【R-18】おっさんの無人島ハーレム生活

カエルフォース

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4人の嫁

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 洞穴に通うこと7日間。全裸の散歩トイレや目隠し野外プレイ、試作のお風呂で体を洗ってあげつつの泡姫セックスなど色々楽しんでみた結果、もう完全に2人の体はおっさんのものになってしまった。

 パァン!パァン!パァン!パァン!

 アリアちゃんをバックから突く、アリアちゃんの両足はおっさんの腰に回りガッチリホールドされ、両手はおっさんが掴んでいる。今はおっさんの極太で2人が繋がっている体位だ。

 「アリアちゃん・・おじさんが・・子種を出して・・孕ませてあげるから・・おじさんのお嫁さんになっておくれ!」

 パァン!パァン!パァン!パァン!

 「ああああああっ!・・いい!・はい・・いいです・・お嫁さんになります!・・・だから・・・アリアを孕ませてくださいぃぃ!」

 おおおおおおおおっ・・・。

 ぶびっ!ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅる・・・

 おおっ・・・濃いのがたくさん出てるぞ・・。

 アリアちゃんにはおっさんの子供を孕めば願い事が叶うかもしれないとしてある。素直で押しに弱い性格だからか、下半身から熱烈に説得した結果すんなり嫁になってくれたのだ。

 ソフィちゃんに関しては夢を見てもらったのだ。聖なる子供を神様がお腹の中に授ける夢だ。ただそれだけで次の日から嫁にして欲しいと懇願されてしまった。

 パァン!パァン!パァン!パァン!

「でも本当に・・いいのかい?ソフィちゃんは聖女様なのに・・本当に平民のおっさんのお嫁になっちゃって・・おじさんはチンポも極太だし絶倫だから・・ソフィちゃんと毎日種付けセックスすると思うけど・・たぶん子供をいっぱい産んでもらうことになっちゃうよ・・」

「はいぃぃ!・・昨日の夢を・・神の啓示がありましたので・・お願いだからお嫁さんにして下さい!・・・ソフィはおじさんのチンポが大好きなので問題ありません・・子供もいっぱい産みます・・毎日種付けセックスしますから・・どうか・・」

 パァン!パァン!パァン!パァン!

 「あああっ・・じゃあイクよ・・おじさん・・ソフィのお嫁さんマンコに出すからね・・」

 がっちり種付けホールドしてくるソフィの膣奥にぶちまける。

「はい!・・出してください!」

 ぶりゅりゅりゅりゅ!びゅっ!びゅつ!びゅっ!・・・

 ああっ・・最高だ。

神の意思らしいので平民のおっさんでも問題ないのだと・・。全く・・宗教と言う概念は恐ろしい、が便利であるのは確かだ。

 こうして準備は整ったので晴れて顔合わせを決行することにしたのだ。服も初期のものに戻してたった今漂着した2人を家に案内する、そう言う流れだ。

「アリシア、レベッカ大変だ。外から人が来たぞ」

「まぁ、本当ですか?」

「もしかして・・救援ですか?」

「いや、違うけど・・こちらの2人だよ。さぁ入って」

「お邪魔します」

「あなたは!ソ・・・ソフィ様ではありませんか!そっちはアリアちゃん!」

 やっぱりみんな顔見知りだったのね・・。貴人は貴人同士の繋がりがあるのが当然か。

 それからはただただ姦しい女4人。ソフィちゃんとアリアちゃんが俺の嫁になると言う普通ならありえない急展開も、「神の啓示です」と聖女の一言で簡単に丸く収まったのだ。これにはおっさんも驚愕を通り越して呆れてしまった。後は4人で仲良く祈りを捧げている。

 この展開、おっさんは特に何も指示していないんだけど・・・・宗教と言う鎖は時に恐ろしい。

 他に揉めたのは順位付けか、順番で言えばソフィちゃんが第3婦人アリアちゃん第4婦人だろうけど、レベッカちゃんが異を唱えた。身分的な序列だと自分は第4夫人であるべきだと頑なに主張したのだ。はっきり言っておっさんは順番はどうでもいい、可愛い娘とイチャイチャセックス出来れば何も問題ないのだ。全員平等にエッチするから。

 結局ソフィちゃんが説得して元の順位通りで納まった。ただのおっさんなんだから、そんなことで揉めなくてもいいんだよと言ってあげたかったけど、収まったからいいか・・。

 こうして4人の嫁を持つ身となったわけだ。養う人数は増えたけど手が増えたわけだし、穴も増えたわけであって・・・・おっさんは俄然ヤル気が出てきた。これからも嫁たちの為に身を削ってもバリバリ働いて命運尽きるまでエッチするぞと誓ったのだ。
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