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ヴァルキュリア隊を再建しよう その6
しおりを挟むピトッ・・。
おっさんの肉棒がリーファちゃんの股間に触れたとき。
「ひっ!・・やっぱり無理ですストレイジア様・・このようなおぞましい・・しかも平民のおっさん・・入りません!・・絶対裂けます!」
往生際が悪い・・でもなんか面白い・・こんな感じのイレギュラーは歓迎だった。
「ふむ・・確かに・・このサイズではリーファの膣には些か厳しいか・・」
ええっ・・そっちの方向に振れるのは嫌なんだけど。
「そうですとも!・・ですから今一度再考を・・」
「よし!私がしっかり濡らしてやろう!そうすれば心配しなくてもしっかり入るだろう!女とはそう言うものだからな」
流石ストレイジア様、発想が良くも悪くも規格外のお方だ。
「そんな!・・でもストレイジア様が私の・・」
「ふふふっ・・何のかんの言って・・もうお前のココはこんなに濡れているではないか・・」
「んひぃぃっぃっぃぃ・・そんな・・指が・・激しすぎます!・・そんなにかき回しては・・ああぁぁぁぁぁ・・」
プシャァァァァァと派手に潮を吹き散らしている。
何かおっさんを置いて勝手に盛り上がっている・・さすが百合大隊・・おっさんも女同士は初めて見るがなんとも淫猥な・・。やんごとなき階級のお方とはある意味平民のおっさんより異常な場合があるからな・・。
「どうしたんだ?・・こんなに早く汚してしまって・・そんなに良かったのか・・ふふふっ・・確かこの辺が弱かったな・・ここだ・・コリコリして気持ち良いな・・」
ストレイジア様はさらに奥をグイグイ攻める。逃げる腰を抑え込んで遠慮の欠片もなく手を突っ込んでいく。やはりストレイジア様は生粋のドSに違いない。おっさんは少々引いている。
「ぐほぉおおおおおおんんん!・・スドレイジアざま・・ダメ・・もう・・イギます・・イグゥゥゥゥゥゥ!」
腰をガクガクさせながら大きく仰け反らせる。ピッ、ピッと潮を吹いている。もう空になっているのを絞り出しているみたいだ。リーファちゃんは気をやってしまって動かなくなった。
「ふっふっふっ・・可愛いぞリーファ・・なんかいつも以上に感じているみたいだから・・ついつい力が入ってしまったよ・・はっはっはっはっは・・」
アウチの蔦に開発されたからな・・感度は何倍にもなっているだろう。しかし・・なんかもう豪快過ぎておっさん恐ろしいわ。
「よしじゃあ大人しくなったし丁度いい・・入れるぞ!早く準備しろ!」
ええっ・・勝手に入れていいの?・・本人の許可はないけど・・。
ストレイジア様はリーファちゃんの腰を持ち上げアソコをがっぱりと拡げている。怪しく轟く弛緩マンコにおっさんは我慢できず挿入した。
ズブブブブッ・・。
はぁへぇ・・気持ちええわ・・・・おっさんの極太を全部飲み込んでくれている・・リーファちゃんのゆるゆるお嬢様マンコ・・こんなにいっぱい伸びちゃって・・ああっ・・出るよ・・出る!
ビュルルルルルルル・・。
ふぅ・・・・たっぷり出た出た。種付けはやっぱり最高だな。
「おおっ・・いっぱい出たな・・結合部からもう白いのが溢れて出ているではないか・・まだまだ元気みたいだからどんどん出すように!」
お言葉に甘えて2回戦に突入する。隊の皆も興味深々でおっさんとリーファちゃんの交尾を観戦している。グッポ、グッポと音と泡を立てている結合部に特に視線が集中している。
「んっ・・あっ・・あん!・・うん!・・あれっ・・あん!・・ここは・・」
リーファちゃんが起きたようだ。おっさんおチンポをグイグイ締め付けてくる。
「ああっ!・・嘘・・いいっ!・・そんな・・あひぃ!・・太いのが・・私の膣に・・」
起き抜けにズッポリ咥えこんでいる現実に困惑している。そしておっさん早くも・・。
「ああっ・・リーファ副官・・もう出そうです・・我慢できません・・ああっ・・出る出る!」
「ええっ!嘘!嘘!・・ダメっ!・・ダメっ!・・あぁぁん!・・平民はダメなのに・・ああああああああああああ・・・・出てる・・いっぱい・・平民なのに・・赤ちゃんが・・」
ビュルルルルルル・・・。
はひぃぃぃ・・えがった・・これだから良家のお嬢さんに種付けするのはたまらんわ・・。おっさんの子供を孕んでくれると嬉しいな・・。
「うんうん!いっぱい出てるな・・これで委任式を終わるぞ!それでは食事にするから第1小隊は机を並べて!第二小隊は食事の運搬を!」
「はっ!!!」
皆が任務に走り出す。
「リーファ!しっかりしろ!食事にするぞ!ちゃんと自分の足で立て!」
「ずびばせん・・腰が抜けて・・立てません・・」
おっさんの子種を股間からドロドロと垂らしながら起きようとしているが無理みたいだ。
「仕方ない・・ほら・・肩を回せ!」
「ずびまぜん・・ストレイジア様・・ああっ・・私・・お慕いしています・・」
「わかったから・・鼻水が汚いな・・まったく・・」
ハンカチで鼻水を拭ってやるストレイジア様。部下にやさしい一面もあるのだった。
こうしてやっと食事会が始まったのであった。
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