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・
気分は野獣。
アソコは猛獣。
襲う姿は単なる変態──
克俊は勢いあまってウサギちゃんのケツに顔を埋める。
「か、…っ…克俊!…ちょっと待ってっ…//」
丸いしっぽにぐりぐりと顔を押し付けて離すと克俊は幸せに満ちた顔を向けた。
「はあ~…なんか幸せ感じるな、おい!」
「……//…」
二、三度フガフガと顔を埋めて同じ事を繰り返すと克俊は知也をクルッと転がした。
丈の短いモコモコとした真っ白なトップスからは知也の細い腰が覗いている。
チラリと見える小さなおヘソを見付けると、克俊はそこへベロッと熱い舌を這わせた。
「あうっ…」
荒い呼吸を吐いて上に覆い被さる様は獲物を捕えた百獣の王そのものだ。
「あっ…やだ克俊っ…」
そんな克俊に怯え、知也は肉球付きのウサギちゃん手袋をはめた手で必死に克俊の顔を押さえた。
ふにゅっとした肉球の感触に克俊の顔が崩れる。
(た、たまらんっ…この感触っ…)
克俊は余計に興奮していた。
・
克俊は涙目になった知也を見つめる。
「はあっ…知也っ…なんか今日はめちゃくちゃ萌えるわ俺っ…」
「ううぅ…っ…克俊怖いよっ…」
モコモコの白いブルマーがめちゃそそる。
丸い尻尾もなかなかどうしてかなりツボった…
(これはもうっ…残さず喰うしかないだろ!?)
克俊は鼻息も荒く知也のモコモコトップスの中に手を這わすと指先に当たる小さな突起をつまんだ。
「んっ…」
ウサギちゃんがピクリと身動きする。突起を右にこねると知也の顔も右に傾く。
左にこねると左に向く。
左右に素早く微動するとイヤイヤと首を振る知也のウサ耳がぱたぱたと踊った。
「か…わい…すぎるっ//」
知也は息を上げうるんだ瞳で克俊を見上げた。
「はあ…克、俊っ…」
「知也…」
「そこだけじゃ苦しいよぅ…っ…」
そう訴えた知也の白いブルマーの前がこんもりと盛り上がっている。
「ああ、そうだな…ごめんな…すぐよくしてやるからな」
気分は野獣。
アソコは猛獣。
襲う姿は単なる変態──
克俊は勢いあまってウサギちゃんのケツに顔を埋める。
「か、…っ…克俊!…ちょっと待ってっ…//」
丸いしっぽにぐりぐりと顔を押し付けて離すと克俊は幸せに満ちた顔を向けた。
「はあ~…なんか幸せ感じるな、おい!」
「……//…」
二、三度フガフガと顔を埋めて同じ事を繰り返すと克俊は知也をクルッと転がした。
丈の短いモコモコとした真っ白なトップスからは知也の細い腰が覗いている。
チラリと見える小さなおヘソを見付けると、克俊はそこへベロッと熱い舌を這わせた。
「あうっ…」
荒い呼吸を吐いて上に覆い被さる様は獲物を捕えた百獣の王そのものだ。
「あっ…やだ克俊っ…」
そんな克俊に怯え、知也は肉球付きのウサギちゃん手袋をはめた手で必死に克俊の顔を押さえた。
ふにゅっとした肉球の感触に克俊の顔が崩れる。
(た、たまらんっ…この感触っ…)
克俊は余計に興奮していた。
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克俊は涙目になった知也を見つめる。
「はあっ…知也っ…なんか今日はめちゃくちゃ萌えるわ俺っ…」
「ううぅ…っ…克俊怖いよっ…」
モコモコの白いブルマーがめちゃそそる。
丸い尻尾もなかなかどうしてかなりツボった…
(これはもうっ…残さず喰うしかないだろ!?)
克俊は鼻息も荒く知也のモコモコトップスの中に手を這わすと指先に当たる小さな突起をつまんだ。
「んっ…」
ウサギちゃんがピクリと身動きする。突起を右にこねると知也の顔も右に傾く。
左にこねると左に向く。
左右に素早く微動するとイヤイヤと首を振る知也のウサ耳がぱたぱたと踊った。
「か…わい…すぎるっ//」
知也は息を上げうるんだ瞳で克俊を見上げた。
「はあ…克、俊っ…」
「知也…」
「そこだけじゃ苦しいよぅ…っ…」
そう訴えた知也の白いブルマーの前がこんもりと盛り上がっている。
「ああ、そうだな…ごめんな…すぐよくしてやるからな」
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