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贖罪
しおりを挟む今日はソフィちゃんに抜いてもらうことにする。どんなプレイをしてみるか、おっさんはソフィちゃんの耳元で言葉を紡いだ・・・・。
「聖女様・・すいません・・」
祈りを捧げているソフィちゃんは修道服を着ている。下半身部分は切り取ってあるのでノーパンのお尻が丸見えである。
「はい。当教会に御用でしょうか?」
股間丸出しで可愛い陰毛もチラチラ見切れているのでおっさんはもうギンギンになってしまった。
「実は罪を告白し・・・・贖罪したいと思ってきました」
「なるほど・・・人は誰でも罪を犯してしてしまうものです。でも心配入りません。罪を告白し罪を認めれば誰でも救われることができます」
「では罪を絞り取ります。チンポを出してください」
ためらいなくポロンと出す。もう意気込みは十分だ。
「こっ・・・これは・・太くて・・硬い・・このような罪でしたらオマンコで抜くしかありませんが・・・この場合当教会に寄付を頂きますが・・よろしいですか?」
「構いません!どうか平民である私を救ってください!」
「わかりました・・・・平民おっさんの極太チンポで聖女のマンコ使用コース・・でもソフィは使用済みの中古なので減額して・・・・銅貨3枚ですがよろしいですか」
「寄付します」
チャリンと小銭を渡す。パン1枚分ほどの値段だけどね。こんな教会があったらおっさんは毎日通うのに。
「では・・どうぞ・・」
尻を突き出してくれる。服は破れているので股間も尻の穴も丸見えだ。まずは濡れしてあげないと・・おっさんの太い指でオマンコをほぐしていく。肉壁が絡みき愛液が奥から溢れ出す。
グチュ!グチュ!ヌチュ!
「ソフィ様・・おっさんの手マンは・・気持ちいいですか?」
「はい・・・ゴツゴツした指が・・いいです・・もっと奥を・・お願いします」
おねだりされては仕方ない。とりあえず軽くイクまでサービスしてあげた。おっさん可愛い娘のおねだりには弱い。
「じゃあそろそろ贖罪始めていいですか。オマンコを開いてください」
「はい・・・私だけ気持ちよくなって申し訳ありません・・」
ソフィちゃんは両手でオマンコをパックリ開けてくれているのでバックからゆっくり侵入した。
挿入すると奥までしっかり咥え込んでくれる。すっかり極太にならされてしまったようなので、コッチは気持ちいいけど・・・・キツキツだった頃もあれはあれでいいものだ。
無垢を開拓できた喜びと少しの寂寥感。おっさんはしばし詩人となって無常を感じるのだった。
トン!トン!タン!タン!まずは慣らすようにゆっくりやさしく。
「そっ・・それで・・どのような罪を犯したのですか・・・」
一度引き抜く。ほぼ全てのチンポが出てきたところ一気に入れる。
「はい・・このように平民で小汚いおっさんです。その上絶倫で極太チンポなので女性を見るたびにエッチしたくなり襲ってしまうんです」
「あひっいい!・・そっ・・それはいけません・・・そのような罪を侵しては・・・・これから毎日贖罪に来ていただければ・・・ああっ!・・汚いおっさんの絶倫極太チンポであろうと・・・私が罪を全て浄化いたしますので・・んひぃぃぃぃ」
「おおっ・・本当ですか!それなら毎日来ますとも。」
ゴリ!と奥を突きこむと、また抜いては一気に貫く。
「はひぃぃぃ!・・それにスペシャル贖罪会員であればいつでもどこであっても股を開いて対応いたしますので・・・んんんっ!・・贖罪種付けも可能です」
「素晴らしい。聖女様愛しています」
パン!パン!パン!パン!
「ダッ・・ダメです・・私は神に全てを捧げた身ですから・・・愛を説かれても困ります・・私が許されているのは股を開いて贖罪種付けまでです。種付け以外の行為は禁止されています。キスと言った愛のある行為も禁止されています・・どうかご容赦を・・」
「わかりました・・・諦めましょう・・じゃあもっと激しく突いてもいいですね?」
パン!パン!パン!パン!
「はい。激しく壊れるほど突いて頂いても構いません・・・でも・・・でっ・・・できれば優しくして下さると・・・・たっ・・・助かります・・・」
そこまで頼まれては優しくするしか・・・・でもギュンギュン締め付けられると・・オマンコは激しさを求めているようだし・・おっさんを悩ませる魔性のオマンコよ。ええぃ!と本能に従うことにした。
パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!
「ああああああっ・・・・激しすぎます・・もうダメです・・種付けで・・・イクゥゥゥゥゥゥゥ」
ブビュツ!ブリュッ!ビュグッ、ビュッ、ビュッ・・・
おおおおっ・・・今日はムラムラしてからか・・・すごい塊で出てる・・・これは・・孕むかもしれないな。
濃厚な子種の塊がソフィの子宮に注がれる。一度の大量射精にも関わらず硬さを失わない。今日は元気いっぱいみたいだな・・・。
「まだまだ罪はあるようなので行きますよ」
すぐに回復にした肉棒が再び膣を広げていく。おっさんはソフィの細腰をがっしり掴むと本気の種付け態勢に入る。今日はとことん出したい気分なのだ。
「待ってください・・まだイッたばかりで準備が・・それに・・・」
おっさんは金貨を1枚投げ捨てた。
「これを寄付します。続行でいいですね!」
「はっ・・・はい・・これだけ頂ければ・・スペシャル会員なのでどうぞ・・・毎日ガバガバになるまで使って頂いてもかまいません・・・・孕んでも教会で育てますし・・何度でも孕みますから・・」
パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!
「ああっ!んひっ!ひゃん!あん!ああああああああっぁぁぁ」
ソフィちゃんとの激しい交尾は夜明けまで行われた。
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