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許可します!
しおりを挟む「では次です・・・」
我慢の限界だ。無抵抗のアリシア様の上半身を前に倒し、お尻をこちらに突き出させる。ブルマを引きずり下ろし尻を鷲掴みして腰を少し浮かせる。紐パンの濡れ濡れの布を横にズラすと目の前にアリシア様の生マンコがご開帳された。
そのまま本能のままにむしゃぶりついた。
ジュル・・・ジュルルルルルル
湧き出る愛液を激しく音を立てて啜りたてる。メスの濃厚な臭いと甘美な味わいが脳髄を刺激する。
「あぁぁぁぁぁぁぁ・・・オマンコです!アリシアのオマンコが吸われています!」
おおっ・・反応が早い。言葉もしっかり学習しているし優等生だ。ならばこれはどうだ。
既に勃起して自己主張をしているクリトリスを攻める。窮屈そうにしているので包皮を丁寧に剥いて完全に露出させた。
「きゃひっ!・・ひん!・・・あん・・」
生まれて初めて剥き出しにされたのか刺激が強かったようだ。サイズも意外に大きくギャップがそそられる。アリシア様の全開クリちゃんを舐めまわし吸い上げ舌で転がす。皇女様のクリトリスを自由気ままに味わい尽くす。
「はひぃぃぃぃ・・・ぁぁぁぁぁ・・・わかりません・・それは・・アリシアは知りません・・もう・・ダメです・・あぁぁぁぁぁぁぁ・・イクっ!」
プシャァァァァ・・・・・・・チョロ・・・シャァァ・・・・・ジョロロロロロロ。
止めに甘噛みしてやると盛大に潮を吹きおもらしまでしてしまった。さらに黄金水が盛大に放出されるので皇女様の放尿もついでに堪能する。アリシア様がおしっこが出るほど気持ち良かったのならおっさんは許す。
「これは・・いけませんね。人におしっこをかけるなんて・・・」
「・・はひ・・・すいません・・・そそうをしてしまいました。許してください・・・」
「もちろん許しますとも・・ただし誠意を込めて謝っていただきます。いいいですね・・・」
「・・・わかりました。・・アリシアは・・平民のおっさんに・・・勃起クリちゃんを・・弄くりまわされて・・気持ちよかったので・・イってしまいました・・・おしっこも我慢できないはしたないオマンコで申し訳ありません」
「許しましょう・・・ではこれが最後です」
尻たぶを左右に広げアリシア様の緩々に弛緩したオマンコをクッパリ開くと膣の奥まで良く見える、尻の穴も大きく広がりヒクヒク動いている。
「アリシア様・・・両手でここを押さえてください」
「・・・はい・・」
アリシア様自身にクッパリ開かせる。もはや完全に言いなりだな。皇女様の膣や尻穴をじっくり観賞できるの唯一の男に俺はなったのだ。
いきり立つ肉棒をあてがう。僅かに触れただけでもう爆発しそうだ。
「では○○○と言ってください」
「・・・はい・・アリシアの・・皇女マンコに・・平民チンポが入ることを・・・許可します!」
許可を受けたのでチンポをやさしく力強く押し進めた。
ズブブッ
「!!!!・・・・・んひぃぃぃぃぃぃいいいい・・」
沈みこむ・・・小さくて可愛いアリシアちゃん皇女オマンコが平民のおっさんの巨根を・・・健気に限界まで伸びきって・・全て受け入れていく・・。
全方位からギチギチに絡めとられ絞りつくされる感覚に肉棒が爆ぜた。
びゅるるるるるるるるるるるるるるるる・・・・。
止まらない・・一瞬で永遠かのような快感が下半身を駆け抜ける。今までで一番出てる気がするほどの濃密な射精。
無の境地が終わり、再び硬さを取り戻す。まだだ・・まだ出したい・・。
「アリシア様動きますよ・・どうなっているのか声に出して言ってください!」
我慢できない・・・抽挿を開始する。絡みつく肉壁を堪能しつつ本能のまま大きく腰を叩きつける。
パン、パン、パン、パン、パン、パン!
「あん・・あん・・あひん・・あっ・・あっ」
膣奥を突くだびにアリシア様の喘ぎ声が溢れ出す。オスとメスの音が響き渡る。
「アリシアの・・・オマンコが・・太くて・・・硬い・・・平民チンポに・・突かれています・・・チンポが・・ズボズボされると・・オマンコが・・捲れて・・気持ちいいです・・奥も・・・突かれると・・ビリビリして・・気持ちいいです・・」
本当に素直ないい娘だ・・アリシア様の淫語が・・・ああっ・・気持ちいい・・もう・・。
「アリシア様・・・膣に出します・・・○○○○と言ってください」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン
獣のごとく腰を打ちつける。
「はひぃぃぃぃ・・・アリシアの・・皇女マンコに・・本気の種付けセックスで・・平民子種を・・下さい・・・アリシアを・・・孕ませてください!」
「よし・・アリシア・・イケぇぇぇぇぇぇぇ」
ドスン!と最後の一突きが子宮口に繰り出され・・・・。
「イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
ビクン!ビクン!とアリシアのオマンコが激しくうねり収縮する。
うぉぉぉぉぉぉぉ。
びゅるるるるるるるるるるる・・・・びゅっ、びゅっ・・
皇女様の無垢な子宮に空っぽになるまで出す。出す。出す。オスの本能がそうさせる。穢れを全て吸い取ってもらう・・ああっ・・幸せだ。
ああ・・帝国国民の皆さん無垢な皇女様の子宮におっさんの平民子種をぶちまけてスイマセン。これからもアリシア様のオマンコを平民おっさんの巨根専用に拡張しますが・・・・孕んだら男としての責任はしっかりとりますから・・。
アリシア様と繋がったまま・・・おっさんはしばらく蕩ける下半身の感覚を堪能したのだ。
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