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皇女様の英才教育
しおりを挟む「アリシア様お加減はどうでごさいますか」
「ええ・・良くなったように思います」
元気そうだが本当だろうか・・・あれだけ飲んだのに。おっさんだったら確実に具合が悪くなっている。暗示とはすごいな・・・。しかし平民のおっさんの子種がアリシア様の体の一部となると思うと・・・。
「それでは少し遊び等いたしませんか?」
まだレベッカちゃんは帰ってこないだろうからな・・・もう少しアリシア様を堪能したい・・・。
「遊びですか!少し退屈していたので楽しみです!」
そんなに楽しそうにされると少し罪悪感が。皇女様だと遊ぶ暇もなそうだからな・・・また今度本当に遊んであげるからね。今はチャンスだから大人の遊びを教えよう。
「簡単な遊びです。アリシア様はこの目隠しをして頂くだけです」
「目隠しですか?解りました!」
嬉々として目隠しをするアリシア様。本当に今度はちゃんと遊んであげるからね・・・。
「ではこちらに・・・何がアリシア様のどこに触れているか当てるゲームです」
ベッドの上で目隠しをしたアリシア様を引き寄せて膝の上に座らせる。無抵抗をいいことに背面から抱き寄せる。甘い少女の香りと柔らかいお尻や体の感触がたまらん。・・・しかし軽いな。ちゃんと食べてるのかな・・ちょっと心配になってきた。
「何か?どこに?ですか?やったことがないので良くわかりませんが・・」
「大丈夫ですよ。しっかり教えますから。まずは簡単な問題から・・」
これで体操服姿のアリシア様に触りたい放題だ。まずは体操服の上からでもくっきり解る、僅かに膨らんでいる無防備な胸を両手で優しく揉みしだく。左に右に円を描くように感触を楽しむ。
「えっ?あっ・・・・んっ・・ん・・」
しかし柔らかい・・・何できているのだろうか・・皇女となると全ての作りが特別なのかもしれない。
「さあ、アリシア様お答えをどうぞ」
この間もフニフニのオッパイを揉みまくる。今地上で皇女様のオッパイを自由に揉める唯一の存在であることに興奮する。
「あん・・・はい・・手が胸を触っています・・」
「うーん・・・実に惜しい・・・正確には○○○と言います。それでは改めて言い直しを・・」
「はい・・・アリシアの・・皇女オッパイを・・平民のおっさんが・・・揉みまくっています」
すごい・・・なんでも言ってくれる。この際だからしっかり教えていこう。
「いいですなぁ・・では次の問題を・・」
今度は乳首を中心に攻め立てる。もうすでに体操服の上から小さなピンクのポッチが自己主張しているので、まずは乳輪を指でなぞるように弄くりまわしコリコリの両乳首をやさしく摘みあげた。
「・・ああ・・・ひゃん!・・・」
視界を奪われ不意に無防備な乳首を刺激されたアリシア様の可愛い声が洞穴に響き渡る。
「さあ、お答えを・・・」
この間も乳首を上に下に転がし前へ横へと引っ張りまわす。
「あああっ・・・・乳首が引っ張られて・・あん!・・・います・・・」
「惜しい!・・・ちゃんと正確に言わないといけません。正確には○○○と言います。それでは改めて言い直しを・・」
「はい・・ああん!・・・アリシアの・・・コリコリの勃起乳首を・・・平民のおっさんが・・弄くりまわしています・・・」
これは・・なんだかすごい・・もっと・・もっと言わせたい・・。
「では次です」
もう我慢できなくなったので、ブルマに直接手を突っ込む。すでにヌルヌルのオマンコのスリットを上下に擦りたてる。
クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!淫媚な音が空間を満たす。
「さあ・・・お答えを・・・」
その間もさらに激しく攻めたてる。指をスリットの奥に滑りこませ膣道を出し入れし、膣壁奥のザラリとした部分を擦りあげた。
「・・はんっ・・・あああああぁぁぁぁぁぁ」
アリシア様は腰をブルリと震ませると脱力した・・イッたみたいだ。
「・・はぁ・・・はぁ・・はぁ・・わかり・・ません・・」
「それは仕方ありません・・・気持ち良かったですか?」
「・・はい・・奥・・気持ち・・良かったです・・こんなの初めてで・・・」
「ここはオマンコと言います、奥はたぶんGスポットですよ、気持ちよかったときはイクッと言ってください」
「オマンコ・・Gスポット・・・イク・・」
皇女様の英才教育は続く。
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