【R-18】おっさんの無人島ハーレム生活

カエルフォース

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久々の・・・

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 姫様のオマンコはトロトロで準備はできている。いきり立つ肉棒を縦スジに当てがった。

 実はおっさんの息子は一般平均より太くて長かった。若い頃は密航者の女や帰港地の売春女と経験したこともあるが嫌がれたこともあるので不安になる。特に姫様のは小さいので壊れないか心配だ。

 「ええいままよ!」

 グッと割れ目を指で広げて腰を押し進める。亀頭が入りこむが入り口がみっちり狭くて上手く入らない。短くて長いような数十秒の格闘の最中、不意にブチッと何かを破る感覚が駆け抜けズルリと挿入することに成功した。

 ギッチリ握り切ろうとするような感触に竿がビクビクと暴れる。

 「あああっ・・かはぁ・・・・」

 突然の衝撃に姫様は口をパクパクさせている。処女なのに巨根を捻り込まれ痛いはずだけど媚薬のお陰で何とかなるだろう。しかし・・・。

 「キツイ・・・ダメだ・・・出る」

 ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ

 「お腹が・・熱い・・ああああっっ!」

 久々の中出しセックスの快感で射精が止まらない。しかも相手が可憐な姫様だと思うと・・・。

 「随分出たな・・・」

 これまで体感したこともない量が出ている。媚薬のおかげで精力が半端ない。

 「おおっ!」

 肉棒に硬さが戻りもう回復しようとしている。ギンギンだ・・まだまだいけるぞ。

 1回出したので少し落ち着いてきた。姫様の中も少し緊張が解けて少し緩やかな締め付けになっている。

 「よし・・・まずはゆっくり・・」

 少しずつ慣らして広げるようにストロークしていく。一発目が潤滑液の役目を果たし、半分ほどしか入っていなかったが少しずつ奥へと入るようになっていく。

 「あっ・・あっ・・・あん・・」

 徐々に姫様のあえぎ声が響きわたる。ダメだ・・・気持ちいい・・。未通の穴を掘り進めるようにピストンを繰り返す・・・・。

 パン!パン!パン!パン!

 いつしか動きが激しくなってきた。姫様の膣が吸い付いてたまらない。

 バックの態勢から姫様の腰を空中に持ち上げてがむしゃらに突き上げる。

 「あっ、あん、あん、あん、」

 姫様の声に艶が帯びてくる。

 「もう・・出る!あああぁぁぁぁ」

 「あひぃぃぃぃぃ」

 姫様の幼い腰がガクガク跳ね上がり、肉棒を激しく締め付ける。プシャァァァと姫様が潮を吹くの同時に精液が尿道を駆け巡る。

 ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ

 大量の精液を姫様の中にぶちまける。

 「あっ・・・あ・・・あ・・」

 姫様は白目を剥いて気をやってしまったようだ。

「ああ・・おおおおっ・・たまらんわ・・・・おっ!」

 また元気になる息子。結局この後も欲望にまかせて無抵抗の穴に2発中出ししたのだった。

 「ふぅ・・・」

 なんとか落ち着いた。地面に横たわる姫様の両足は大きく投げ出され、ご開帳のポッカリ開いたオマンコからは大量の赤交じりの白濁液が流れ出していた。

 「しかし・・これはもう後戻りできないな・・・」

 イクところまでイってみよう。おっさんの心に固い決心が生まれたのであった。

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