
実は夫になる『薄氷の君』と呼ばれる銀髪の軍人、やんごとなき御家柄のしかも軍でも出世頭。
おまけに超美形。その彼はキイロに夢中。どうやら過去になにかあったようなのだが。
そしてその彼は、怒ったらとんでもない存在になってしまって。
エレンディア王国記
火燈スズ
ファンタジー
不慮の事故で命を落とした小学校教師・大河は、
「選ばれた魂」として、奇妙な小部屋で目を覚ます。
導かれるように辿り着いたのは、
魔法と貴族が支配する、どこか現実とは異なる世界。
王家の十八男として生まれ、誰からも期待されず辺境送り――
だが、彼は諦めない。かつての教え子たちに向けて語った言葉を胸に。
「なんとかなるさ。生きてればな」
手にしたのは、心を視る目と、なかなか花開かぬ“器”。
教師として、王子として、そして何者かとして。
これは、“教える者”が世界を変えていく物語。
お飾りの妻として嫁いだけど、不要な妻は出ていきます
菻莅❝りんり❞
ファンタジー
貴族らしい貴族の両親に、売られるように愛人を本邸に住まわせている其なりの爵位のある貴族に嫁いだ。
嫁ぎ先で私は、お飾りの妻として別棟に押し込まれ、使用人も付けてもらえず、初夜もなし。
「居なくていいなら、出ていこう」
この先結婚はできなくなるけど、このまま一生涯過ごすよりまし
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる