【R-18】おっさんの無人島ハーレム生活

カエルフォース

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陥落

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 今日は朝から3人娘と遊んであげることにした。遊びと称して木枠の拘束具で3人を固定していく。頭と両手を木の台に固定して無防備な乳とお尻だけがコチラに出ている状態だ。全員初めての体験なので特に悲壮感もなく楽しんでくれているみたいだ。なのでおっさんも楽しむことにする。

 しゃがんで目線を合わせると全員ノーパンなのでアソコの様子がよく見える。ツルツルなのがアリアちゃん、陰毛が茶色がかっているのがソフィちゃん、金毛が濃いのがイリーナちゃんか・・・こうして見るとやっぱり形や色合いが違ことがよくわかる。

 どれどれ・・・

 「ひゃん!」「あん!」「んんっ!」

 1人ずつビラビラを捲って中や奥の様子を観察する。やっぱり違う・・3者3様で勉強になるな・・ちょっと弄っただけなのに・・どれも濡れ濡れだな・・膣がヒクヒク轟いて物欲しそうに誘っている・・・仕方ない・・・おっさんに任せなさい!

 真ん中に極太を、左右はゴツゴツの指を挿入して行く。3対1の不利な状況ではあるがおっさんは諦めない。

 パン!パン!ズチュ!ズチュ!

 右へ左へ大忙し。

「ああああっ!」「いいです!」「あん!・・おっぱいもお願いします・・」

おっぱいまでやっちゃうと手が足りない・・もうなるようになれ!

 3倍速で対応する。ああっ・・チンコが足りてない・・ちゃんと皆に同時にイって欲しいけど・・・もったいない。

「あひぃぃぃぃぃ!・・そこ・・すごいです!・・」「チンポが・・壊れちゃいます・・」「お汁が・・でちゃぅぅぅぅぅ」

 アソコが壊れるぐらいに深い挿入におっさんのゴツイ手を突っ込んでのGスポット攻め。

「いくぅぅぅぅぅっぅ」「あああああぁぁぁぁぁ」「おっほおおぉぉぉぉぉっ」

 3人のアソコに絞り取られる感覚。3人のアクメ顔を想像しつつ勢いで2回戦に突入するのであった。2発抜いたところでおっさんはダウン。やはり若い3人が相手ではおっさんの体力がもたないな・・。あまりにも贅沢なのでおっさんはしばらく3人相手は控えることにした。

 そんなこんなで午後を迎える。そろそろクローディア様もイリーナちゃんもいい塩梅に仕上がってきたのでおっさんのお嫁さんになって頂くことにするか。

 おっさんは準備をすることにした・・・・。

 パン!パン!パン!パン!

「ああああ!・・・いいです!・・もっと激しく突いて!」

 おっさん部屋で全裸で両手を拘束し吊るした状態でクローディア様を激しく責める。爆乳が上へ下へと暴れまわる。もう最近ではすっかりおっさんの極太にメロメロでおねだりしてくるほどになっている。特に激しく責めることを要求されるのでおっさんも気合を入れて突きまくる。

 これも箱入りで育てられた反動なのかスペック上では性欲の強いメスにおっさんが男の味を教えてあげたからなのか・・。お互いが気持ちいいので問題ないだろう。

「ああっ!・・・イキます!もう・・・」

 ここでおっさんは極太を膣から抜いた。

「ああっ!・・・どうして・・入れてください・・」

 もの欲しそうに腰をくねらせる。

「いいんですかクローディア様・・・もうかれこれ99回はイっていますね・・100回イケば私のお嫁さんになっていだきますが・・」

「!!!!・・・はい・・確かに・・・でもまだ・・」

 そう、100回イカされたら神の運命の天啓として嫁がないといけないと言うローカルルールを設定してあげていたのだ。イッた回数は本人が無意識にカウントしているので定期的に申告してもらえる。

「旦那さんとの喪は明けていませんが、この際問題ありません。ちゃんとお嫁さんにして下さいとおねだり出来たら入れてあげますよ」

「そんな!・・ですが・・・ああっ!・・」

 おっさんは標準サイズのバイブを入れてあげた。おっさんのサイズに慣れているからこれでは十分ではないだろう。生殺し状態と言うやつだ。

「ああっ・・こんな・・嫌っ・・これでは・・小さくて・・」

 神の意思、情欲、前夫への思いや慣習、身分の差、娘の存在などで葛藤が生じているのだろうか・・・是非もない・・。
 
 おっさんはおもむろにクローゼットの扉を開ける。そこには目隠し全裸で手を拘束されて極太バイブを突っ込まれたイリーナちゃんが入っていたのだった。

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