【R-18】おっさんの無人島ハーレム生活

カエルフォース

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おっさんの充実した日常

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 朝の日差しに照らされつつ、さっさと漁を終えるとすぐに家に戻る。家族が増えたので量が多くなったが仕方ない、とは言ってもおっさんが食べる量が増えたからなのだけど。4人の嫁を満足させるためにおっさんは今日もフル回転でがんばるのだった。

 祈りの間に行くとソフィちゃんが朝の祈りをしていた。さすが元聖女なだけあって朝が早いのだろう。祈りの間は家の空き部屋を改装して作ってあげたのだ。宗教的な備品も探索で回収してきたのだ。

 来ている服はお尻丸出し修道服のままだ。紐パンを履いているけど丸出し状態と変わらない。魅惑の可愛いお尻に吸い寄せられるかのように忍びよる。可愛いお尻を撫で回す。

「きゃっ!・・・あっ・・主様ですか・・おはようございます」

 モミモミ・・・ナデナデ・・。

「ソフィちゃんは早起きで偉いね。やっぱり聖女様となると規則正しい習慣が身についているんだね」

 モミモミ・・・ナデナデ・・。

「はっ・・はい・・そうかもしれません・・でも・・もう・・聖女ではありませんし・・処女も捧げましたから・・・今は主様の専用・・・です」

 グミッ!グミッ!クチュッ!クチュッ!

 おおっ・・ソフィちゃんは何て可愛いいんだ。そう・・ソフィはもうおっさんだけのお嫁さん。ソフィの尻も乳もアソコもおっさんだけがいつでも自由に出来る。

「あん!・・・あの・・種付けを御所望なら・・どうぞ・・使って下さい」

 自ら股間の布をズラしてクッパリ股を開いてくれる。こうして朝からソフィに2発出したのだ。

 ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!

「あああああっ!・・いいです!・・奥が・・あひぃぃぃっぃ!・・」

 何か気持ち良すぎて止まらんぞ・・・これはマズイ・・でも気持ちいい・・おっさんはどうすれば・・。

 そのときドアが開く音が聞こえた。

「あの・・ああっ!すいません・・・」

アリアちゃんが入ってきた。アリアちゃんは陸上ユニフォームと呼ばれる服を着ている。何の用途に使われるかは知らないけれどコスプーレの奴隷商船に積んであったのだ。たぶんエロいことに使うのだろう。おへそが丸出しでハイレグのパンツ、服の機能性は割りと活発なアリアちゃんにも最適だ。それにアリアちゃんの褐色肌がなんともいえないスパイスになっている。なんか・・・いい。

 奥ゆかしくもドアの影からソフィちゃんとの交尾を見ているようだ。

「ああっ・・・すごい・・・あんなに太いのが・・ソフィ様の中に・・」

 なっだか改めて見られるとこそばゆいような・・・。

 びゅるるるるるるるる。

「ああああああああぁぁぁぁぁ」

 ソフィちゃんに3発目を出し終えると床に寝かせる。ソフィちゃんは息を切らせたまま股も開きっぱなしで余韻に浸っている。おっさんはすぐにアリアちゃんのほうに向っていった。

「ええっ!・・んんっ!・・・・んんっ・・んっ・・」

 何気にものほしそうにしているアリアちゃんをドアから引きずり出すと熱い口付けを交わす。

「んんっ・・くちゅ・・ちゅっ・・」

ウェアごしにアリアちゃんの貧乳を揉む、ビンビンの両乳首をコリコリ摘む。

「んんっ!・・・んふっ・・んんんん・・」

 パンツの中に手を入れると、もうすでにヌルヌルになっている。おっさんはアリアちゃんのパンツを剥ぎ取る。片足にパンツを引っ掛けたまま。肉棒を股間にあてがった。

「おじさま・・アリアの膣に・・入れて下さい・・」

 なぜかアリアちゃんはおじさまと呼んでくるが・・・・これはこれで良いのでそのままにしてる。事実ではあるし、おっさんは微妙なニュアンスも楽しんでみる。

 パァン!パァン!パァン!パァン!

 こうしてアリアちゃんの中にも3発出してから食事の時間が始まる。性欲旺盛な若い新妻ちゃんたちを相手に今日もフル回転の始まりだけどまだまだ・・1日はこれからだ。
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