【R-18】おっさんの無人島ハーレム生活

カエルフォース

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騎士様と身体検査

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 とりあえず失神している姫様を洞窟に運んで体を綺麗に拭いておいた。姫様の膣内から出てくる大量の白濁液もやさしく掻き出しておく。

 しかし・・我ながらいっぱい出したもんだ。強姦罪・不敬罪・国家反逆罪どれにしてもバレたら打ち首確定・・・。

 でも今が人生で一番のチャンスなのかもしれない。この機会を逃せば男として生まれて来た本懐を逃すかもしれない。ならば例え死罪になったとしても本望よ。基本この島からは出れないし、救援が来るのか辿りつけるのか運次第・・・。

 「やばいな・・また勃ってきた・・・」

 作業を終えて誘惑を打ち切るために姫様をベッドに入れた。初めてだったし今日はもういいだろう・・・。

 さて、少し落ち着いたら無性に喉が渇いて食欲が出てきた。もしかしたら実の副作用なのか?出した分だけ補給しろと体が言っているのだろうか。

 とりあえず瓶の水を飲みほして、ありあわせの干物を食べておく。そんなこんなでお腹も収まってきた。

 「・・・・・」

 隣のベッドでは騎士様がボーっと虚空を見ている。コッチは姫様と違って肉付きが良く呼吸のたびに巨乳が動く・・・。

 ゴクリ。

 こっちも暗示を刷り込んでおくか。こうなったら出たとこ勝負!ものは試しにと耳元で囁いた。

 「騎士様いいですか・・・あなたは・・で、私は・・・いいですね?手を叩くと目が覚めますよ・・」

 パァン!

 これでどうだ・・。失敗しても保険がかけてあるから問題ないはず・・・。

 「・・・んっ・・あなたは・・・この島の医者か・・・」

 「はい、そうです。この島の医者です」

 どうやら成功しているみたいだ。これはもしかしたもしかするかも・・・。

 「ならば、この島に来たばかりなんで病気に罹ってないか見てもらえないだろうか?」

 「かまいませんとも。では診察しますのでお召し物を全て脱いで下さいませ」

 「わかった」

 スルスルと儀礼服のような上着とズボンを脱いでいく。残るは絹のシャツとショーツだけだ。

 これは・・思っていたよりも良い・・白い肌に丸みのある滑らかで肉厚な肢体に息子が反応する。

 シャツに手をかけるとブルンと双乳がはぜた。

 おおっ・・・すごい。着痩せするタイプなのか大ボリュームのたわわな胸が露わになる。引き締まった体に巨乳がたまらん。大き目のピンクの乳輪がすこし陥没している。

 さらにショーツに手をかけて、一気に降ろしていく。真っ直ぐな縦スジに綺麗な銀色の毛並みの陰毛が生えている。

 惜しげもなく晒している体・・美の女神と言ったところか。私の平民人生で一生かけてもお目にかかれないものがそこにはあった。

 待て・・落ち着け・・・息子。もうすでに出そうなのをこらえて次に移る。

 「では診察しますのでその場で立っていてください」

 「うむ。わかった」

 興奮を抑えきれず胸を正面から鷲掴みにした。

 「動かないで下さいね」

 「・・・わかった」

 無防備な胸を揉みしだく。まずはゆっくり円を描くようにこね回す。むっちり沈み込む感触に我を忘れて堪能する。

「・・・んっ・・・・あっ・・・」

 騎士様の声に艶がおびてくる。媚薬の効果もあるのだろうがおっぱいが感じやすいのか。

 「できるだけ我慢してくださいね」

 「・・・善処する・・・」

 なんとか我慢する表情がたまらん。もう少し意地悪したくなってきた。

 「もう少し調べないといけません痛いかもしれませんが我慢してくださいね」

 「わかった・・・なるべき早く終わらしてくれ・・」

 まぁ、まだ終わらないんだけどね。

 後ろに回りこんで乳を下から持ち上げる。・・・おお・・ずっしり重い・・。重さを堪能したら今度は強目に揉みしだく。まるで気分はパン職人だ。

 「・・んっ・・んん・・んんん!」

 これまで手をつけてなかった乳輪を攻める。陥没乳首をほじくりつまみ上げ勃起させていく。両乳首を擦り上げ、千切れんばかりに一気に強く摘み上げると・・。

「あっ、あっ・・・ああああああ」

 ぷっしゃぁぁぁ。

 まるでおもらししたかのように潮を吹いた。腰が砕けて座りそうになるのをオッパイで支えてなんとか立たせる。完全にイッたみたいだ。これは・・乳首が弱いのかもしれない。

 まだまだこれからだ・・・じっくりと診察しないと。
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