13 / 14
第13話:雨の日の特訓①
しおりを挟む
ザアァ‥‥
朝起きると雨音がしている。
「雨‥この日が来るのを待っていた!」
雨は特別な日に設定してある。雨が降っていれば大事な用事がなければ家にいるのが普通。つまり耐久エッチにもってこいの日なのだった。
「補給も終わったし今日は1日がんばるぞ!」
コンコン!‥
「誰だ‥ああっ‥ジロー殿か」
中から出てきたのはやはりシズクさんだ。雨の日は特別訓練をすると刷り込んであるから楽しみだ。
「あっどうも、中に入りますね」
シズクさんもやはり普通に入れてくれる
「ジロー殿‥今日はあいにくの雨なので外に出れない。今日は特別訓練を実施して頂こうと思っています」
「ああっ‥そのつもりで来たんでよろしくお願いします」
「まぁ‥ジローさま。おはようございます‥今日は雨なので特別訓練をするとシズクから聞いています。よろしくお願いしますね。」
と普通に挨拶してくれる一方で自然に服を脱いでくれている。2人とも全裸になってスタンバイ完了だ。
「えっと‥いつもシズクさんとやってる訓練を今日はルーティアに受けてもらうから、何事も経験と思ってくれればいいかな」
今日は拘束シチュの3Pを実施するつもりだ。
「お嬢様にも対手籠め訓練を受けていただきます。男達がどのように行為に及ぶのか知っておかねば、いざと言う時に対応が難しいと思われるのでジロー殿にそのあたりの実技指導を行っていただきます」
「わかりました。私がんばります!」
むむっ‥ルーティアが頑張るな俺もはりきらないと。
「じゃあシズクさんは抵抗できないようにルーティアの手を押さえてください。大抵野盗なんて連中は複数で襲いますから」
「わかりました」
シズクさんがルーティアが抵抗できないように手首をつかんで拘束する。
「ではこれから訓練開始します。出来るだけ快楽に流されずに抵抗できる機会を見定めるようにしてください」
「はい!よろしくお願いします」
「‥‥でもいきなり挿入は難易度が高いからまずはおまんこ濡らすところから始めるかな」
「えっ?おまんこ?ですか‥あっ!」
ルーティアのツルツル盛りマンを手の平でマッサージしていく。プニプニの感触を合法的にじっくり堪能する。シュツ!シュツ!と綺麗な縦筋に沿って指で刺激を強めていく。
「あっ‥やん!‥そこダメです‥ビリビリします‥」
まぁこれまでさんざん入れているからすぐに濡れてくる。
「ルーティアのアソコやっぱり綺麗だよな‥俺が毎日使ってるのに‥それに柔らかい‥こんなりクッパり横に伸びるしな」
「あの‥そんなに奥まで見ないで下さい‥‥とても恥ずかしいです‥」
「見られるのも訓練の内だから慣れておかないと‥‥じゃあルーティアの子宮口攻めてみるか‥」
「へっ?‥‥しきゅーこう?‥‥ですか‥はへっ?‥あっ‥ひやぁ‥ぁぁ」
指をグイグイと子宮口まで挿入すると奥のコリコリを刺激してやる。
「そうそう‥ここかな‥ルーティアの一番奥のコリコリしているここ。赤ちゃんを作る部屋の入口かな‥」
グッ~‥グリグリ‥‥ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!
「あ~っ!‥やぁぁぁ~‥あ~っ‥‥!!!!オグッ‥‥いやっ‥‥イグ!イグ!イグ!イクっ!」
ビクビク!ビクン!‥ぷしゃぁぁぁぁぁ‥
「おっ‥潮すごいね‥ドロドロでネバネバ‥気持ちよかった?」
「ひゃあぁ‥何これ‥すごいれす‥私‥おかしくなりそうで‥」
「でもまだまだ‥今から俺のこのチンポをルーティアのおまんこに入れるから。そしてさっきのお腹の一番奥に赤ちゃんの種‥精子を入れると赤ちゃんが出来るのがごく一般的だけど」
「せーし?‥ええつ!そんな大きなもの入るわけありません!それに赤ちゃんはダメです‥私には決められてる相手もいますし‥」
「大丈夫!女の子のここはちゃんと入るようにできてるから。それに野盗に襲われたら中にいっぱい出されるから赤ちゃんができないように強い気持ちでしっかり練習しないと‥それ!」
正常位でルーティアの脚を拡げて上から覆いかぶさるように挿入していく。
グッ‥ズブブ‥ムリムリムリ‥
「ひぃぃぃぃぃぃ!‥すごい‥ジローさんの‥チンポが‥私の中に‥無理やり‥入ってきます‥」
毎日慣らした成果もあり、ルーティアの小さなアソコにもしっかり入っていく。
「あ~ルーティアの一番奥まで入った‥じゃあこれから精子出していくからルーティは出来るだけ気持ちよくならないように我慢してみて」
「おおおっ~‥ふっ~‥ふっ~‥お腹が‥いっぱい‥動かないで‥」
パン!‥パン!パン!パン!パン!
