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楽しい一日
しおりを挟む「!!・・・!!!・・・」
朝の祈りの時間にはみんなが地面に膝をついて神に祈りを捧げている。静寂に包まれる祈りの間でおっさんは最後尾のクローディア様の乳を揉んでいた。やさしくグニグニ揉みながら乳首も指で優しく弄ってやる。すぐにコリっと尖ってもひたすら愛撫し続ける。
「・・・っふっ・・っ・・・っ・・」
声が漏れてきちゃったな・・・イキそうなのか・・。
この朝の祈りの時間はみんな無防備なので、無宗教のおっさんは大体誰かにエッチなことをしていたのだ。この日のクローディア様は紐パンにタンクトップ一枚といったラフで無防備な昼時の人妻的なイメージの格好にしもらっている。女王様だとこんな姿でいることはないだろうが、いつでも隙をみてセックスしやすいようにした。
「・・・!!!」
ビクビクとクローディア様の体が撥ねるとクッタリ地面に崩れてしまった。最後は声を押し殺してイケたみたいだ。
この間におっさんは横で真面目に目を閉じて祈りを捧げているイリーナちゃんに向う。この日のイリーナちゃんは巫女スタイル白の小袖と赤の袴だ。ただし袴は大幅にカットされ、丈が短くスカートのようになって真っ白な素足が大胆に解放されていて、しゃがむとノーパンの奥の茂みも丸見えだった。
おっさんは可愛い金髪巫女さんの無防備な股間の金色の茂みを床に寝そべってしばらく観賞すると乳搾りに取り掛かった。
すでに気配で見られていることを察したのだろう。おっさんが乳を触ると恥らいつつ、厳かに小袖の前を両手で自ら開けて生乳を解放してくれる。なんてエロ賢い娘なんだ。
オッパイが張ってる・・・乳首もビンビンだし・・おっさんに早く吸って欲しかったんだな・・・今日もいっぱい吸ってあげるか・・。
ちゅー・・・と子供みたいに乳にしゃぶりついて片乳ずつ飲み干していく。派手に吹き散らかすと始末が大変だから・・・こうすると童心に返ったような心地になるのだ・・・やはり乳は原始の根源・象徴・・・こうして、毎日過剰製造されている若い母乳を静かに吸引してあげるのだった。
「!!・・・!!!・・・っ・」
ある程度吸引してあげるとおっさんも本番がしたくなった。金髪巫女さんの腰を後ろに突き出させると素直に従ってくれる。丸見えのオマンコに極太を埋没させていく。もうすっかり馴染んでしまっているので抵抗が無くなり若い膣で全力搾精してくれる。嬉しいような少し寂しくもあるが気持ちいいから良しとしよう。
ズズズズ・・・ズチュ!・・ズン!・ズン!
そのままおっさんはイリーナ腰を持ち上げたまま後背位スタイルで立ち上がり、膣を使わせてもらって性欲を抜き始めるのだ。あまり音は立てられないので最奥のプッシュだけを力強く意識して行う。
ズン!・・・ズン!・・・ズン!・・・ズン!
「・・・っふっ・・っ・・・あっ・・・っ!!!!」
膣がギュっと収縮し極太が嬉しい悲鳴を上げる、おっさんも素直に中にぶちまけた。
ビュルルルルルル・・・ブリュルルルルルルッル・・・。
ほひぃ・・・気持ちええ・・若い娘に出し放題・・・。
こうして2回ほど出すと祈りの時間は終わった。
お昼時はみんな忙しい。アリシアちゃんとレベッカちゃんの出産が近いの総力戦で看護している。こう言う状況だと女性陣が頼もしい。おっさんはみんなのために食い物を集めることに専念する・・んだけどその前にクローディア様で抜いていく。
1階の無人の居間に連れ込んで昼下がりの情事に励む。今回はコスプーレの船で見つけた書籍のプレイを試してみることにする。台本は事前に何冊か渡してあるのでのセリフ回しや流れは掴んでいるだろう。
「ダメですよ奥さん。物を盗んだりしたら・・」
荒々しく乳を揉みまくる。今回は八百屋のおっさんに弱みを握られた人妻が寝取られ孕まされプレイを試してみる。こんなに美しい女王様が八百屋なんぞで万引きすることはないので新鮮なはず。
「ああっ!・・もう2度といたしません・・許してください・・」
ちゃんと演技してくれている。さすがは聡明な女王様、演技も嗜んでいたのか・・天性のものなのか・・。
「へへっ・・・お役人に言いましょうか・・旦那さんにも伝えないと」
股間に手を入れてかき混ぜる。
「ああん!・・・それだけは・・許してください・・」
「ここもビショビショにして・・旦那さんとはセックスしていないのかい」
「夫は・・・ていません・・」
「聞こえませんね・・もっと大きな声でいってください」
「夫とはセックスしていません!」
「こんな綺麗な奥さんをねぇ・・それで欲求不満で大根を盗んだんですかい?」
「違います!それは・・・」
「大丈夫。言いませんよ・・・その代わりこっちの大根を味わってもらいますけど」
おっさんは極太を出す。
「ひぃ・・やめて・・そんなもの大きなもの・・・入りません」
「大丈夫・・子供だって産んだんだ・・これぐらい大したことは・・そういえば娘さんも大きくなりましたね・・・奥さんに似て綺麗な娘だ・・」
「娘は関係ありません!・・娘だけは・・」
「いいですとも。奥さんが相手をしてくれれば・・今日だけですから・・じゃあ行きますよ・・」
ズブブブブ・・・。
「あああああ!痛い・・お腹が苦しい・・抜いてください」
「大丈夫だって・・すぐに馴染みます・・じゃあ動きますよ・・それ、それ、それ、それ」
パン!パン!パン!パン!
「あん!・・あん!・・ああん!・・深い!・・ああああ!」
「どうです・・旦那さんよりも大きくていいでしょう・・・これを味わってしまったら病み付きになりますよ」
「ああっ!・・いいです!・・ゴリゴリ擦れて・・あの人よりも奥まで入ります・・こんなの・・・ああっ!・・知らなかった!」
「ああっ・・いい・・奥さん!・・出しますよ!・・俺の子供を産んでください!」
「ああっ!・・それはやめて!・・中には出さないで!」
「あああっ・・締まる・・出すぞ!孕め!」
「やめて・・・あああっ!・・アナタ!・・ごめんなさい・・・イク!!!」
「へへっ・・これからは毎日来てくださいよ。俺の子供を孕んでくれたら解放しますから。それからちゃんと旦那さんにも可愛がってもらってくださいね。浮気がバレたらマズイですからね」
「そんな・・今回だけって・・無理です・・」
「奥さんなら大丈夫ですよ。じゃあ2回戦といきますかね」
「嫌っ・・動いては・・奥まで・・ああああん!・・すごい・・いいの!」
クローディア様の迫真の演技かどうかわからないけどこんな感じでプレイを楽しむ。他にも門番のおっさんに弱みを握られた女王様が毎晩慰み者になるプレイを楽しんでおっさんは仕事に出かけたのだった。
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