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眠り姫
しおりを挟む気絶しているアリアちゃんをベッドに寝かせておく。がっぽりと拡がりきった穴も元に戻るらしいのでとりあえず安心だろう。ヒロガールはまだあるのでこれからも使えそうだ。
次に隣のベッドで虚空を見ている聖女様に向う。
「・・・・」
このままエッチしちゃうとどうなるのか・・一応検証しておこう。とりあえず服を全部脱いでもらって寝てもらった。
全裸の聖女ソフィちゃんの股を大きく広げて観察してみる。
おおおっ・・・これが当代の聖女様の素っ裸か・・・少女らしい丸みの帯びた体、シミ一つない白い肌、胸も僅かに膨らみ、ピンク色の小ぶりで可愛い乳輪に乳首、ぴったり閉じた縦スジにまばらに薄く茂る陰毛・・・完璧じゃないか。
とりあえず股を限界まで開いてみるか・・・おおっ・・体は柔らかいな・・。
パカッ、パカッと股を開けてはご開帳を堪能する。まさか平民だったおっさんが聖女様の股を自由におっぴろげ出来るとは・・人生は摩訶不思議である。
ご開帳を楽しんだ後はオッパイを揉んでみる。
フニッ!フニッ!フニッ!フニッ!
おおっ・・柔らかい・・これならずっと揉んでいられるな・・・・。
しばらく手触りを楽しんでいるとソフィちゃんから声が漏れてくる。
「んんっ・・・んん・・・あん・・・」
起きないか・・・オッパイが気持ちいいのか・・乳首もビンビンに勃起してきたな・・・。
聖女様の勃起乳首を弄る。コリコリの乳首を上下にシコシコ擦りあげる。
「ああっ・・・あん!・・・んんっ!・・」
おおっ・・乳首がいいのか・・じゃあもっと強くするぞ・・・聖女様・・イケ!
「ああああああっ・・」
強く引っ張ってやるとイッたみたいだ。可愛い喘ぎ声と聖女様のアクメ顔を見ておっさんは出したくなった。
オッパイは無理だからな・・・・おっ・・。両手を広げると柔らかそうなフニフニの脇が見える。
脇を使ってみることにするか・・聖女様の脇におっさんの極太チンポを挟みますよと・・おおっ・・・すごい・・これはこれで気持ちいいぞ・・。
ジュク!ジュク!ジュク!ジュク!
「んっ・・あっ・・・あ・・・・んん・・」
ソフィちゃんも脇がいいのか・・・・おおっ・・出る・・聖女様の脇に出すぞ・・・おおおおおおっ・・。
びゅるるるるるるる。
ソフィちゃんの脇がドロドロに汚され飛沫も顔に飛んでいる。思った以上に脇が気持ちよかったのでいっぱい出してしまった。
少し落ち着いたのでオマンコを味わうことにする。聖女様の股を180度までめっぱい広げると股間にしゃぶりつく。
濡れてるな・・・臭いもたまらん・・どれ味見を・・。
ンチュ!チュ!チュ・・・ズズズズズズズ。
うまい・・少ししょっぱいけど・・・ソフィちゃんのスケベ汁が・・どんどん出てくる・・。
「んんっ!・・あん・・・ああん!」
奥から滲み出る若いメス汁を出てくるそばから吸い尽くす。
よしよし、オマンコも濡れているしもういいだろう・・・。
少しおっさんの極太を入れるのは厳しそうなので今回はアウチの実のジャムを聖女様の股間に塗りこむことにした。たぶん媚薬の効果で円滑におっさんを受け入れてくれることができるだろう。
準備が整ったので聖女様の股を大きく開き腰を引き寄せた。正常位での挿入に挑む。
やっぱり入り口が小さくて狭そうだな・・・でもアリアちゃんほどではない。なんとかなるはず・・先っちょが入ったから後は入れるだけ・・硬いな・・痛いかもしれなけど・・ごめんよ・・おおおおおお・・。
硬い未通の恥肉を無理やり押し広げる。メリメリと肉を開きブチッと硬い処女膜を破り通る。
おおおおっ・・狭くて・・締まる・・でも何とか入れたぞ・・聖女様の初めての男は平民のおっさんになっちゃったな。
「痛い・・・あなたは・・いやっ・・・ここはどこですか・・痛い・・痛い・・痛い・・」