ルーティアの脚を抱え込むと快楽に身を委ねて射精するために腰を打ち付ける。
「おほぉぉ!おっ!おっ!おっ!おっ!どうして‥気持ちいい!‥おまんこ気持ちいいんです!こんなに‥大きな‥おチンポ‥入ってるのに‥ごりごり‥入ってるのに‥おほぉ!‥いいんです!‥いいよ!」
「おっ‥ルーティア‥締めすぎ‥我慢して‥気持ちよくても我慢するんだ」
「無理‥無理です!‥こんな‥気持ちいの‥我慢無理‥ダメ‥イク!イク!イク!イク!イク!」
びゅるるるるる!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あぁぁぁぁ!奥に‥入ってきます‥ジローさんのせーし‥いっぱい」
「お嬢様‥快楽に身を任せては‥気持ち良くなりすぎると子供が出来るかもしれません‥我慢してください‥」
「‥無理でひゅ‥こんな‥気持ちいいの‥止まらない‥」
ズルリとチンポを抜き出しルーティアの拡がりきった穴から白濁液がボトボトとこぼれ落ちる
「後10回は出すから。野盗とかだと何十人に入れ替わりで出されることもあるから‥その辺り数もこなしておかないと実践的ではないかな」
「嘘‥10回は無理でひゅ‥そんない‥耐えられません‥きっと‥赤ちゃんできます」
「今日は途中でご飯休憩とか挟むから1日しっかり鍛えていくよ。じゃあシズクさんは今度はルーティアのオッパイを揉んでください。乳首も重点的に攻めていいですから。俺はどんどん精子出すんで」
「‥‥わかりました。お嬢様‥どうかこれも訓練と思って耐えてください」
「そんな‥無理です‥いっ‥あああああああっっ!」
長い1日が始まった。
朝起きると雨音がしている。
「雨‥この日が来るのを待っていた!」
雨は特別な日に設定してある。雨が降っていれば大事な用事がなければ家にいるのが普通。つまり耐久エッチにもってこいの日なのだった。
「補給も終わったし今日は1日がんばるぞ!」
コンコン!‥
「誰だ‥ああっ‥ジロー殿か」
中から出てきたのはやはりシズクさんだ。雨の日は特別訓練をすると刷り込んであるから楽しみだ。
「あっどうも、中に入りますね」
シズクさんもやはり普通に入れてくれる
「ジロー殿‥今日はあいにくの雨なので外に出れない。今日は特別訓練を実施して頂こうと思っています」
「ああっ‥そのつもりで来たんでよろしくお願いします」
「まぁ‥ジローさま。おはようございます‥今日は雨なので特別訓練をするとシズクから聞いています。よろしくお願いしますね。」
と普通に挨拶してくれる一方で自然に服を脱いでくれている。2人とも全裸になってスタンバイ完了だ。
「えっと‥いつもシズクさんとやってる訓練を今日はルーティアに受けてもらうから、何事も経験と思ってくれればいいかな」
今日は拘束シチュの3Pを実施するつもりだ。
「お嬢様にも対手籠め訓練を受けていただきます。男達がどのように行為に及ぶのか知っておかねば、いざと言う時に対応が難しいと思われるのでジロー殿にそのあたりの実技指導を行っていただきます」
「わかりました。私がんばります!」
むむっ‥ルーティアが頑張るな俺もはりきらないと。
「じゃあシズクさんは抵抗できないようにルーティアの手を押さえてください。大抵野盗なんて連中は複数で襲いますから」
「わかりました」
シズクさんがルーティアが抵抗できないように手首をつかんで拘束する。
「ではこれから訓練開始します。出来るだけ快楽に流されずに抵抗できる機会を見定めるようにしてください」
「はい!よろしくお願いします」
「‥‥でもいきなり挿入は難易度が高いからまずはおまんこ濡らすところから始めるかな」
「えっ?おまんこ?ですか‥あっ!」
ルーティアのツルツル盛りマンを手の平でマッサージしていく。プニプニの感触を合法的にじっくり堪能する。シュツ!シュツ!と綺麗な縦筋に沿って指で刺激を強めていく。
「あっ‥やん!‥そこダメです‥ビリビリします‥」
まぁこれまでさんざん入れているからすぐに濡れてくる。
「ルーティアのアソコやっぱり綺麗だよな‥俺が毎日使ってるのに‥それに柔らかい‥こんなりクッパり横に伸びるしな」
「あの‥そんなに奥まで見ないで下さい‥‥とても恥ずかしいです‥」
「見られるのも訓練の内だから慣れておかないと‥‥じゃあルーティアの子宮口攻めてみるか‥」
「へっ?‥‥しきゅーこう?‥‥ですか‥はへっ?‥あっ‥ひやぁ‥ぁぁ」
指をグイグイと子宮口まで挿入すると奥のコリコリを刺激してやる。
「そうそう‥ここかな‥ルーティアの一番奥のコリコリしているここ。赤ちゃんを作る部屋の入口かな‥」
グッ~‥グリグリ‥‥ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!
