【R-18】おっさんの無人島ハーレム生活

カエルフォース

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初めての○○

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 では姫様に暗示をかけてみますか。

「言う通りにしてくださいね」

「はい・・・・・・・」

「まず・・・・・・・・・・・・・・・それから・・・・・・・・・・最後に・・・・・・・・・・・と言うわけでわかりましたか?」

「わかりました・・・・・」

「では手を叩くと正気にもどります」

 何とか動く手をパンと叩く。果たして成功しただろうか。

「・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・」

「ジロー様大事なお話がありますの。実はオシッコに行きたいのですが場所がわからないので教えていただけませんか?」

 どうやら上手くいったようだ。

「それはそれは一大事。ご案内致しますので縄を解いてはいただけませんか」

「はい。わかりました」

 やっと自由になれた。ちょっと身体を伸ばしてみる。

「ではこちらです」

 外へ出る。まだ太陽が眩しい。すぐ近くの茂みに向かう。

「ここです」

 大きい岩のある場所へ誘導する。

「ありがとうございます。我慢していたので早速」

 もそもそとショーツに手をかけようとするのを制止する。

「姫様、島でオシッコをするときは服を全て脱ぐのが決まりとなっています」

「そうなのですね。わかりました。」

 素直に従ってくれた。おもむろに上着に手をかけると脱いでしまった。スカートも脱いで綺麗に折りたたむ。

「服は岩の上に置いていきましょう」

本当に脱いじゃった。薄いシャツにショーツ姿のお姫様。

「うんしょ」

 シャツも脱いでショーツ1枚になる。華奢な身体に白い肌、僅かに膨らんでいる胸の中央に慎ましやかなピンク色の乳輪。甘い匂いの香る姿にに肉棒がそそり立ってしまった。

「よいしょ」

 シュッと音をさせながら足からショーツを外す全裸のお姫様。アソコはつるつるで真っ直ぐ縦スジが見える。可憐で神秘的なその姿に興奮して出そうになった。

「それでは出します」

足を広げて屈み込む。

「姫様オマンコを手で広げて行うのが作法です」

「オマンコとはなんでしょう」

 どうやら俗称は知らないようだ。

「市井では女性器のことをそう呼んでいます」

「オマンコですね。わかりました。こうですか」

 両手でオマンコを左右に広げる。縦スジが拡がりポッカリ中が見えた。サーモンピンクの穴がヒクヒク動く。

「んっ」

 シャーっと白い液体が放物線を描いて落ちていく。まさか皇女様の放尿シーンを拝めるとは思っていなかった。あそこからオシッコがでるのかとマジマジ見てしまう。

「あっ」

 フルフル震えるとどうやら終わったようだ。結構溜まっていたのね。

「終わりました」

 笑顔のお姫様。どことなく淫靡な姿。

「では綺麗にいたしますので岩に手をついてお尻をこちらに向けて下さい」

「はい」

 丁寧にお尻を高く掲げるお姫様。目の前にお姫様のマンコが現れる。もう挿入していまいたい気持ちを敢えて我慢する。本能に導かれるように尻たぶを掴みグッと開いてみた。お尻の穴とマンコが丸見えだ。ヒクヒクしている穴に息を吹きかけてみた。

「ヒアッ!そこは・・あまりみないで下さい」

恥ずかしそうに抗議するお姫様。お姫様はお尻の穴まで綺麗なのだ。

「申し訳ありません。間違えてしまいました」

そっとお尻を閉じる。今はとりあえずいいだろう。オマンコにとりかかろう。

「しっかり綺麗にするので時間がかかりますが我慢して下さいね。」

「はっ・・はい」

 改めて縦スジを左右に割ってみるとピンクの膣穴が見える。顔を近づけると濃密な匂いが鼻につく。雄の本能が刺激される。オシッコがついているが我慢できずむしゃぶりついた。

「ひゃっ」

舌を膣内に差し込んで嘗め回す。最初はしょっぱかったものの粘り気のある愛液が奥から溢れてきた。ズズッと吸い取って何度もおかわりする。

「あん。あっ。ああっ」

 媚薬の効果もあるのだろう。姫様のオマンコはすっかりトロトロに出来上がってしまった。最後の仕上げに包皮を攻める。舌で皮を剥くと可愛いクリちゃんを一気に吸い上げた。

「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」

 姫様の膣内がビクビク痙攣し大きく仰け反った。どうやらイッたようだ。姫様はイクと同時にぷしゃぁぁぁぁぁと暖かい飛沫を撒き散らした。

 姫様は足をガクガクさせながらペタンと座り込んでしまった。初イキで力が入らないようだ。

「姫様。どうなされました」

「んっ・・・・。すいません・・・・。オマンコを綺麗にして頂いたのに・・・・。頭の中が真っ白になって・・・・」

「気持ちよかったですか」

「初めてなので・・・・わかりません・・・・。そうかもしれません・・・・・」

「それはイッたのですね。」

「イクですか・・・・」

「はい。達するということですね。一般的にイクと言います。今後そう言う感覚が起こった場合はイクやイキますと言うようにして下さい」

「わかりました・・・・。イキます」

恥ずかしそうに答える姫様を見て我慢できなくなった。

「でも違う可能性もありますね。病気の確認もありますので、ちょっとオマンコの奥を調べて診ましょう」

そう言うと姫様の腰を後ろから持ち上げた。姫様は地面に手を突いたまま立ちバックのような体勢になる。

もう我慢できない。ズボンを脱ぐとそそり立つ肉棒を姫マンコにそっとあてがった。

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