ソフィちゃんが起きたみたいだ・・・でもコッチは入れてるし両手も押さえつけているので全く抵抗できない。
「痛い・・痛い・・お願いです・・抜いてください・・」
懇願するソフィちゃんを見てまた大きくなる。
「私はジローと申しまして・・ただの平民のおっさんです。たまたま海であなたを救助しまして介抱してた次第です・・」
暢気に自己紹介してみる。その間もゆっくりじっくり抽挿を続ける。
「平民?・・海・・救助・・ああっ!」
そのとき初めて自分の姿に気がついたみたいで、全裸で見知らぬおっさんに挿入されていると。
「ああっ・・股間が・・痛いのです・・お願いですからこれ以上動かないで・・抜いてください・・」
「ああっ・・すいません。なかなか上手く抜けなくて・・ところであなたは誰ですか?」
「私は・・・ソフィ・・と言います・・・ラシール教で司祭をしてます・・」
「おおっ。ソフィ様ですか!それなら存じていますとも。確か・・当代の聖女様ですよね」
「はい!聖女のソフィです・・お願いですから抜いて下さい・・とても痛いのです・・」
この辺りから膣の反応が変わってきた。徐々におっさんの肉棒を受け入れるように絡み付いてくる。媚薬が効いてきたのかな。
「しかし、本物でしょうか・・・・こんなにオマンコをいやらしく締め付けてくるのが聖女様なのか・・」
「何ですって・・・ああっ!・・」
トン!トン!コツ!コツ!と膣奥をリズミカルにノックしてやる。もうおっさんの極太に慣れてきたようでギュンギュン締め付けてくる。
「ああん!・・嫌・・・どうして・・痛いはずなのに・・痛くない・・ああっ!・・トントン・・奥を叩くのは・・やめてください・・」
「おおっ、どんどん絡み付いてきますよ、見知らぬ平民のチンポを気持ちよさそうにくわえ込むなんて聖女様ではないようですな・・」
「ああっ!違うのです・・私は本物の聖女です・・信じてください・・」
「これは・・気持ち良過ぎてもう出そうですな・・・聖女様でないようなので中に出してもよいですな」
「ダメです!・・中には出さないで下さい・・赤ちゃんが出来てしまいます・・・」
聖女様はすでに性の知識を持っていたのか・・・・でも関係ない。
「もう月のモノがあるのですか?」
「はい・・・・7日前からです・・・」
おおっ・・初潮になりたてだったのか・・じゃあおっさんの子供も産めるわけだな。俄然ヤル気が湧いてきた。
「わかりました。中出しを止める代わりにちゃんと包み隠さず体が気持ちよくなっていることを認めて下さい」
パン!パン!パン!パン!
ラストスパートをかける。
「わかりました・・・認めますから・・その・・突かれると・・気持ちいいのです!・・どうしてこんなに・・」
パン!パン!パン!パン!
「おほっ・・それではダメですね・・じゃあ正解を教えて差し上げますのでしっかり復唱してください・・」
パン!パン!パン!パン!
「ああん!・・・ソフィは・・処女マンコなのに・・極太平民チンポで突かれ濡らしてしまいました・・はしたない聖女で・・申し訳ありません・・言いました!・・気持ちいいです!・・・ああっ!・・・認めますから・・・もう・・あああああああ」
「わかりました・・はしたない聖女様のスケベマンコに罰を与えますからね・・ああああっ・・出すぞ・・・ソフィの聖女マンコに・・平民おっさんの子種・・出る!」
「ダメェェェェェェ」
びゅるるるるる、、びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
おっさんの濃厚子種がソフィちゃんの子宮をタプンタプンに満たす。これで聖女様は初中出しはおっさんだと子宮に刻み込まれたのだ。
「ああっ・・・・お腹が・・熱い・・入ってきちゃ・・ダメなのに・・」
こうして2人を閉じ込めておっさんの忙しい生活が始まる。
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