「あ~っ!‥やぁぁぁ~‥あ~っ‥‥!!!!オグッ‥‥いやっ‥‥イグ!イグ!イグ!イクっ!」
ビクビク!ビクン!‥ぷしゃぁぁぁぁぁ‥
「おっ‥潮すごいね‥ドロドロでネバネバ‥気持ちよかった?」
「ひゃあぁ‥何これ‥すごいれす‥私‥おかしくなりそうで‥」
「でもまだまだ‥今から俺のこのチンポをルーティアのおまんこに入れるから。そしてさっきのお腹の一番奥に赤ちゃんの種‥精子を入れると赤ちゃんが出来るのがごく一般的だけど」
「せーし?‥ええつ!そんな大きなもの入るわけありません!それに赤ちゃんはダメです‥私には決められてる相手もいますし‥」
「大丈夫!女の子のここはちゃんと入るようにできてるから。それに野盗に襲われたら中にいっぱい出されるから赤ちゃんができないように強い気持ちでしっかり練習しないと‥それ!」
正常位でルーティアの脚を拡げて上から覆いかぶさるように挿入していく。
グッ‥ズブブ‥ムリムリムリ‥
「ひぃぃぃぃぃぃ!‥すごい‥ジローさんの‥チンポが‥私の中に‥無理やり‥入ってきます‥」
毎日慣らした成果もあり、ルーティアの小さなアソコにもしっかり入っていく。
「あ~ルーティアの一番奥まで入った‥じゃあこれから精子出していくからルーティは出来るだけ気持ちよくならないように我慢してみて」
「おおおっ~‥ふっ~‥ふっ~‥お腹が‥いっぱい‥動かないで‥」
パン!‥パン!パン!パン!パン!
ルーティアの脚を抱え込むと快楽に身を委ねて射精するために腰を打ち付ける。
「おほぉぉ!おっ!おっ!おっ!おっ!どうして‥気持ちいい!‥おまんこ気持ちいいんです!こんなに‥大きな‥おチンポ‥入ってるのに‥ごりごり‥入ってるのに‥おほぉ!‥いいんです!‥いいよ!」
「おっ‥ルーティア‥締めすぎ‥我慢して‥気持ちよくても我慢するんだ」
「無理‥無理です!‥こんな‥気持ちいの‥我慢無理‥ダメ‥イク!イク!イク!イク!イク!」
びゅるるるるる!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あぁぁぁぁ!奥に‥入ってきます‥ジローさんのせーし‥いっぱい」
「お嬢様‥快楽に身を任せては‥気持ち良くなりすぎると子供が出来るかもしれません‥我慢してください‥」
「‥無理でひゅ‥こんな‥気持ちいいの‥止まらない‥」
ズルリとチンポを抜き出しルーティアの拡がりきった穴から白濁液がボトボトとこぼれ落ちる
「後10回は出すから。野盗とかだと何十人に入れ替わりで出されることもあるから‥その辺り数もこなしておかないと実践的ではないかな」
「嘘‥10回は無理でひゅ‥そんない‥耐えられません‥きっと‥赤ちゃんできます」
「今日は途中でご飯休憩とか挟むから1日しっかり鍛えていくよ。じゃあシズクさんは今度はルーティアのオッパイを揉んでください。乳首も重点的に攻めていいですから。俺はどんどん精子出すんで」
「‥‥わかりました。お嬢様‥どうかこれも訓練と思って耐えてください」
「そんな‥無理です‥いっ‥あああああああっっ!」
長い1日が始まった。
0
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜
桜井ベアトリクス
恋愛
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。
上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。
「私も……私も交配したい」
太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
俺様上司に今宵も激しく求められる。
美凪ましろ
恋愛
鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。
蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。
ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。
「おまえの顔、えっろい」
神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。
――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。
**2026.01.02start~2026.01.17end**
◆エブリスタ様にも掲載。人気沸騰中です!
https://estar.jp/novels/26513389
男女比1対5000世界で俺はどうすれバインダー…
アルファカッター
ファンタジー
ひょんな事から男女比1対5000の世界に移動した学生の忠野タケル。
そこで生活していく内に色々なトラブルや問題に巻き込まれながら生活していくものがたりである!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる